2018年1月13日土曜日

In the Name of Honor(名誉の名のもとに)

覚え書きはまだ不完全であるが、自分たちの名誉を増進させるには十分かもしれず、より個人的な水準でCharles Arkerを助けることに興味があるかどうかを聞かれました。
Charles Arkerはすでに自分が知っているように、名を上げるためにここへ来たわけですが、彼が家に戻った時には結婚が行われるそうで、生まれた時から良家の貴婦人と婚約をしていたのだとか。
そのことは彼の家族の地位を高めるが、残念なことに婚約者は馬の顔をしているそうで、さらに残念なことに、彼はテュナリアン・アライアンスの間諜の一人に異常に惹かれてしまい、ウッドエルフであるその女性は、優雅で美しくて彼の精神を致死させるようだったそうです。

この恋愛感情から生じる物は何もなく、このことで評判を傷つけることはできないそうで、自分は何をする必要があるのかと聞くと、Laena(ラエナ)を見つけて殺すように言われました。
Charles Arkerは自分でやるつもりであったそうですが、再び彼女を見ることが決意を弱める恐れがり、彼女が殺されれば再び誘惑されることはなく、家族の名誉は汚されないとのこと。
もしかしたらCharles Arkerのような男性を誘惑するためにここに置かれたかもしれないと言われ、彼女を始末すると答えました。

ワイルダーウッド、The Rocky Dig(ロッキー・ディグ)、クリフダイバー渓谷と順に捜索し、最後にWilderbear Vale(ワイルダーベアの谷)へ行くと、なんと霊体のLaenaと遭遇し、倒すとParchment Scrap(羊皮紙の破片)が手に入りました。



Charles Arkerの元へ戻ると、彼女は死んだかと聞かれ、はいと答えて詳細を知りたいかと聞くと、それは気にしないと言われ、Laenaが名誉とともに死んだかどうかを確認したかったそうです。
実を言うと彼女がどのように死んだか分からない、自分がLaenaを見つけた時は既に死んでいたと教えると、Charles Arkerはそのことを予想していなかったと言い、肝心なことはLaenaがもはや彼のことを煩わすことはなく、誰が彼女を殺すことが出来たのか、自分たちは決して知ることはないかもしれないとのことです。

これで婚約者と無事に結婚できると感謝され、報酬にLaena's ring(ラエナの指輪)をくれました。

今回は途中でa Tunarian lookout(テュナリアンの見張り)も倒しました。

それとParchment Scrapを調べると、The Tunarian Plotが発生しました。

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