2026年3月25日水曜日

The Eaters and the Eaten(捕食者と被捕食者)

発見した椅子には、底に巻物が取り付けられているようで、私はこれを残します、誰かがこれを見つけて、この見捨てられた邪悪の巣窟から私を救い出してくれることを願って!、死者の骨は病的な生命の痕跡を取り戻し、生者が倒れるにつれて数を増やしている!、これらの忌まわしいものは破壊されなければならない!と書かれてあったので、自分が破壊するということで、a forsaken Lteth Mas(見捨てられたレテス・マス)などを倒しました。

それ以外にもa Tesch Mas defender(テッシュ・マスの防御者)、a wretched Rosch Mas(惨めなロッシュ・マス)、a sulphurous emission(硫黄含有の排出物)、an inimical phantasm(敵意に満ちた幻影)、a spectral Rosch Mas(幽玄なロッシュ・マス)、a damned Tesch Mas(くそったれなテッシュ・マス)、a disembodied Nisch Mas(肉体から分離したニッシュ・マス)、a vengeful Lteth Mas(復讐に燃えるレテス・マス)、a dissipated toiler(放蕩な働き者)なども倒してしまいました。

ここのダンジョンは特定の敵を倒すと、新たな敵が次々と出てくる、いわゆるリングイベントが発生するケースが多いようです。

2026年3月24日火曜日

A Light in the Dark(暗闇の中の光)

久しぶりに途方もない大草原へとやってきて、ずっとずっと前に発生させていたクエストの途中で、今回のクエストを発生させましたが、これは拡張パックとは別の、アドベンチャーパックのSplitpaw Saga(スプリットポウ・サーガ)によって登場したものになります。

Sundered Splitpaw: Upper Tunnels(引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道)に入り、左に進んでa Zygomyd herbalist(ジゴマイドのハーブ療法家)、a Zygomyd harvester(ジゴマイドの採集者)を倒したのですが、その近くで不思議な光を放っているキノコを発見し、キノコを摘むと拾うと、光る残留物が指に光る物質で染まり、これらのキノコは十分な数を集めることができれば、素晴らしい光源になるだろうということで、もっとキノコを探すことにしました。

近くのキノコを4つ集めた際に、a Zygomyd cultivator(ジゴマイドの栽培者)を倒すと、いきなりa Zygomyd sentinel(ジゴマイドの監視兵)が大量に出現し、倒すとなぜか運ぶことができる樽が出現して、キノコがある場所まで来るのに使った木箱と合わせて積み上げ、壁の上の届かない場所に到達し、板を取得しました。

どうやら樽は爆破することで、ひびの入った壁を破壊できるようで、木箱、樽、板を使ってパズルを解くように進めて行くのが、ここのダンジョンの特徴のようです。

a pesky nocturnal ambusher(厄介な夜行性の待ち伏せ屋)、a distressed Splitpaw(悲しみに暮れるスプリットポウ)、a Nisch Mas flesh brewer(ニッシュ・マスの肉醸造家)、a desolate Nisch Mas(見捨てられたニッシュ・マス)、an infernal Tesch Mas(悪夢のようなテッシュ・マス)、a forsaken Lteth Mas lurker(見捨てられたレテス・マスの潜伏者)、a Rosch Mas malefactor(ロッシュ・マスの犯罪者)、a Rosch Mas sycophant(ロッシュ・マスの取り巻き)、a Garatch Mas brute(ガラッチ・マスの野獣)を倒しつつ、宝箱のある場所に辿り着き、開けてからキノコを焚き火台で乾燥させ、最初の方で手に入れた板を使って橋を作り、渡った先にいるa pale feeder(色白の摂餌者)を倒してから、板を回収してさらにその先で橋を作り、樽を手に入れて壁を破壊し、a Nisch Mas Carpenter(ニッシュ・マスの大工)などを倒してから、ハンマーを手にすると、A luminous bottle(輝く瓶)が手に入りました。

パズルも面倒ですが、ダンジョンも複雑だし、どこで橋を架けるかも分かりにくいし、行ったり来たりしなければならないしと、少しマニアックな印象を受ける追加パックですね。
引き裂かれたスプリットポウ:上部坑道の中でログアウトすると、途方もない大草原に出てしまうようです。

2026年3月23日月曜日

Snoogle's Presentation(スヌーグルのプレゼンテーション)

ライブイベントの酒の日が始まっていて、ブレルの酒場に入って、ブレルの酒場にいるよりも楽しいことといえば、Buzzed(ほろ酔い)、君が一緒にいてくれることだけだと言っているSnoogle Blitzed(酔っ払ったスヌーグル)に話しかけると、ごきげんようと挨拶され、やあと返事をすると、ふたたびごきげんよう!と挨拶をされました。

あなたはそれをすでに言ったと伝えると、ああ、そうだった、それなら一杯飲んだ方がいいんじゃない?と言われ、もちろん、一杯いただくと答えると、Snoogle Blitzedはおい、Buzzer、君の特製酒を注いでくれよと、となりのBuzzedに声を掛けました。
本当にあの容器から飲みたいのか?と言うと、もちろんだ!、あれは実に素晴らしいクロックワークの装置だと言われ、そう言うのならと答えると、またしてもごきげんよう!と挨拶をされました。
また同じことの繰り返しか?と口にすると、ああ、すまない、きっともうお会いしたことがあるのだろうね、ちょっと考え事に夢中になってしまってと言い訳をされ、考え込んでいる?、それより酔っ払っているように見えると話すと、まあ、私もそうだ、どこに置いたか、何をしたかを覚えておかなければならない、確かBrellの酒場に向かう途中で置いたような気がすると言われました。

何を失ったんだ?と聞くと、私は長年にわたり、酒の日を徹底的に研究してきた結果、酒の日の祭において大きな力を持つ4つのアイテムを見つけ出したと言われ、あなたはまだそこまで達していないということか?と聞くと、ああ、そうかもしれないけど、明日まさにそのテーマで大きなプレゼンテーションがあるんだ、もし力が発現する状態になるために、必要なノームの精霊を飲んでしまったら、私は決してプレゼンテーションを行わないだろうと言われました。
つまりあなたは特別な酒をボトルに詰めているということか?と聞くと、ああ、そうだ、そしてその水を飲めば、強大な力を持つ物体を見ることができるだろうと言われ、分かった、では渡してくれと頼むと、あんたに任せても大丈夫か自信がない、もしあんたが知っていたら、審議会にプレゼンテーションをしてしまうかもしれない、そうなったら私はどうなる?と言われました。

どこの審議会だ?と聞くと、おお、あんたはなかなかのずる賢い奴だなと言われ、あなたはただ愚かなことをしているだけだ、小さなノームと答えると、ごきげんようと言われ、聞け、自分の助けが必要なのか、そうでないのか?と問うと、何の助けだ?と言われました。
あなたは酒の日の力のオブジェクトを見つけることについて話していた、自分に代わりに探しに行ってほしいとまで頼んでいたと言うと、え、そうだったのか?、じゃあ、これが必要になる、これは私の水筒だ、もしなくしたらすごく怒る、でも秘密を教える、あんたが探しているものは、私の水筒から一口飲んだ後でないと見えない!と言われました。

ありがとう、さて、どこから始めればいい?と聞くと、最初の力の源はサバンナにあるが、それは適切な条件下でしか見ることができない、それは同種の生物の後を追うが、その大きさははるかに小さいと言われました。
分かった、次は?と尋ねると、次の鳥は自分の住む場所の上空を飛んでいる、兄弟や知り合いには滑稽に見える、周りの死者でさえ、その鳴き声を聞くと笑わずにはいられないと言われました。
またあなたの気持ちが揺らいでいる気がする、もう一杯飲んでくれと言うと、こんにちは、それは私のために持ってきてくれたのか?と聞かれ、はい、はい、どうぞ飲んでくれ、あなたはちょうど3つ目の項目について話そうとしていたところだと言うと、ああ、ばかげた話だ、小さくて素早くて尻尾もあるけど、捕まえればその力はわかる、最後に見たのは浜辺で鱗に色を塗っているところだった、でもあまりにも速く逃げて、捕まえられなかったと言われました。
わかった、わかった、では最後の権力の象徴は?と尋ねると、それは話しかけてくるけれど、話しかけてはいけない、コンビーフとビールにはよく合う、でも話しかけてくると…うわぁ…と言われました。
それだけか?、他に何かヒントはあるか?と聞くと、そうそう、それはとても神秘的な場所に生えていて、尻尾のある方はジャングルの端っこに住んでいる、空を飛ぶ方は丘の上の小さな村の上に住んでいて、最初の方の居場所はもう教えたと思うと言われました。

承知した、後ほど戻ってくるので、プレゼンテーションは保存されると答えると、ごきげんよう!、水筒を受け取ってくれ、さっき渡すのを忘れていたみたい、使い方は覚えてるよね?、すごくいい水筒なんだと言われ、後で戻ってくると答えました。

以前の酒の日の時と同じように、今回もオブジェクトのある場所のヒントをもらいましたが、まったく意味不明のレベルで、しかも酔って視界がぼやけた状態で探さなければならず、面倒に感じながらも、とりあえず採取する前にもらったフラスコを調べて、酒を飲みました。
その状態でコモンランドの誇りの湖の南西でピンクの象、途方もない大草原のサンダーミストの村で空飛ぶ豚、フィーロットの船着場近くのトンネルで小さなトカゲのおもちゃ、エンチャントランドの港の近くの木の根元にある喋るキャベツを採取しました。

それらを持ち帰ると、ごきげんよう!と挨拶され、こんにちは、Snoogleと返すと、私の名前を知っている?と言われ、ああ、それとあなたのプレゼンテーションのことを知っていると答えると、それさえも?、口が軽くなるといけないな、もう一杯くれ、Buzzed、喋らないように酒を飲まなくちゃと言われました。
ああ、大丈夫だ、あなたは自分に、酒の日の祝祭の期間中にしか出現しない力のアイテムを探してほしいと頼んだのだからと話すと、私が?、それを覚えていない、本当に私のことを考えていたのか?と聞かれました。

ああ、間違いないと答えると、まあ、もしあんたがこれらを見せてくれるなら、そうするかもしれないと言われ、これが最初のものだと答えると、おや、私のピンクの象じゃないか、酔いが覚めるといつもこれをなくしてしまう、どこで見つけた?と聞かれました。
恐らくどこかに置き忘れたのだろうと答えると、ああ、なるほど、私があんたに何を集めさせたのか気になる、次は?と聞かれ、はい、どうぞ、空飛ぶ豚だと答えると、ああ、これはHugoだ!、昔知ってたちょっとした魔法で、彼に空を飛ぶことを教えたんだ、私が彼を預けたあの素敵な村から連れてきたのか?、彼はそこで引退して、あの貧しい村の観光業を活性化させるつもりだったんだ、まあいいや、後で自分で連れ戻すよ、次は?と聞かれました。
小さなトカゲだと答えると、ああ、それね、あんたはそれについては知りたくないだろう、先に進もう、他に何か見つけてくれた?と聞かれ、喋るキャベツだと答えると、ああ、まさか!、そんなことしないよな?、もし返してくれたら、一生文句を言われ続ける、お願いがあるんだが、返してくれないか?と言われました。
何だって?と答えると、茹でるか埋めるか、とにかく生のキャベツは絶対に食べられないと言われ、でも、それはあなたと話したがっていると思うと答えると、ああ、きっとそうだろうね、それを食べれば健康に良くて、たくましいノームに成長できると思わせようとしているだ、でも私はあんたよりずっと年上だから!、もう亡くなった母の言葉に悩まされる必要はないと言われました。
さあ、そのまま受け取ってくれと言うと、いや、いらない、遠ざけてくれ、くだらないキャベツめ、もう二度とキャベツは食べない!、500年も食べない!と言われ、あなたは自分にそれを取ってきてほしいと頼んだ、自分はそれを手元に置いておきたくないと答えると、わかった、わかった、それを私にくれ、今度ラヴァストームに行った時に、溶岩の川に投げ込んでやると言われました。

あなたを助けたことに対する自分の報酬はどこにある?と聞くと、何が役に立つんだ?、これは私のプレゼンテーションとは何の関係もない、フラスコを返してくれと言われました。
あなたはこれらが絶大な力を持つアイテムだと言ったと答えると、ハハ!、あんたと遊ぶのは本当に楽しいね、ほら、このパーティー樽に残っているお酒を全部あげようと言われ、ありがとうと答えました。

報酬にはSnoogle's Party Keg(スヌーグルのパーティー樽)、a Strange Elephant Plushie(不思議な象のぬいぐるみ)をもらいましたが、スヌーグルのパーティー樽も、酒を飲むことができるようです。

2026年3月19日木曜日

"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)

なかなか手に入らなくてスルーしていたクエストアイテムが手に入ったので、せっかくなのでクリアして、Remembrances - Berrox(追憶-ベロックス)を入手しました。

アチーブメントには、Evil Eye Killer(イヴィルアイを殺す者)が付与されました。

Fire and Ice Creature Cataloging(火と氷の生き物カタログ作成)

カタログ化し忘れていたエバーフロストとラヴァストームの生き物を、カタログ化しました。

2026年3月17日火曜日

To Speak as a Dragon(ドラゴンのように話す)

Sebir the Historian(歴史家セビル)と近づくと、助けて!、助けて!、早く来てくれ!、私の主人が危険にさらされている!と言ってきて、どうか彼を助けて!、The Sage of Ages(幾世の賢者)が深刻な危機に瀕している!とのことでした。
調べてみる、彼はどこにいる?と聞くと、彼は乙女の峡谷のすぐ内側にいる!、急いで!、あの生き物たちはいつでも彼を殺してしまう可能性がある!と言われ、それに対処すると約束しました。

これでMaiden's Gulch: Rescue of the Sage(乙女の峡谷:賢者の救出)に入れるようになり、そこでwyrm guardian(ワームの守護者)、a Drakota inquisitor(ドラコタの審問官)、Vyr'drais the Vicious(凶悪なるヴィルドライス)を倒し、戦利品にLava Drenched Ebon Torque(溶岩にまみれた漆黒のトルク)を得てから、The Sage of Agesに声を掛けました。


ありがとう、友よ!、ドラコタがなぜ私を攻撃したのか理解できない、私は彼らにとって脅威にはならない、私はただの謙虚な記録者に過ぎない!と言われ、あなたは誰だ?と聞くと、私はThe Sage of Agesとして知られる中立の歴史家であり、歴史の出来事を記録し、その教訓が忘れ去られたり、繰り返されたりしないようにする任務を負っている、これらの生き物が私を攻撃するために送られたことに驚いていると説明されました。


