2026年1月31日土曜日

Bad Jerky(質の悪い肉干)

死んだ犬の下から羊皮紙が突き出ているのが見え、羊皮紙には「ついにここから解放された、an efreeti soulslaverは、採掘できるだけの体力をつけるため、犬や他の動物の腐った肉を食べさせてきたが、もう無理だ!、今は新鮮な空気を求めている、もしこれを読んでいるなら、すぐにここから出て行け!」と書かれてありました。

この残酷な仕打ちには必ず報復する!ということで、an efreeti soulslaverを倒すことになりましたが、30体も倒さなければならず、面倒だったので傭兵を召喚してクリアしました。

それ以外にもan armored fiend(外装のフィーンド)、a plated fiend(装甲のフィーンド)、ネームドのDarkcoil(ダークコイル)なども倒し、戦利品にan efreeti ancient promise(イフリーティの古代の誓い)、Runed Molten Tablet(ルーン刻まれた溶岩のタブレット)を得ました。


伝承と伝説アイテムのan efreeti swirling smoke(イフリーティの渦巻く煙)、an efreeti spirit(イフリーティの魂)も獲得しました。

A Failed Escape(失敗した脱出)には、自分の名前を記しました。

Hot Parts(人気部品)

a magma crawler(溶岩の這う者)のいる洞窟で、a magma crawlerを倒してから、そこにあった機械を調べると、機械には刻印があり、機械をよく見ると、シンダーフット・ゴブリンの特徴的な痕跡が残っており、彼らはおそらく自分たちのために機械を分解するために、護衛を送り込んだのだようで、部品は回収できるだろうか?と思い、a Cinderfoot guardを倒して回収しました。

2026年1月29日木曜日

Plans Gone Batty(狂った計画)

レールに取り付けてあったカートの中に設計図があり、設計図にはソルセックの目のメインシャフトにリフトを作る計画が記されており、トンネルに出没するコウモリのせいで、生産が中止されたに違いなく、誰かがコウモリを一掃すべきで、彼らはかなり危険ということで、自分が一掃すると決意しました。

an ember bat、a cinder bat、a blaze batを倒し、それ以外の戦闘も含めて、戦利品にan efreeti silken sash(イフリーティの絹の帯)を獲得し、調べるとLore and Legend: Efreetiが発生しました。

伝承と伝説アイテムの、an efreeti wish fragment(イフリーティの願いの断片)も手に入れました。

今回は下まで行くのが面倒だったので、マウントを降りてアビリティのMind of Matterをアクティブにして、巨大な竪穴を飛び降りるということをしてみました。

2026年1月28日水曜日

The Discarded Golems(廃棄されたゴーレム)

前回と同じフロアにあったスプロケットを調べると、ギアの舌から日誌が突き出ているのを発見し、日誌には「我々は重機の初期移動に、a magmatic golem(マグマ性ゴーレム)を採用したが、挙動が不安定で制御が難しい傾向がある、今後は採用しない、破壊は来週、ここでの作戦が終わった後に予定されている。」と記されていて、破壊すべきだ!と思い、倒しました。

ついでにネームドのGlowhammer(グロウハンマー)なども倒し、戦利品にmagma forged war hammer(マグマ鍛造のウォーハンマー)を獲得しました。



Spider Spawning Grounds(クモの産卵地)

地下2階のテーブルの上の瓦礫に、何か模様があるようで、刻印をよく見ると、機械油で描かれた粗雑な絵が見つかり、絵には丸い物体から飛び出してきた蜘蛛らしきものから、逃げる棒人間の男たちが描かれていました。
おそらく、この辺りでa stone spiderが繁殖しているのだろうと思い、奴らを滅ぼす!と決意し、倒してクエストをクリアしました。

ついでにネームドのThe Incubator(孵卵者)も倒し、戦利品にsol forged bangle(溶解鍛造バングル)、Inevective (Master)を得ました。


コレクションはTag of the Searscale(灼熱鱗の刻印)を収集しました。

Resting Time(安息の時)

a solumite titanがいる場所で、岩からぼろ布が突き出ているのに気づき、布を引っ張ると岩が割れ、はるか昔に死んだソルセックの鉱夫の、ぼろ布で覆われた骨が現れました。
はるか昔に死んだ鉱夫たちの影のような幽霊たちは、今も終わりのない採掘作業の中でトンネルをさまよっており、自分はため息をつき、彼らの最後の安息の地を見つけるのを手伝うことにしました。

a fallen Solusek minerと、ついでにネームドのDrillmaster Qix(ドリルマスター・キックス)なども倒し、戦利品にDrillmaster's Vambraces(ドリルマスターのヴァンブレイス)を獲得しました。


それとZinwin's Stash of Whiskey(ジンウィンのウイスキー隠し場所)に自分の名前を記しましたが、こんなの絶対に気が付かないだろというところにありました。

コレクションはVoid-Touched Emission(虚無に触れた放射)を収集しました。

2026年1月26日月曜日

Host of Thyr. Act Ⅲ: Reckoning(ティルの主。第三幕:清算)

何だって?!と答えると、現代のファイアジャイアント社会に宿命論的な宗派が残っているとは!、これは実に驚くべきニュースだ!、これは協力的な集団を発見するのと同じくらい大きなことだ、あるいは…と言われました。

こちらが無言で待っていると、ああ、そうだ、とにかくこの書物は、我々が考えていたよりもずっと最近のものに違いない、中に込められた魔法は、いわゆる「運命の語り手」が死んだ後にのみ発動する、生きている間に使用しようとすると、悲惨な結果を招く!と言われました。
それらには以前にも出会ったことがある、朝食に食べると答えると、ハハ、危険を冒す余裕はない、あんたの道は開かれている、これらの「運命を語る者」の1人を見つけて滅ぼし、この書物の魔法を解き放ち、鉱山を完全に取り戻そう!と言われました。

素晴らしい!、この本に場所は書いてあるか?と聞くと、いや…、しかしだ!、まだ探検していないのは、我々の蒸気トンネルのエレベーターの下のエリアだけだ、下に何があるのか怖くて、遠くまで行く勇気はない、でも試してみた!、イフリートは下層の鉱山に住み着いているようだ、そこがきっとその場所に違いない!、もっと守る価値のあるものがない限り、イフリートはそこにいないはずだと言われました。
わかった、下層の鉱山にしようと答えると、そこがまさにその場所に違いない!、さらに守る価値のある何かがない限り、イフリートがそこにいるはずがない!と言われ、蒸気トンネル、鉱山、わかったと答えました。

ターゲットは以前のクエストで倒したThe Speaker of Fatesで、それ以外にもa Bastion steward(牙城の執事)、a Bastion keeper(牙城の守護者)などのefreeti(イフリーティ)を地下3階で倒し、ついでにネームドのThe Inferno Overseer(地獄の監察官)なども倒して、戦利品にAery Hunter Ⅱ (Master)lava branded brigandine boots(溶岩刻印のブリガンダイン・ブーツ)を獲得しました。


Ognit Exnertobのところに戻ると、素晴らしい!、最後の発言者が死んだ今、この魔法を試して、誰が本当に鉱山を支配しているのかを、この暴徒たちに見せつける時が来た!、アッカノンのために!、そして栄光のために!と言われ、自分はただ後ろに下がるだけだ…と答えました。

報酬はFlametongue(フレイムタン)で、ドレッドネバー探検隊のファクションが上がり、称号(後)には、Champion of Dreadnever(ドレッドネバーの勇者)が与えられました。

Host of Thyr. Act Ⅱ: Corruption(ティルの主。第二幕:腐敗)

期待できそうだと皮肉を言うと、このテキストは、この魔法を託されることになっていたシンダーゴブリンのハイシャーマンについて言及している、Gritok Fireclaw(グリトク・ファイアクロー)と彼の弟子、決して小さくない力を持つ汚染者たちは、信者たちを人里離れた洞窟に集め、彼らの後ろの入り口を崩壊させ、純粋に彼らの魔法によって支えられていたと言われました。

了解、彼らはどうしたのんだ?と聞くと、当然のことだろう!、彼らの血が血管を流れている限り、魔法は彼と彼の弟子の両方に結びついている!、あんたは通路を見つけ、そこを通り抜ける方法を見つけ、彼か彼の弟子のどちらかの血を、さらなる研究のために持ち帰らなければならない!と言われました。
彼らがどこにいるか書いてあったか?と聞くと、残念ながら、直接的には書いてなかった、しかしテキストにはいくつか興味深い点が言及されている、まず煙突のような通路が描写されているが、これは昔のノームの採掘用エレベーターである可能性がある、次に石でできた恐ろしいクモについて描写されている、そして最後に「オーバーウォーク」と呼ばれるものについてだが、これはあんたや私が「橋」と呼ぶようなものだろうと言われました。

そろそろ行かなければと話すと、覚えておいてくれ!、南のCinderfoot(シンダーフット)ゴブリンが支配する地域はまだ探索できていないので、これが事実かフィクションかは分からない!、ああ!、もし「a stone spider(石蜘蛛)」に遭遇したら、そこにいる間に必ずサンプルを持ち帰ってくれ!と言われ、励みになる、ありがとうと答えました。

ソルセックの眼には地下2階へ行くエレベーターがあり、それを使って移動し、a stone spiderを倒して、さらに奥にあった岩を採掘すると、道が開けて奥に広間がありました。
残念ながらGritok Fireclawはいませんでしたが、プレースホルダーのa disciple of Fireclaw(ファイアクローの弟子)がいたので倒し、途中でついでにa stone spider hatchling(石蜘蛛幼体)、a Cinderfoot guard(シンダーフットの衛兵)、a Cinderfoot lookout(シンダーフットの見張り)、a Cinderfoot witch doctor(シンダーフットの呪術師)も倒しましたが、ここのゴブリンを倒すとドレッドネバー探検隊のファクションが上がり、Goblins of Fire Peak(火の峰のゴブリン)が下がりました。

