レベル40以上になると受けられるクエストで、Racial Tensions Aboundの最後で会ったGeneral Golias Sydwenから、君はそこに近づいている、その技術を今こそ試す時だ!と言われ、自分に何をして欲しいのでしょうかと尋ねると、Nettleville(ネトルヴィル)の中では、かなりの慎重さを要する状況が明らかになりつつあるようだと言われました。
報告書にはどのようなものがあるのですか?と尋ねると、扉を守っている警備兵のRendyl(レンディル)から報告を受けた、彼は十の環のメンバーの1人から、特別な許可なしにエリアに入ることを許可しないように指示された、彼はそれを疑わしいと感じたので、何が起こっているのかを把握し、そのエリアを再び開放する必要があるか、あるいは必要に応じて支援を提供する必要があるかを、判断する必要があると説明されました。
分かりました、まずは彼と話をして確認してみますと答えると、注意することを忘れないでくれ、何か裏があるとしても、それは隠されるだろう、私は同僚の評議員の決定を常に信頼しているわけではない、なので我々は彼らの動機が彼ら自身の動機ではなく、この素晴らしい都市にとって最善のものであることを確認する必要があると言われ、はい、閣下と答えました。
Rendylに会うと、進入権を見せてもらえるか?と聞かれ、あなたの要請により、General Golias Sydwenが自分を遣わしたと伝えると、申し訳ないが何を言っているのかわからない…と言われました。
なのでささやき声で、大丈夫だ、自分と話したからといって、あなたを告発する者は周りにいないと思うと話すと、ふう、そうだな、私が見てきたフリーブラッドのように連行されたくないよと言われました。
フリーブラッドが連行されていると言ったが、彼らの罪は何だ?と聞くと、それは分からない、しかし私はかなりの数のフリーブラッドが連れ去られるのを目にしてきたが、彼らは全員フリーブラッドだったと言われました。
興味深い、まあ中に入って確認する必要がある、でも慎重にやると答えると、いいだろうと言われ、ありがとうと答えて、Nettleville: Strange Tidings(ネトルヴィル:奇怪な知らせ)に入りました。
奥へ進んでいくと、いきなりa crazed Freeblood(狂気のフリーブラッド)に襲われ、近くにいたa Nettleville citizen(ネトルヴィル市民)に話しかけると、ここ最近、生活が厳しくなっている…、この地域は安全ではないと言われ、なぜ出ていかないんだ?、なぜ危険なんだ?と聞くと、フリーブラッドが人間を襲っている、彼らは本来の姿ではないようだ、彼らはひどく血を渇望する普通の吸血鬼のように振舞うと言われました。
それでフリーブラッドの市民は、一見、何の理由もなく攻撃的になっているのか?、それは本当か?と聞くと、そうだ、私は個人的に攻撃的になったフリーブラッドを何人か知っているが、彼らは決してそういうタイプではなかった、私の言っている意味がお分かりだろうと言われました。
興味深い、情報をありがとう、何がわかるか調べてると答えてから、a Freeblood refugee(フリーブラッドの難民)を救出することになりましたが、襲ってきたa crazed Freebloodを倒すと本のアイコンが表示されたり、一度助けたフリーブラッドにもう一度話しかけると、クエストが更新したりと、なんだかよくわからないまま展開が進んで行きました。
最後にGeneral Golias Sydwenのところに戻ると、どうだった?、何が分かった?と聞かれ、十の環はネトルヴィル内でフリーブラッドを逮捕している、フリーブラッドがエリア内の他の者を攻撃する原因となっている何かがある、フリーブラッドと話をしたところ、彼らは罠にかけられているようだと言っていたと伝えました。
面白い、フリーブラッドがキーノスの壁内に住むことを許可されていることを、未だに不安に思っている人々が市内にいることは知っているが、彼らに関して何らかの問題が発生したのを、我々が見たのはこれが初めてだ、これについてはもう少し詳しく調べる必要がある、興味深いのは十の環の仲間たちが、このことについて私に何も言及していないことだと言われ、確かに興味深い!と答えました。
報酬はCrest of the Lion's Mane(獅子のたてがみの紋章)で、キーノスガードのファクションが上がりました。