これらのドラコタが送られたのか?と聞くと、そうだ、ドラコタはめったに自ら行動しない、これらはドラゴン族が自らの計画を達成するために使う武器だ、鱗の君主たちを怒らせるために、私が何をしたのか分からない、私はただ真実を書き記すだけであり、何世紀にもわたってそうしてきたと言われました。
誰がこれらを送ったと言うんだ?と聞くと、この世界で活動しているドラゴンはわずかだ、戦争の時代と大変動の時代はドラゴンにも打撃を与え、彼らもまた回復しつつある、しかし破壊によって利益を得た者も少数存在する、Lord NagafenとLady Voxは他の者が力を失っていく中で繁栄した、これらのドラコタは、Lord Nagafenによって送り込まれたに違いない、なぜなら彼だけがそうする力を持っているからだと言われました。
なぜ彼は彼らをあなたに向けて送ったのかと尋ねると、彼がなぜこんなことをしたのか分からず、とても心配だ、もしかしたら、彼は私があまりにも多くのことを知っていると思っているのかもしれないし、私が書く真実を嫌っているのかもしれない、何が彼にこのような苦悩をもたらしているのか知りたいが、彼の隠れ家に近づいたら自分の存在が危ぶまれると言われました。

自分たちが彼に近づくと提言すると、私はあなたをそのような探求に送りたくない、そのようなことを頼むことで、私を救った人々の血を私の手につけるつもりはない、Lord Nagafenの隠れ家に誰かを送り込むのはあまりに危険であり、私自身の好奇心や心の平穏を満たすためにそうするつもりはないと言われました。
それだけではない、あなたの命が危険にさらされていると答えると、あなたは自分が踏み込もうとしている危険を理解していない、Lord Nagafenはソルセックの眼の最深部に存在する、ファイア・ジャイアントはLord Nagafenに忠実であり、彼らの領域に足を踏み入れた侵入者を滅ぼすだろうと言われました。
ファイア・ジャイアントが数体なら対処できると答えると、あなたがこの軽率な考えを追求することを、思いとどまらないことはわかった、私は立場を譲る、どうか私に代わってLord Nagafenと話し、彼がなぜ私の死を求めているのかを突き止めてほしい、私たちが気づいている以上に多くのことが起こっているのではないかと恐れていると言われました。

Lord Nagafenに謁見するにはどうすればいい?と聞くと、ソルセックの眼の中心へと降りていかなければならない、そこにローの銅鑼がある、銅鑼を鳴らすと、レッドドラゴンの隠れ家へと運ばれる、どうか気をつけて、私はキーノスの街の近くにあるコールドウィンドの神託者の塔へ行く、Lord Nagafenと話した後、そこで私を探してくれ、私の祝福を受けて行ってくれと言われ、ありがとう、賢者、すぐに会おうと答えました。

ソルセックの眼の奥深くへと行くことになりましたが、途中で下の通路へと飛び降りないと、進めない箇所もあり、そこからさらに進むとThe Oratorium of Thyr(ティルの祈祷所堂)に入りました。
そこでa Thyr royal guardian(ティルの王の護衛)、a Thyr questioner(ティルの尋問者)、a magma elemental(マグマ・エレメンタル)を倒しつつ奥へ進むと、Flame Lord Thyr(炎の君主ティル)がいましたが、なんとマウスでは会話ができなくて、キーボードのhを押すことで会話をすることが出来ました。

Lord Nagafenに会う権利を求めて、私に挑戦しに来たのか、4世紀以上もの間、この境界を越えた下等な種族はいない!と言われ、自分を最初の者とみなせ!と答えると、私に挑戦する特権を得たいなら、まず私の手下たちと実力を試さなければならないと言われました。
準備しろ、長くはかからないと答えると、a steward of Thyr(ティルの世話役)が襲い掛かってきて、倒すとFlame Lord Thyrは面白いな、すぐに倒れると思っていた、だが構わない、お前の旅と人生はここで私の館で終わる!、武器を上げろ!と言ってきて、すぐに手下たちに合流するだろう!と答えましたが、なんと次の瞬間、牢屋に捕らわれてしまいました。

スキルのJoustを使って、脱出と攻撃を同時に行い、Flame Lord Thyrを倒すと、戦利品にThunderstone Amulet(サンダーストーンのお守り)、Ancient Ebon Karabela(古代の黒檀のカラベラ)が手に入り、奥へ進むことができるようになりました。


ふたたびソルセックの眼に出て先へ進むと、ローの銅鑼があり、クリックするとNagafen's Lair(ナガフェンの隠れ家)に入り、なんとそこにはLord Nagafenと、Majordomo Inferinus(大執事インフェリヌス)がいました。

Majordomo Inferinusに話しかけると、偉大なるLord Nagafenは、定命の者の言葉で会話されることを好まない、彼はそのような言葉を使うことを不快に思っているのだ、今この瞬間もまだ生きているのは、極めて幸運なことだ、お前が銅鑼に到達したことを卿が面白がっていたからこそ、お前は主人の床に血痕を残さずにいるのだ、Lord Nagafenと話したいなら、Draconic(ドラコニック)の言語を学ばなければならないと言われました。
このドラコニックの言語はどうやって学ぶんだ?と聞くと、それは私には関係ない、心と舌が古代の言語を話せるようになるまで、二度と戻ってくるな、次はLord Nagafenはそれほど寛容ではないだろう、出て行け!と言われ、戻ってくると答えました。

アントニカの神託者の塔へ移動し、The Sage of Agesに会うと、Lord Nagafenと話したか?と聞かれ、いや、執事がドラコニックを知らないと巣窟に入れてくれないと答えると、これは非常に残念な出来事だ、ノーラスでこの言語を知っている人間はごくわずかで、それを読み、教えることができるほど知っている人間はさらに少ない、多くの人間の学者がこの言語を研究しようと試みたが、この言語の書かれたルーン文字を1つ見つけることさえ困難だ、中にはドラコニック文字の1つか2つを理解することに研究のすべてを捧げた人もいると言われました。
その言語について何か研究しているか?と尋ねると、残念ながらいいえだ、歴史的記録のために書き写した古代言語は数多くあるが、ドラコニックは常に私の手の届かないところにある、しかし仲間から様々な学者による研究をすべて集めれば、ドラコニックのルーンに関する研究の集大成を作ることができるかもしれないという説を聞いたと言われました。
この集大成はこれまでに試みられたことがあるか?と尋ねると、いや、たった1つのルーンの理解に関する研究は、所有者がそれを手放すことに同意するにはあまりにも貴重であり、ノーラスには個々の所有者から翻訳されたルーンを購入するための十分な富がない、研究の半分は大変動で破壊され、時の砂の中に失われている可能性さえあると言われました。

もし自分がすべての研究を手に入れることができたら、その言語を教えてくれるか?と聞くと、ああ…いいとも、できると思う、言語学習を強化する多くの技術や呪文を知っているが、この考えはすべて無駄だ、一人ですべての翻訳されたドラゴンのルーンを入手することは不可能であり、ましてや見つけることなど不可能だ、絶望的な探求だ、友よと言われました。
できる、ルーンを見つけると宣言すると、あなたが正しいことを心から願っているが、残念ながらそれは不可能だろう、しかしこのクエストの幸運を祈っている、その間、私は自分の研究と図書館を調べて、私たちの周りで展開されているより大きな陰謀の手がかりを探す、旅には気をつけてくれ、私たちが知っているよりもはるかに多くの危険にさらされているかもしれないと言われ、そうする、それでは、賢者と答えました。

なんとルーンは26個もあって、ストームホールドの図書館の東側の壁にある蝋燭に挟まれた本棚の三段目にある本、キーノスの三の塔の黄色のワープ先の一番奥の床にある巻物、途方もない大草原のサンダーミスト村の床にある袋、ヴァースーンの廃墟の反物などがあった部屋の本、ヴァースーンの廃墟の呪術師の工房にある巻物、ネクチュロスの森のガルザクスの城塞にある箱、落ちた門のZannas of the Armがいた建物、フリーポートのアーケイン科学のアカデミーの2階の机の上、リバーベイルの図書館のテーブルの下、同じくリバーベイルの水車小屋の中にある本、ラニーアイのDyrilisiaのいた部屋にある旗の近くにある本、ラニーアイのThe Goblin Bankerのいる部屋の二階の隅っこにある巻物、フィーロットのウルテラ尖塔ポータルがあるエリアの一番東側のテントの中央の柱の上側にある巻物、フィーロットのゴルゴス橋の下、フィーロットのアリズの神殿の机の上の巻物、カジック・スールの神殿のTzugaax the Torturerがいた部屋にある本、カジック・スールの神殿の恐怖の池の近くにある祭壇のような所にある本、カジック・スールの神殿のUx Uvolのいる部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスクの地下1階のa Torment Dervishがいた部屋の机にある巻物、失われた魂のオベリスク地下3階のThe Medium of Cronがいた部屋にある本、失われた魂のオベリスクの地下3階のエピックのネームドがいるホールの入って左側の壁際にある巻物、永久凍土のクエストを発生させる彫像がある部屋のテーブルの上の巻物、その反対の位置にある永久凍土の部屋のテーブルの上にある巻物、永久凍土の地下の鍛冶場にある机の裏側の袋、ソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋のテーブルの上にある巻物、同じくソルセックの眼のLord Cranaがいた部屋の外のテーブルの下にある巻物を集めてきました。

過去に訪れた場所をふたたび巡るという感じでしたが、ダンジョンや都市以外のルーンは、地図上に表示されてはいるものの、それでも見つかりにくい場所にあったりして、ノーヒントで見つけるのはかなり困難でした。

The Sage of Agesのもとへ行くと、冒険者よ、ごきげんよう!、ドラコニック言語のルーン文字について何か知っているか?と聞かれ、26個のドラコニック言語のルーン文字のすべての翻訳に関する研究を入手したと伝えると、神々よ、目覚めよ!、本当なのか!?、そうだ!、あなたはやり遂げた!、どうやってこれら全てを手に入れたのか想像もつかないが、ここにある、これは本当に素晴らしい!と感動されました。
これらのものの周りにはオークがいた、彼らもこれらを狙っているようだと話すと、オーク?、彼らの種族は、The Rathe(レイス)の呪いが解かれた後でさえ、このような知識に興味を示したことは一度もない、これは良い兆候ではない…と言われました。

ドラコニックを教えていただけるか?と頼むと、ああ…うん…、今ならこの言語を教えることができると言われ、いいね、始めようと答えると、報酬にTablet of Draconic Runes(ドラコニック・ルーンのタブレット)をもらい、なぜか塔の外へと移動しました。

このクエストは言うなれば、基本セットの最後を飾るクエストであり、最終回へと至るクエストとも言えますが、残念ながらこれ以降は、今のレベルだとかなり厳しいので、続きはレベルが上がってからにします。

今回は途中でan underworld guard(地下世界の警備)、ネームドのSsilth Rageclaw(シルス・レイジクロー)、Thaumaturge T'bor(ソーマタージ・トボル)、The Cinderfoot Captain(シンダーフットの隊長)、Captain Vruux(ヴルックス隊長)、Searing Ember(灼熱の焔)なども倒し、戦利品にseared leather whip(焦げ目がついた革の鞭)、lava branded brigandine wristguards(溶岩烙印のブリガンダイン・リストガード)、Magma Forged Parrying Blade(マグマの鍛造パリィブレード)、enchanted thicket woven shoulder pads(魅惑の茂みで編まれたショルダーパッド)、woven reinforced gloves(織物補強グローブ)、"Remembrances - Berrox"(“追憶-ベロックス”)を獲得しました。






“追憶-ベロックス”を調べると、"Remembrances - Berrox"が発生しました。

Ssilth Rageclaw、an underworld guardはエピック×2だったので、傭兵を召喚してから倒しました。

アチーブメントには、Nightblood Killer(ナイトブラッドを殺す者)が付与されました。

2026年3月11日水曜日

Tinkering with Toggery(トッゲリーのティンカーリング)

ソルセック・ローの神殿にいたToggery Von Gearbender(トッゲリー・フォン・ギアベンダー)から放っておいてくれ!と言われましたが、すまない、邪魔するつもりはなかったと弁解すると、誰だ?、何だ?、あんたに話していないと言われました。
分かった…、では誰に話していたんだ?と聞くと、明らかにDelorisだ!、ここにいるのは彼女だけだ…と言われ、誰も見えないと答えると、Delorisよ、自己紹介を…、彼女は少し恥ずかしがり屋なんだと言われました。
無言で待っていると、ほら、彼女は「こんにちは!」と言っていると言われ、あなたは本当に正気じゃない…と答えると、何を言っているんだ?、私は完全に正気だ!、正気じゃないのはあんただ、私は一日中Delorisと話しながら、布とプレートをより強く、より柔軟に融合させる研究を進めようとしている、何度も何度も戦利品に飢えた冒険者たちに、私は正気ではないと言われ続ける…と言われました。

そんなに多くの人があなたに言っていることに、何かメリットがあるかもしれないと考えたことがあるか?と問うと、とんでもない、なぜ?と聞かれ、気にしないでくれ…、あなたは新しいタイプの素材について何か言ってた…、研究の手出すが必要か?と話題を変えると、何日もデロリスに研究のための部品を買ってきてくれるように頼んでいるんだ!、でもあの女は怠け者だ!、全然動かないと言われました。
部品は手に入れられると提案すると、それは素晴らしい!、オーケー、それではラヴァストーム山脈の黒檀の鉱石の新鮮なサンプルが必要だと言われ、よければ買ってこようと答ると、あんたは頭悪いのか?、新鮮なサンプルって言っただろ、採れたてのもので、ラヴァストーム山脈産でなければ、今の研究には使えないんだと言われました。
でも黒檀はすごくレアだ!と答えると、ノーラスのトップ研究者たちは、すべてをプラチナの皿に乗せて手渡されたと思っているのか?、そんなことはない!、外に出て、一度骨の折れる肉体労働をしろ!と言われました。
わかった!、黒檀のサンプルを持ってくると答えると、新鮮な黒檀のサンプルだ、ありがとう!と強調され、はいはい、新鮮な黒檀のサンプルね、すぐに戻る、あるいはそうではないかもしれない…と答えました。

素材採集を行い、レア素材の黒檀の塊を手に入れてから戻ると、ああ、戻ってきたか!、フルギネートのサンプルは手に入ったか?と聞かれ、えっ、何だって!?、黒檀が欲しいって言ったじゃないかと答えると、そんなことは言ってない!、正気か何か?、幻聴は正気の最初の兆候の一つだぞ、シーッ!、Deloris、君の巻き爪のことは知る必要はないと言われました。
いや!、黒檀と言っただろう、あなたのためにこれを探すのにかなりの時間を費やしたと抗議すると、いや、あんたは間違っている…、フルギネートと言ったんだ、あんたは本当に聴力を検査した方がいいなどと言われました。
わかった、ほら、あなたが頼んだ黒檀のサンプルを探しているときに手に入れたフルギネートの塊の束を、1つ持って行け…と言うと、駄目駄目駄目…、新鮮なフルギネートのサンプルが必要だ、あんたがここで何かが聞こえるとペラペラ言っていたから、フルギネートのサンプルはもう新鮮じゃない、別のものを持ってこい!と言われ、うがぁぁぁぁ!、分かったよ!と答えました。