Ognit Exnertobのところに戻ると、驚異的だ!、呪文の最後の条件に至るまで…、最後の部分は極めて不穏だ、あるファイアジャイアントについて言及している、「運命の意思を語る者」、驚きだ!、これが何を意味するのか分かるか?と言われました。

報酬はDrednever scrying sphere(ドレッドネバーの占いの球)で、クエスト達成でドレッドネバー探検隊のファクションが上がりました。

コレクションはA Whacky Whacker(奇妙な打撃具)を収集しました。

Host of Thyr. Act Ⅰ: Restoration(ティルの主。第一幕:復興)

何が書いてある?と聞くと、これは我々が探していた答えかもしれない!、Lord Nagafenに仕えるティルの守護者は、ここFire Peak(火の峰)にいるゴブリンに指示を残そうとしたようだ、もし再び洞窟で部外者が見られたら、それは予言の兆しだった、ゴブリンは侵略者を滅ぼすことができる恐ろしい軍隊である、伝説のHost of Thyr(ティルの主)を召喚するために、3つの非常に特別な行為を行うことになっていた!と言われました。

それがどう役に立つんだ?と聞くと、分からないのか?、彼女がページを修復できれば、ジャイアントの魔法を彼らに対して使うことができる!、単純な征服の誤導呪文を混ぜれば、ジャイアントは我々を守っているはずだと考えるだろう!、完璧だ!と言われました。
えーと…、そう言うのならと答えると、インクを上げるには、魔法をかけられたタイタニック・ソルマイトと、この呪文が最初に作成された当時、洞窟に存在していた成形金属のサンプルが必要だ…、古代の採掘設備の共鳴バンドが最適だ!、ご存知ない方のために説明すると、これは元々ここから東にあった蒸気トンネルで使用するための装備に見つかると思われる部品だ、フラビットを正しく活用してくれと言われました。

了解したと答えると、素晴らしい!、材料が手に入ったら戻ってきてくれと言われ、廃棄されたスクラップ金属をクリックし、さらにa solumite titanを倒して、手に入れてきました。

Ognit Exnertobからは、素晴らしい!、これで完璧だ、では見てみよう…、古き良きエッセンスをひとつまみ…バンドの共鳴によって所定の位置に誘導…、ああ!、ああ…なんてこったと言われました。

報酬にはSolumite Reanimation Stone(ソルマイト蘇生石)をもらい、使用するとa reanimated solumite titan(蘇生したソルマイト・タイタン)を召喚できるようになりました。

クエスト達成でドレッドネバー探検隊のファクションも上がりました。

2026年1月24日土曜日

Drednever Expedition: Unto the Breach!(ドレッドネバー遠征隊:突破口へ!)

Ognit Exnertob(オグニット・エクナートブ)から、アッカノンのソルセック鉱山会社の未来の作戦基地へようこそ!と言われ、何のことだ?、ラクリンが爆発したとき、彼らは皆、鉱山で悲劇的な突然の死を遂げたのではないか?と答えると、全員ではない!、噂によると、Solumite(ソルマイト)過剰曝露の犠牲者となり、何年もゆっくりと生き延びた者もいるという、誰もが知っているように、この過剰曝露は犠牲者を完全に狂気に陥らせる、しかし狂気は互いの命を奪い合い、幽霊となって、生前に働いた洞窟を永遠に歩き続ける運命になるまで続いたのだ!と言われました。

ソルセックの眼は重苦しくて、地下へ降りていく時の感覚は、地獄へと下っていくように感じていましたが、やたらゴーストがいたのはそういうことだったのかと納得しました。

こちらが唖然としていると、ああ、ああ、わかった、それでも悲劇だとは思うが!、しかし!、古代の歴史に阻まれるわけにはいかない、アッカノンの監視員がこの遠征隊に任務を与えた、我々はそれを実行するつもりだ!と言われました。

どんな遠征だ?と聞くと、なんと、あんたが見ているのは、ドレッドネバー探検隊の創設者である有名な探検家コンビ、Ognit EznertobとCaptain Dabner Drednever(ダブナー・ドレッドネバー船長)の片割れだ!、我々は機械との戦いで兄弟姉妹を助けるために、伝説の遺物を発掘する任務を負っている…、いや、正確にはソルセック鉱山を再建し、正当に我々のものであるものを取り戻すためだ!と言われました。

なんと二人ともEQ1時代から生きているということなのか、ああ、自分も一緒にやろう、この小さな乗組員と一緒に?と答えると、鉱山がどれほどひどく荒廃していたか、我々は全く予想していなかった、本当に、a lava crawlerとa quetzsol?、我々の素晴らしい鉱山に?、考えられない!、彼らは我々のキャンプにまで踏み込むほど大胆だ!、信じられるか?、彼らがこんなに奇妙な行動をとるには、ここには強力な魔法がなければならない、きっとあんたのような者にとって、我々を助けてくれるのは完璧なことだろう!と言われました。

それは少し奇妙だと思うと答えると、素晴らしい!、クロックワークの玉座…あぁ!、いや、王の玉座があんたに感謝していると言われ、引っかかる言い方だと思いつつも、a quetzsol、a lava crawlerを倒してきました。

Ognit Eznertobからは、素晴らしい!、あんたが害虫を脅かしている間、我々の常駐考古学者が周囲を見回すことができた、彼女はキャンプからそう遠くないところで、ひどく噛み砕かれた書物を発見した、羊皮紙はかなり色あせている(ケツソル粘液はあまり役に立たない)、一部は判読できたが、完全に復元するにはしばらく時間がかかるだろうと言われ、報酬にRing of the Drednever Archaeologist(ドレッドネバー考古学者のリング)をもらい、ドレッドネバー探検隊のファクションが上がりました。

Snuff the Scorching Embers(灼熱の残り火を消す)

ソルセックの眼の出入口付近にあったギアを調べると、金属に刻まれた文字が見え、彫刻には「我が願いは英雄がこれらの言葉を見つけること、我が息子を穴に突き落としたa scorching ember(灼熱の残り火)を破壊し、復讐できる英雄が!」と書かれており、奴らを殺す!と決意し、a scorching emberを倒しました。

ターゲットを倒すには、地下六階まで行かなかければならず、以前作動させたテレポーターで途中まで行き、そこから先は徒歩で移動しました。

戦利品はEssence of Flame(炎の精髄)でした。

News From Home(故郷からの便り「ソルセックの眼」)

いよいよ基本セットのラストダンジョンとも言うべき、ソルセックの眼で活動していきます。

今回のクエストはResearching Lavastorm: The Gnomish Problemをこなさないと、受けられないようで、その時に会ったan expedition archivistが、亡き叔母の反時計回りのプロペラで、一体どこへ行ったの?と言っていて、えっと…、誰を探しているんだ?と尋ねると、もちろん私たちの救助隊よ!、姉妹船、Drednever Expedition(ドレッドネバー探検隊)よと言われました。
救助を待っているのか?、しかしあなたはここで忙しそうに見えると話すと、まあ、もちろんここで立ち往生していることに気づき、古きSolusek Mining Campany(ソルセック鉱山会社)が再建を必要としていることを知ったとき、私たちはすぐに仕事に取り掛かかった、でもドレッドネバー探検隊がもっと早く私たちを探しに来ると思っていたわと言われました。

彼らは誰だ?と聞くと、ドレッドネバーは私たちの姉妹船だった、私たちの飛行船は両方とも探検のために同時にスチームフォントを出発した、私たちはOverrealm(オーバーレルム)と呼んでいた奇妙な場所を発見したばかりだったけど、嵐によって船は引き離されたのよと言われました。
そしてあなたはここに墜落したのか?と聞くと、ええ、これがエズナートブ探検隊の残骸のすべてよ、でも他の人たちはもっと早く私たちを見つけるだろうと思っていた、彼らがトラブルに巻き込まれていないことを願うわと言われました。

彼らに何が起こったのか調べてみようか?と提案すると、もしよろしければ、それで安心するわ、どうか彼らに私たちの近況を伝え、できるだけ多くの情報を持って帰ってきて!と頼まれ、自分がしなければならないと答えました。

なんといきなりここでボーンマイアに行くことになり、ウルテラ尖塔ポータルを使って移動し、自分のレベル以上の敵を避けつつ、地図を頼りにボーンマイア側のan expedition archivistにたどり着きました。

なんてこと、この神に見放された場所に何しに来たの?と言われ、実はあなたを探している、少なくともあなたの探検隊を探している、これはドレッドネバー探検隊か?と尋ねると、ええ、もちろん!、私たちの素晴らしい発見について聞いたことがある?と聞かれました。
いわば…実際には、エズナートブ探検隊が姉妹船のニュースを探すために、自分を派遣したと伝えると、アッカノンによって!、ここに墜落する直前、私たちは大きな嵐で離れ離れになった、彼らが私たちを見つけに来るのを辛抱強く待っていたわ、彼らはどこにいたの?と聞かれました。
どうやら彼らも墜落したようで…、ソルセックの眼として知られる地域に、キャンプを張っているようだ、彼らは、あなたが救出に来るのを待ちながら、古いソルセック鉱山会社を再建しようとしているようだと話すと、なんてこと、これは本当に良い知らせね、なぜ彼らが私たちを助けに来なかったのか、これで分かったわと言われました。
えっと、そうなのか?と答えると、ええ、そうよ!、これで新しい目標ができた!、この地域の奇妙な現象の研究が終わったら、代わりに彼らを救出する必要があるわ!と言われ、はあ、じゃあ頑張って!と答えました。

