わかったと答えると、また私に会いに来る前に、アルケミストのところで腰痛の処方箋を受け取って!と言われ、そうすると答えてから、フリーポート民兵会館にある掲示板を調べましたが、昼間だとa Militia guard(民兵の警備兵)が襲い掛かってきて、倒してもよかったのですが、やはり市民権移動のクエストはメントーリングが効かなくて、逃げることを選択しました。
メントーリングを解除してからJuturna Postumusに会うと、私に何を求めているの?と聞かれ、交換するものを手に入れるためにここに来たと答えると、ご覧の通り私には何もない、放っておいてと言われました。
Mehinaはこのリストをどうすればいいか知っているかもしれないと言っていたと伝えると、シーッ!、警備兵がいつでも入ってくるかもしれないわ!、リストをちょうだい…、うん…そんなに時間はかからないわ、はい、どうぞ、空中で少し振って乾かして、幸運をと言われ、ありがとうと答えました。
ふたたび掲示板を訪れて、偽造スケジュールと本物のスケジュールを交換し、Mehinaのところに戻って、えーと、薬を持ってきたと告げると、正しいアルケミストから入手した?と聞かれ、そう思うと答えると、あなたは面白くない、はっきり言って、老後の私には、まだできるうちにスクワイアでいることを楽しむことしか残されていない、かわいそうなJuturna Postumusとは違ってね、チッ、チッ、とても悲しい話だわと言われました。
自分に何が起こったのか聞きたくないか?と尋ねると、彼女は当局に連行されたと聞いたわ、この人生で十分に苦しんできたのに、かわいそうな女性よ、彼女の夫は何年も前に息子を連れて逃げた、その男性は何らかの生贄カルトに関わっていたことが判明したの、考えるだけでぞっとするわと言われました。
わかった、それで彼女はどうなるんだ?と聞くと、難しいわね、噂が本当かどうかは分からない、そしてもちろん彼女がなぜ連れて行かれたのかは誰も知らない、私たちが願えるのは、彼女が本来持っているはずの記憶よりも記憶が少ないということだけよ…、私の言っている意味はお分かりでしょうけどと言われました。
そう思うと答えると、私たちがなぜこれほどまでに警戒しているのか、その理由がよくわかるわ、あなたは間違いなく良い人のようね、Shayも喜ぶでしょうと言われ、Shayって誰だ?と聞くと、え?、聞こえないよ、聴力は時々低下するんだ、もしあなたが酒を飲みたいなら、翡翠虎の洞穴で一緒に飲める人が他にいないか探した方がいいよ、さあ、立ち去っておくれと言われ、行くと答えました。
Shayというのは以前アントニカで倒してしまった、Shay Tivatiのことだと思います。
それと今回も途中で「自由なフリーポートを求める市民」というメールが送られてきました。
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