2019年7月14日日曜日

The summoning(召喚「ネクチュロスの森」)

ボーン湖の北側にいたLoyalist Erityire(勤王家エリタイア)に声をかけると、私が忙しくしているのが見えないのかと言われましたが、何が忙しいのかと聞くと、忌まわしいアシリアンがまたやってくる、彼女らが見つけた呪文は強すぎる、彼女らが召喚できた生き物は、私たちのスカウトからの警告なしで確実に攻撃できるだろう、条約を破ることなく、これが起こらないようにするための何らかの方法を見つける必要があると言った後に、ふむ、あなたは習熟した体であるように見える、彼女の尊厳を引き立てることを望むかと聞いてきました。

何をしようというのかと聞くと、私たちの条約は私たちがアシリアンへの攻撃も始めることも、影響を与えることもできないと言われ、自分がした場合は問題ないので、an Asilian diviner(アシリアンの占い師)に勝って、召喚をやめさせてくれればありがたいとのこと。
女王は戦争を引き起こさずにアシリアンを止めることができる者なら、誰にでも報酬を与えることを承認しているそうです。

女王はすでに倒して、アシリアンとは同盟を結んでいましたが、裏切るような形でan Asilian divinerを倒してきました。

ちなみにLoyalist Erityireは、フィールド上にいない時もあるようです。
ネクチュロスの森でグリフィンに乗って移動していると、有害呪文エフェクトが掛かるときがあるのですが、ゴーストのような存在と一瞬すれ違うんですよね。

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