改めて採集をして戻ると、よかった、戻ってきた!、やっと来たか、黒檀のサンプルを取りに行くために、他の人を行かせなければならなかったんだと言われ、何!、でも今回は「フルギネート」のサンプルだって言ったじゃないか!と文句を言うと、そうだったかな?うーん、いや、黒檀を頼んだのは間違いない、まあいいだろう…、フルギネートも必要だ、ああ、それでいいだろうと言われました。
もう手伝うのは終わりだ、時間の無駄だと言うと、ああ、でも無駄じゃない!、科学は決して無駄にならない、さあ、感謝の気持ちとして受け取ってくれと言われ、それは何だ?と聞くと、これは次回、私があんたに黒檀のサンプルをさらに入手してもらうときに役立つはずだと言われ、うがぁぁぁぁ!と怒るしかありませんでした。

報酬はToggery's Tinkered Excavation Helmet(トッゲリーの改造発掘ヘルメット)で、以前手に入れたヘリテージアイテムのトラニックス王の冠を、ハウスアイテムのThe Legendary Crown of King Tranix(伝説のトラニックス王の冠)に変換しました。

それとラヴァストームにはMaiden's Gulch(乙女の峡谷)というダンジョンがあり、中に入るとネームドのLava Bone(溶岩骨)がいたので倒し、戦利品にMagma Forged Greatsword(マグマ鍛造のグレートソード)を獲得しました。


Lava Boneを召喚していたSummoner of the Flame(炎の召喚者)は、Lava Boneを倒した後に見ると、息絶えていました。

2026年3月10日火曜日

Living Lava Necklace(生きている溶岩のネックレス)

ネックレスは粉々に壊れていますが、修理できるかもしれず、さらに溶岩の宝石が必要とのことで、a molten fragment、a juvenile lava crawler、a vulcanu slayerを倒して、Necklace of Fiery Gazes(灼熱の視線のネックレス)を手に入れました。

アチーブメントには、Lavastorm Lover(ラヴァストームの恋人)が付与されました。

ついでに何故か羽アイコンが付いていたネームドのTinder Gringle(ティンダー・グリンクル)も倒し、戦利品にBangle of Offense(攻撃のバングル)、Stud of Strengthened Growth(強化成長のスタッド)、Singed Silken Cloak(焦げた絹のクローク)を獲得しました。


それとカタログ化し忘れていたa juvenile lava crawler、a flame walker、a noxious emissionをカタログ化しました。

2026年3月8日日曜日

Snuff the Flare Reapers(フレアの刈り手を消し止める)

ソルセック・ローの神殿にあるテーブルの上で、ひっくり返った松明を発見し、松明の中には「ただの炎はa flare reaperの怒りと熱にはかないません、彼らを消し去れば、報いを受けます!」と書かれたメモがあり、自分が彼らを滅ぼす!ということで、a flare reaperなどを倒しました。

ついでにネームドのBlaize's Remains(ブレイズの遺骸)なども倒し、戦利品にenchanted leather tunic(魔法のかかった革のチュニック)、Stone Apprentice Gi(石の弟子の着)、Shattered Lava Gem Necklace(砕けた溶岩の宝石のネックレス)を入手し、砕けた溶岩の宝石のネックレスを調べると、Living Lava Necklaceが発生しました。


Blaize's Remainsの見た目は、どう見ても新しく実装されたグラフィックで、やはりラヴァストームは基本セットと拡張パックの影の長い放浪の要素が、ごちゃ混ぜになっているところがありますね。



EQ1時代にはBlaize The Radiant(輝けるブレイズ)という人物がいたようで、それの成れの果てかもしれません。

2026年3月7日土曜日

Like Pulling Teeth(歯を抜くようなもの)

このクエストには、スートフット才能協会のファクションが-5000であることと、スートフット・ゴブリンから受けられる他のすべてのクエストをこなさないと、たどり着けないようです。

Magnurmalからおい!、スートフットの助っ人であり続けるんだな、それは良いことだと言われ、健康のためなんだと答えると、おお!、そんなこと知らなかった、スートフットが汚くて滴るドレイクバイターを手に入れるのを手伝うか?と聞かれました。

どうして?と聞くと、何を?と聞かれ、議論するつもりはないと答えると、完璧だ!、よし!、汚らしい血を垂らすドレイクバイターが必要だ、彼らはリッパーとバイターなので、最高の鎧とサンカーを持ってこいと言われ、了解と答えて、a volucanu slayerなどを倒してきました。

Magnurmalからは、おい!、気持ち悪い、滴るドレイクの噛みつき獣を持ってきたな、大いに結構だ!と言われ、当然だと答えると、スートフットがもっと気持ち悪いドレイクバイターを手に入れるのを手伝うか?と聞かれましたが、もう二度とと答えました。

報酬にはMagma Sample(溶岩サンプル)をもらい、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

スートフット才能協会のファクションが十分下がっていると、このクエストを繰り返し受けられて、そうでない場合は前回のクエストを繰り返し受けられるようです。

この後Blistersonkに話しかけて、Sootfoot Domed Mindontrol Prevention Cap(スートフット・ドーム型マインドコントロール防止キャップ)、Axe of the Sootfoot Chopper(スートフットの切り裂き者のアックス)をもらいました。

2026年3月5日木曜日

Body Heat(体熱)

今はa fire impの皮のスーツにボディファイアが必要だ、そうすれば、落下する空からの感染から身を守ることができると言われ、この大胆な仕事に誰が雇える?と言うと、スートフット才能協会で活躍したい、潰すのが得意な筋肉質の奴らだと言われました。

自分のことか?と確認すると、どうしてもというなら!、高温で燃えるマグマ生物の炎をここに運んでくれ、a living magmaかa magma wormならいいぞ!と言われ、よろしいと答えて、倒してきました。

おいっ!、マグマ生物を山ほど持ち込んだな、いいぞ!と言われ、本当にいいのか?と答えると、やれやれ、今は熱くない、どうして燃えないんだ?、お前はちゃんと仕事をしていないと言われ、炎はマグマ生物と同じように死んだと答えました。

クエスト達成で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

コレクションはLaws of Solusek(ソルセックの法則)を収集しました。

2026年3月3日火曜日

Fate of the Fire Imps(火のインプの運命)

Blistersonkによると、お前は空から落ちてくる生き物を見つけた!、感染した生き物を潰して、猛烈に戦った、いい筋肉だと言われ、承認してくれて嬉しいと答えると、空の落下の感染なんて嫌だ!、かゆみがあるみたいだ、いやなかゆみは大嫌いだ!と言われました。
かゆみは副作用の一つではないと思うと言うと、お前は空の落下の感染者か?と聞かれ、違うと答えると、他に何が空に感染しないか知ってるか?、a fire impだ!と言われました。
確かか?と確認すると、そうだ!、空の落下の感染のやつを見たことがあるか?と言われ、あるとは言えないと答えると、彼らの皮膚は鎧のように保護している、きっとそうだ!、a fire impの皮を手に入れてくれ、それでいいと言われました。

ああ、確かに、なるほどと答えてから、a fire impを倒して戻ると、おいっ!、a fire impの皮を山ほど持ってきてくれたな、いいぞ!と言われ、え、何もないのか?と聞き返すと、今は熱くない、どうして火がつかないんだ?、ちゃんと仕事をしていないじゃないかと言われました。
ああ、そこにあると答えて、報酬にDwarven Stout Gem(ドワーフ・スタウトの宝石)をもらい、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

Gem is Adventure(宝石は冒険)

結構だと答えると、もしかしたら、本当に希少で輝く宝石を手に入れるのを手伝ってくれたのか?、俺たちのために頑張っているんだろう?と聞かれ、ああと答えると、良い宝石の岩を袋に入れているスートフットを見つけろ、俺たちのためにそれらの宝石を拾ってここに運べ!と言われ、宝石は自分が用意すると答えました。

居場所はナジェナの谷とのことでしたが、近くにいたスートフットでもいいようで、適当に倒して戻ると、おいっ!、俺が言ったように、これでレアで輝く宝石が全部そろったな?と言われました。

したと答えると、待て!、なぜゴブリンの血が付いているんだ?、スートフットを殴って壊したのか?と聞かれ、まあ、いく人かは…と答えると、スートフットは倒して壊滅させても、スートフット人材協会の役に立てないのか!、一体どうしたんだ!?と言われました。
もう宝石は奪われないと答えると、ああ、そりゃあ、お前がまだ償わなきゃいけないのも無理はないと言われ、状況を理解してくれて嬉しいと答えました。

報酬はShimmering Gem of Fortitude(揺らめく不屈の宝石)、Shattered Lands Defender's Torque(シャッタード・ランドの守護者のトルク)で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月27日金曜日

Truly Outrageous(まったくもってとんでもない)

以前受けたRock Collectingをクリアすると、このクエストが受けられるようになり、Blistersonkの近くにいるMagnurmal(マグヌルマル)から、おいっ!、ここは作業現場だぞ、動けと言われたので、自分はスートフット才能協会を手伝っていると言うと、おおっ!、Blistersonkがお前は頑張っていると言っている、上手くいっていないんだな?と言われました。
冗談じゃないと答えると、ならば、汗水たらして頑張らねばならない、お前に仕事がある!、スートフットの採掘カートを見つけて、そこから宝石の岩を8つ手に入れろ、ここに運べ!と言われました。

簡単だと答えてから、ナジェナの谷にあるカートを回って戻ると、おお!、おれが言ったように、宝石の岩を全部持ってる、いいぞ!と言われ、それは良かったと答えると、ちょっと待て、この宝石はダメだ、確かにすごくきれいなんだが、珍しい輝きじゃない、必要な宝石じゃない!、お前は役に立たないと言われました。
ちょっと待ってくれと答えると、いや、これは岩のカートから手に入れたものだろ?、つまりスートフットは良い宝石を自分のために隠しているということだ、それはみんなにとって良くない!と言われました。

報酬にはHoop of Drunken Spirits(酔い狂う霊魂のフープ )をもらって、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

Colossal Smash and Grab(巨大な強盗行為)

Kipukasから戻ってきた、そしてスートフットのために幽霊のロスから、紙のページをもっと取ってくるか?と聞かれましたが、選択によっては、前回のクエストを繰り返し受けられますが、虚無の炎がいる限りは駄目だと言って断ると、今回のクエストを受けることができます。

う~ん…、これって…お前は岩のように強くて気持ちいいんだろ?と言われ、持ちこたえられると答えると、俺もだ!、そうするなと言う者もいると言われ、おやまあ、ああ、自分は強いと答えると、それは素晴らしい!、次に潰すものは岩だ、ヒドラ峠のゴブリンよりもずっと背の高い、溶岩のような岩の男たちだ、あの岩は我々のそばに必要だと言われました。

さあ行くぞ!と答えてから、a hardened colossusなどを倒し、ついでにネームドのTyrock Cleaver(タイロック・クリーバー)なども倒して、戦利品にWandering Stalker's Torque(彷徨う追跡者のトルク)、Enchanted Champions Belt(魅惑の覇者のベルト)、Lavatouched Gloves(溶岩の触れたグローブ)、Stringed Basalt Choker(糸状玄武岩チョーカー)を獲得しました。


Kipukasからは、スートフットのために溶岩の岩男とオウチーの岩を持っているな?と言われ、ああ、持っているよと答えると、オウ、オウ、オウ、それらはオウチーだ、うん!と言われ、承認してくれれば幸いだと答えて、報酬にOwchie Sootfoot Coals(オウチー・スートフット石炭)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

最後にスートフットたちと仲良くして、ロー神殿の幽霊のようなローから紙のページをもっと奪うのを手伝うか、溶岩のような岩の男たちからオウチーの岩を奪うのを手伝うか?と聞かれましたが、どちらの選択も自分には合わないと断りました。

2026年2月25日水曜日

Who Ya Gonna Call?(誰を呼ぶ?)

ああ!、俺がお前には高嶺の花だってことは分かってるだろう、警告しておくぞ!、二度と俺と戦おうとするなと言われ、ああ、しないと答えると、空から落ちてくる獣から身を守るものを作るのを手伝わせてもらえたのは、幸運だねと言われました。
なんて幸運なんだ!と言うと、その通りだ!、そして幸運が続くように、ローの神殿の紙のページが必要だと言われ、本当に幸運だと答えると、

ローの神殿でお前は幽霊のようなローを見つける、奴らは俺たちに必要な紙のページを持っていると言われ、戻ってくると答えてから、ソルセック・ローの神殿でa soulbound Sol Ro remnant、a soulbound Sol Ro seekerを倒してきました。

Kipukasのところに戻ると、よし、よし!、幽霊のロスから必要な紙のページを手に入れたと言われ、神殿にいるのは彼らだけじゃないと話すと、何を言っているんだ?、お前の目はもっと見えるのか?と言われました。
そうだ、虚無のために働く者たちだ!と答えると、空から落ちてくる悪い感染者は、ローの神殿にいるのか?と聞かれ、彼らは虚無に触れているか、虚無の混沌に従うことを選んだかのどちらかだと答えると、イ~~~ェ~~~~~~!、良くない、駄目だと癇癪を起され、良い兆候ではないと答えて、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

このクエストは繰り返し受けられますが、スートフット才能協会のファクションが下がるのは、最初の1回だけのようです。

2026年2月22日日曜日

Tiptoe Through the Lava Fields(溶岩原をつま先立ちで進む)

スートフットを助け続ける気か?、いつもやることが増えた!と言われ、他に何を用意したんだ?と聞くと、溶岩原の岩を見ると、ウゴの花が咲いている、奇妙なことだ、溶岩原の岩が覗き見され、うっすらと花が咲いていた、みんなで掴んで研究しようと言われ、了解と答えて採集してきました。

奇妙な花を持って戻ってきたな!、空から落ちてくる花かもしれない、着地するとゴブリンの肉を求めてお腹がゴロゴロ鳴ると言われ、ゴブリンが植物をむさぼり食う?、そんなわけないだろうと答えると、スートフットのように上手く働くとは思わないだろう、そう思わないのも当然だと言われました。
ああ、そうだ、忘れてたと答えると、アチョー!と奇声を上げられ、あなたに祝福をと答えると、なぜ俺に毒を与えるんだ!?、スートフットを憎んで怒っているのか!?と怒鳴られました。
毒のある花びらがあなたの大きい鼻を刺激しているのか?と聞くと、言葉で呪文を作っているのか?、俺を傷つけるのをやめろ!と言われ、気にしないでくれと答えて、報酬にOrb of Absorbed Acid(吸収された酸の球体)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

Rumble Tumble(ガヤガヤ騒ぎ)

スートフットの助けを続けるか?と聞かれ、他に失うものがあるだろうか?と答えると、え?と言われ、ため息をついてからはいと答えると、わかった、スートフットを助け続けたいなら、岩のランブラー・クリッターを倒せばいいと言われました。

