2019年7月27日土曜日

Maid for the Mist - Part 1(靄のメイド第1部)

Daisy Winterhope(デイジー・ウィンターホープ)からやりがいのある何かを探しているか、それとも礼儀正しく通り過ぎているだけかと聞かれ、場合による、価値があるものは何かと聞くと、あなたは私の船の靄のメイドがそこから出て行くのが見える?、私は危険な旅のために、彼女を整然と仕立てている、今回はThe Sea of Mist(靄の海)へ向かう、靄の海について聞いたことある?と言われました。



具体的なことは知らない、それは何かと聞くと、その昔、世界がすべて“粉砕”によって砕かれる前は、私のようなハーフリングはMisty Thicket(霧深い茂み)という美しい場所に住んでいて、本当に素敵な場所だったと言われました。
それからはすべてが変わり、今では以前ほど多くのハーフリングは存在せず、霧深い茂みは魅惑の大地という島になり、魅惑の大地の周囲は靄の海に囲まれており、自分はその名前をどのようにして得たのかを推測することができるとのこと。

たくさんの霧がある?と聞き返すと、ええ、とても濃い霧と靄だ、あなたはそれを刀で切ることができる、危険はそれだけではないが、私は反対側にあるものを知ってもらう必要がある、船で行く準備をしなければならないと言われ、あなたの船は靄の海を通り抜けられるのか?と聞くと、私が必要としていることは、あといくつかと、船長が仕事を終えられるかということで、雑品を得るのを手伝ってくれないかと聞かれました。
手伝ってくれたら、自分が彼女の船で行き来できることを確実にしてくれるそうで、いいよ、頭数に入れてくれと答えました。

まずは甲羅を集めるということでa Nerius crabを倒し、Daisy Winterhopeに見せると、おお~っ!完璧だ、あなたはとてもよくやったと言われ、次はクマの腱が必要だと言うので、an ash owlbearを倒してきました。

戦利品はGrim Harbinger2(Adept)でした。

Daisy Winterhopeからは凄い!、霧のメイドはすぐに航海する準備ができだろう、私は約束を忘れていない、あなたは無料で乗れる友よ、行く準備ができた時はCaptain Corrigan(コリガン船長)に連れて行ってもらえと言われました。

もともとこれと次のクエストは、魅惑の大地のアクセスクエストだったそうですが、現在はクリアしなくても行くことができて、すでに何回か足を踏み入れてしまっていますね。

それといつの間にか称号(後)にthe Dedicated(献身者)が付与されていて、どのタイミングで付与されたのか気が付きませんでした。

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