ソルセックの眼に戻ると、まだ見つからない?と聞かれ、ドレッドネバー探検隊の知らせがある!と伝えると、知らせは何?、彼らは無事?、向かっているの?と聞かれ、あなたをコースから外してここに墜落させたのと同じ嵐が、彼らの飛行船にも損傷を与えたようだ、彼らはボーンマイアとして知られるオーバーレルムの地域に墜落した、彼らはほとんど無傷だが、あなたと同じように立ち往生していると伝えると、まあ、それは良い知らせと悪い知らせの両方ね!、彼らが来て私たちを助けに来るのを待つのはもうやめましょうと言われました。
悪い知らせを伝えて申し訳ないと答えると、悪い知らせ?、でもこれは良い知らせよ、新しい目標ができた!、ソルセック鉱山会社を再建したら、代わりに彼らを救出しなければならないわ!と言われ、頑張ってくれ!と答えました。

報酬はArchaeologist's Robe(考古学者のローブ)で、コレクションはchipped abomination molar(欠けた忌まわしい臼歯)を収集しました。

ボーンマイアやオーバーレルムは、拡張パックのKingdom of Sky(空の王国)で導入されたエリアなので、今回のクエストも基本セットのころはなかったのでしょうね。


2026年1月23日金曜日

Hidden Information Recovery(隠された情報の復元)

ふたたびOutrider Berndに話しかけると、またお会いできて嬉しいです!、過酷な砂漠での更なる作業を手伝っていただけますか?と言われ、友人と戻ってきた、より困難な挑戦に挑むと答えると、トゥナリアン連盟はあなたとあなたの仲間の協力を得て、厳重に守られた歴史を収集したいと考えています、情報を得るために、私たちが容易にアクセスできない場所を捜索していただきたいのですと言われました。

喜んでお手伝いする、情報を持って戻ると答えてから、今回はルジャークの裂け目に入り、a Steelslave mauler(鋼鉄奴隷の粉砕者)を倒して、戦利品にThe Tale of the Rujarkian Warrior - Page 17(ルジャルキアンの戦士の物語-17ページ)、The Tale of the Rujarkian Warrior - Page 18(ルジャルキアンの戦士の物語-18ページ)、The Tale of the Rujarkian Warrior - Page 8(ルジャルキアンの戦士の物語-8ページ)、The Cleft Dweller - Page 16(裂け目の住人-16ページ)を得ました。

Outrider Berndのところに戻ると、あなたの努力に感銘を受けました、あなたが集めた情報と、あなたを称える言葉を上司に伝えます、またしてもあなたは、私たちにとって貴重な味方であることを証明してくれました!と言われ、どういたしまして、Berndと答えて、トゥナリアン連盟のファクションが上がりました。

とりあえずキーノスでの冒険は、一旦終了です。

A Desert's Knowledge for the Alliance(同盟のための砂漠の知恵)

Outrider Bernd(先導役ベルント)に話しかけると、市民よ、偉大なる精霊の加護がありますように、あなたは私たちの街のために多くのことを成し遂げました、私たちはトゥナリアン連盟にとって重要な問題をあなたに託したいと思っています、よろしいですか?と頼まれました。


喜んでお手伝いする、自分がする必要のあることは何だ?と聞くと、新しい砂漠は非常に興味深いものでした、砂漠の砂から得られる情報を集めることで、過去の多くの情報が明らかになるかもしれません、あなたにもその先の砂漠でできる限りのことを見つけてほしいのですと言われ、喜んでお手伝いすると答えました。

今回は沈下砂丘で遺物を集め、Outrider Berndからは、連盟のために集めてくださった情報に感謝します、これは新しい砂漠地帯の研究を続ける上で非常に役立ちますと言われ、ありがとう、連盟のお手伝いができて嬉しく思うと答えて、トゥナリアン連盟のファクションが上がりました。

2026年1月22日木曜日

The Koada'Dal Paragon(コアダダルの模範)

Eireneith Alanniaがいた最初の場所に戻ると、そこにいた!、他の数人が去るのを阻止できましたが、Talthallasは止めなければなりません!、ガードに追い出してもらうしかないかもしれない!と言われました。
Eireneith、Talthallasは特に違法行為をしているわけではないと話すと、どういう意味ですか?、彼の警備兵は私たちを殺そうとしたんです!と言われ、ああ、でも尋問されたら、命令に従わなかったと主張して、鎮圧してくれたことに感謝するだけだと思う、官僚たちはニュー・トゥナリアにおけるこの都市の地位を下げたいとは思わないだろうと答えると、まあ、あなたは彼らを見事にやっつけました、何かできませんか?と聞かれました。

できる限りのことをする、あなたはここでガードの近くで待って、他の者がキーノスを離れないように説得し続けてくれ、ニュー・トゥナリアンはキーノスガードが近くにいる間は武器を鞘に収めるだろうと答えると、分かりました、ただ気を付けてくださいと言われ、そうすると答えて、Talthallasのもとへ向かいました。

戻ってきたようだな、君たちの民のガードから港で乱闘があり、私の部下が先に攻撃したと聞いていると言われ、攻撃はしたが、それは過去のことだ、もう終わりだ、Talthallas、もう暴力は望まない、ただ家に帰ってほしい、ここのコアダダルは今いる場所で幸せだと伝えると、コアダダルよ、君の中に聞こえる純真さは驚くべきものだと言われました。

それはともかくTalthallas、あなたはもはや自分たちを、あなたの病的な理想に改宗させようとはしていないと言うと、Talthallasはああ、そうだ、君と新しく始めよう!と言ってから、なんとコウモリに変身し、両サイドにいたa Renda'Dal guardian(レンダダルの守護者)、a Renda'Dal Guardian(レンダダルの保護者)が襲い掛かってきました。

二人が倒されると、Talthallasは逃げて行き、ヘイトを向けるようになったa Renda'Dal activist(レンダダルの活動家)などを倒しつつ、後を追うと、Talthallas's Hidden Chamber(タルサラスの隠された部屋)にたどり着きました。

中に入ると、Talthallasがコウモリのように天上からぶら下がっていて、お前は強い、仲間に説得できなかったのは残念だ、「我々」とはレンダダルのことではない…と言ってきました。
ヴァンパイアよ、お前の計画は何だ?と聞くと、私の計画?、君自身の政府の計画のことかと言われ、心臓を貫く剣以外に、キーノスがヴァンパイアとどんなやり取りをする?と答えると、君たちのいわゆる十の環は、まとまった十人組とは言えない、派閥の中に派閥がある、いずれにせよ、我々の同族は環の中で繋がりを持っている、彼らは長期的に我々に利益をもたらす恩恵を求めたので、我々は応じたのだと言われました。

どんな恩恵だ?と聞くと、ああ、混沌、混乱、引き裂かれた同盟…、我々ヴァンパイアはある特定の…性癖を持っていると言われ、これらすべては、長期的に見てお前にどのような利益をもたらす?と聞くと、ニュー・トゥナリアはコアダダル種の新鮮な血を必要としており、キーノスは効率的に供給してくれると言われました。
つまり自分たちはただの食料か?、喉の渇きを癒すためだけに、かなりの旅をしているようだと答えると、馬鹿なことを言うな、ここのハイエルフは、ニュー・トゥナリアで何が待ち受けているのか知らない、そこへの旅路で彼らを我々の必要に応じて変化させ、鍛え上げる、彼らは幼児のようなもので、我々は彼らを育てる親なのだと言われました。
洗脳のことかと言うと、コアダダルの中でも最も純粋な者のみだ、ニュー・トゥナリアを守るために、より多くの同盟者が必要だと言われ、キャッスルビュー集落全体がお前の同族に侵略されているのか?と聞くと、いや、全員じゃない、ほとんどの者は我々がニュー・トゥナリアに潜入したことすら知らない、しかし彼らはニュー・トゥナリアを信じており、外にいるハイエルフは皆故郷に帰るべきだと考えていると言われました。

お前を止めた後、残りのキーノスを一掃する、保証すると答えると、コアダダルを連れ戻すために、派遣されたのは私だけだと思っているのか?、常に新しい仲間が到着している、キーノスは大都市で何千ものハイエルフがいる、これは一人でこなせる仕事ではないと言われました。
ヴァンパイアが一人ということかと言うと、ニュー・トゥナリアからの使者が全員ヴァンパイアなわけではない、たとえ君が何らかの方法で私がヴァンパイアであることを証明したとしても、十の輪は我々の来訪を阻止できない、我々の関係には、私のような一人のヴァンパイアが邪魔するには、あまりにも多くのものが注ぎ込まれていると言われました。

まあ、お前は自分の好みには十分邪魔したから、喜んで倒してやると話すと、君の闘志を称える、これまで抵抗してきたが、ひとたび私が君を捕らえれば、君は永遠に我々の仲間となる!と言われ、そんなわけないだろう!と答えると、周囲にコウモリが舞い始め、出現したNew Tunarian vampire(ニュー・トゥナリアン・ヴァンパイア)を倒し続けると、最後にTalthallasが現れたので倒しました。


