2025年4月5日土曜日

Protecting the Innocent(罪のない人を守る)

レベル40以上になると受けられるクエストで、Racial Tensions Aboundの最後で会ったGeneral Golias Sydwenから、君はそこに近づいている、その技術を今こそ試す時だ!と言われ、自分に何をして欲しいのでしょうかと尋ねると、Nettleville(ネトルヴィル)の中では、かなりの慎重さを要する状況が明らかになりつつあるようだと言われました。


報告書にはどのようなものがあるのですか?と尋ねると、扉を守っている警備兵のRendyl(レンディル)から報告を受けた、彼は十の環のメンバーの1人から、特別な許可なしにエリアに入ることを許可しないように指示された、彼はそれを疑わしいと感じたので、何が起こっているのかを把握し、そのエリアを再び開放する必要があるか、あるいは必要に応じて支援を提供する必要があるかを、判断する必要があると説明されました。
分かりました、まずは彼と話をして確認してみますと答えると、注意することを忘れないでくれ、何か裏があるとしても、それは隠されるだろう、私は同僚の評議員の決定を常に信頼しているわけではない、なので我々は彼らの動機が彼ら自身の動機ではなく、この素晴らしい都市にとって最善のものであることを確認する必要があると言われ、はい、閣下と答えました。

Rendylに会うと、進入権を見せてもらえるか?と聞かれ、あなたの要請により、General Golias Sydwenが自分を遣わしたと伝えると、申し訳ないが何を言っているのかわからない…と言われました。
なのでささやき声で、大丈夫だ、自分と話したからといって、あなたを告発する者は周りにいないと思うと話すと、ふう、そうだな、私が見てきたフリーブラッドのように連行されたくないよと言われました。
フリーブラッドが連行されていると言ったが、彼らの罪は何だ?と聞くと、それは分からない、しかし私はかなりの数のフリーブラッドが連れ去られるのを目にしてきたが、彼らは全員フリーブラッドだったと言われました。
興味深い、まあ中に入って確認する必要がある、でも慎重にやると答えると、いいだろうと言われ、ありがとうと答えて、Nettleville: Strange Tidings(ネトルヴィル:奇怪な知らせ)に入りました。

奥へ進んでいくと、いきなりa crazed Freeblood(狂気のフリーブラッド)に襲われ、近くにいたa Nettleville citizen(ネトルヴィル市民)に話しかけると、ここ最近、生活が厳しくなっている…、この地域は安全ではないと言われ、なぜ出ていかないんだ?、なぜ危険なんだ?と聞くと、フリーブラッドが人間を襲っている、彼らは本来の姿ではないようだ、彼らはひどく血を渇望する普通の吸血鬼のように振舞うと言われました。
それでフリーブラッドの市民は、一見、何の理由もなく攻撃的になっているのか?、それは本当か?と聞くと、そうだ、私は個人的に攻撃的になったフリーブラッドを何人か知っているが、彼らは決してそういうタイプではなかった、私の言っている意味がお分かりだろうと言われました。

興味深い、情報をありがとう、何がわかるか調べてると答えてから、a Freeblood refugee(フリーブラッドの難民)を救出することになりましたが、襲ってきたa crazed Freebloodを倒すと本のアイコンが表示されたり、一度助けたフリーブラッドにもう一度話しかけると、クエストが更新したりと、なんだかよくわからないまま展開が進んで行きました。

最後にGeneral Golias Sydwenのところに戻ると、どうだった?、何が分かった?と聞かれ、十の環はネトルヴィル内でフリーブラッドを逮捕している、フリーブラッドがエリア内の他の者を攻撃する原因となっている何かがある、フリーブラッドと話をしたところ、彼らは罠にかけられているようだと言っていたと伝えました。

面白い、フリーブラッドがキーノスの壁内に住むことを許可されていることを、未だに不安に思っている人々が市内にいることは知っているが、彼らに関して何らかの問題が発生したのを、我々が見たのはこれが初めてだ、これについてはもう少し詳しく調べる必要がある、興味深いのは十の環の仲間たちが、このことについて私に何も言及していないことだと言われ、確かに興味深い!と答えました。

報酬はCrest of the Lion's Mane(獅子のたてがみの紋章)で、キーノスガードのファクションが上がりました。

2025年4月4日金曜日

Questionable Brew (Rush Order)(疑わしい醸造「お急ぎ注文」)

Superior Elixir of Deftness(卓越した熟練の優れたエリクサー)、Shoulder Charge Ⅲ (Journeyman)Charging Tiger Ⅲ (Journeyman)Judgment Ⅳ (Journeyman)Devour Vitae Ⅱ (Journeyman)Faith Strike Ⅳ (Journeyman)を作成し、アイアンフォージ取引所のファクションが上がりました。

Questionable Brew(疑わしい醸造)

Superior Elixir of Fortitude(優れた不屈の優れたエリクサー)、Body Check Ⅳ (Journeyman)Will of the Heavens Ⅲ (Journeyman)Hateful Slam Ⅲ (Journeyman)Mutilate Ⅲ (Journeyman)Unending Agony Ⅲ (Journeyman)を作成し、アイアンフォージ取引所のファクションが上がりました。

生産レベルも49に上がりました。

2025年4月3日木曜日

End of the Rending(“破砕”の終わり)

前回と同じく、スニード・ギャリウェイ商館にある本棚を調べると、End of the Rending(“破砕”の終わり)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。

今回はリバーベイルでa tainted maiden、a Darkflight witch、a Darkflight reaper、a stone hive worker、a shadowed halfling、a withered brambleを倒してきました。

途中でアチーブメントにInitiate Fairy Slayer(新規のフェアリーを殺す者)が付与されました。

a withered brambleはa bramble beastが代わりに出現していることがあるので、1体も存在していないことがありますね。

Remembering Rivervale(リバーベイルを偲ぶ)

