2025年3月13日木曜日

In Defense of Meritocracy(実力主義の擁護)

久しぶり善側への復帰で、まずはレベルを40にして、キーノスのシティタスクを受けていきます。
今回のクエストの前に、The Minions of the Mighty Creature Catalog(強大な生き物の手下のカタログ)を購入し、読むとThe Minions of the Mighty Creature Catalogingが発生しました。
ターゲットエリアはカジック・スールの神殿と永久凍土ですが、もっと早く買っておくべきでした。

Partisan Keladerouo(ケラデロウ党員)から悟りの探求において、あなたがここまで進歩したことを嬉しく思います、今こそその訓練を有効活用するときです、私たちの時代の大きな悪が、私たちの美しい街に近づいています、私はあなたにそれを止めさせるつもりです、この令状を私の手から受け取り、あなたが運命づけられたことを行ってくださいと言われ、わかったと答えました。

The Anaconda River(アナコンダ川)をいかだで渡ろうとした探検家たちは、ヘドロの廃棄物によって水が通行不能なほど濁っていることに気づき、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、カジック・スールの神殿内の化膿した獣を倒して、水源の真水の流れを確保するよう強く勧めたので、a putrid mass(腐敗塊)を倒しました。

同時にカタログ化もしました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

やはり善側に来たばかりの時は、キャラクターが弱体化しているという印象を受けますね。
なので少しの間は、傭兵を召喚して挑むことにします。

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