Eireneith Alanniaのところに戻ると、使者Talthallasとはどうでした?と聞かれ、自分にとってはうまくいったが、彼にとってはそうではなかった、Talthallasはヴァンパイアだった、Eireneith、彼を殺したと伝えると、ヴァンパイア?、それは間違いです!と言われました。
いや、本当だ、Talthallasによると、他にもヴァンパイアがいるかもしれない、しかし差し迫った脅威は過ぎ去ったと思うと話すと、どうして確信できるんです?と聞かれ、彼らは指導者の一人を失い、数でも劣勢だ、実際、ここにいるレンダダルの多くは、Talthallasがヴァンパイアだったことさえ知らないと答えると、彼らに伝えなければなりませんと言われ、試してみることはできるが、レンダダルはプライドの高い人々だ、特に彼らの街へ出発することを拒否する2人は、自分たちの言うことを信じてくれそうにないと答えると、では試してみましょう、Talthallasがここに来たきっかけは何だったのでしょうか?、彼はそう言ったのでしょうか?と聞かれました。

彼は十の環が関与しているとほのめかしたが、彼の言葉以外に証拠がないので、分からない…と答えると、私はQueen Antonia Bayleを愛していますが、十の環への信頼はほとんどなく、特に私たちコアダダルの間ではと言われました。
今のところはキャッスルビュー村落に注意してくれ、Talthallasは彼と同じ種族は彼だけではないが、ここにいるレンダダル全員がヴァンパイアではないと言っていたと話すと、他に何ができるでしょうか?、この脅威に対抗するために、あなたのような指導者が必要なのですと言われました。

Eireneith、自分には…他にも頼み事があるのだが、親切な言葉に感謝する、できることとしては、率直なレンダダルには注意を払い、キーノスこそが今や自分たちの真の故郷であるというメッセージを広め続けることだと答えると、最善を尽くします、これまでのご尽力に感謝します、さあ、私の命、そして多くの人々の命を救ってくれたことを記念して、これをあなたに贈りたいのです、あなたはコアダダルの真の模範ですと称賛されました。

そしてありがとう、Eireneithと答えて、報酬にRing of the High Elf(ハイエルフのリング)を受け取りました。

Purest of the Pure(純粋の中の純粋)

さて、最初の試練に合格した今、あなたはニュー・トゥナリアの代表者の長である使者のTalthallas(タルサラス)に会わなければなりません、私があなたを遣わしたと伝えてください、彼は私のことを知っており、あなたのような旅のための新兵を探すよう私に命じているからですと言われました。
使者のTalthallasとはどこで話せばいい?と聞くと、キャッスルビュー集落のThe Stalwart Shield(頑強シールド)にいますと言われ、了解したと答えて、Castleview Hamlet: Cloister of Purity(キャッスルビュー集落:純潔の聖域)に入りました。

Talthallasに会うと、コアダダル殿、こんにちは、避難所をお探しか?と聞かれ、Eireneith Alanniaより、あなたと話すために派遣された、試験に合格したと言ってから名前を伝えると、ああ、何ぶん最初のテストだ、君のことをもっとよく見てみようと言われました。
わかった…と答えると、Talthallasは身長…体重…体格…すべて普通に見える、絹のような髪…目の奥の知恵…平均的な長さの耳…適切な肌の色…と言って自分を観察し、何をしているんだ?と聞くと、君の人格を測る、私の検査に合格すれば、君は受け入れられる…と言われました。
自分は古物店で買う物ではない、Talthallasと言うと、「使者」Talthallasだ、純血、ニュー・トゥナリアのレンダダルとして得た称号で私を呼びなさい!と言われ、同時にあなたはキーノスの誇り高きコアダダルとして自分を呼べ!と答えると、なぜお前たちのような者はそんなに頑固なんだ?と言われました。

『お前たちのような者』?と答えると、我々はニュー・トゥナリアの閉ざされた扉の向こうで何年もかけて、完璧なエルフを創り出すために、厳選された交配を行ってきた、純血のエルフたち、私や私の先人たちを含めてレンダダルである、コアダダルである君は率直に言って、我々より劣っていると言われました。
お前より劣っている?と言うと、ああ、だがウッドエルフやハーフエルフのように完全に救いようがないわけではない、そしてテイルダルについては触れない…と言われ、弱くないことを証明するためにノールを数人殺し、レンダダルの外見に合致するかどうかを判定してもらい、ニュー・トゥナリアに受け入れられるのか?と言うと、その通り、ニュー・トゥナリアの境界内に入った瞬間、君は運命を全うし、真のレンダダルとなるだろう、ここは我々の居場所だ、外の世界ではなく、特に劣悪な環境で暮らす場所ではない、キーノス!、この平凡な街を今すぐにでも去りたいと言われました。

自分はこの街を故郷だと思っている、だから侮るな、新参者と告げると、ニュー・トゥナリアに到着し、我らが種族の真の輝きを目の当たりにすれば、君の見方はより良い方向に変わるだろう、他の者はすべて我らの種族に劣る、彼らを汚物の中に沈めたままにしておけと言われました。
断る、自分はここキーノスで幸せだ、「我らの種族」ではない人々と暮らすことが幸せだ、そしてEireneith Alanniaから始めて、お前が自分たちの市民を改宗させようとするのを喜んで阻止すると答えると、気の毒に思う、さようなら、そして平凡な生活を続けなさいと言われ、自分はそれを楽むと返答しました。

かなりの人種差別主義者でしたが、Eireneith Alanniaのところに戻ると、その姿がなく、近くにいたCaptain Gerafaltis(ゲラファルティス隊長)から、Eireneith Alanniaのために来たのですね?と聞かれました。
ああ、重要な件について彼女と話したかった、自分が彼女を探していることをどうして知ったんだ?と聞くと、彼女はどうやら唯一仲間にできたコアダダルに、別れのメッセージを伝えたかったようですと言われました。
それで彼女はニュー・トゥナリアへ行ってしまったのか?と尋ねると、実は彼女はあの街の仲間たちと一緒にここを去ったばかりです、港から出発する前に、まだ見つけられるかもしれませんと言われました。
ありがとう!と感謝すると、ここだけの話ですが、彼女が去るのを止めてください、彼女は私の親友で、ニュー・トゥナリアンと彼らが広めているプロパガンダが好きではありませんと言われ、自分も同感だ、彼女を止めるために最善を尽くす、改めて感謝すると答えました。

キーノス港へ行くと、a Renda'Dal soldier(レンダダルの兵士)と一緒にいるEireneith Alanniaを発見し、やっと来た!、一緒に来てくれる?と頼まれ、実はあなたが去るのを思いとどまらせるために来たと伝えると、去ることを思いとどまらせる?、しかしなぜ行かせないようにしたいの?と言われました。
Eireneith、聞いてくれ、このレンダダルは自分たちとは違う、Talthallasと話した、彼の考えは憎しみに満ちて無知だと伝えると、でも彼は私たちはニュー・トゥナリアに属すると言ったわと言われました。
彼と残りのレンダダルは、自分たちをニュー・トゥナリアに閉じ込め、外の世界との交流を阻止しようとしていると話すと、何も悪いとは思わない…、まあ、本当に…と言われました。
Eireneith、それが何を意味するか分かっているか?、孤独な人生?、外の世界は広い、キーノスや他の場所に家族や友人がいる、いつでも彼らに会える自由が欲しいと思わないか?と話すと、ええ、そうだと思いますと言われました。
「ハイエルフでなければ何の価値もない」、それがTalthallasの教えだ、そんなことを本気で信じることはできないと話すと、ああ、とんでもない!、ごめんなさい、あなたの言うとおり!、私はここに残ります。ニュー・トゥナリアは必要ありません、キーノスで幸せです!と言われ、良い選択だと答えました。

するとa Renda'Dal soldierが、コアダダル、邪魔をするべきではなかった、これで最後だ!と言って襲い掛かってきて、これを撃破すると、Eireneith Alanniaからたった今、あなたはそれを証明しました、兵士たちはあなたがここに留まるよう説得したというだけで、私たちを殺そうとした、私は戻って他の兵士が去ろうとするのを阻止しなければなりません!と言われ、そこで会おう!と答えました。

それにしてもニュー・トゥナリアのハイエルフは、今まで見たハイエルフとは違って、人相も高慢な印象を受けますね。

2026年1月21日水曜日

Survival of the Fittest(適者生存)

Eireneith Alanniaから自分と同じハイエルフのようですが、待ち時間が耐えられない!、ああ、すみません、私はEireneith Alanniaです、あなたは?と聞かれ、名を名乗ってから、「待ち時間が耐えられない」ってどういう意味だ?と聞くと、聞いていませんか?、代表者が私たちを家へ連れ戻すためにここにいます、少なくともそれにふさわしい者たちをと説明されました。

自分たちは家、ここキーノスにいると答えると、私たちの真の故郷、New Tunaria(ニュー・トゥナリア)、私の言っていることはお分かりでしょう?と言われ、名前は聞いたことがあるが、残念ながら街についての知識はそれだけだと答えると、混乱の時代を終わらせるために、フェイドワーからテイルダルを追い払った後、新たに戴冠したQueen Lenya Thex(レーニャ・ゼクス女王)は、故郷への二度目の攻撃を予言しました、当時の私たちの街の名前を覚えていますか?と聞かれました。

当時はフェルウィスと呼ばれていたと答えると、そうです、彼女は他のエルフ種族やノーラシアンが、フェルウィスを征服するために戻ってくることを思い描いていました、そこで最高評議会はフェルウィスの門を閉鎖し、彼女の民とトゥナレの法を守ることを決定したのですと説明されました。
そして自分たちの神に敬意を表して、Queen Lenya Thexはフェルウィスをニュー・トゥナリアと改名したと言うと、そうです、そして今、彼らはニュー・トゥナリアのRenda'Dal(レンダダル)に加わるにふさわしいコアダダルを求めて、代表者をここに派遣しましたと言われました。
レンダダル?、自分たちは同じではないのか?と聞くと、同じではありません、まだです、彼らは私たちの故郷を強化し、満たすために、ニュー・トゥナリアへの旅に同行するのに十分な強さを持つ者を求めています、母なる神の抱擁の中に入れば、私たちは生まれ変わり、レンダダルとして受け入れられますと言われました。

