2020年3月4日水曜日

Far Seas Requisition - TS0388-SCO(ファーシーズの要求 - TS0388-SCO)

魚系の生産素材を採集し、a crater fish(火口魚)、a tide octopusを倒してきました。

Taskmaster Deldrinは海洋生物の報奨金は、私たちが希望したほど並外れてはいないようだ、貿易会社はさらなる探索の冒険を実施する必要があると言っていました。

今回はレア素材のsparking primordial fragment(火花が散る根源的な断片)を、採集できました。

2020年3月3日火曜日

Far Seas Requisition - TS0790-SCO(ファーシーズの要求 - TS0790-SCO)

ドックにあったテーブルの上に散らばっているのは、ファーシーズ貿易会社から要求された未処理の注文書で、今回はColdwind Cove(コールドウィンド入り江)、Giant's Forge(ジャイアントの炉)、Grave Pool(死地池)を回り、さらにa carrion gorgerを倒してきました。

仕事を終えてからTaskmaster Deldrin(仕事割り当て人デルドリン)に話しかけると、私たちの取引先はこのカニ肉にとても満足している、ファーシーズ貿易会社はあなたと取引をしたことを嬉しく思うと言われ、いつでもと答えておきました。

戦利品はPenance2(Adept)でした。

2020年3月2日月曜日

Finishing the Job(仕事を終える)

Brant Omannusがいた近くの小屋にある箱を開けると、巻物があり、前に伝言で述べたように、a Sabertooth lookoutを根絶しないと、君には軍法会議の危険性がある、行動を起こす前に義務を果たすことをお勧めすると書かれていました。

どうやら腰抜けだった者は役職を去り、自分がキーノスのための命令を実行する必要があると思ったので、a Sabertooth lookoutを倒してきました。

ついでにa Sabertooth tower guard(セイバートゥースの塔の衛兵)なども倒し、報酬はOrnate Compound Bow of the Paladin(パラディンの華やかなコンパウンドボウ)でした。

アチーブメントにはMaster Gnoll Slayer(ノール殺しの達人)、称号(後)にはSlayer of Gnolls(ノールの殺す者)が付与されました。

Working the Docks(ドックの作業)

デッドリバー・ドックに移動し、Brant Omannus(ブラント・オマヌス)に話しかけると、この辺りで助けを得ることは確かに難しい!、船が到着する前に、ドックに在庫があって準備ができていることが必要だ、そして俺は注文を満たすのが遅れている!、サンダーミストの村の連中は俺をを助けることになっていた、しかし恐らくケンタウルスが頓挫させた、助けてくれるかと言われたので、喜んで手伝うと答えてヘビを倒してきました。

2020年3月1日日曜日

Hides for Brianna(Briannaのための皮)

Briannaからも続きのクエストが発生していたので、受けるために彼女のもとを訪れると、見習いに来たのかと聞かれたので、はいそうですと答えると、仕事は主に雑用で、彼女がやることは人々のために物を直す、甲冑を縫う、壊れた柵を修理する、そしてたまに宴会の装飾を手伝うことだと言われ、雑用で手伝えると思うかと聞いてきたので、ばっちりと答えました。

Briannaはよろしい、私が今日必要とする最初のものは、いくつかのランブラーの皮だが、地下のものでなければならないと言ってきて、インスタンスダンジョンのThe Rumbler Caves(ランブラーの洞窟)に入ることになりました。

そこでan under rumbler sage(下ランブラーの哲人)、an under rumbler(下ランブラー)、 an under rumbler curate(下ランブラーの主事)、a rubble rumber elder(瓦礫ランブラーの長老)、a rubble rumber(瓦礫ランブラー)、a rubble eater(瓦礫を食う者)、a rubble eater magus(瓦礫を食う者の魔術師)、a rubble eater pastor(瓦礫を食う者の指導者)を倒し、戻ると報酬にSentry's Legplates of Strength(衛兵の強さのレッグプレート)をくれました。

戦利品はdigested ancient boots(消化された古代のブーツ)でした。

ここの洞窟もネームドがいるようですが、残念ながら遭遇しませんでした。
ランブラーというのは単なる生き物だと思っていたのですが、哲人とか魔術師とか出てくると、知的生物なのかと思ってしまいます。

Stop the Elementals(エレメンタルを止めろ)

ノールの洞窟に入って少し奥へ進むと、自動的にこのクエストが発生し、洞窟ではファイアエレメンタルが自由になり、ノールに大混乱をもたらしているようでした。
なぜTish Tickerが魔法の道具の盗難を心配していたのかわかったような気がして、破壊の源を見つけたら、盗難品も見つかると思い、奥へ進むことにしました。

洞窟の中はあちこちにノールの死体が転がっていて、a released elemental(放たれたエレメンタル)、a frightened Sabertooth gnoll(怯えたセイバートゥース・ノール)、a cowering Sabertooth gnoll(縮こまったセイバートゥース・ノール)、a fleeing Sabertooth gnoll(逃げるセイバートゥース・ノール)、an Angered Elemental(怒りのエレメンタル)、a Rampaging Elemental(荒れ狂うエレメンタル)を倒してからTish Tickerのところに戻り、道具を取り戻したことを伝えると、報酬にThundering Totem of Astounding Strength(驚異的な強さの途方もないトーテム)をくれました。





戦利品はan elemental summoned core(エレメンタル召喚核)、a flame licked stone(炎が舐めた石)、Vacuum Field3(Adept)、Elementalist's Bracelet(エレメンタリストのブレスレット)でした。

ここのノールは倒しても、ファクションに影響はないようです。

The Gnoll Cave(ノールの洞窟「途方もない大草原」)

Tish Tickerからは続きのクエストが発生していたので、受けるために彼女のもとを訪れると、う~ん、別のローンを受けられるかしら、荷車の枠組みを補強し、屋根に棘を付け足すと、ジャイアントの足が私の研究を妨げることを避けることができると思う、ノールについては何をするべきかと、独り言を言っていました。
こちらに気が付くと、あら、また会ったわねと声を掛けてきて、ノールの何が問題なのかと聞くと、ノールは非常に貴重な魔法の道具を盗み、調査を再開するにはそれを返してほしいのだとか。
誤用されると、非常に危険なものとなる可能性があるという事実は言うまでないそうで、取り戻す手助けをしていただけない?と言ってきたので、ふたたび手助けできると思うと答えました。

Tish Tickerは素敵!、ノールは近くの洞窟に道具を持って行った、しかし彼らは入り口を封印するのに私の魔法を使った、私たちが侵入できるように、いくつか重要な限界成分を収集してもらう必要があると言って、リストを渡してきたので、それを集めることになりました。

a skeletal trooper、a spirited orb(元気のよい球体)、a Varsoon apprenticeを倒して材料を手に入れ、Tish Tickerのところに戻ると、お見事、今あなたはノールの洞窟に入れるはずだと言われ、報酬にSentry's Pauldrons of Strength(衛兵の強さのポールドロン)をくれました。

クエストは完了しましたが、インスタンスダンジョンのThe Gnoll Cave(ノールの洞窟)に入ることが可能になりました。