2018年1月6日土曜日

Saeside Stew(海岸シチュー)

Tayil N'Velexから前哨基地についてさらに学ぶことと、オーバーロードへの最初の勤務の準備ができているかと聞かれ、出来ていると答えました。

ここの前哨基地は最近になって、可能性のあるフリーポート市民が、技術を磨くための訓練場として設立され、この島の最初の斥候は、ここが需要に最適な無人島であると報告していたそうです。
ところがすぐに最初の報告が間違っていたことが明らかになり、それらの斥候は湾の底に永久に再割り当てをさせられ、それが失敗に対する代価なのだとか。
それを念頭に置いておくと答えて、居住者は誰かと聞くと、侵入者はテュナリアン・アライアンスの一派で、オーバーロードの真の召使として、自分の義務は彼らを排除することだそうで、このことは自分が前哨基地を離れた後に、前に立ちふさがる挑戦に向き合う上で、非常に役立つはずだと言われました。

今はまだキーノスの屑に打撃を与える時ではなく、最初に自分の武器が使えるかを見る必要があり、最初の試験の準備は出来ているかと聞かれたので、出来ていると答えました。
するとChef Gorga(シェフ・ゴーガ)と話すように言われ、彼女は前哨基地を守っているフリーポート民兵の成員を食べさせるために、物資を集める助けが必要とのことで、これは自分の戦闘技術を試験する機会を提供するはずだそうです。

とりあえずChef Gorgaがいる場所へ向かい、話しかけるとシチューは待つ必要があると言われましたが、手助けに来たことを伝えると、自分が来ることを聞いていたと言われ、自分が材料を集めている間に、鍋をかき混ぜていられると喜ばれました。

何を作っているのかと尋ねると、海岸シチューを作っていると言われ、ハチが必要だということで、a worker bee(働き蜂)の他に、蜂の巣を壊すと出現するa soldier bee(兵士の蜂)、ネームドのa Queen Bee(女王蜂)も倒しました。



それ以外にもa Tunarian scout(テュナリアン・スカウト)も倒し、An Unfortunate Wilderwolf(不運な迷いオオカミ)に自分の名前も記しました。

Chef Gorgaの元へ戻ると、次は肝が必要だと言うので、a cow elk(牛エルク)、an elk calf(エルクの子)を倒しました。

肝を持ち帰るとシチューは完成し、Tayil N'Velexが自分を待っていると言うので戻ると、Chef Gorgaは自分の仕事に感銘を受けたと言っていたと伝えられ、報酬にFreeportian Plated Bracers(フリーポートのメッキをされたブレイサー)をもらいました。

戦利品はQueen's Stinger(女王の針)でした。

それといつの間にか代替アドバンスメントにポイントがたまっていたので、Joust(ランク2)を覚えました。

オーバーロードの前哨基地のエリアの構造は、女王のコロニーと変わらないようですね。

トレードスキルではSacred Armor(Expert)Shackle(Expert)Shroud of Armor(Expert)Vengeful Arrow2(Expert)を作成しました。

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