なるほど、彼らは自分たちに何を求めているんだ?と聞くと、私と同じです、ハイエルフにとっては実に簡単なこと、戦えることを証明するのです、柳の森林へ行き、ノールの侵略を阻止してください、生き残ればあなたは立派な者と認められるでしょう、これはまたフェアダルとエアダルに、私たちがエルフ族の中で明らかに最強であることを証明することになるでしょうと言われました。

覇権の話はよく分からないが、柳の森林へ行ってノールを何人か殺す、自分たちのためではなく、仲間のエルフを助けるためにと答えましたが、柳の森林ってどこ?という感じで、地図を見ると場所が表示されていました。

The Willow Wood: Besieged Hamlet(柳の森林:包囲された村落)では戦闘が行われていて、とりあえずa Rockpaw scavenger(ロックポウの貪欲者)、a Rockpaw destroyer(ロックポウの破壊者)を倒しました。

“鍾乳洞”で遭遇したロックポウと久しぶりに戦いましたが、なぜか黒い蒸気のようなオーラが沸いていることがありました。

Eireneith Alanniaのところに戻ると、ノールの血があなたの服を汚していますね、あなたはこの試練を乗り越えたようですと言われ、柳の森林の住民たちも同様にうまくいくことを願うだけだと答えました。

Mentor in Qeynos(キーノスでの指導者)

Danaera Ironheart(ダナエラ・アイアンハート)からまるでこの街に来たばかりの人のようだわ!と言われ、ここに来たことがある、ただ、こんなにたくさんの人が…、こんなにたくさんの壁が…と答えると、特に人里離れた場所から来た場合は、圧倒されるかもしれない、すぐに慣れるわよ!と言われました。
そう願っていると答えると、話すべき人がいるわ、彼らはあなたが落ち着いて、もう少しくつろげるようになるのを助けてくれる、保証するわ!と言われ、彼らは自分と同じようにコアダダルか?と聞くと、そう、名前はEireneith Alannia(エイレニス・アランニア)よ、キーノス州地区のキーノス港で見つかるわと言われました。

必ず探し出すと答えて、Eireneith Alanniaに会って話しかけると、クエストが達成になり、次回からEireneith Alanniaからのクエストを受けて行きますが、実は今回のクエストの方が、ゲームに登場したのは後なんですよね。
当然のことですが、プレイヤーの種族によって、最後に話しかける相手も違ってくるようです。

Retrieving Buried Knowledge(埋もれた知識の掘り起こし)

Vhret Retharoからまた会えて嬉しい!、過酷な砂漠でのさらなる作業を手伝ってもらえませんか?と言われ、友達と戻ってきて、より困難な挑戦に挑むと伝えると、私たちが求める知識の一部は、最も深く、最も困難な場所に閉じ込められています、あなたとあなたの仲間なら、それらを見つけることができるかもしれません、見つけたら私のところに戻ってきてください、コンコーディアムはあなたに感謝の意を表しますと言われました。


あなたの装身具を持って戻っくると答えてから、生ける墓でタブレットを集めて戻ると、実に勇敢な冒険者たちです、コンコーディアムはあなたたちの努力に感謝します、今後もしお時間があれば、また協力してほしいと言われ、必ず…必ず…と答えました。

クエスト達成でコンコーディアムのファクションが上がりました。

コレクションはAnaz Mal, Blackfang - Page 9(アナズマル、ブラックファング-9ページ)、shimmering soul dust(きらめく魂の塵)を収集しました。

それにしてもただっ広いダンジョンを、どのような形をしているのかも、どこにあるのかも分からず探し回るのは、あまり楽しい作業とは言えないですね。

途中の戦闘では、a Rin' Dal citizen(リンダルの市民)、a Rin' Dal alchemist(リンダルのアルケミスト)、a protector of Tirik(ティリクの守護者)などを倒しました。

Retrieving the Desert's Knowledge(砂漠の知恵を呼び覚ます)

Vhret Retharo(ヴレット・レタロ)からコンコーディアムに協力するために来たのですか?、砂漠に足を踏み入れ、この遠い土地の魔法の知識を持ち帰ってくれる冒険者が必要なのですと言われ、一人で砂漠の砂に立ち向かう、あなたは何が必要だ?と尋ねると、私たちは古代の品々をいくつか探しています、もしかしたら見つけられるかもしれません、もし見つけたら、私のところに戻ってきてください、あなたの努力を記録します、キーノス全土があなたを称賛するでしょうが、特にコンコーディアムは感謝するでしょうと言われました。

あなたの装身具を持って戻ると答えてから、沈下砂丘で儀式用の花瓶を収集し、ついでにネームドのScribe Shivik(書記シヴィック)を倒して、戦利品にGem of Celestial Touch(天界の触れ合いの宝石)、Ringlet of the Camel Herder(ラクダ飼いのリングレット)、Advanced Alchemist Volume 54(高度なアルケミスト第54巻)、Ego Shock Ⅳ (Master)を獲得しました。


コレクションはsand blasted lamp handle(サンドブラスト加工されたランプの取手)、blue sand(青い砂)、fresh sand giant toe(新鮮なサンドジャイアントの親指)を収集しました。

Vhret Retharoからは、あなたは物品を見つた!、コンコーディアムの残りの人々は大喜びするでしょう!、冒険者よ、ご尽力に感謝いたしますと言われ、自分の名前を他の人に必ず伝えてくれ!とお願いしました。

クエスト達成でコンコーディアムのファクションが上がりました。

2026年1月17日土曜日

Gathering the Implements of War(戦争の道具を集める)

Captain Wougからまた会えて嬉しい!、過酷な砂漠での今後の作業を手伝っていただけるか?と聞かれ、友達と戻ってきて、もっと困難な挑戦に挑むと答えると、キーノスガードは新たな土地からいくつかの戦争道具を集めたいと考えている、私たちが見た武器の中には、私たちにとって馴染みのないものがあり、もし侵略があったら、私たちの鎧が持ちこたえられないのではないかと心配している、手伝っていただけるか?と言われました。


喜んで、それらを持って戻ると答えてから生ける墓でan Anaz Mal gravehowler(アナズマルの墓鳴き)を倒し、一緒にいたan Ara' Dal herald(アラダルの使徒)、an Anaz Mal necroseer(アナズマルの死霊視者)、an Anaz Mal deceiver(アナズマルの欺く者)、an Anaz Mal impurifier(アナズマルの不浄化者)も倒しました。

戦利品はAnaz Mal, Blackfang - Page 11(アナズマル、ブラックファング-11ページ)、Anaz Mal, Blackfang - Page 4(アナズマル、ブラックファング-4ページ)で、コレクションはorange sand(オレンジ色の砂)を収集しました。

ターゲットは登れる壁を登ったところにも多数いましたが、その登れる壁がここのエリアだと、パッと見てそれだと気が付かないんですよね。

Captain Wougのところに戻ると、武器がそこにある!、鎧職人に渡して、新しいタイプの武器に対するより良い防御策を探してもらう、改めて感謝する!と言われ、自分の喜こびだ、Captain Wougと答えました。

クエスト達成でキーノスガードのファクションが上がりました。

2026年1月16日金曜日

Qeynos Protection for Everyone!(キーノスの保護を万人のために!)

Captain Woug(ウーグ隊長)からやあ!、キーノスガードは新しい土地で君の助けを必要としている!、君のことは聞いているよ、君はこの仕事に適任だと思う!と言われ、喜んでお手伝する、自分がする必要なことは何だ?と聞くと、若者たちが新天地で財を成そうと冒険に出ていることを心配している、君なら助けてくれるかもしれない、どうだ?と聞かれました。

喜んでお手伝するとこたえてから、沈下砂丘でa Sul'Dal baldefury(スルダルの刃狂い)を倒しましたが、砂漠の上にいるのではなく、竪穴から地下へと下った場所にいました。

ついでにa Sul'Dal foci(スルダルの病巣)、a Sul'Dal infiltrator(スルダルの潜入者)、a Sul'Dal friar(スルダルの修道士)、ネームドのThe Sul'Dal Blademaster(スルダル・ブレイドマスター)も倒し、戦利品にRector's Plate Boots of Principle(学長の原理のプレートブーツ)を得ました。


Captain Wougのところに戻ると、砂漠の砂漠で経験の浅い者たちを守るために、時間と労力を費やしてくれたことに感謝する、君はガードの尊敬を得たと言われ、ありがとう、ガードを助けて嬉しいと答えて、キーノスガードのファクションが上がりました。

コレクションはpreserved foot wrapping(保存された足の包帯)、shriveled sand giant toe(しぼんだサンドジャイアントの足指)を収集しました。

今回のシティタスクも、ランダムで内容が変わるようです。

ここの敵は基本セットの敵より体力がないというか、基本セットの敵が硬すぎるんですよね。
その辺りの反省があって、強さの調整がされているのかもしれません。

2026年1月15日木曜日

Essence of Conflict (Rush Order)(対立の本質「緊急注文」)

Challenge Ⅳ (Journeyman)Rampage (Journeyman)Rising Dragon Ⅲ (Journeyman)Righteousness Ⅳ (Journeyman)を作成しました。

