羊皮紙は見慣れたもので、それがCharles Arkerが追跡するように頼んだのと同じ覚え書きの一部であることに気づきました。
以前書かれていた文句を思い出して繋げてみると、a Tunarian horse sentryがa wilderbearを排除することが出来るというような意味になり、なぜテュナリアン・アライアンスがそのようなことを望むのかと疑問に思い、さらに羊皮紙を手に入れるために、a Tunarian protector(テュナリアンの保護者)を倒して羊皮紙を読み、さらにa Tunarian bearmaster(テュナリアンの熊使い)を倒して羊皮紙を読むと、Charles Arkerがa wilderbearを排除しようとしているように読めました。
Charles Arkerがオーバーロードの信頼を裏切っているのか、判断しかねたので、直接尋ねてみると、自分がさらに羊皮紙を見つけたことに驚き、内容についてはここでは話せないと言われ、ワイルダーウッドにあるThe Nook(“片隅”)で会うことになりました。
そこへ行くとCharles Arkerがいて、覚え書きは彼が書いたもので、そのことは恐らく自分を困惑させるだろうと言われました。
覚え書きはLaenaへの隠された伝言を含んでいて、密かにLaenaと会うつもりだったものの、後になってそのことがどれほど愚かなのかが分かったのだとか。
しかし既に覚え書きは送っており、だから彼女を殺そうとしたのかと問うと、オーバーロードのためだと言い張りました。
Charles Arkerは“片隅”でLaenaを待ったものの、彼女が来ることはなく、気が付くと一人の男が覚え書きの一部を渡し、テュナリアン・アライアンスについて調査するように言ってきたそうです。
男がCharles Arkerの秘密を知っているかどうかは分からなかったそうで、他の誰かがCharles Arkerが書いたことに気付く前に、残りの覚え書きを見つけて破壊する機会を得たことに感謝したそうです。
彼はLaenaがまだ残りを持っているかもしれないと思い、自分は彼女が少なくともそれのいくつかを、まだ持っていたことを証明したと言われ、誰がLaenaを殺したのかと尋ねると、恐らく嫉妬した恋人か熊に引き裂かれたかと言われ、結局のところ真相は藪の中のようです。
自分は秘密を保たなければならず、彼の家族は彼の示した不注意を決して理解しないだろう、彼とLaenaの間には何もなかった事にした方がいいと言ってきて、破片を片付けるように頼まれたので、Whizratchet's Bank(ウィズラットチェットの銀行)の近くにある焚き火で燃やしてクエストが完了しました。
今回はついでにa training bear(育成熊)も倒しました。
トレードスキルではUltraviolet Beam2(Expert)、Abomination(Expert)、Aspect of Darkness(Expert)、Aspect of Genius(Expert)を作成しました。
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