簡単そうだと答えてから、a basalt rumblerなどを倒し、ついでにa hovering sentinel(浮かぶ見張り)、ネームドのAsphyxia(窒息)も倒して、戦利品にAncient Tower Shield(古代のタワーシールド)、Hard Rock Hammer(硬質岩石ハンマー)を獲得しました。


Kipukasのところに戻ると、どうしたんだ?、ひどく傷ついているようだと言われ、ランブラーと戦った後に?、本気か?と答えると、ああ、そうだよな!、良質で丈夫な岩の鎧の破片を持ち帰ったんだな?と言われました。
良識に反してと答えると、うわぁ~、これはぬるぬるしてどろどろしていると言われ、生き物の皮を剥がすとこうなるんだと答えて、報酬にShattered Lands Defender's Veil(シャッタード・ランドの守護者のヴェール)をもらい、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月21日土曜日

Stinky Mission, Indeed(確かに臭い任務だ)

このクエストもMore Talent in the Societyの続きで、Kipukasからはああ、お前は助けてくれる人だな、本当に助かる!、空から落ちてくる怪物たちから守ってくれるものが必要だと言われました。
例えば?と聞くと、ゴブリンのように大きな爪を持つ、巨大なマンガスの獣!、お前は助けたから、その愚か者はBlisterzonkに持ち帰るんだと言われました。
つまりどんな保護物が欲しいんだ?と言うと、秘密だ!、守らなければならない、思考者を感染から守るために保護物を作っているが、もう言うことはない、我々は他のスートフットとはかけ離れているので秘密にしとけ、空の獣たちは知らない!と言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、臭い玉を探す任務だ、傷の土地にいると言われ、素晴らしい、臭い排泄物を狩ることがまさに自分のやりたいことだと答えて、a fetid emissionなどを倒してきました。

臭い!と言われてから、あなたが欲した塊を持っていると伝えると、風呂の時間がないのか?、俺も臭くなると言われ、あなたのために臭い排出物と戦っていた、覚えているか?と問い詰めると、ああ、そうか、臭いミッションで出た嫌な塊!、独り占めするのはやめて、分け与えろと言われました。

受け取れと答えて、報酬にCavalier's Gauntlets(カヴァリアのガントレット)をもらい、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

コレクションはTag of the Broodlings(幼体の刻印)を収集しました。

2026年2月19日木曜日

Drake Die-Kaput Time(ドレイク死滅時間)

このクエストは繰り返し受けられるようで、Smaptyから私とスートフット才能協会全員をもっと良くしたい?と聞かれ、いいともと答えると、それはすごい!、ドレイクの爪を手に入れなきゃならない、鋭くて良い苦味がたくさんある、スートフットはそれらを扱うと死ぬことが多いと言われました。

気を付けると答えて、a hatchling volcanuなどを倒して戻ると、まだ生きてる!と言われ、そうだ、そしてあなたが欲したドレイクの爪を持っていると伝えると、おお、そうだ!、とても重要だ!と言われ、その感じは分かると答えて、報酬にCinder Drake Plushie(灰ドレイクぬいぐるみ)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

その後にクエストの打診をされましたが、それほどでもない、否だと言って断りました。

2026年2月16日月曜日

Lava Crystal Therapy(溶岩水晶療法)

溶岩原からオウチーの宝石岩を拾うことになった、それも必要だと言われ、本当に?と聞くと、ああ、そうだ!、とても大事なこと、でも空から落ちてくる獣を倒す秘密がある、なんで私はあんたに言わなかったんだ?と言われました。
正しいと答えると、よし、それで本当にそう思うなら、オウチーの宝石岩を手に入れてくれるか?と聞かれ、いいよと答えると、とてもいい!、それらは溶岩原にある、10個掴んでくる、欲張るなと言われ、もちろんしないと答えました。

水晶のようなものをクリックして手に入れ、Smaptyのところに戻ると、私のためにオウチーの宝石岩を持って帰ってきたか?と言われ、皆のためだと思っていたが?と答えると、えっと…そうだ?と言われました。
安心したと答えると、とても良い!、宝石は本当に綺麗!と言われ、気に入ってくれて嬉しいと答えて、報酬にCavalier's Breastplate(カヴァリアのブレストプレート)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

Pieces of Flare(フレアの断片)

それだ!、キラキラと輝いている、たくさんの保護が含まれているぞ!と言われ、誰だ?と答えると、ゴースティ、炎のフレアマン、溶岩原を闊歩している、ピカピカの輝きを持ってきてくれ!と言われました。

することができると答えると、うん、あんたはできる!、そして絶対に!、空から落ちてくる獣から身を守るために必要な、きらめく輝きと言われ、きっとそうだろうと答えて、a flare impaler(フレアの刺し貫く者)、a flare gladiator(フレアの剣闘士)、a flare reaper(フレアの刈り手)、a flare assassin(フレアの暗殺者)を倒してきました。

ついでにネームドのThe Fiery Apparition(燃える幻影)も倒し、戦利品にEarring of Flight(飛行のイヤリング)を得ました。


Smaptyからは、スートフット族のためにゴーストのようなフレアマンのピカピカのきらめきを手に入れたか?と聞かれ、持っていると答えると、くれ、くれ!、キラキラが大好き!、キラキラしたものの方がずっといいと言われました。
あなたを守るためのものだと思っていたのか?と聞くと、そうだ!、聞こえないのか、キラキラしたものはいつも良い、保護するものはキラキラしている方がより良く保護される!と言われました。

その論理に間違いはないと答えて、報酬にFacet of Darkened Waters(暗き水面のファセット)を受け取り、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月12日木曜日

Flaming Glob Grab(燃える球体奪取)

Smaptyから何を見ているんだ?と聞かれたので、カリカリのゴブリンと答えると、どこだ!?と驚かれ、気にしないでくれ、Smaptyと答えると、ママが言うには、私は決してしないんだってと言われました。
うわぁと答えると、スートフット族をもっと助けてあげてくれ!、今なら私たちの役に立てるかもしれないと言われ、そうだな、だって自分はいつも間違ったことをしているからと答えると、分かってる!、自分を卑下するな、もっと良いことをするんだ!、次は良いことをするだろうと確信していると言われました。

あなたの支援がなければ、自分は一体どうなっていただろう?と答えると、分からんと言われ、それは修辞的な表現だと答えると、あんたもそれを持っているのか!?、私の叔父もそれを持っている、でも病気であろうとなかろうと、まだやらなければならないことがある!と言われました。
もちろんと答えると、そうだ、そうだ!、燃える塊を手に入れなければならない、それらは超強力に燃えて、硬くて光沢のある岩を滴らせるんだと言われ、ああ、金属を溶かす燃料だなと答えると、違う、硬くて光沢のある岩を滴らせるためのものだ、考える者ではなく、筋肉を探していてよかったと言われました。
ああ、そんなものを見つけたいとは思わないだろう!と答えると、それじゃあんたは燃える塊を手に入れて戻ると言われ、行くよ!と答えました。

a flaming globuleを倒して戻ると、スートフットのために燃える塊を手に入れた、よくやった!と言われ、あなたより火傷が少ないと答えると、何の火傷だった?と聞かれ、ああ、何でもないと答えると、フレアマンの中身なんて何もないと言われ、当然だと答えました。

報酬はSwamp Coated Gladiator's Manacle(沼地で上塗りを施した剣闘士の手枷)で、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月11日水曜日

Booming Business(大盛況の商売)

More Talent in the Societyの続きで、Smaptyからよし!、空から落ちてくる獣を粉砕するための秘密兵器を作るぞと言われ、ついに意味が通った!と答えると、そうだ、大きな考えを持つ者だ! 、あんたも大きな考えを持つ者になれるように、スートフットに願いを託そうと言われました。
認める、嫉妬しているとおだてると、地下の聖域の非人(ノーメン「no-men」)にデンジャースティックを頼め、くれるぞ!、スートフットの荷車から溶岩石を、鍛冶場の灰の山から手に入れてクラフトするんだと言われました。

簡単そうだと答えると、それは本当に簡単だ、早く行け!と言われ、地下の聖域はどこだ?と聞くと、浜辺にある、大きくて背が高く、煙の出る岩でできた火の男たちの小屋だと言われました。
ああ、雷の神殿か!と口にすると、聞いている者どもを清めろ!、そう言うんだ、地下の聖域に非人がいたと言われ、非人って何だ?と聞くと、あんたは非人が見える、スートフットみたいに背が高くて面白い奴ら、彼らはガジェットの部品が好きだと言われました。
ああ、ノームか!と納得すると、そう言っている、地下の聖域の非人だと言われ、戻ってくると答えました。

ところがそのノームが地図上に表示されず、雷の神殿に入るとPyrissa Flamecog(ピリッサ・フレイムコグ)がいましたが、本のアイコンも表示されていませんでした。

そのPyrissa Flamecogに話しかけると、私たちの神殿へようこそ、でも挨拶している時間はありませんと言われ、わかった、あまり時間は取らないと答えると、ああ、ではそれは何?と聞かれました。
スートフットから危険な棒を手に入れるように派遣されたと答えると、危険な棒?、それって何?と言われ、分からない、Smaptyはあなたが持っていると思っていたと伝えると、ああ!、彼らは通常、それをバンスティックと呼びます、爆発性が高いので、注意してください!、あなたのかけらが壁に飾られているのを見つけたくないのですと言われました。

あなたの壁を飾るつもりもないと答えてから、レシピと危険な棒を受け取り、溶岩石と粗灰を採集し、燃料を購入してから、工芸を行って、Smaptyのところに戻りました。

ブームロックを持っている!、それらを渡せ!、渡せ!と言われ、受け取れと答えると、やった!、爆発岩のために穴を掘る、すると空の獣たちが穴の上を歩いて爆発する!と言われました。
すごいねと答えると、わかってる、わかってる!、さあ、バイバイして戻ってこい、もっとあるよ、秘密のことを今すぐやれ!と言われ、わかったと返答しました。

報酬はWanderer's Worn Recurve Bow(放浪者の使い古した反ったボウ)で、クエスト達成でスートフット才能協会のファクションが下がりました。

2026年2月10日火曜日

Colossal Lava Rocks(巨大な溶岩の岩塊)

地面に面白い岩を見つけ、岩を調べていると、石がぶつかり合う音が聞こえて、もしかしたら、熱烈な巨像はこの素材で作られているのかもしれず、確かな方法はただ一つ!ということで、a hardened colossus(硬く固まった巨像)、a ardent colossus(熱烈なる巨像)を倒しました。

いつの間にか代替アドバンスドポイントを獲得していたので、Hammer Ground (ランク10)を覚えました。

2026年2月7日土曜日

Saving Soles(靴底を救う)

今回はヘリテージクエストで、足元にいる臭い奴め、働け、さもないとぶっ飛ばすぞ!と言っているCharly Ashlash(チャーリー・アッシュラッシュ)に話しかけると、おしゃべりはやめて、仕事を始めろ!、やめたら激怒するぞ!と言われました。


自分はあなたの労働者じゃないと言うと、やるべき仕事がたくさんある、楽しい準備はいいか?と聞かれ、自分に仕事を提供してくれるのか?と聞くと、うん、仕事だ、だがお前は掘らないでいい、あのくねくねした生き物を叩き潰してくれ!と言われました。
自分のやることは“くねくねした生き物”を殺すことだけか?と聞くと、くねくねした生き物だけでなく、ドレイキーも!、仕事をしろ、何か新しいものを手に入れろ!と言われました。
面白そうだ…、やってみると答えると、よしよしよし、行ってこい!、それぞれ20匹ずつ、遅れるな!と言われ、20匹!?と答えました。

というわけで今回はa molten wormling(煮えたぎる幼虫)、a juvenile lava crawler(幼若溶岩の這う者)、a mature lava crawler(成熟した溶岩の這う者)、a hatchling volcanu(孵化したばかりのヴォルカヌ)、a bedrock grub(岩盤の幼虫)、a molting volcanu(煮えたぎるヴォルカヌ)、a volcanu broodmother(ヴォルカヌの繁殖母)、a vulcanu gaper(ヴォルカヌの間抜け)を倒しましたが、ここのドレイクはoとuが違っている二つのカテゴリーがあるようでした。

Charly Ashlashのところに戻ると、こんなに早く戻ってきたのか?、早かったな!、頼んだように獣を倒したか?と聞かれ、終わった、ここに証拠があると答えると、仕事完了!、戦利品を稼げるぞ!、ほら、古いスートフットのブーツだ!と言われました。
古いブーツ!?、冗談だろ!と抗議すると、お前はイフリーティのブーツを得たんだ、馬鹿!、どう思う?、俺はお金で作ったのか!?と言われ、これはイフリーティ製じゃない、もう片方のブーツはどこだ!?と聞くと、Big Squiggly(大きなくねくねしたもの)が引き裂いた時、臭い奴が履いていたもう片方のブーツだ!と言われました。
もう片方のブーツは食べられてしまったのか!?、別のブーツが欲しい!、このブーツは役に立たないと答えると、報酬は受け取った!、さあ、立ち去れ!と言われてしまい、時間を無駄にしてくれてありがとう…と皮肉で答えました。

かつてこのブーツは貴重な宝物だったかもしれませんが、そんな時代はとうに過ぎ去り、靴底は完全にすり減っており、数日前まではゴブリンのつま先が突き出ていた穴がいくつか開いていて、すすと灰の汚れが上から下まで覆っていました。
ブーツの汚れをこすり落とすと、部分的に洗浄された素材に、かろうじて金色の色合いが見分けられ、不思議なことに、ブーツは実物よりもずっと軽く感じ、Big Squigglyの餌として使う、強い臭いのするものを見つける必要が出てきました。

埠頭の近くの海中にいる魚を倒す必要があるということで、Foulgill the Rotten(腐ったファウルギル)を倒しましたが、ここでいきなり制限時間が発動し、次に以前から見かけていた鳥の巣のようなものをクリックすると、a hungry goblin(空腹のゴブリン)が出現して逃げて行き、その後にBig Squigglyが襲いかかってきたので倒しました。



もう一つのブーツが手に入り、調べてからソルセック・ローの神殿にいるTazgar(タズガル)に会いに行きましたが、どうやらEQ1時代から存在するようで、見かけてはいたので、大体の居場所は覚えていました。

Tazgarは黙っていた頃の方が好きだった、定命の者は500年もの間、あまり変わっていないようだと言ってきて、やばいと口にした途端に、a summoned flare(召喚された火炎)を襲わせてきたので、これらを倒しました。

改めて話しかけると、これは自分で対処しないといけないようだと言われ、待て!、自分はあなたと戦うためにここにいるわけではない!、このブーツについて尋ねたいだけだと伝えると、私がそんなことを気にすると思うのか?と言われました。
自分がこれを手に入れたゴブリンは、イフリーティだと言っていると話すと、そうだ、Efreeti Lord Djarn(イフリーティ・ジャーン卿)の刻印がある、魔法はとっくに消え去っている、残念だったなと言われました。
それらを再び強化することはできるか?と尋ねると、私はこの神殿の守護者であり、保護者だ、お前の靴屋ではない、出て行けと言われ、だがそれらに力を与えることはできるのか?と食い下がると、そうしようと思えばできるが、私はそうしない、お前のブーツよりももっと大きな懸念があると言われました。
あなたの懸念を解消できるかもしれない…、もちろん、ブーツを修理するのと引き換えにと提案すると、そんなことはまずないだろう、この神殿全体がEfreeti Lord Djarnとその一族と同じ運命を辿ることになるだろうと言われました。

