2019年7月28日日曜日

Maid for the Mist - Part 2(靄のメイド第2部)

Captain Corriganに話しかけると、ああ、帆走する準備かい?、私は他の乗客を待っている、あちらのシーミスト・フェアリーだ、彼女を連れて行けるかどうか、Seamist Fairy Nerina(シーミスト・フェアリー・ネリナ)と話してくれと言われ、どうやらまだ出航はできないようでした。

Seamist Fairy Nerinaからは靄の海へ出航するのかと聞かれ、そうだと答えると、彼女は名を名乗り、靄の海に関わる任務の途上にいると言ってきて、靄の海は多くの邪悪なものでいっぱいだ、なぜあなたはそこに行くつもりなのかと聞かれました。
旅を楽しむためと答えると、楽しみは靄の海で見いだせるものではない、私の民はそこに住むことを維持するために、魅惑の大地を巡回する責任を背負ったと言われ、何が住んでいるのかと聞くと、“粉砕”の前は魅惑の大地は霧深い茂みと呼ばれ、異世界の存在を引き付けるエッセンスが染み込んでいて、同じように不快なものも引き付ける、私たちの仕事はそれらを封じ込めることだと言われました。



あなたが靄の海を巡回することになっているのなら、なぜ今ネクチュロスの森にいるのかと聞くと、敵は二週間前に私たちの防御を突破し、彼らは今までよりも強くなり、多大な犠牲を払って海の向こうで狩り、最後の連中がここネクチュロスの森にいると言われました。
あなたが靄の海を航海するつもりなら、魅惑の大地に生息するものを知っているべきだ、私と私の縁者を助けて、ネクチュロスの森に逃げた卑劣な生き物を滅ぼしてくれないかと頼まれ、もちろんと答えました。

彼女のスカウトは、逃げた生き物の一体が地元住民の魂と接合したと報告しているそうで、彼もしくは彼女は正常に見えるが、内側は生き物によって制御されており、それは危険だが、私たちの世界に浸透しているのは一端でしかない、恐れることはないと言われ、自分は何も恐れないと答えました。

なんか今までにない敵という感じですが、本のアイコンは付いていないものの、少し離れたところにいるFisherman Draylix(漁師ドレイリックス)に声をかけると、放っておいてくれ!、魚を怖がらせていると文句を言われ、お前が誰かわかっている、Seamist Fairy Nerinaが自分を派遣したと詰め寄ると、何を言っているのかわからない、俺はお前が探している者ではないと言ってから急に走り出し、Fisherman Aurvill(漁師アウアヴィル)とFisherman Djaani(漁師ダジャーニ)のいたところへ駆け寄り、それから見たこともない化け物へと姿を変えました。

Draylix(ドレイリックス)は愚かな定命の者め、支払いをしろと言って二人を殺し、自分がDraylixを倒してからSeamist Fairy Nerinaのところに戻ると、ありがとう、魅惑の大地はハーフリングの物語では居心地の良い祖国と記憶されていない、暗きものがかき回している、そして私たちはそれらを永遠に収容することはできないかもしれないと言われ、あなたの警告を留意すると答えました。



あなたの旅準備ができているなら、靄のメイドがあなたを待っている、乗り込む準備ができたとCaptain Corriganに話すように言われ、Captain Corriganにそう伝えてからノーラス周遊の旅をクリックすると、靄のメイドが表示されていたので乗り込みました。

いよいよ船旅の始まりですが、Captain Corriganから靄の海を横切る旅は危険だ、汚らわしい生き物が航海中に自分たちを攻撃する可能性がある、しかし自分たちが魅惑の大地に到着する時が、最大の危険に直面する時だと言われ、なぜかと聞くと、シーミスト・フェアリーの船は途中で大きな被害を受けた、私は彼らの反対側への上陸のための是認を受けて、修理が完了したら帰ってくることを申し出たと言われました。
おもしろい旅になるように聞こえると話すと、旅は常におもしろいと言われ、確かに、この船に乗っているシーミスト・フェアリーを守ると答えると、突如としてSeamist Fairy Faellia(シーミスト・フェアリー・ファイリア)が、警戒を続けて、靄の海にはたくさんの怪物がいると言って船首に向かい、それから少ししていきなり甲板にa foulmist tempest(ファウルミストの修験者)、a foulmist shadowwalker(ファウルミストの夜と昼の間を歩く者)が姿を現し、これらを倒しました。
その後もa foulmist oracle(ファウルミストの神託者)、a nightwretch soother(ナイトレッチのなだめる者)、a nightwretch sentinel(ナイトレッチの衛兵)、a sarkezzein(サルケゼイン)、Lord Zaavan(首領ザーヴァン)が出現し、倒すと、Chief Sanders(主任サンダース)からあんたは靄のメイドを守った!、そして今俺たちは魅惑の大地の近くにいるようだ、上陸する準備ができたらCaptain Corriganに知らせてくれと言われ、クエストが達成になりました。



後は上陸するだけとなり、Captain Corriganにその旨を伝えると、魅惑の大地のドックにたどり着きました。
もっともクエストを完了させなくても、途中で魅惑の大地のドックに行けてしまうようです。

戦利品はWord of Redemption2(Adept)feysteel vanguard greaves(フェイスティール・ヴァンガードグリーブ)、Feysteel Hatchet(フェイスティール・ハチェット)でした。

クエスト達成後に途方もない大草原のドックにいるScholar Milnik(学者ミルニク)に話しかけると、終日私はここに座って船が去るのを見ている、若かった時の日々が懐かしい、あのような旅を自分で達成することができた、新しい発見と冒険の物語を学ぶのに、私の古い用具一式のいくつかを喜んで手放すつもりだ、あなたは船のいずれかに乗って行ったことがあるか?、物語を話してくれと言われ、靄の海を渡ったと答えると、なんて素晴らしい冒険の物語だ、あなたの勇敢さにこれを受け取れと言われ、Scepter of Vale Protection(谷の保護のセプター)が手に入りました。

ネクチュロスの森のクエストはまだありますが、ここで一旦離れることにします。

0 件のコメント:

コメントを投稿