Sneed Galliway's Trading Post(スニード・ギャリウェイ商館)にある本棚を調べると、Remembering Rivervale(リバーベイルを偲ぶ)が手に入り、調べるとこのクエストが発生しました。

ページを集めるために、ラニーアイでa savage warboar、an oculus illusionist、a Runnyeye miner、a Runnyeye apprentice、a savage warboar、a Gorehorn hulkを倒してきました。

2025年4月2日水曜日

Submerged in Terror(恐怖の中に沈む)

a sunken Halasian(沈んだハラシアン)が、“破砕”中に沈没した商船で失われた遺物を回収しようとしていた寺院の代表者を攻撃し、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、宝物が海底に永遠に埋もれる前に、これらの幻影を虐殺するように促したので、倒してきました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

ついでにa prehistoric frostfin(先史の霜ヒレ)、ネームドのMils McMarrin(ミルズ・マクマリン)も倒し、戦利品にHardened Ebon Knuckles(硬化漆黒ナックル)を獲得しました。


Mils McMarrinは滅茶苦茶強くて、二度も殺されてしまい、三度目に傭兵を召喚して倒しました。
McMarrinの名前は、結構あちこちで見かけますね。
エバークエスト1の時代は、Mils McMarrinはハラスの正門に立つバーバリアンの衛兵の一人だったそうです。
ターゲットの出現数はやたら少ないなと最初に思ったのですが、もしかして海底にいるのかと思って潜ってみたところ、まさにその通りでした。
前回と今回の場所は、魅惑の大地からウルテラ尖塔ポータルを使って移動した方が、早いかもしれません。

Tempest-Tossed(嵐にて強打される)

難民を満載した漂流するいかだは、エバーフロストに住む獰猛な巨人たちに屈服しており、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、a Kromise hermitを殺して迷える船を守るように促したので、実行してきました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

出現数は多いとは言えませんが、復活するスピードはかなり早かったので、シティタスクにありがちな待機時間がありませんでした。

コレクションはenchanted erudite bone fragment(魔法のかかったエルダイトの骨片)、Donnghail - Clan Mcnaggle - Page 5(ドーングハイル-マクナグル一族-ページ5)を収集しました。

Read the Signs and Rejoice(兆候を読み、喜ぶ)

北の海域でPrexusの失われた寺院を探している寺院労働者は、an ice walkerの手による残忍な攻撃を受けており、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、エバーフロスト内のan ice walkerを駆除して、遠征を保護するように強く勧めたので、倒してきました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

コレクションはThe Last Battle - Page 8(最後の戦い-ページ8)を収集しました。

2025年4月1日火曜日

A Wonderland at Night(夜の不思議の国)

永久凍土の凍ったダンジョンを見つけようとする冒険者たちは、エバーフロストを通る山道でan arctic wyrmが引き起こした雪崩に埋もれてしまい、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、an arctic wyrmを倒して探検家たちを守るように強く勧めたので、倒してきました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

No Stranger to Enmity(敵意は他人事ではない)

Lady Voxの運命を解明しようとしていた神殿の神託者たちは、永久凍土への道を巡回していた氷の狼たちに押し戻され、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、エバーフロスト内のan ice wolfを虐殺して、神託者たちのために道を切り開くように促したので、倒してきました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

コレクションはenchanted halfling bone fragment(魔法のかかったハーフリングの骨片)を収集し、Halfling bone fragment collection(ハーフリングの骨片のコレクション)が完成して、Petrified Halfling Eye(石化したハーフリングの目)と交換してもらいました。

Second-Generation Gatherers(第二世代の採集民)

今回からレベルを45にして、善側のクエストを受けていきますが、まずはPartisan Keladerouoからふたたびセレスチャル・ウォッチのシティタスクをこなすことにします。

Partisan Keladerouoから予言どおりキーノスに向かって頭をもたげてきたすべての悪を、あなたは打ち負かしました、あなたの偉業について多くのページに渡って記録されています、もう1ページ追加する時が来ました、この令状を受け取って、そこに書かれた任務を完了してください、あなたが戻ってきたときには、私はここにいますと言われ、わかったと答えました。

エバーフロストの洞窟内で珍しい笛根を探している収穫者たちは、雪原に潜む巨大なオオカミの奇襲に遭い、身動きが取れなくなっており、セレスチャル・ウォッチのPartisan Keladerouoが、an ice wolfを殺して、収集したハーブをキーノスに届けるように強く勧めたので、倒してきました。

クエスト達成でセレスチャル・ウォッチのファクションが上がりました。

コレクションはplatinum sprocket coin of ak'anon(アッカノンのプラチナのスプロケット硬貨)を収集し、Ak'anon coins collection(アッカノンの硬貨のコレクション)が完成して、An Ancient Ak'anon Scroll(古代アッカノンの巻物)と交換してもらいました。

Encaged in Ice(氷に包まれて)

Preservationist Reynoldsから心配になってきました、どのグループも報告して来なくなってからしばらく経ちました、まだ外に人がいるので、戻ってきてもらう必要があります、この令状を持って、任務を終えたら戻ってきてくださいと言われ、分かったと答えました。


Queen Antonia Bayleの依頼でエバーフロストの凍った洞窟内で、薬効のある地衣類を探す探検家たちが、アンデッドの激しい攻撃に遭っており、テュナリアン・アライアンスのPreservationist Reynoldsが、荒廃した怪物を虐殺して、採集者を守るように懇願してきたので、an ice frightを倒してきました。

クエスト達成でテュナリアン・アライアンスのファクションが上がりました。

コレクションはBrien - Clan Icereaver - Page 10(ブリエン-アイスリーバー一族-ページ10)を収集しました。