Efreeti Lord Djarnに何が起こったんだ?と聞くと、生き残りをかけた戦いで赤き領主を助けなかったため、ファイア・ジャイアントは彼を捕らえた、ファイア・ジャイアントは同盟が維持されている限り、何もしないことを許さないと説明されました。
この神殿も戦いに加担しなかったのか?と聞くと、いや、我々はThe Fire Scale(火の鱗)を含め、誰とも同盟を結んでいない、しかし赤の君主は別の見方をしているため、我々はすぐに彼に加わると、Efreeti Lord Djarnは私に告げた、Najenaの代表者が、やがて破壊を司るためにやって来るだろうと言われました。

その破壊と戦うつもりか?と聞くと、ああ、この神殿の守護者としての私の義務だと言われ、その代表者の脅威を取り除いたら、ブーツを修理してくれないか?と頼むと、ああ、万が一代表者を倒した場合に備えて、ブーツの手当てをしてやろう…、ドラコタの暗殺者よりうまくいくはずがない!と言われました。
代表者を弱体化させる方法はあるか?と聞くと、代表者はチャネリング尖塔を通して、ラヴァストーム自身から力を引き出す、ファイア・ジャイアントの1人から鍵を入手し、尖塔を破壊しろ、これでチャンスが生まれるかもしれないが、期待はしない方がいいと言われ、代表者を倒したら戻ってくると答えました。

ソルセックの眼に移動して、ジャイアントを倒して鍵を手に入れから、ラヴァストームにある5か所の尖塔を無効化し、次にソルセックの眼の入り口付近で、以前から見かけていた、Najenaの代表者であるThe Magolemus(マゴレムス)を倒すのですが、なんとエピック×2の強敵だったので、傭兵を召喚して倒しました。


倒した後にA Projection of Najena(ナジェナの投影)が出現して、愚か者め!、何をしている?と言ってきて、話しかけると、私の召使いを傷つけた後で、私に敢えて話しかけるか?、邪魔をする冒険者どもめ!と言われました。
EQ1時代に存在したNajenaが、どういう理由でこのような姿を現したのか分かりませんが、自分は神殿を破壊から守っていたと答えると、Lord Nagafenも私も神殿を破壊するつもりはないが、お前は私のリストのトップに上り詰めた!と言われ、イフリーティのTazgarは、Efreeti Lord Djarnから神殿が危険にさらされていると告げられたと話すと、Tazgarは誓いを破るイフリーティの言うことを聞いて愚か者だ、そしてお前は私の僕を攻撃するなど、さらに大きな愚か者だ!と罵倒されました。
自分たちは間違いを犯したと思うと反省すると、お前の言う通りだ、お前は間違いを犯した!、私たち全員を破滅させる前に、チャネリング尖塔を再起動しろ!と言われ、えーと…今すぐ再起動すると答えました。

ふたたび5か所の尖塔を回り、再起動してからTazgarの元へ行くと、Najenaの代表者を倒したか?と聞かれ、ああ、だがそれは間違いだった、Najenaは神殿を攻撃するつもりはなかったと話すと、Efreeti Lord Djarnは私に嘘をついた!、彼は私の自由を妬み、私を辱めようとしているようだ、彼はいつも私がこの任務に任命されたことを嫉妬していた!と告発されました。
自分は自分の分で代表者を倒した、今度はブーツを修理してくれるか?と聞くと、ああ、Efreeti Lord Djarnの魔法の布を持ってきてくれ、ブーツを修理すると言われ、Efreeti Lord Djarnが布をただでくれるとは思えない、他に修理する方法はあるか?と聞くと、ああ、他にも方法はあるが、私はこの方法を選ぶ、さあ、彼の布を持ってきてくれと言われ、願い事には気をつけてくれと答えました。

ソルセックの眼にある、以前入ることのなかった炎の砦に行くことになり、中に入るとパネルがあり、それをクリックするとイフリーティが召喚できるようでしたが、最初は周囲にあったボードの上に、いくつかの瓶が出現するだけでした。
とりあえず瓶を開けてみたところ、敵がが出現して戦闘になり、戦闘中は足場が溶岩の中に沈んでしまい、ボードの上で戦わないとダメージを受けてしまいました。

一人倒すとボードが沈んで足場が元に戻り、Lord Sadeek(サディーク卿)、Lord Majeed(マジード卿)、Lord Tanuk(タヌク卿)、Lord Maj'karet(マージカレット卿)らすべてを倒すと、天井から大きな瓶が乗ったボードが降りて来て、開けるとEfreeti Lord Djarnが出現したので倒し、アチーブメントにEfreeti Enslaver(イフリーティの奴隷支配者)が付与されました。






戦利品はan efreeti shattered lamp(イフリーティの割れたランプ)、lava forged shortsword(溶岩鍛造のショートソード)でした。

Tazgarの元へ戻り、Efreeti Lord Djarnの布は持っているか?と聞かれてから、ああ、ここにあると答えると、ブーツは修理さた、お前はどんな定命の者よりも私を煩わせた、二度と私を煩わせるな!と文句を言われ、えっと…ありがとう?と答えて、報酬にGolden Efreeti Boots(黄金のイフリーティ・ブーツ)が手に入りました。

コレクションはTag of the Furywing(フュリーウィングの印)、Symbol of the Drunkard(酔漢の象徴)、Tag of the Gapers(間抜けの印)を収集しました。

2026年2月5日木曜日

Researching Lavastorm: Restoring the Records(ラヴァストームの研究:記録の復元)

本棚にある本をクリックすると、a badly damaged book(ひどく傷んだ本)が手に入りました。

炎の騎士団の記録の中に、損傷した古い日記を見つけ、ソルセック・ローの神殿が破壊された頃、神殿を訪れた探求者の所有物だったようで、神殿の遺跡でより多くの情報を見つけることができれば、日記の断片をつなぎ合わせて何が起こったのかを理解できるかもしれないということで、ページを集めました。

今回はいつもと違って、敵を倒すのではなく、ダンジョンを探索して見つけるというものでしたが、見つけにくいし、周囲の敵の出現度は高いしで、ちょっと嫌なクエストでした。

途中の戦闘ではa voidflame lore collector(虚空炎の伝承収集者)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、ネームドのHibrit Nikaorf(ヒブリット・ニカオルフ)を倒し、戦利品にBlackguard's Bloodd-Dyed Chain Gloves of Dexterity(ブラックガードの血染めの敏捷のチェイングローブ)、Obsidian Breastplate(黒曜石のブレストプレート)、Star Sapphire Amulet(スターサファイアのアミュレット)を得ました。


最後に雷の神殿へ行き、Researcher Caudilにあなたの本棚でこの古くて傷んだ本を見つけた、古い神殿の遺跡で失われた情報のいくつかを見つけたと話すと、見せてくれ!と言われました。
ほら、見てくれと答えると、これは素晴らしい!、神殿の崩壊時にローの若い探求者が書いたメモのようだ、騎士団にとって重要な歴史的意味を持っている、本当にありがとう!と感謝されました。
どういたしまして、もし差し支えなければ、自分もメモのコピーを保管したいのだがと伝えると、どうぞご自由に、修復した原本を図書館に戻すと言われ、ありがとうと答えて、報酬にA Seeker's Diary(探求者の日記)を受け取りました。

それと今まで使っていたヘリテージアイテムを、The Legendary Shiny Brass Shield(伝説の輝く真鍮のシールド)に変換しました。

2026年2月4日水曜日

Researching Lavastorm: Relics of Battle(ラヴァストームの研究:戦いの遺物)

テーブルの上にある紙をクリックすると、notes on Lavastorm history(ラヴァストームの歴史に関する注記)が手に入り、調べるとこのクエストが発生します。

雷の神殿のテーブルで、ラヴァストームでNajena、Lord Nagafen、Ring of Scale(鱗のリング)の軍隊の間で起こった戦いのいくつかについて書かれたメモを見つけ、Order of Flame(炎の騎士団)がこれらの戦いについてより多くを知るのを手伝いたいと思いました。

戦いの遺物を集めるのですが、モブのエピック×2の敵がいたりして、それなりに大変でした。

集め終わってから雷の神殿へ行き、以前も会ったResearcher Caudilに、過去にここで起こった戦いの遺物をいくつか見つけたと答えると、おお、本当に?、見せてくれ!と言われ、どうぞ、どう思う?と聞くと、貴重な発見だ!、不可解なものもあるが、過去の出来事を紐解くのに役立つものもあるだろうと言われました。
お役に立てて嬉しいと答えると、感謝の気持ちを込めて、これを受け取ってくれと言われ、ありがとうと答えて、報酬にFlame Researcher's Robe(炎の研究者のローブ)をもらいました。

2026年2月3日火曜日

The Legend of Roger Goldie: Silvers Versus the Volcano(ロジャー・ゴールディの伝説:シルバーズ対火山)

今回からふたたびラヴァストームで活動して行きます。

Ol'Man Silversからの続きがあったので話しかけると、おい、ろくでなし、ラヴァストームの炎の国へようこそと言われ、ここまで来てくれて嬉しい、次の予定は?と聞くと、スートフット・ゴブリンの一団が助けを求めている、お返しにRogerの昔の知り合いについて教えてくれるだろうと言われました。
あなたが自分に手伝いを申し出たんだろう?と言うと、やれやれ、ようやく理解し始めたようだな、できる限りゴブリンを助けて、もう少し強くなったら戻ってきてくれと言われ、構わない、友よと答えました。

改めて話しかけると、戻ってきてくれて嬉しい、騎士団の支援は非常に実りあるものだった、Rogerの連絡先で次の場所への鍵をもらった、どうやら船長はここで捕まりそうになったようだ、彼はなんとか炎の中へ逃げ込んだが、その前に友人に自分がどこに向かっているのかを伝えていたと言われました。
どっちだった?と聞くと、燃える溶岩から砂丘へ、Rogerはここを去り、沈下砂丘へと向かった、そしてそこが我々が次に向かわなければならない場所と言われ、水を少し余分に持っていった方がいいだろうと答えました。

沈下砂丘でOl'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。

2026年2月2日月曜日

The Efreeti Bastion(イフリーティの砦)

非常に分かりにくいところにある大きな本には、イフリーティを閉じ込めるために使える瓶の作り方が詳しく書かれているようで、2ページが破れて無くなっていて、おそらくイフリーティが持ち去ったのだろうと思い、ページを探すことにしました。

a Bastion keeper、a Bastion stewardを倒せばいいようで、さらに欠片を手に入れるために、a defender of Thyr、a pyreduke of Thyr、a diviner of Thyr、a guardian of Thyr、a flamelord of Thyr、a magus of Thyr、a protector of Thyr、a firelord of Thyr、a warlock of Thyrを倒しましたが、出現数の少ない相手もいて、しかも必ず欠片が手に入るわけではなかったので、少し面倒に感じました。

次いでa blacksmith of Thyrがいた場所で瓶を形成し、The Castigator、an efreeti soulsaverを倒すとクエストが達成になり、戦利品はsol charred shoulder pads(溶け焦げたショルダーパッド)で、報酬にTiny Bottle of Efreeti Essence(イフリーティの精髄の小さな瓶)が手に入りました。

このクエストは以前はThe Bastion of Flames(炎の砦)のアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるようで、別のクエストで訪れることになるようなので、中には入らないことにします。

とりあえずソルセックの眼での活動は終了です。

Inner Fire Ablaze(内なる炎が燃え上がる)

以前倒したLord Cranaがいた部屋の椅子の革に何か刻まれているようで、刻印には「炎の猛威はa firelord of Thyr(ティルの焔王)に体現されている、内なる炎を受け入れ、彼らを倒すことで栄光を手に入れろ!、炎の報酬がお前を待っている。」と書かれてあったので、倒してクエストをクリアしました。

ついでにa protector of Thyr(ティルの保護者)、a warlock of Thyr(ティルのウォーロック)、ネームドのLieutenant Gordak(補佐役ゴルダック)、Commander Kulcath(クルキャス司令官)なども倒し、戦利品にMagma Forged Scourge(溶岩鍛造のスカージ)、Kulcath's Searing Breastplate(クルキャスの灼熱のブレストプレート)、Advanced Alchemist Volume 49(高度なアルケミスト第49巻)を獲得しました。



アチーブメントには、Volcano Invader(火山侵略者)が付与されました。

今回も途中で面倒になったので、傭兵を召喚して進めました。

2026年2月1日日曜日

The Blunted Blade of Thyr(ティルの鈍った刃)

エピック×4のネームドがいることがあって、近づけない時もある場所にあるスタンドの上に、巨大な剣が置かれていて、刃を調べてみると、戦闘での酷使により刃先が鈍く、刻み目が入っていることが分かり、多くの者がティルの守護者に倒れたましたが、自分は報復としてできる限り多くの者を滅ぼすことを固く誓い、a defender of Thyrを倒しました。

The Forge of Thyr(ティルの鍛冶場)

ネームドのWeaponsmith Thaydor(武器職人テイドール)を倒し、戦利品にThaydor's Hammer of Accuracy(テイドールの正確さのハンマー)を獲得したのですが、そこの地面に大きなふいごが落ちており、ふいごを見ると、ここは溶岩流に覆われた広間ではなく、ティルの鍛冶屋が使用する鍛冶場であることが分かり、鍛冶屋を滅ぼせば、ソルセックの眼のジャイアントを倒すのに役立つかもしれないということで、a blacksmith of Thyr(ティルの鍛冶屋)を倒しましたが、出現数がかなり少ないので、何度かログインし直す羽目になりました。


その途中でネームドのArmorsmith Gravik(鎧職人グラヴィック)も出現したので、倒してGirdle of the Master Armor(主の鎧のガードル)、Death Mark Ⅲ (Master)を得ました。


それとThe Infernal Forge of Ages(時の地獄の鍛冶場)という場所の入り口があったので、入ってみましたが、a stone watchman(石の番人)がいただけでした。
かつては武器の鋳造ができたようですが、今はどうなのかよく分かりませんでした。

2026年1月31日土曜日

Bad Jerky(質の悪い肉干)

死んだ犬の下から羊皮紙が突き出ているのが見え、羊皮紙には「ついにここから解放された、an efreeti soulslaverは、採掘できるだけの体力をつけるため、犬や他の動物の腐った肉を食べさせてきたが、もう無理だ!、今は新鮮な空気を求めている、もしこれを読んでいるなら、すぐにここから出て行け!」と書かれてありました。

この残酷な仕打ちには必ず報復する!ということで、an efreeti soulslaverを倒すことになりましたが、30体も倒さなければならず、面倒だったので傭兵を召喚してクリアしました。