本当は前回のクエストより先にこなそうと思っていたのですが、素材採集の必要があったので、こちらを後回しにしました。

2026年1月14日水曜日

Advanced Journeyman Tasks(上級職人の任務)

大して会話をしたことのないGrandmaster Kimbialis(グランドマスター・キンビアリス)から、また会えて嬉しいです、少しお話してもよろしいか?と言われ、もちろん!、だがあなたは心配そうに見える、何かあったのか?と聞くと、そういえばそうですね、海外から貿易のニュースを持ってきてくれる連絡係の一人から、連絡が遅れています、彼女は普段はとても信頼できるのですが、何かあったのではないかと心配しています、彼女の様子を見に行く人が必要です、この重要な件について誰にでも尋ねるのはためらわれますが、あなたは私たちが信頼できることを証明してくれましたと言われました。
喜んで行く、彼女はどこにいる?と尋ねると、彼女は少し動き回っていますが、最後に送ってきた報告は沈下砂丘と呼ばれる砂漠からのものでした、彼女はマージダウルの貿易業者の調査を終えたばかりでした、彼女を見つけ、彼女が必要としているかもしれないあらゆる支援を提供できるよう、できる限りのことをしてくださいと言われ、頼りにしてくれと答えました。

沈下砂丘へ行くとVanesta Leaftraveler(ヴァネスタ・リーフトラベラー)が倒れていて、死んでいると思いきや、話しかけると、あなたは…誰?と言ってきて、名を名乗ってから、あなたは自分が探すために派遣された交易連絡係だよな?、えーと…大丈夫か?と尋ねると、低木に吐いてるの、このバカ、大丈夫ですって?、どうして私を放っておいてくれないの?と罵られました。
何か助けが必要そうに見えるが、どうしたんだ?、何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、この暑い太陽から抜け出して、ぐっすりと横になりたいだけよと言われ、何か用意できるかもしれないと答えました。

レシピを受け取り、素材が足りなかったので、severed sandalwood(切断された白檀)を採集し、ついでにレア素材のsevered ironwood(切断された鉄木)も手に入りました。
それから燃料のLambent Filament(燃えさかる細糸)を購入して、テントを作成して戻ると、Vanesta Leaftravelerはうげぇと吐いていました。

ええと…シェルターを持ってきたから設置する…と伝えても、吐き続けていて、あの、声が本当に元気でなさそうだな、最近どこを訪れたか教えてくれるか?と頼むと、テイルダルの地へ…うえ…行った、大きな森、奇妙な菌類の問題、フィーロットへ行った、歩く植物!、スチームフォント…奇妙な装置、クナーク…わからないと言われました。
うーん、ほとんどどこでも拾えたような気がすると話すと、キノコだらけ…と言われ、キノコ?、何か伝染性のものがあるのかもしれない…掘り出せるものを探してみると答えました。

それからa shady dervish merchant(怪しげなダーヴィッシュ商人)からレシピを買い、素材のconger eel(クロアナゴ)を採集してから、水薬を作成して戻ると、その気持ち悪いものは何?と言われました。

古い治療薬のレシピ本を見つけた、ダークライトの森で何らかの感染症にかかっているなら、この菌薬が効くかもしれないと思ったと答えると、Vanesta Leaftravelerはこの時点では何でも試してみると言って、水薬を掴んで飲みました。
え~と…、気分は良くなったか?と聞くと、Vanesta Leaftravelerはもっとひどい!、うわ、Brellによって、あれは何だったの?、私…私…ああ、私は…もう…とても疲れている…私は…と言って、眠ってしまい、その周辺にはa fungual outgrowth(真菌性の突起物)が沸いて出てきました。

過去に見た光景だと思いつつ、あらら、もしもし?と声を掛けてみましたが、Vanesta Leaftravelerはいびきをかいたままで、やれやれ、どこにも行かないでくれ、すぐに戻ると声を掛けて、今度は素材のMaj'Dul coffee bean(マージダウル・コーヒー豆)を採集し、その際にartichoke(アーティチョーク)、darjeeling tea leaf(ダージリン茶葉)も手に入り、燃料のLambent Kindling(燃えさかる薪)を購入してからエナジードリンクを作成し、Vanesta Leaftravelerのところに戻りました。

いびきをかいていたVanesta Leaftravelerが、ん?と声を上げたところで、その口にエナジードリンクを注ぐと、ギャーーー!!!と叫ばれ、目覚めたか!と言うと、Tunareの歯の名において、あなたは一体何を与えたのよ!と文句を言われました。
え~と、エナジードリンクのはずだったんだがと答えると、殺す気?、ノームのパワーセルみたいな味がする!、それになんで菌類に囲まれてるの?、そもそもあれは何の薬?とまくし立てられました。

それで気分は良くならないのか?と聞くと、疫病にかかっていた時の方が気分が良かったわ!と言われ、う~ん…、疫病治療薬が必要かもしれないな!と答えて、今度はLambent Incense(燃えさかるお香)を購入して作成しました。

Vanesta Leaftravelerのところへ行くと、またあんた!、私を殺しに来たの?と言われ、ごめんなさいと言った!、助けようとしているだけだと弁明すると、今のところあなたの『助け』の唯一の良い点は、自分のテントから出ることなくキノコを揚げられることよと言われました。
ええと…見てくれ!、この呪文の巻物は疫病治療薬として作った、きっと大丈夫だろう、えーと、触らないでくれ、自分は金属を着ている、地面に置いておく…と話すと、Vanesta Leaftravelerはまあ、これ以上悪化させる方法はないと思うけどと言って巻物を読みました。
こちらが固唾を呑んで見守ると、この馬鹿…、あんたは疫病を起こす呪文を与えたけど、治す呪文ではなかった!と言われてしまい、あらら…ああ…、咳をしないでくれ!、何か考える!と答えました。

今度はstonehide leather pelt(ストーンハイド革の毛皮)を採集し、Lambent Coal(燃えさかる石炭)を購入して鍼治療キットを作成して戻ると、なぜ…また…戻ってくる…の?と言われ、助けようとしている!と答えると、もし私がそこまで移動できるほど元気なら、あなたの足元に飛び乗るわ、今、私を殺しに何を持ってきたの?と言われました。

えーと…、レシピには鍼治療キットと書いてあった、体に良いらしいと答えると、それなら置いて、見てみましょう、フェアダルは鍼治療で驚くべき治癒効果を発揮すると聞いたわと言われました。
なぜかそばには鉄の処女のようなものが出現し、実はレシピにはフェアダルではなく、テイルダルと書いてあったと思うと答えると、テイルダルとフェアダルの違いはご存知よね?、おめでとう、天才、あれは私が全く理解できない鍼治療器具よと言われました。
申し訳ない、ただ助けようとしているだけだ!、このレシピ本は役に立たないようだと答えると、レシピ本?、見せて、『Bertの健康大全』?、腐敗と病気の神、Bertoxxulousのことかしら?と言われました。
あらら、あの本屋は何か悪さをしていたようだと答えると、さあ、誰かを殺す前に、これを教訓にしましょう、職人の腕は、その技術に注ぎ込む知識の良し悪しで決まるわ、自分が作っているものを知り、理解していなければ、世界中のレシピを駆使しても、その道の達人になることはできない、わかった?と言われました。
ごめんなさい、覚えておくと答えると、私があなたを殺せるほど回復する前に、ここから出て行って、回復したら街に報告を送り始めるわ、今は1ヶ月ほど眠りたいので、二度とあなたに会いたくないと言われ、はい、承知しました、どうか自分に吐かないでと答えました。

キーノスに戻ると、あなたはかなり長い間姿を消していた、行方不明の貿易連絡係の消息は見つかりましたか?と聞かれ、はい、彼女を見つけた、彼女は…えー、病気だと答えると、彼女を助けるためにできる限りのことをしたと思いますが?と言われました。
ええ、うん、つまり、助けようとはした、でも回復にはもっと時間が必要だと思うと答えると、彼女が行方不明ではないと知って安心しました、確認しに行っていただきありがとうございます、彼女はやがて回復すると信じていますと言われ、そう願っていると答えました。

報酬はFormal Cloak of the Alchemist(アルケミストの正式なマント)、Bert's Big Book of Health(バートの健康大百科)で、クエスト達成でアイアンフォージ取引所のファクションが上がりました。

今回は途中でネームドのDreadswarm(恐怖の大群)を倒し、戦利品にiridescent scarab carapace(虹色のスカラベの甲羅)、Desert Healer's Cloak(砂漠の癒し手のクローク)を得ました。



Essence of Conflict(対立の本質)

今回は生産レベル50のクエストで、素材がなかったので、採集を行ってから、燃料のLambent Candle(輝く蝋燭)を買いました。

レア素材のcobalt cluster(コバルトの塊)、lambent primordial fragment(燃えさかる原初の断片)、vanadium cluster(バナジウムの塊)、rough pearl(荒い真珠)、Visionary Foundation(先見の基礎)、alkali loam(アルカリ性ローム)、lambent material(燃えさかる物質)も手に入りました。

作成したのはChallenge Ⅳ (Journeyman)Savage Assault (Journeyman)(サベージ・アサルト)、Guardian Sphere (Journeyman)(ガーディアン・スフィア)、Silent Palm (Journeyman)(サイレント・パーム)で、クエスト達成で生産レベルが56になりました。

2026年1月12日月曜日

The Spread of Undeath(不死の蔓延)

