2026年10月3日土曜日

Blades: Crocodile Bounty(刃:クロコダイルの懸賞金)

Mahir Lu'ayに話しかけると、ご挨拶申し上げる、異邦人、刃の宮廷は助けを必要としている、手伝ってもらえるか?と聞かれ、ああ、喜んで手伝わせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しい、これがあなたの最初の任務だ、幸運を祈ると言われ、ありがとうと答えました。

a caiman(ワニ)、a deepwater caiman(深海ワニ)、a deepwater crocodile(深海クロコダイル)、a saltwater crocodile(海水クロコダイル)、a crocodile matron(クロコダイルの婦長)、a crocodile hatchling(クロコダイルの新生児)などのクロコダイルを倒し、クロックの洞窟で巣を破壊し、さらにa bull crocodile(オスのクロコダイル)を倒しましたが、洞窟内のa deepwater crocodileとa saltwater crocodileのグループすべてを倒さないと、a bull crocodileは出現しないようでした。

ついでにネームドのHatar(ハタル)も倒し、戦利品にLoop of Devious Visage(狡猾な面相のループ)を獲得しましたが、EQ1時代は生きて存在していたようです。


Mahir Lu'ayのところに戻ると、あなたの課題は終わったか、異邦人?と聞かれ、ああ、終わったと答えると、宮廷へのご奉仕、本当にありがとう、近いうちにまたお願いすることがあるかもしれないので、宮廷へのさらなる協力を希望される場合は、連絡をくれと言われ、承知したと答えました。

ファクションは刃の宮廷が上がり、貨幣の宮廷と真実の宮廷のファクションが下がりました。

このようにどれか一つを上げると、他が下がってしまうため、1万を越えないと受けられないクエストが、いつまで経っても受けられなくなると思うので、しばらくは一つの宮廷に絞った方がいいかもしれません。
これは無制限に繰り返し可能なクエストですが、ファクションが2万を越えると、受けられなくなるようです。

コレクションはA Tale of the Arena - Page 8(アリーナの物語-8ページ)を収集しました。

2026年10月1日木曜日

The Legend of Roger Goldie: Sandblasted(ロジャー・ゴールディの伝説:砂吹き)

Ol'Man Silversからのクエストの続きで、ようこそ、相棒、太陽と砂浜とクロコダイルの国へ、ここはRogerが次に立ち寄った場所であり、我々が狩りを続ける場所でもあると言われ、我々???と聞くと、さあ、若者よ、あんたの助けが大きな違いを生んだ、俺のような老水夫には、あんたが成し遂げた偉業には到底及ばない、各地域の人々を助けることで、あんたの力は向上し、名を上げていると言われました。
手助けすることの副次的な恩恵は否定できないが、それでも自分は使い走りのように感じてしまうと話すと、ああ、だがあんたはそれ以上だ、相棒、それ以上の力を持っている、さあ、沈下砂丘を助ける準備はできているか?と聞かれ、もちろんと答えました。

沈下砂丘を助けるというのは、ここで次のレベルまで上げるという設定のように思いましたが、改めて話しかけると、今回も期待を裏切らなかったな、あんたは会う人みんなを感心させていると言われ、ありがとう、何か分かったことはあるか?と聞くと、Rogerはここに到着すると、ついに軍の追跡を振り切った、非常に有能な遊牧民の一団が軍の目を欺き、彼が次の目的地へ向かうのに十分な時間を稼いだのだと話されました。
どれだったんだ?と聞くと、どうやら船長は宝物を隠すために、上へ向かったようだ、次の手がかりはTenebrous Tangle(暗黒の藪)にある、急いでそこへ行かなければならないと言われ、なぜ急ぐんだ?と聞くと、悪党が我々を尾行しているようだ、遊牧民が言うには、俺が到着した後、別の誰かがRogerについて尋ねに来たらしい、早くここから出なければとせかされました。

ではなぜまだここに座っているんだ?、暗黒の藪へはどうやって行けばいいんだ?と尋ねると、暗黒はオーバーレルムにある、そこへ行く唯一の方法は、アントニカかコモンランドにあるウィザードの尖塔を利用することだ、できるだけ早くそこへ向かってくれ、そこで会おうと言われ、了解、了解と返答しました。

空の世界はボーンマイアは行ったことがありましたが、ウルテラ尖塔ポータルを使わないと行けないので、魅惑の大地経由で移動し、Ol'Man Silversに話しかけると、クエストが達成になりました。