それ以外にもan armored fiend(外装のフィーンド)、a plated fiend(装甲のフィーンド)、ネームドのDarkcoil(ダークコイル)なども倒し、戦利品にan efreeti ancient promise(イフリーティの古代の誓い)、Runed Molten Tablet(ルーン刻まれた溶岩のタブレット)を得ました。


伝承と伝説アイテムのan efreeti swirling smoke(イフリーティの渦巻く煙)、an efreeti spirit(イフリーティの魂)も獲得しました。

A Failed Escape(失敗した脱出)には、自分の名前を記しました。

Hot Parts(人気部品)

a magma crawler(溶岩の這う者)のいる洞窟で、a magma crawlerを倒してから、そこにあった機械を調べると、機械には刻印があり、機械をよく見ると、シンダーフット・ゴブリンの特徴的な痕跡が残っており、彼らはおそらく自分たちのために機械を分解するために、護衛を送り込んだのだようで、部品は回収できるだろうか?と思い、a Cinderfoot guardを倒して回収しました。

2026年1月29日木曜日

Plans Gone Batty(狂った計画)

レールに取り付けてあったカートの中に設計図があり、設計図にはソルセックの目のメインシャフトにリフトを作る計画が記されており、トンネルに出没するコウモリのせいで、生産が中止されたに違いなく、誰かがコウモリを一掃すべきで、彼らはかなり危険ということで、自分が一掃すると決意しました。

an ember bat、a cinder bat、a blaze batを倒し、それ以外の戦闘も含めて、戦利品にan efreeti silken sash(イフリーティの絹の帯)を獲得し、調べるとLore and Legend: Efreetiが発生しました。

伝承と伝説アイテムの、an efreeti wish fragment(イフリーティの願いの断片)も手に入れました。

今回は下まで行くのが面倒だったので、マウントを降りてアビリティのMind of Matterをアクティブにして、巨大な竪穴を飛び降りるということをしてみました。

2026年1月28日水曜日

The Discarded Golems(廃棄されたゴーレム)

前回と同じフロアにあったスプロケットを調べると、ギアの舌から日誌が突き出ているのを発見し、日誌には「我々は重機の初期移動に、a magmatic golem(マグマ性ゴーレム)を採用したが、挙動が不安定で制御が難しい傾向がある、今後は採用しない、破壊は来週、ここでの作戦が終わった後に予定されている。」と記されていて、破壊すべきだ!と思い、倒しました。

ついでにネームドのGlowhammer(グロウハンマー)なども倒し、戦利品にmagma forged war hammer(マグマ鍛造のウォーハンマー)を獲得しました。



Spider Spawning Grounds(クモの産卵地)

地下2階のテーブルの上の瓦礫に、何か模様があるようで、刻印をよく見ると、機械油で描かれた粗雑な絵が見つかり、絵には丸い物体から飛び出してきた蜘蛛らしきものから、逃げる棒人間の男たちが描かれていました。
おそらく、この辺りでa stone spiderが繁殖しているのだろうと思い、奴らを滅ぼす!と決意し、倒してクエストをクリアしました。

ついでにネームドのThe Incubator(孵卵者)も倒し、戦利品にsol forged bangle(溶解鍛造バングル)、Inevective (Master)を得ました。


コレクションはTag of the Searscale(灼熱鱗の刻印)を収集しました。

Resting Time(安息の時)

a solumite titanがいる場所で、岩からぼろ布が突き出ているのに気づき、布を引っ張ると岩が割れ、はるか昔に死んだソルセックの鉱夫の、ぼろ布で覆われた骨が現れました。
はるか昔に死んだ鉱夫たちの影のような幽霊たちは、今も終わりのない採掘作業の中でトンネルをさまよっており、自分はため息をつき、彼らの最後の安息の地を見つけるのを手伝うことにしました。

a fallen Solusek minerと、ついでにネームドのDrillmaster Qix(ドリルマスター・キックス)なども倒し、戦利品にDrillmaster's Vambraces(ドリルマスターのヴァンブレイス)を獲得しました。


それとZinwin's Stash of Whiskey(ジンウィンのウイスキー隠し場所)に自分の名前を記しましたが、こんなの絶対に気が付かないだろというところにありました。

コレクションはVoid-Touched Emission(虚無に触れた放射)を収集しました。

2026年1月26日月曜日

Host of Thyr. Act Ⅲ: Reckoning(ティルの主。第三幕:清算)

何だって?!と答えると、現代のファイアジャイアント社会に宿命論的な宗派が残っているとは!、これは実に驚くべきニュースだ!、これは協力的な集団を発見するのと同じくらい大きなことだ、あるいは…と言われました。

こちらが無言で待っていると、ああ、そうだ、とにかくこの書物は、我々が考えていたよりもずっと最近のものに違いない、中に込められた魔法は、いわゆる「運命の語り手」が死んだ後にのみ発動する、生きている間に使用しようとすると、悲惨な結果を招く!と言われました。
それらには以前にも出会ったことがある、朝食に食べると答えると、ハハ、危険を冒す余裕はない、あんたの道は開かれている、これらの「運命を語る者」の1人を見つけて滅ぼし、この書物の魔法を解き放ち、鉱山を完全に取り戻そう!と言われました。

素晴らしい!、この本に場所は書いてあるか?と聞くと、いや…、しかしだ!、まだ探検していないのは、我々の蒸気トンネルのエレベーターの下のエリアだけだ、下に何があるのか怖くて、遠くまで行く勇気はない、でも試してみた!、イフリートは下層の鉱山に住み着いているようだ、そこがきっとその場所に違いない!、もっと守る価値のあるものがない限り、イフリートはそこにいないはずだと言われました。
わかった、下層の鉱山にしようと答えると、そこがまさにその場所に違いない!、さらに守る価値のある何かがない限り、イフリートがそこにいるはずがない!と言われ、蒸気トンネル、鉱山、わかったと答えました。

ターゲットは以前のクエストで倒したThe Speaker of Fatesで、それ以外にもa Bastion steward(牙城の執事)、a Bastion keeper(牙城の守護者)などのefreeti(イフリーティ)を地下3階で倒し、ついでにネームドのThe Inferno Overseer(地獄の監察官)なども倒して、戦利品にAery Hunter Ⅱ (Master)lava branded brigandine boots(溶岩刻印のブリガンダイン・ブーツ)を獲得しました。


Ognit Exnertobのところに戻ると、素晴らしい!、最後の発言者が死んだ今、この魔法を試して、誰が本当に鉱山を支配しているのかを、この暴徒たちに見せつける時が来た!、アッカノンのために!、そして栄光のために!と言われ、自分はただ後ろに下がるだけだ…と答えました。

報酬はFlametongue(フレイムタン)で、ドレッドネバー探検隊のファクションが上がり、称号(後)には、Champion of Dreadnever(ドレッドネバーの勇者)が与えられました。

Host of Thyr. Act Ⅱ: Corruption(ティルの主。第二幕:腐敗)

期待できそうだと皮肉を言うと、このテキストは、この魔法を託されることになっていたシンダーゴブリンのハイシャーマンについて言及している、Gritok Fireclaw(グリトク・ファイアクロー)と彼の弟子、決して小さくない力を持つ汚染者たちは、信者たちを人里離れた洞窟に集め、彼らの後ろの入り口を崩壊させ、純粋に彼らの魔法によって支えられていたと言われました。

了解、彼らはどうしたのんだ?と聞くと、当然のことだろう!、彼らの血が血管を流れている限り、魔法は彼と彼の弟子の両方に結びついている!、あんたは通路を見つけ、そこを通り抜ける方法を見つけ、彼か彼の弟子のどちらかの血を、さらなる研究のために持ち帰らなければならない!と言われました。
彼らがどこにいるか書いてあったか?と聞くと、残念ながら、直接的には書いてなかった、しかしテキストにはいくつか興味深い点が言及されている、まず煙突のような通路が描写されているが、これは昔のノームの採掘用エレベーターである可能性がある、次に石でできた恐ろしいクモについて描写されている、そして最後に「オーバーウォーク」と呼ばれるものについてだが、これはあんたや私が「橋」と呼ぶようなものだろうと言われました。

そろそろ行かなければと話すと、覚えておいてくれ!、南のCinderfoot(シンダーフット)ゴブリンが支配する地域はまだ探索できていないので、これが事実かフィクションかは分からない!、ああ!、もし「a stone spider(石蜘蛛)」に遭遇したら、そこにいる間に必ずサンプルを持ち帰ってくれ!と言われ、励みになる、ありがとうと答えました。

ソルセックの眼には地下2階へ行くエレベーターがあり、それを使って移動し、a stone spiderを倒して、さらに奥にあった岩を採掘すると、道が開けて奥に広間がありました。
残念ながらGritok Fireclawはいませんでしたが、プレースホルダーのa disciple of Fireclaw(ファイアクローの弟子)がいたので倒し、途中でついでにa stone spider hatchling(石蜘蛛幼体)、a Cinderfoot guard(シンダーフットの衛兵)、a Cinderfoot lookout(シンダーフットの見張り)、a Cinderfoot witch doctor(シンダーフットの呪術師)も倒しましたが、ここのゴブリンを倒すとドレッドネバー探検隊のファクションが上がり、Goblins of Fire Peak(火の峰のゴブリン)が下がりました。

Ognit Exnertobのところに戻ると、驚異的だ!、呪文の最後の条件に至るまで…、最後の部分は極めて不穏だ、あるファイアジャイアントについて言及している、「運命の意思を語る者」、驚きだ!、これが何を意味するのか分かるか?と言われました。

報酬はDrednever scrying sphere(ドレッドネバーの占いの球)で、クエスト達成でドレッドネバー探検隊のファクションが上がりました。

コレクションはA Whacky Whacker(奇妙な打撃具)を収集しました。

Host of Thyr. Act Ⅰ: Restoration(ティルの主。第一幕:復興)

何が書いてある?と聞くと、これは我々が探していた答えかもしれない!、Lord Nagafenに仕えるティルの守護者は、ここFire Peak(火の峰)にいるゴブリンに指示を残そうとしたようだ、もし再び洞窟で部外者が見られたら、それは予言の兆しだった、ゴブリンは侵略者を滅ぼすことができる恐ろしい軍隊である、伝説のHost of Thyr(ティルの主)を召喚するために、3つの非常に特別な行為を行うことになっていた!と言われました。

それがどう役に立つんだ?と聞くと、分からないのか?、彼女がページを修復できれば、ジャイアントの魔法を彼らに対して使うことができる!、単純な征服の誤導呪文を混ぜれば、ジャイアントは我々を守っているはずだと考えるだろう!、完璧だ!と言われました。
えーと…、そう言うのならと答えると、インクを上げるには、魔法をかけられたタイタニック・ソルマイトと、この呪文が最初に作成された当時、洞窟に存在していた成形金属のサンプルが必要だ…、古代の採掘設備の共鳴バンドが最適だ!、ご存知ない方のために説明すると、これは元々ここから東にあった蒸気トンネルで使用するための装備に見つかると思われる部品だ、フラビットを正しく活用してくれと言われました。

了解したと答えると、素晴らしい!、材料が手に入ったら戻ってきてくれと言われ、廃棄されたスクラップ金属をクリックし、さらにa solumite titanを倒して、手に入れてきました。

Ognit Exnertobからは、素晴らしい!、これで完璧だ、では見てみよう…、古き良きエッセンスをひとつまみ…バンドの共鳴によって所定の位置に誘導…、ああ!、ああ…なんてこったと言われました。

報酬にはSolumite Reanimation Stone(ソルマイト蘇生石)をもらい、使用するとa reanimated solumite titan(蘇生したソルマイト・タイタン)を召喚できるようになりました。

クエスト達成でドレッドネバー探検隊のファクションも上がりました。

2026年1月24日土曜日

Drednever Expedition: Unto the Breach!(ドレッドネバー遠征隊:突破口へ!)

Ognit Exnertob(オグニット・エクナートブ)から、アッカノンのソルセック鉱山会社の未来の作戦基地へようこそ!と言われ、何のことだ?、ラクリンが爆発したとき、彼らは皆、鉱山で悲劇的な突然の死を遂げたのではないか?と答えると、全員ではない!、噂によると、Solumite(ソルマイト)過剰曝露の犠牲者となり、何年もゆっくりと生き延びた者もいるという、誰もが知っているように、この過剰曝露は犠牲者を完全に狂気に陥らせる、しかし狂気は互いの命を奪い合い、幽霊となって、生前に働いた洞窟を永遠に歩き続ける運命になるまで続いたのだ!と言われました。

ソルセックの眼は重苦しくて、地下へ降りていく時の感覚は、地獄へと下っていくように感じていましたが、やたらゴーストがいたのはそういうことだったのかと納得しました。

こちらが唖然としていると、ああ、ああ、わかった、それでも悲劇だとは思うが!、しかし!、古代の歴史に阻まれるわけにはいかない、アッカノンの監視員がこの遠征隊に任務を与えた、我々はそれを実行するつもりだ!と言われました。

どんな遠征だ?と聞くと、なんと、あんたが見ているのは、ドレッドネバー探検隊の創設者である有名な探検家コンビ、Ognit EznertobとCaptain Dabner Drednever(ダブナー・ドレッドネバー船長)の片割れだ!、我々は機械との戦いで兄弟姉妹を助けるために、伝説の遺物を発掘する任務を負っている…、いや、正確にはソルセック鉱山を再建し、正当に我々のものであるものを取り戻すためだ!と言われました。

なんと二人ともEQ1時代から生きているということなのか、ああ、自分も一緒にやろう、この小さな乗組員と一緒に?と答えると、鉱山がどれほどひどく荒廃していたか、我々は全く予想していなかった、本当に、a lava crawlerとa quetzsol?、我々の素晴らしい鉱山に?、考えられない!、彼らは我々のキャンプにまで踏み込むほど大胆だ!、信じられるか?、彼らがこんなに奇妙な行動をとるには、ここには強力な魔法がなければならない、きっとあんたのような者にとって、我々を助けてくれるのは完璧なことだろう!と言われました。

それは少し奇妙だと思うと答えると、素晴らしい!、クロックワークの玉座…あぁ!、いや、王の玉座があんたに感謝していると言われ、引っかかる言い方だと思いつつも、a quetzsol、a lava crawlerを倒してきました。

Ognit Eznertobからは、素晴らしい!、あんたが害虫を脅かしている間、我々の常駐考古学者が周囲を見回すことができた、彼女はキャンプからそう遠くないところで、ひどく噛み砕かれた書物を発見した、羊皮紙はかなり色あせている(ケツソル粘液はあまり役に立たない)、一部は判読できたが、完全に復元するにはしばらく時間がかかるだろうと言われ、報酬にRing of the Drednever Archaeologist(ドレッドネバー考古学者のリング)をもらい、ドレッドネバー探検隊のファクションが上がりました。

Snuff the Scorching Embers(灼熱の残り火を消す)