今回はRodcet Nifeの信仰クエストで、Prophet Bainyn Fairwindからあなたはその任務をかなりうまく遂行した、最高位の治療師へのあなたの献身に感銘を受けた、次の任務の準備はいいかい?と聞かれました。
ああ、いいともと答えると、素晴らしい!、アントニカのアンデッドに関する噂に少し似た興味深い噂を耳にしたので、調査してくれる人を探している、よろしいか?と聞かれました。

内容は?と尋ねると、ヴァルマーの遺跡近くの“共有地”に、大量のアンデッドが出現しているという噂がある、そこにいるアンデッドがAnashti Sulに忠誠を誓っているのか、それとも何か他の説明があるのか調べる必要があると言われました。
ヴァルマー遺跡の近くには、かなり長い間アンデッドがいなかったか?と言うと、確かに存在するが、これはヴァルマーの遺跡の背後の山岳地帯で最近発見された地域だ、そこにいるアンデッドがAnashti Sulと関係があるなら、できるだけ早く知る必要があると言われました。
分かった、すぐに出発すると答えると、注意してくれ、これらのアンデッドの動機はほとんど分かっていない、仲間の助けを借りた方が良いかもしれないと言われ、警告をありがとうと答えました。

かなり昔からビフォーランの名前は聞いていましたが、今回初めてBefallen: The Cavern of the Afflicted(ビフォーラン:苦悩する者の洞窟)に足を踏み入れました。
ところが中の敵は強力なだけでなく、大量に襲い掛かって来る有様で、さらに倒されてもすぐに復活するようでした。
死にかけたので一度脱出し、傭兵を召喚して進むことにしましたが、それでも死にかけて、こんなのどうやって進むのか、レベル50のクエストじゃないと思いながら、少し奥へ進むとa wandering entity(さまよう存在)がいました。

放っておいてくれ、私は呪われている…と言われてから、誰があなたを呪った?と聞くと、この場所全体が呪われており、何年もそうだった、ここで何か恐ろしいことが起こったと言われ、邪魔をして申し訳ないと伝えました。

そこから奥へ進み、井戸を降りると一息つけましたが、もう少し先へ行ったところに、別のa wandering entityがいて、ここで何が起こって、この呪いが生じたんだ?と聞くと、我らが仲間の一人が我々に背を向けた、彼は本当に自身の内なる悪魔に堕ちたのだと言われました。

そこから先も苦難の連続で、辛うじて3人目のa wandering entityのいる場所にたどり着き、誰が内なる悪魔に屈し、この場所に呪いをもたらしたんだ?と聞くと、彼はGynok Moltor(ギノック・モルター)という名で呼ばれ、眠っているすべての人々を虐殺した、今、我々は永遠にこの場所をさまよう呪いを受けていると説明されました。

EQ1時代にGynok Moltorはすでにアンデッドだったようですが、とりあえず脱出して、Prophet Bainyn Fairwindのところに戻り、何が分かった?と聞かれてから、ヴァルマーの遺跡の裏で最近発見された地域は「ビフォーラン」と呼ばれ、Anashti Sulではなく、Gynok Moltorとして知られる者によってもたらされた呪いにかかっているようだ、Anashti Sulの関与を示す証拠は見つからなかったと報告しました。

これは実に素晴らしいニュースだ!、彼女の帰還の噂にはあまりメリットがないことは分かっていたと言われ、彼女が戻ってこないとは言い切れないだろう?と答えると、数体の蘇ったアンデッドについて言及されている以外、彼女が戻ってきたという証拠はない、今は多くの敵を警戒しなければならない、彼女が本当に脅威であるという証拠が得られるまで、より差し迫った脅威に集中すると言われ、了解したと答えました。

報酬にはSummon: Servant of Health(召喚:健康の従者)を受け取り、書き写すとSummon: Rodcet Nife's Healing(サモン:ロドセット・ナイフズ・ヒーリング)を覚えて、Xober(ゾーバー)を召喚できるようになりました。

クエスト達成でRodcet Nifeのファクションも上がりました。

今回戦った敵はa disturbed chevalier(心の乱れたシュヴァリエ)、a disturbed vicar(心の乱れた教区牧師)、a disturbed knight(心の乱れたナイト)、a fallen knight guardsman(倒れたナイト衛兵)、a disturbed vigilant(心の乱れた監視者)、a disturbed cadaver(心の乱れた死体)、a fallen vigilant(倒れた監視者)、a fallen vicar(倒れた教区牧師)、a fallen chevalier(倒れたシュヴァリエ)で、戦利品を漁る余裕はまったくありませんでしたが、恐らく敵は落とさなかったと思います。

ここのダンジョンは中に入ってからメントーリングを解除すると、楽に進めるいう話があり、Befallen: The Spread of Undeath(ビフォーラン:アンデッドの蔓延)だと、敵が少し弱くなるという話もありますが、残念ながら今回は試さなかったですね。

Destroying the Hidden Taint(隠された穢れを滅ぼす)

改めてEthri Vasouに話しかけると、また会えて嬉しいです!、過酷な砂漠でのさらなる作業を手伝っていただけますか?と言われ、仲間たちと戻ってきて、より困難な挑戦に挑むと答えると、最も汚れたもののいくつかは、砂漠の砂の下に埋もれ、あるいは砂漠の壁の隅々に隠されています、仲間と共に砂漠の悪を滅ぼしてくださいと言われました。


自分たちは勝利して帰還すると答えましたが、今回もターゲットとエリアはランダムのようで、最初は火鉢を破壊するというタスクを請け負いましたが、どこにあるのかまったくわからず、どうやら2階に上がるために別のクエストをクリアしなければならないようなので、一度削除して、ターゲットを変更しました。

改めてThe Living Tombs(生ける墓)に入りましたが、最初はどうやって入るか分からず、突き出ている槍のようなものをクリックすると入れました。
ターゲットの居場所へ行くのも大変で、登れる壁が分かりにくかったり、通路が非常に複雑だったりと、マニアックな仕様だと思わされますね。

唯一の救いは、敵がさほど強くなかったのと、遠くから見つけられないということで、なんとか最深部まで行って、an Anuk' Sul chancellor(アヌクスルの首長)を倒し、ついでにa Faro' Nuk hyas(ファロヌク・ハイアス)、a Sulite tjat(スライト・ジャット)も倒しました。

戦利品はBone Tablet(骨のタブレット)、the rune of zoda(ゾダのルーン)、the rune of lect(レクトのルーン)、the rune of orus(オラスのルーン)、the rune of duak(デュアクのルーン)、the rune of tal(タルのルーン)、the rune of ahk(アハクのルーン)、the rune of hek(ヘックのルーン)、the rune of kan(カンのルーン)、Bayberry Sealed Document(シロヤマモモの封印文書)、Ancient Teachings of: Call of the Hero(古の教え:コール・オブ・ザ・ヒーロー)、Star Sapphire Scrying Stone(スター・サファイアの占星石)でした。

骨のタブレットを調べると、The Whispers of Deathが発生しました。

それと何だかよく分からないルーンが、大量に手に入りましたが、別のクエストで必要になるみたいで、売れるものと売れないものの両方が存在しました。

コレクションはglowing soul dust(輝く魂の塵)を収集しました。

Ethri Vasouのところに戻ると、セレスチャル・ウォッチは、あなたが私たちとキーノス市のために尽くしてくれたことに感謝しています、ありがとう、そして神々の残りの恵みがあなたに輝きますようにと言われ、ありがとう、Ethriと答えて、セレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

2026年1月11日日曜日

Destroying the Taint in the Sands(砂の中の穢れを滅ぼす)

今回からレベルを55にして、キーノスで活動していきますが、活動エリアも従来のエリアから、新たなエリアに広がって行く段階にも入りました。


Ethri Vasou(エスリ・ヴァソウ)から新たな砂漠地帯でセレスチャル・ウォッチを支援しませんか?、私たちは常に私たちの活動を支援してくれる方を求めていますと言われ、一人で砂漠の砂に立ち向かう、何が必要だ?と尋ねると、砂漠の砂には、様々な形の邪悪が潜んでいます、セレスチャル・ウォッチは汚れた物体や生き物を砂漠の地から浄化するのを手伝ってくれる人々に、感謝の意を表しますと言われ、セレスチャル・ウォッチのために物体を破壊すると答えました。

今回は壺のようなものを破壊するだけで、敵とは戦いませんでしたが、破壊する物はランダムで変化するようです。
壺から煙が出ていたので発見しやすかったですが、戦闘に突入するとすぐにキャンセルされてしまい、数も多かったので、それなりに面倒でした。

Ethri Vasouのところに戻ると、あなたは善意を促進し、砂漠の太陽の下で汚染されたものを破壊するという功績を認められました、セレスチャル・ウォッチはあなたのご尽力に感謝いたしますと言われ、Ethri、ありがとう、良い一日をと答えました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりましたが、シティタスクとしては、かなり変則的でしたね。

コレクションはworn leg wrapping(擦り切れた脚の包帯)、striped blue scarab(縞模様の青いスカラベ)、silver akhet of a moonlit desert(月明かりの砂漠の銀のアケト)を収集しました。

2026年1月10日土曜日

Icegill Elimination(アイスギルの排除)

a Frostpaw pack houndがいる洞窟で見つけたランタンには、羊皮紙が結び付けられているようで、羊皮紙には「永久凍土で燃えている炎は松明だけではない。奥深くの鍛冶場には、an Icegill maker(アイスギルの製造者)と呼ばれる残酷なゴブリンがいて、クロミスの主人のために武器を作ることに、大きな喜びを感じている。彼らを倒せば、クロミスの軍備が弱まるだろう!」と書かれてあり、興味深い、もし可能なら、彼らを探し出さなければならないということで、an Icegill makerを倒しました。

