2018年12月15日土曜日

A Super Secret, Evil, Dark Plan(最高秘密、邪悪、闇の計画)

Mur'ss Z'Hel’Viiryn(マーズ・ゼヘルヴィーリン)に話しかけると、自分がここで生き残るためには、熟練していなければならないと言われ、自分は熟練者だと答えると、よろしい、応対する必要のあるいくつかの計画があると言ってきました。

計画?と聞き返すと、彼の欲望と計画はとても暗く、それらはやがて孵化し、とても卑劣で憎しみに満ちたもので、驚くべきものになるとのこと。
計画とは何かと聞くと、彼と彼の仲間はと言いかけたところで、周りを見ろ、愚か者!、ここで邪悪な秘密の計画を話すことはできない、公共の空間には多くの耳とこそこそした目がある、それが邪悪であるとしか言えない、自分を信頼できるかどうかも分からないと言ってきました。
自分を信じることが出来ると訴えると、そうだといいが、あのね、この計画がうまくいくために必要な未決事項がいくつか残っているので、自分が本当に手助けを願うならということだけれどと言ってきたので、やると答えました。

まずはブラッドワインの根をネリアックで集め、Darkhold Warehouse(ダークホールド倉庫)で古代のいけにえの胆汁の壺を入手してきましたが、壺はIlmiira T'Oziarn(イルミリア・タジアン)という人物がいるところにあって、ノーヒントで見つけるのは厳しいですね。

それらを持ち帰ると、Mur'ss Z'Hel’Viirynはハハハハと笑って成功したと言い、ついで今すぐ壷を手に持つように言ってきました。
何?何故と聞くと、Mur'ss Z'Hel’Viirynは呪文のようなものを唱え、それだけか?と聞くと、もう一つの仕事を自分に任せる、壺をThe Toadstool Inn(毒茸の宿)で待つTsabrar De'Kenmtor(サブラー・ディケンムトー)のところへ持っていくように言われ、Mur'ss Z'Hel’Viirynのことは話すなとのことで、分かったと答えました。

Tsabrar De'Kenmtorに壷を与えるために来たと告げると、いきなりお前は貴重な壺を盗んだ、そしてあえて自分の顔を見せるか、アイテムを元に戻すために自分に支払うことはないと言ってきて、待て!、そのようなことではないと反論しましたが、襲い掛かってきたので、仕方なく倒しました。



嵌められたことに気づいてMur'ss Z'Hel’Viirynのところに戻ると、Mur'ss Z'Hel’Viirynは笑い転げて自分は打撲傷を負っていると言い、お前は謀ったと問い詰めると、気分を落ち着かせてくれ、埋め合わせをさせてくれ、笑いは支払いに値する価値があったと言ってきたので、支払うなら良いと答えて、Touch of Arasai(アラサイの肌触り)を受け取って許してやりました。

自分は憎しみの中を歩くかもしれないと言われましたが、しょっちゅうだと答えておきました。

それにしてもネリアックは落ちると絶対死ぬ谷底があって、一度そこに落ちて死んでしまいました(涙)。
地底湖ようなところもあって、落ちると死ぬわけではありませんが、這い上がるのが少し面倒ですね。

トレードスキルではRoundhouse(Expert)Roundhouse Kick(Expert)Soulrend(Expert)を作成しました。

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