ソルセックの眼の出入口付近にあったギアを調べると、金属に刻まれた文字が見え、彫刻には「我が願いは英雄がこれらの言葉を見つけること、我が息子を穴に突き落としたa scorching ember(灼熱の残り火)を破壊し、復讐できる英雄が!」と書かれており、奴らを殺す!と決意し、a scorching emberを倒しました。

ターゲットを倒すには、地下六階まで行かなかければならず、以前作動させたテレポーターで途中まで行き、そこから先は徒歩で移動しました。

戦利品はEssence of Flame(炎の精髄)でした。

News From Home(故郷からの便り「ソルセックの眼」)

いよいよ基本セットのラストダンジョンとも言うべき、ソルセックの眼で活動していきます。

今回のクエストはResearching Lavastorm: The Gnomish Problemをこなさないと、受けられないようで、その時に会ったan expedition archivistが、亡き叔母の反時計回りのプロペラで、一体どこへ行ったの?と言っていて、えっと…、誰を探しているんだ?と尋ねると、もちろん私たちの救助隊よ!、姉妹船、Drednever Expedition(ドレッドネバー探検隊)よと言われました。
救助を待っているのか?、しかしあなたはここで忙しそうに見えると話すと、まあ、もちろんここで立ち往生していることに気づき、古きSolusek Mining Campany(ソルセック鉱山会社)が再建を必要としていることを知ったとき、私たちはすぐに仕事に取り掛かかった、でもドレッドネバー探検隊がもっと早く私たちを探しに来ると思っていたわと言われました。

彼らは誰だ?と聞くと、ドレッドネバーは私たちの姉妹船だった、私たちの飛行船は両方とも探検のために同時にスチームフォントを出発した、私たちはOverrealm(オーバーレルム)と呼んでいた奇妙な場所を発見したばかりだったけど、嵐によって船は引き離されたのよと言われました。
そしてあなたはここに墜落したのか?と聞くと、ええ、これがエズナートブ探検隊の残骸のすべてよ、でも他の人たちはもっと早く私たちを見つけるだろうと思っていた、彼らがトラブルに巻き込まれていないことを願うわと言われました。

彼らに何が起こったのか調べてみようか?と提案すると、もしよろしければ、それで安心するわ、どうか彼らに私たちの近況を伝え、できるだけ多くの情報を持って帰ってきて!と頼まれ、自分がしなければならないと答えました。

なんといきなりここでボーンマイアに行くことになり、ウルテラ尖塔ポータルを使って移動し、自分のレベル以上の敵を避けつつ、地図を頼りにボーンマイア側のan expedition archivistにたどり着きました。

なんてこと、この神に見放された場所に何しに来たの?と言われ、実はあなたを探している、少なくともあなたの探検隊を探している、これはドレッドネバー探検隊か?と尋ねると、ええ、もちろん!、私たちの素晴らしい発見について聞いたことがある?と聞かれました。
いわば…実際には、エズナートブ探検隊が姉妹船のニュースを探すために、自分を派遣したと伝えると、アッカノンによって!、ここに墜落する直前、私たちは大きな嵐で離れ離れになった、彼らが私たちを見つけに来るのを辛抱強く待っていたわ、彼らはどこにいたの?と聞かれました。
どうやら彼らも墜落したようで…、ソルセックの眼として知られる地域に、キャンプを張っているようだ、彼らは、あなたが救出に来るのを待ちながら、古いソルセック鉱山会社を再建しようとしているようだと話すと、なんてこと、これは本当に良い知らせね、なぜ彼らが私たちを助けに来なかったのか、これで分かったわと言われました。
えっと、そうなのか?と答えると、ええ、そうよ!、これで新しい目標ができた!、この地域の奇妙な現象の研究が終わったら、代わりに彼らを救出する必要があるわ!と言われ、はあ、じゃあ頑張って!と答えました。

ソルセックの眼に戻ると、まだ見つからない?と聞かれ、ドレッドネバー探検隊の知らせがある!と伝えると、知らせは何?、彼らは無事?、向かっているの?と聞かれ、あなたをコースから外してここに墜落させたのと同じ嵐が、彼らの飛行船にも損傷を与えたようだ、彼らはボーンマイアとして知られるオーバーレルムの地域に墜落した、彼らはほとんど無傷だが、あなたと同じように立ち往生していると伝えると、まあ、それは良い知らせと悪い知らせの両方ね!、彼らが来て私たちを助けに来るのを待つのはもうやめましょうと言われました。
悪い知らせを伝えて申し訳ないと答えると、悪い知らせ?、でもこれは良い知らせよ、新しい目標ができた!、ソルセック鉱山会社を再建したら、代わりに彼らを救出しなければならないわ!と言われ、頑張ってくれ!と答えました。

報酬はArchaeologist's Robe(考古学者のローブ)で、コレクションはchipped abomination molar(欠けた忌まわしい臼歯)を収集しました。

ボーンマイアやオーバーレルムは、拡張パックのKingdom of Sky(空の王国)で導入されたエリアなので、今回のクエストも基本セットのころはなかったのでしょうね。


2026年1月23日金曜日

Hidden Information Recovery(隠された情報の復元)

ふたたびOutrider Berndに話しかけると、またお会いできて嬉しいです!、過酷な砂漠での更なる作業を手伝っていただけますか?と言われ、友人と戻ってきた、より困難な挑戦に挑むと答えると、トゥナリアン連盟はあなたとあなたの仲間の協力を得て、厳重に守られた歴史を収集したいと考えています、情報を得るために、私たちが容易にアクセスできない場所を捜索していただきたいのですと言われました。

喜んでお手伝いする、情報を持って戻ると答えてから、今回はルジャークの裂け目に入り、a Steelslave mauler(鋼鉄奴隷の粉砕者)を倒して、戦利品にThe Tale of the Rujarkian Warrior - Page 17(ルジャルキアンの戦士の物語-17ページ)、The Tale of the Rujarkian Warrior - Page 18(ルジャルキアンの戦士の物語-18ページ)、The Tale of the Rujarkian Warrior - Page 8(ルジャルキアンの戦士の物語-8ページ)、The Cleft Dweller - Page 16(裂け目の住人-16ページ)を得ました。

Outrider Berndのところに戻ると、あなたの努力に感銘を受けました、あなたが集めた情報と、あなたを称える言葉を上司に伝えます、またしてもあなたは、私たちにとって貴重な味方であることを証明してくれました!と言われ、どういたしまして、Berndと答えて、トゥナリアン連盟のファクションが上がりました。

とりあえずキーノスでの冒険は、一旦終了です。

A Desert's Knowledge for the Alliance(同盟のための砂漠の知恵)

Outrider Bernd(先導役ベルント)に話しかけると、市民よ、偉大なる精霊の加護がありますように、あなたは私たちの街のために多くのことを成し遂げました、私たちはトゥナリアン連盟にとって重要な問題をあなたに託したいと思っています、よろしいですか?と頼まれました。


喜んでお手伝いする、自分がする必要のあることは何だ?と聞くと、新しい砂漠は非常に興味深いものでした、砂漠の砂から得られる情報を集めることで、過去の多くの情報が明らかになるかもしれません、あなたにもその先の砂漠でできる限りのことを見つけてほしいのですと言われ、喜んでお手伝いすると答えました。

今回は沈下砂丘で遺物を集め、Outrider Berndからは、連盟のために集めてくださった情報に感謝します、これは新しい砂漠地帯の研究を続ける上で非常に役立ちますと言われ、ありがとう、連盟のお手伝いができて嬉しく思うと答えて、トゥナリアン連盟のファクションが上がりました。

2026年1月22日木曜日

The Koada'Dal Paragon(コアダダルの模範)

Eireneith Alanniaがいた最初の場所に戻ると、そこにいた!、他の数人が去るのを阻止できましたが、Talthallasは止めなければなりません!、ガードに追い出してもらうしかないかもしれない!と言われました。
Eireneith、Talthallasは特に違法行為をしているわけではないと話すと、どういう意味ですか?、彼の警備兵は私たちを殺そうとしたんです!と言われ、ああ、でも尋問されたら、命令に従わなかったと主張して、鎮圧してくれたことに感謝するだけだと思う、官僚たちはニュー・トゥナリアにおけるこの都市の地位を下げたいとは思わないだろうと答えると、まあ、あなたは彼らを見事にやっつけました、何かできませんか?と聞かれました。

できる限りのことをする、あなたはここでガードの近くで待って、他の者がキーノスを離れないように説得し続けてくれ、ニュー・トゥナリアンはキーノスガードが近くにいる間は武器を鞘に収めるだろうと答えると、分かりました、ただ気を付けてくださいと言われ、そうすると答えて、Talthallasのもとへ向かいました。

戻ってきたようだな、君たちの民のガードから港で乱闘があり、私の部下が先に攻撃したと聞いていると言われ、攻撃はしたが、それは過去のことだ、もう終わりだ、Talthallas、もう暴力は望まない、ただ家に帰ってほしい、ここのコアダダルは今いる場所で幸せだと伝えると、コアダダルよ、君の中に聞こえる純真さは驚くべきものだと言われました。

それはともかくTalthallas、あなたはもはや自分たちを、あなたの病的な理想に改宗させようとはしていないと言うと、Talthallasはああ、そうだ、君と新しく始めよう!と言ってから、なんとコウモリに変身し、両サイドにいたa Renda'Dal guardian(レンダダルの守護者)、a Renda'Dal Guardian(レンダダルの保護者)が襲い掛かってきました。

二人が倒されると、Talthallasは逃げて行き、ヘイトを向けるようになったa Renda'Dal activist(レンダダルの活動家)などを倒しつつ、後を追うと、Talthallas's Hidden Chamber(タルサラスの隠された部屋)にたどり着きました。

中に入ると、Talthallasがコウモリのように天上からぶら下がっていて、お前は強い、仲間に説得できなかったのは残念だ、「我々」とはレンダダルのことではない…と言ってきました。
ヴァンパイアよ、お前の計画は何だ?と聞くと、私の計画?、君自身の政府の計画のことかと言われ、心臓を貫く剣以外に、キーノスがヴァンパイアとどんなやり取りをする?と答えると、君たちのいわゆる十の環は、まとまった十人組とは言えない、派閥の中に派閥がある、いずれにせよ、我々の同族は環の中で繋がりを持っている、彼らは長期的に我々に利益をもたらす恩恵を求めたので、我々は応じたのだと言われました。

どんな恩恵だ?と聞くと、ああ、混沌、混乱、引き裂かれた同盟…、我々ヴァンパイアはある特定の…性癖を持っていると言われ、これらすべては、長期的に見てお前にどのような利益をもたらす?と聞くと、ニュー・トゥナリアはコアダダル種の新鮮な血を必要としており、キーノスは効率的に供給してくれると言われました。
つまり自分たちはただの食料か?、喉の渇きを癒すためだけに、かなりの旅をしているようだと答えると、馬鹿なことを言うな、ここのハイエルフは、ニュー・トゥナリアで何が待ち受けているのか知らない、そこへの旅路で彼らを我々の必要に応じて変化させ、鍛え上げる、彼らは幼児のようなもので、我々は彼らを育てる親なのだと言われました。
洗脳のことかと言うと、コアダダルの中でも最も純粋な者のみだ、ニュー・トゥナリアを守るために、より多くの同盟者が必要だと言われ、キャッスルビュー集落全体がお前の同族に侵略されているのか?と聞くと、いや、全員じゃない、ほとんどの者は我々がニュー・トゥナリアに潜入したことすら知らない、しかし彼らはニュー・トゥナリアを信じており、外にいるハイエルフは皆故郷に帰るべきだと考えていると言われました。

お前を止めた後、残りのキーノスを一掃する、保証すると答えると、コアダダルを連れ戻すために、派遣されたのは私だけだと思っているのか?、常に新しい仲間が到着している、キーノスは大都市で何千ものハイエルフがいる、これは一人でこなせる仕事ではないと言われました。
ヴァンパイアが一人ということかと言うと、ニュー・トゥナリアからの使者が全員ヴァンパイアなわけではない、たとえ君が何らかの方法で私がヴァンパイアであることを証明したとしても、十の輪は我々の来訪を阻止できない、我々の関係には、私のような一人のヴァンパイアが邪魔するには、あまりにも多くのものが注ぎ込まれていると言われました。

まあ、お前は自分の好みには十分邪魔したから、喜んで倒してやると話すと、君の闘志を称える、これまで抵抗してきたが、ひとたび私が君を捕らえれば、君は永遠に我々の仲間となる!と言われ、そんなわけないだろう!と答えると、周囲にコウモリが舞い始め、出現したNew Tunarian vampire(ニュー・トゥナリアン・ヴァンパイア)を倒し続けると、最後にTalthallasが現れたので倒しました。


Eireneith Alanniaのところに戻ると、使者Talthallasとはどうでした?と聞かれ、自分にとってはうまくいったが、彼にとってはそうではなかった、Talthallasはヴァンパイアだった、Eireneith、彼を殺したと伝えると、ヴァンパイア?、それは間違いです!と言われました。
いや、本当だ、Talthallasによると、他にもヴァンパイアがいるかもしれない、しかし差し迫った脅威は過ぎ去ったと思うと話すと、どうして確信できるんです?と聞かれ、彼らは指導者の一人を失い、数でも劣勢だ、実際、ここにいるレンダダルの多くは、Talthallasがヴァンパイアだったことさえ知らないと答えると、彼らに伝えなければなりませんと言われ、試してみることはできるが、レンダダルはプライドの高い人々だ、特に彼らの街へ出発することを拒否する2人は、自分たちの言うことを信じてくれそうにないと答えると、では試してみましょう、Talthallasがここに来たきっかけは何だったのでしょうか?、彼はそう言ったのでしょうか?と聞かれました。

彼は十の環が関与しているとほのめかしたが、彼の言葉以外に証拠がないので、分からない…と答えると、私はQueen Antonia Bayleを愛していますが、十の環への信頼はほとんどなく、特に私たちコアダダルの間ではと言われました。
今のところはキャッスルビュー村落に注意してくれ、Talthallasは彼と同じ種族は彼だけではないが、ここにいるレンダダル全員がヴァンパイアではないと言っていたと話すと、他に何ができるでしょうか?、この脅威に対抗するために、あなたのような指導者が必要なのですと言われました。

Eireneith、自分には…他にも頼み事があるのだが、親切な言葉に感謝する、できることとしては、率直なレンダダルには注意を払い、キーノスこそが今や自分たちの真の故郷であるというメッセージを広め続けることだと答えると、最善を尽くします、これまでのご尽力に感謝します、さあ、私の命、そして多くの人々の命を救ってくれたことを記念して、これをあなたに贈りたいのです、あなたはコアダダルの真の模範ですと称賛されました。

そしてありがとう、Eireneithと答えて、報酬にRing of the High Elf(ハイエルフのリング)を受け取りました。

Purest of the Pure(純粋の中の純粋)

