そこには檻に閉じ込められたLord Bowspriteがいて、近づくと何故か自分の名前を知っていて、檻に入れたのはゴブリンたちではなく、無礼なフェアリーによって騙されたと言われました。
フェアリーは鍵をゴブリンの一人に与えてから、笑って飛び去り、ゴブリンはLord Bowspriteをここに連れてきて、鍵は金庫に入れたそうです。
ゴブリンはとても親切にしてくれて、ここから離れるように提案してきたそうですが、彼らが鍵を入れた金庫を再び開くことができなかったのだとか。
そこでLord Bowspriteが出る方法を知っていないかを聞くために、The Gigglegibber Kingのもとへ戻ると、金庫を開く方法は知らないと言われました。
Snoseniffer the Schemer(策士スノーセニファー)なら知っているかもしれないと言われ、会って話を聞くと、ここに4つの金庫の鍵を開けるために、それぞれの相手に頼む必要があり、しかも責任を持って彼らを助けなければならないと言われました。
ここでまた複数のサブクエストをこなすことになり、Gigglegibber Melodies、Gigglegibber Mayor、Subterranean Underwater Vessel、Making Coinsをクリアして、謎を解きつつ金庫を開き、さらに牢を開いてようやくLord Bowspriteを救出できました。

Lord Bowspriteから仲間が勇敢な英雄を見つけて嬉しいと言われ、The Grumpというゴブリンが郷里に現れて乗っ取ったと教えられました。
The Grumpは獣と雪を作り出し、より温暖な気候に慣れているエルフたちは、郷里から立ち去らなければならなかったそうです。
エルフたちは戦士ではなく、そのため自分のような冒険者を必要としていると言い、故郷へ行ってThe Grumpを追い出してほしいと依頼されました。
The Grumpについてはより多くの情報を習得するべきで、もしLord Bowspriteが自分だったら、The Gigglegibber Kingに聞くだろうと言われました。
自分がPinchy Presentpeelerのもとへ戻り、Lord Bowspriteが自由になったことを伝えて、郷里に送るように頼み、そこで会うことになるだろうとも言われました。
とりあえずThe Gigglegibber Kingにエルフの郷里が乗っ取られたことについて尋ねると、ギャンブルゲーム商人とGrimagus Gigglegibber(グリマグス・ギグルギバー)を除いて誰もここから離れていないのに、そのようなことを知っているはずがないと言われました。
Grimagus Gigglegibberというのは変わっていて、お金については何も気にせず、何の理由もなく市長をやめたそうで、気難しい彼は常に贈り物の日を止めるように求めて、場をしらけさせていたのだとか。
それからある日発見されたという、Grimagus Gigglegibberについて書かれたWhy the Grump Hated Frostfell(なぜグランプがフロストフェルを憎んだのか)をもらいました。
それからキーノスに戻ってPinchy Presentpeelerに報告をすると、自分を故郷に送るだけの十分な力は残っているが、元の世界に戻したり、エルフたちの誰かを送って助けたりはできないと言われ、本当は送りたくないとのことでした。
Lord Bowspriteがそこで自分と会うだろうと言っていたので、改めて送るように頼むと、それでも自分が傷つくことを心配し、Lord Bowspriteがしようとしていることを信頼する必要があると伝えて、ようやく理解を得てクエストが達成になりました。
Santa Glugからは、Blizzard Elk Antlers(ブリザード・ヘラジカの枝角)の他に、Lemon Yellow Gumdrop(レモン・イエロー・ガムドロップ)をもらい、初めてペットのGobeker(ゴベカー)を召喚できるようになりました。
フロストフェルのコレクションは、Frost-bitten Human toe(凍ったヒューマンの足指)を収集しました。
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