2018年12月16日日曜日

The City of Hate and Suspicion of The Dead(憎悪の街とデッドの疑惑)

Lararra V'Zaar(ラララ・ヴィザー)に話しかけると、ヘイザンと言われましたが、これはネリアックの主流の家系以外の者や、身分の低い者を指すようです。

Lararra V'Zaarからは犠牲とともにInnoruukへの礼賛を求めに来たのかと言われ、彼の名前において自分の奉仕を提供しに来たと答えると、それは結構、自分のために犠牲を行う心当たりがある、悲しいことにそれは骨と肉ではなく、泣き叫ぶ声の合唱が添えられた四分五裂だが、それにもかかわらず重要だとのこと。

それは残念だと答えると、彼女たちイノルークの使徒は憎悪の王子に対する揺るぎない献身があるが、女王とその顧問は称賛と栄光を捧げるのが緩慢で、千年もの古い儀式はよちよち歩きの子供のように忘れられて押しのけられていると言われました。
そこで女王の宮殿へ行って、この無知の静脈がどれほど深いかを見てこいと言われ、ダークライト宮殿へ行くことになりました。

Rilda D'Vzhiarn(リルダ・ディヴィゼィハイアン)に話しかけると、またもや何の用だヘイザンと呼ばれ、陛下に自身を捧げに来たのかと言われました。
The Dead(デッド)について多くを学びに来たと告げると、デッドはネリアックで最古の城郭であり、過去に現在とやがて来る時において闇の魔法に没頭している存在だと言われ、Innoruukはどうなのかと尋ねると、確かに賞賛されるべきだし、我々が生まれたのは彼の憎しみからではあるが、前世紀のネリアックは養われなかったとのこと。
Innoruukは我々の負の部分に蔑視の種を残し、この種は彼女の常に存在する闇によって育ち、我々は生き残り、今は彼女の絶対的な指導の下で繁栄しているとのこと。
理解するしお手数をかけてもらったことに感謝すると述べると、Queen Cristanosに栄光を!と言われ、これからもずっとと答えました。

Lararra V'Zaarの元へ戻り、デッドはInnoruukの行為とテイルダルの歴史においての重要性を認めていて、その方向付けをしているのと同時に、神が立ち去った時の指導者、救い主として女王を見ていることを伝えました。
Lararra V'Zaarは興味深い、恐らくデッドと取引を続けるにおいて、これを使用することができる、自分の洞察に満足していると言われて、クエストが完了しました。

報酬にはPraise the Prince of Hate(憎悪の王子への称賛)をくれました。

今回のクエストは、Rilda D'Vzhiarnから受けることが出来るものと対になっていて、どちらかしか受けられないようです。

それにしてもイノルークの尖塔には、過去にフリーポートのディズマルレイジの女教皇と説明を受けたことのある、Xilania Nevagonがいたのですが、都市の派閥とは関係のない存在なのでしょうか。

0 件のコメント:

コメントを投稿