さて、最初の試練に合格した今、あなたはニュー・トゥナリアの代表者の長である使者のTalthallas(タルサラス)に会わなければなりません、私があなたを遣わしたと伝えてください、彼は私のことを知っており、あなたのような旅のための新兵を探すよう私に命じているからですと言われました。
使者のTalthallasとはどこで話せばいい?と聞くと、キャッスルビュー集落のThe Stalwart Shield(頑強シールド)にいますと言われ、了解したと答えて、Castleview Hamlet: Cloister of Purity(キャッスルビュー集落:純潔の聖域)に入りました。

Talthallasに会うと、コアダダル殿、こんにちは、避難所をお探しか?と聞かれ、Eireneith Alanniaより、あなたと話すために派遣された、試験に合格したと言ってから名前を伝えると、ああ、何ぶん最初のテストだ、君のことをもっとよく見てみようと言われました。
わかった…と答えると、Talthallasは身長…体重…体格…すべて普通に見える、絹のような髪…目の奥の知恵…平均的な長さの耳…適切な肌の色…と言って自分を観察し、何をしているんだ?と聞くと、君の人格を測る、私の検査に合格すれば、君は受け入れられる…と言われました。
自分は古物店で買う物ではない、Talthallasと言うと、「使者」Talthallasだ、純血、ニュー・トゥナリアのレンダダルとして得た称号で私を呼びなさい!と言われ、同時にあなたはキーノスの誇り高きコアダダルとして自分を呼べ!と答えると、なぜお前たちのような者はそんなに頑固なんだ?と言われました。

『お前たちのような者』?と答えると、我々はニュー・トゥナリアの閉ざされた扉の向こうで何年もかけて、完璧なエルフを創り出すために、厳選された交配を行ってきた、純血のエルフたち、私や私の先人たちを含めてレンダダルである、コアダダルである君は率直に言って、我々より劣っていると言われました。
お前より劣っている?と言うと、ああ、だがウッドエルフやハーフエルフのように完全に救いようがないわけではない、そしてテイルダルについては触れない…と言われ、弱くないことを証明するためにノールを数人殺し、レンダダルの外見に合致するかどうかを判定してもらい、ニュー・トゥナリアに受け入れられるのか?と言うと、その通り、ニュー・トゥナリアの境界内に入った瞬間、君は運命を全うし、真のレンダダルとなるだろう、ここは我々の居場所だ、外の世界ではなく、特に劣悪な環境で暮らす場所ではない、キーノス!、この平凡な街を今すぐにでも去りたいと言われました。

自分はこの街を故郷だと思っている、だから侮るな、新参者と告げると、ニュー・トゥナリアに到着し、我らが種族の真の輝きを目の当たりにすれば、君の見方はより良い方向に変わるだろう、他の者はすべて我らの種族に劣る、彼らを汚物の中に沈めたままにしておけと言われました。
断る、自分はここキーノスで幸せだ、「我らの種族」ではない人々と暮らすことが幸せだ、そしてEireneith Alanniaから始めて、お前が自分たちの市民を改宗させようとするのを喜んで阻止すると答えると、気の毒に思う、さようなら、そして平凡な生活を続けなさいと言われ、自分はそれを楽むと返答しました。

かなりの人種差別主義者でしたが、Eireneith Alanniaのところに戻ると、その姿がなく、近くにいたCaptain Gerafaltis(ゲラファルティス隊長)から、Eireneith Alanniaのために来たのですね?と聞かれました。
ああ、重要な件について彼女と話したかった、自分が彼女を探していることをどうして知ったんだ?と聞くと、彼女はどうやら唯一仲間にできたコアダダルに、別れのメッセージを伝えたかったようですと言われました。
それで彼女はニュー・トゥナリアへ行ってしまったのか?と尋ねると、実は彼女はあの街の仲間たちと一緒にここを去ったばかりです、港から出発する前に、まだ見つけられるかもしれませんと言われました。
ありがとう!と感謝すると、ここだけの話ですが、彼女が去るのを止めてください、彼女は私の親友で、ニュー・トゥナリアンと彼らが広めているプロパガンダが好きではありませんと言われ、自分も同感だ、彼女を止めるために最善を尽くす、改めて感謝すると答えました。

キーノス港へ行くと、a Renda'Dal soldier(レンダダルの兵士)と一緒にいるEireneith Alanniaを発見し、やっと来た!、一緒に来てくれる?と頼まれ、実はあなたが去るのを思いとどまらせるために来たと伝えると、去ることを思いとどまらせる?、しかしなぜ行かせないようにしたいの?と言われました。
Eireneith、聞いてくれ、このレンダダルは自分たちとは違う、Talthallasと話した、彼の考えは憎しみに満ちて無知だと伝えると、でも彼は私たちはニュー・トゥナリアに属すると言ったわと言われました。
彼と残りのレンダダルは、自分たちをニュー・トゥナリアに閉じ込め、外の世界との交流を阻止しようとしていると話すと、何も悪いとは思わない…、まあ、本当に…と言われました。
Eireneith、それが何を意味するか分かっているか?、孤独な人生?、外の世界は広い、キーノスや他の場所に家族や友人がいる、いつでも彼らに会える自由が欲しいと思わないか?と話すと、ええ、そうだと思いますと言われました。
「ハイエルフでなければ何の価値もない」、それがTalthallasの教えだ、そんなことを本気で信じることはできないと話すと、ああ、とんでもない!、ごめんなさい、あなたの言うとおり!、私はここに残ります。ニュー・トゥナリアは必要ありません、キーノスで幸せです!と言われ、良い選択だと答えました。

するとa Renda'Dal soldierが、コアダダル、邪魔をするべきではなかった、これで最後だ!と言って襲い掛かってきて、これを撃破すると、Eireneith Alanniaからたった今、あなたはそれを証明しました、兵士たちはあなたがここに留まるよう説得したというだけで、私たちを殺そうとした、私は戻って他の兵士が去ろうとするのを阻止しなければなりません!と言われ、そこで会おう!と答えました。

それにしてもニュー・トゥナリアのハイエルフは、今まで見たハイエルフとは違って、人相も高慢な印象を受けますね。

2026年1月21日水曜日

Survival of the Fittest(適者生存)

Eireneith Alanniaから自分と同じハイエルフのようですが、待ち時間が耐えられない!、ああ、すみません、私はEireneith Alanniaです、あなたは?と聞かれ、名を名乗ってから、「待ち時間が耐えられない」ってどういう意味だ?と聞くと、聞いていませんか?、代表者が私たちを家へ連れ戻すためにここにいます、少なくともそれにふさわしい者たちをと説明されました。

自分たちは家、ここキーノスにいると答えると、私たちの真の故郷、New Tunaria(ニュー・トゥナリア)、私の言っていることはお分かりでしょう?と言われ、名前は聞いたことがあるが、残念ながら街についての知識はそれだけだと答えると、混乱の時代を終わらせるために、フェイドワーからテイルダルを追い払った後、新たに戴冠したQueen Lenya Thex(レーニャ・ゼクス女王)は、故郷への二度目の攻撃を予言しました、当時の私たちの街の名前を覚えていますか?と聞かれました。

当時はフェルウィスと呼ばれていたと答えると、そうです、彼女は他のエルフ種族やノーラシアンが、フェルウィスを征服するために戻ってくることを思い描いていました、そこで最高評議会はフェルウィスの門を閉鎖し、彼女の民とトゥナレの法を守ることを決定したのですと説明されました。
そして自分たちの神に敬意を表して、Queen Lenya Thexはフェルウィスをニュー・トゥナリアと改名したと言うと、そうです、そして今、彼らはニュー・トゥナリアのRenda'Dal(レンダダル)に加わるにふさわしいコアダダルを求めて、代表者をここに派遣しましたと言われました。
レンダダル?、自分たちは同じではないのか?と聞くと、同じではありません、まだです、彼らは私たちの故郷を強化し、満たすために、ニュー・トゥナリアへの旅に同行するのに十分な強さを持つ者を求めています、母なる神の抱擁の中に入れば、私たちは生まれ変わり、レンダダルとして受け入れられますと言われました。

なるほど、彼らは自分たちに何を求めているんだ?と聞くと、私と同じです、ハイエルフにとっては実に簡単なこと、戦えることを証明するのです、柳の森林へ行き、ノールの侵略を阻止してください、生き残ればあなたは立派な者と認められるでしょう、これはまたフェアダルとエアダルに、私たちがエルフ族の中で明らかに最強であることを証明することになるでしょうと言われました。

覇権の話はよく分からないが、柳の森林へ行ってノールを何人か殺す、自分たちのためではなく、仲間のエルフを助けるためにと答えましたが、柳の森林ってどこ?という感じで、地図を見ると場所が表示されていました。

The Willow Wood: Besieged Hamlet(柳の森林:包囲された村落)では戦闘が行われていて、とりあえずa Rockpaw scavenger(ロックポウの貪欲者)、a Rockpaw destroyer(ロックポウの破壊者)を倒しました。

“鍾乳洞”で遭遇したロックポウと久しぶりに戦いましたが、なぜか黒い蒸気のようなオーラが沸いていることがありました。

Eireneith Alanniaのところに戻ると、ノールの血があなたの服を汚していますね、あなたはこの試練を乗り越えたようですと言われ、柳の森林の住民たちも同様にうまくいくことを願うだけだと答えました。

Mentor in Qeynos(キーノスでの指導者)

Danaera Ironheart(ダナエラ・アイアンハート)からまるでこの街に来たばかりの人のようだわ!と言われ、ここに来たことがある、ただ、こんなにたくさんの人が…、こんなにたくさんの壁が…と答えると、特に人里離れた場所から来た場合は、圧倒されるかもしれない、すぐに慣れるわよ!と言われました。
そう願っていると答えると、話すべき人がいるわ、彼らはあなたが落ち着いて、もう少しくつろげるようになるのを助けてくれる、保証するわ!と言われ、彼らは自分と同じようにコアダダルか?と聞くと、そう、名前はEireneith Alannia(エイレニス・アランニア)よ、キーノス州地区のキーノス港で見つかるわと言われました。

必ず探し出すと答えて、Eireneith Alanniaに会って話しかけると、クエストが達成になり、次回からEireneith Alanniaからのクエストを受けて行きますが、実は今回のクエストの方が、ゲームに登場したのは後なんですよね。
当然のことですが、プレイヤーの種族によって、最後に話しかける相手も違ってくるようです。

Retrieving Buried Knowledge(埋もれた知識の掘り起こし)

Vhret Retharoからまた会えて嬉しい!、過酷な砂漠でのさらなる作業を手伝ってもらえませんか?と言われ、友達と戻ってきて、より困難な挑戦に挑むと伝えると、私たちが求める知識の一部は、最も深く、最も困難な場所に閉じ込められています、あなたとあなたの仲間なら、それらを見つけることができるかもしれません、見つけたら私のところに戻ってきてください、コンコーディアムはあなたに感謝の意を表しますと言われました。


あなたの装身具を持って戻っくると答えてから、生ける墓でタブレットを集めて戻ると、実に勇敢な冒険者たちです、コンコーディアムはあなたたちの努力に感謝します、今後もしお時間があれば、また協力してほしいと言われ、必ず…必ず…と答えました。

クエスト達成でコンコーディアムのファクションが上がりました。

コレクションはAnaz Mal, Blackfang - Page 9(アナズマル、ブラックファング-9ページ)、shimmering soul dust(きらめく魂の塵)を収集しました。

それにしてもただっ広いダンジョンを、どのような形をしているのかも、どこにあるのかも分からず探し回るのは、あまり楽しい作業とは言えないですね。

途中の戦闘では、a Rin' Dal citizen(リンダルの市民)、a Rin' Dal alchemist(リンダルのアルケミスト)、a protector of Tirik(ティリクの守護者)などを倒しました。

Retrieving the Desert's Knowledge(砂漠の知恵を呼び覚ます)

Vhret Retharo(ヴレット・レタロ)からコンコーディアムに協力するために来たのですか?、砂漠に足を踏み入れ、この遠い土地の魔法の知識を持ち帰ってくれる冒険者が必要なのですと言われ、一人で砂漠の砂に立ち向かう、あなたは何が必要だ?と尋ねると、私たちは古代の品々をいくつか探しています、もしかしたら見つけられるかもしれません、もし見つけたら、私のところに戻ってきてください、あなたの努力を記録します、キーノス全土があなたを称賛するでしょうが、特にコンコーディアムは感謝するでしょうと言われました。

あなたの装身具を持って戻ると答えてから、沈下砂丘で儀式用の花瓶を収集し、ついでにネームドのScribe Shivik(書記シヴィック)を倒して、戦利品にGem of Celestial Touch(天界の触れ合いの宝石)、Ringlet of the Camel Herder(ラクダ飼いのリングレット)、Advanced Alchemist Volume 54(高度なアルケミスト第54巻)、Ego Shock Ⅳ (Master)を獲得しました。


コレクションはsand blasted lamp handle(サンドブラスト加工されたランプの取手)、blue sand(青い砂)、fresh sand giant toe(新鮮なサンドジャイアントの親指)を収集しました。

Vhret Retharoからは、あなたは物品を見つた!、コンコーディアムの残りの人々は大喜びするでしょう!、冒険者よ、ご尽力に感謝いたしますと言われ、自分の名前を他の人に必ず伝えてくれ!とお願いしました。

クエスト達成でコンコーディアムのファクションが上がりました。

2026年1月17日土曜日

Gathering the Implements of War(戦争の道具を集める)

Captain Wougからまた会えて嬉しい!、過酷な砂漠での今後の作業を手伝っていただけるか?と聞かれ、友達と戻ってきて、もっと困難な挑戦に挑むと答えると、キーノスガードは新たな土地からいくつかの戦争道具を集めたいと考えている、私たちが見た武器の中には、私たちにとって馴染みのないものがあり、もし侵略があったら、私たちの鎧が持ちこたえられないのではないかと心配している、手伝っていただけるか?と言われました。


喜んで、それらを持って戻ると答えてから生ける墓でan Anaz Mal gravehowler(アナズマルの墓鳴き)を倒し、一緒にいたan Ara' Dal herald(アラダルの使徒)、an Anaz Mal necroseer(アナズマルの死霊視者)、an Anaz Mal deceiver(アナズマルの欺く者)、an Anaz Mal impurifier(アナズマルの不浄化者)も倒しました。

戦利品はAnaz Mal, Blackfang - Page 11(アナズマル、ブラックファング-11ページ)、Anaz Mal, Blackfang - Page 4(アナズマル、ブラックファング-4ページ)で、コレクションはorange sand(オレンジ色の砂)を収集しました。

ターゲットは登れる壁を登ったところにも多数いましたが、その登れる壁がここのエリアだと、パッと見てそれだと気が付かないんですよね。

Captain Wougのところに戻ると、武器がそこにある!、鎧職人に渡して、新しいタイプの武器に対するより良い防御策を探してもらう、改めて感謝する!と言われ、自分の喜こびだ、Captain Wougと答えました。

クエスト達成でキーノスガードのファクションが上がりました。