今回のクエストを終わらせたことで、永久凍土での冒険は終了しました。

The Minions of the Mighty Creature Cataloging(強大な生き物の手下のカタログ化)

カジック・スールの神殿と永久凍土のカタログ化を、すべて終了しました。

"Destroyer's Folly"(“破壊者の愚行”)

a Frostpaw pup(フロストポウの子犬)などの狼、an animated glacier、a Kromise Virh menderなどを倒しました。

a Frostpaw pupはカタログ化もしました。

永久凍土の書物クエストは、他と並行してこなすことがほとんどでした。

"Age of Turmoil"(“混乱の時代”)

a Kromise Rem cassokなど、a Kromise Curn seerなど、a Kromise Virh savageなどを倒しました。

戦利品はAdvanced Alchemist Volume 47(高度なアルケミスト第47巻)でした。

"Age of Monuments"(“遺跡の時代”)

a Kromise Virh armsmenなど、a Kromise Curn defenderなど、a Kromise Rem cassokなどを倒しました。

アチーブメントには、Initiate Giant Slayer(新規のジャイアントを殺す者)が付与されました。

2026年1月9日金曜日

"Age of Cataclysms"(“大変動の時代”)

an Icegill diviner(アイスギルの占い師)、ネームドのan Icegill Tink(アイスギル・ティンク)などのアイスギル・ゴブリン、an animated glacier、a Kromise Virh savageなどを倒し、戦利品にPainbringer Ⅳ (Adept)Ebon Sai(黒檀のサイ)を獲得しました。



"Age of Scale"(“鱗の時代”)

a Kromise Virh menderなど、a Kromise Curn seerなど、a Kromise Rem cassokなどを倒しました。

"Watcher of the Mauls Theriig"(“モール監視者テリイグ”)

ページを集めるためにan animated glacier、a Kromise Curn seerなど、a Kromise Rem cassokなどを倒しました。

ついでにa frigid glimmer(凍えるような微光)も倒しました。

2026年1月8日木曜日

"Bronsin"(“ブロンシン”)

ページを集めるためにa Kromise Curn defenderなど、an Icegill sitterなどのアイスギル・ゴブリン、a Kromise Virh savageなどを倒しました。

永久凍土の1階の中央の広間には、Lady Voxと関係のありそうな超強力なネームドが鎮座していることがあって、その時は緊張を強いられますね。

"The Words of Freedom"(“自由の言葉”)

ページを集めるためにan animated glacier、an Icegill sitter(アイスギルの世話役)などのアイスギル・ゴブリン、a Frostpaw pack houndなどの狼を倒しました。

ついでにネームドのIgrah Coldfist(イグラ・コールドフィスト)も倒し、戦利品にIgrah's Eye(イグラの眼)を獲得しました。


アチーブメントにはPermafrost Pruner(永久凍土の剪定者)が付与されました。

2026年1月7日水曜日

"Ship's Log - Bountiful Mane"(“航海日誌-豊穣のたてがみ”)

ページを集めるためにan Icegill master(アイスギルの達人)、ネームドのGrilik the Blacksmith(鍛冶屋グリリク)などのアイスギル・ゴブリン、a Frostpaw pack houndなどの狼、an animated glacierを倒しました。


戦利品はGrilik's Gloves(グリリクのグローブ)でした。

アイスギルはエバーフロストにしかいないと勝手に思い込んでいましたが、永久凍土にもいて、しかもサイズがでかかったです。

2026年1月6日火曜日

The Horn Sounds(角笛の音が鳴る)

彫像のクエストをすべてクリアすると、広間の中央にある角笛をクリックすることが可能となり、天井からフロティスの角笛がぶら下がっているのが見え、角笛を吹き鳴らすと、深く響く轟音とともに円錐から霧が噴き出し、霧が広がるにつれて、4体の氷の巨人の恐ろしい姿が迫ってくるのが見えました。

うわっ!と驚きつつ相手を見ると、なんと今まで名前の出てきたCurn、Virh、Ikro、Remがそこにいて、襲い掛かってきたので倒すと、クエストが達成となり、報酬にCurn Eye Necklace(カーンの眼のネックレス)を選びました。



いきなりのことで驚いたのと、4体のネームドが重なったのとで、うまく画像を写せませんでした。

The Final Challenge of the Kromise(クロミスの最終挑戦)

霜を拭き取ると「我々は汝の進歩に感銘を受けた、Ikro(イクロ)の子孫を倒すことができれば、隣の部屋でフロティスの角笛を鳴らす権利を得るだろう。」と書かれてあり、勝利して帰還すると決意して、an Ikro Kromise protectorを倒しました。

2026年1月5日月曜日

Challenge of the Savages(野蛮人の挑戦)

霜を拭き取ると「今こそ我々の最も獰猛な戦士、Virh(ヴィル)の子孫と対峙する時だ、彼らの強さは我々を誇りに思わせる、彼らの猛攻に耐えられるか?」と書かれており、来い!と気合を入れてから、a Kromise Virh savageを倒しました。

Victor or Victim(勝者か犠牲者か)

霜を拭いながら「我らが良き兄弟Curn(カーン)の子孫を忘れるな、彼らは同胞の仇討ちを望んでいる、果たして成功するだろうか?、彼らに立ち向かい、ここへ戻って来い」と読み、a Kromise Curn defenderを殺しました。

それと忘れていたa Kromise Curn furyを、カタログ化しました。

2026年1月4日日曜日

Another Challenge Issued(提示された新たな挑戦)

霜を拭き取ると「我が子孫と対峙するのは容易なことではない。a Kromise Deacon watchman(クロミス・ディーコンの番人)を見つけ、破滅に立ち向かえ!」と書かれてあり、問題ないということで倒しました。

ついでにa Kromise Deacon mender(クロミス・ディーコンの修復者)、ネームドのa Kromise Trapper(クロミスの罠猟師)も倒し、戦利品に"Destroyer's Folly"(“破壊者の愚行”)、The Last Battle - Page 12(最後の戦い-ページ12)、Deteriorate Ⅳ (Master)Trapper's Staff(罠猟師のスタッフ)を得ました。


コレクションはThe Last Battle(最後の戦い)が完成して、The Last Battle(最後の戦い)と交換してもらいました。

“破壊者の愚行”を調べると、"Destroyer's Folly"が発生しました。

2026年1月3日土曜日

Rem's Task(レムの任務)

霜を拭うと「汝は自らの価値を証明した。今こそRem(レム)の子孫と対峙せよ、a Kromise Rem cassokは勇敢な戦士だ、彼らと力を合わせ、我らのもとへ帰還せよ!」と書かれてあり、彼らの首を持ってこようということで倒しました。

戦利品は"Watcher of the Mauls Theriig"(“モール監視者テリイグ”)、"Age of Scale"(“鱗の時代”)、"Age of Cataclysms"(“大変動の時代”)、"Age of Monuments"(“遺跡の時代”)、"Age of Turmoil"(“混乱の時代”)でした。

“モール監視者テリイグ”を調べると"Watcher of the Mauls Theriig"、“鱗の時代”を調べると"Age of Scale"、“大変動の時代”を調べると"Age of Cataclysms"、“遺跡の時代”を調べると"Age of Monuments"、“混乱の時代”を調べると"Age of Turmoil"が発生しました。

2026年1月2日金曜日

Incompetence Punished(無能への罰)

前回とは違う像を調べて、霜を拭き取ると「汝は調教師の興味を引いた、彼はハラスの時代には我々の獣使いとして知られていた、彼はa Kromise pack tamerが被保護者を十分に訓練しなかったことを罰し、我々の元へ戻ることを望んでいる。」と書かれてあり、自分が彼らを罰しようということで、a Kromise pack tamerを倒しました。

ついでにネームドのKitamer(キタマー)なども倒し、戦利品にAdvanced Adornments Volume 5(高度な装飾第5巻)、"Bronsin"(“ブロンシン”)、Kitamerhide Clock(キタマーの皮のクローク)、Puncture Ⅴ (Master)を獲得し、ブロンシンを調べると"Bronsin"が発生しました。



Defeat the Frostpaw Pack Hounds(フロストポウの群猟犬の撃退)

霜を拭き取ると「忠実なるa Frostpaw pack hound(フロストポウの群猟犬)と力を合わせれば、主人の目に留まるだろう、終わったら戻ってこい。」と書かれてあり、問題ないということで倒してきました。

ついでにa Kromise pack tamer(クロミスの群れの調教師)も倒し、戦利品に"Ship's Log - Bountiful Mane"(“航海日誌-豊穣のたてがみ”)、"The Words of Freedom"(“自由の言葉”)を獲得し、“航海日誌-豊穣のたてがみ”を調べると"Ship's Log - Bountiful Mane"、“自由の言葉”を調べると"The Words of Freedom"が発生しました。

a Frostpaw pack houndとa Kromise pack tamerも、カタログ化しました。

2026年1月1日木曜日

Prove Your Strength(あなたの強さを証明せよ)

いよいよという感じで永久凍土でクエストをこなしていきますが、ここのエリアのクエストは、北東の部屋の像を中心として発生するようです。

像の台座に霜で覆われた銘板があり、霜を拭うと「力と忍耐が我々を生かしてきた、an animated glacier(動く氷河)に対抗して、その強さを証明し、我々のもとに戻ってこい。」と書かれてあり、まるで挑戦のようだ!と思い、an animated glacierを倒すと、クエストが達成になりました。

戦利品はbloodstone ring(ブラッドストーン・リング)でした。

an animated glacierはカタログ化もしました。