2025年12月31日水曜日

Servant of the Temple(神殿の僕)

Servant of the Temple(神殿の僕)という本を発見し、ページを集めるためにフィーロットに出て、a marsh damselfry、a brush constrictor、a jungle leaper、an edge glider(端面の滑空者)、a carrion dregを倒し、報酬の中身はこちらで読めます。

カジック・スールの神殿の最後となったクエストは、なぜか舞台がフィーロットでしたが、敵のレベルが低くて灰色ばかりだったので、楽と言えば楽でした。

"How to Serve Mortals - Flowing Thoughts"(“定命に奉仕する方法-流れる思考”)

テイ・イウのリザードマン、スーリアンのリザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛を倒して、報酬にHow to Serve Mortals - Flowing Thoughts(定命に奉仕する方法-流れる思考)を得ました。

報酬の中身はこちらで読めます。

Head Hunting the Hunters(狩人を狩る)

頭蓋骨の間に巻物が隠されていて、そこには「俺は10人のa Tae Ew hunterの首を奪った、俺はこの地に足を踏み入れた中で最強だ!」と書かれてありました。
どうやら挑戦状らしくて、この挑戦を受け、狩人を狩ろうと思い、倒してクエストを完了させました。

ついでにネームドのZorrg the Reanimator(蘇生者ゾルグ)なども倒し、戦利品にCurved Amygdalan Great Spear(湾曲した扁桃体のグレートスピア)、Gladiator Worn Shoulder Pads(グラディエーター着用ショルダーパッド)、Armor of Seasons Ⅳ (Master)"How to Serve Mortals - Flowing Thoughts"(“定命に奉仕する方法-流れる思考”)を獲得し、“定命に奉仕する方法-流れる思考”を調べると"How to Serve Mortals - Flowing Thoughts"が発生しました。



2025年12月30日火曜日

A Clay Figurine(粘土の人形)

割れた瓶の残額を発見し、瓶の中にはa clay golemに似た小さな像があり、それを拾うと、憎悪の波が自分を駆け巡り、像を砕き、カジック・スールの神殿の粘土のゴーレムを滅ぼすことを求めて、a clay golemを倒しました。

出現数の割に、倒す数が多かったので、非常に面倒に感じるクエストでした。

Weaken the Defense(防御を弱める)

眼窩にメモが詰め込まれた頭蓋骨を見つけ、メモには「a Tae Ew defenderは、カジック・スールの神殿の広間を守る勢力のもう一つの要素だ、これらの防御者を排除することで、この場所で生き残る可能性が高る。」と書かれてあったので倒しました。

2025年12月29日月曜日

Stolen Spell Pages(盗まれた呪文のページ)

棚の上の2冊の本の間に挟まれたメモを見つけて、メモには「a Tae Ew warderは、力を得ようと私の呪文書からページを盗んだ、取り戻せ!、ページを特定せよ、だがそのままにしておくのだ、さもないと彼らの呪いに加わってしまう、もちろん、報酬は与えられる…」と書かれており、a Tae Ew warderを倒して、報酬にFleet Fingered Ring(指先の器用さのリング)を得ました。

"The Amygamalion - The Form"(“アミガマリオン-形態”)

"The Amygamalion - The Form"(“アミガマリオン-形態”)という本を発見し、テイ・イウのリザードマン、スーリアンのリザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛を倒しました。

報酬はThe Amygamalion - The Form(アミガマリオン-形態)で、中身はこちらで読めます。

2025年12月28日日曜日

The Skull Note(頭蓋骨のメモ)

頭蓋骨の1つの眼窩に小さな羊皮紙があることに気づき、羊皮紙には「a Tae Ew protectorは、カジック・スールの神殿の広間を守る力の一つに過ぎない、パズルのピースを一つずつ外すごとに、勝利に近づく、彼らを破壊すれば、かつてないほど強くなるだろう。」と書かれてあって、a Tae Ew protectorを倒してクエストを完了させました。

A Page on Poisonous Creatures(有毒生物のページ)

テーブルの上に黒い本があるのを発見し、本を開くと、興味深い一節が見つかりました。
これらの壁を守っているa spinechiller broodtenderは、燃える毒を犠牲者に注入するために特別に飼育されており、毒に侵されると、犠牲者は数分以内に死亡するとのことです。

これらのクモは、味方に危害を加える前に破壊されるべきだ!ということで、倒してクエストを完了させました。

それとan ancient cadaver(古代の遺骸)カタログ化しました。

Paying Back the Pain(痛みを返す)

テーブルの上に道具らしきものがあるのを発見し、よく見ると、これらの道具はa Thulian tortureが犠牲者から苦痛を引き出すために使うものに違いなく!、彼らの拷問行為はどんな犠牲を払ってでも止めなければならない!ということで、倒してクエストを完了させました。

Remove the Glare Lords(眩い君主の排除)

テーブルの上に革表紙の本があるのを発見し、本のページをざっとめくると、「a glare lordはこの神殿の防衛の鍵となる要素だ」という興味深い一節を見つけ、彼らを倒せば、ここでの自分の努力が楽になるかもしれないということで、倒してクエストを完了させました。

The Noxious Urn(有毒の壺)

小さな壺を発見し、壺を開けると、中から漂う有毒な煙に圧倒され、神殿の入り口付近で感じた見覚えのある臭いで、おそらくこれらの壺に有害な塊が保管され、カジック・スールの神殿中に放たれていたのだろうと思いました。

これらの忌まわしい生き物は、破壊されるべきだ!ということで、a noxious massを倒しました。

2025年12月27日土曜日

The Heart of Fear(恐怖の心臓)

Nemar Gadgetglow(ネマー・ガジェットグロー)に話しかけると、こんにちは!、Nemar Gadgetglowだ…、ご存知か?、キーノス出身の有名な考古学者だ、あんたは…?と聞かれ、名前を名乗ってから、ここで何をしているんだ?と聞くと、コンコーディアムのために用事を済ませているんだ、カジック・スールの神殿には、召喚の女神が安置されている聖域があるらしい…、待て!、なぜこんなことを言っているんだ?、あんたのことを知らないくせに、なぜいつもあんなに信用してしまうんだ?と言われました。


聖域って何だ?と聞くと、とりあえず何か他のことを手伝ってくれないか?、もっとあんたを信頼できるようになるかもしれない、なあ?とはぐらかされ、何をすればいいんだ?と聞くと、まあ、コンコーディアムから、テイ・イウが使用する武器のサンプルを集めるように依頼されたんだ、しかし私一人でこれらの武器を集めるのはほぼ不可能だ、汚れ仕事と武器集めをしてくれないか?と頼まれました。
いいとも、武器は自分が集めると答えると、よし!、必要なもののリストはこれだ、集めたらすぐに戻ってきてくれと言われ、すぐに戻ると答えました。

a Tae Ew hunter、a Tae Ew defender、a Tae Ew warderを倒して戻ると、こんなに早く戻ってきたのか?、アイテムは全部持っているのか?と言われ、ああ、ここにあると答えると、さあ、みんな揃った、よくやった!、これでこの情報はあんたに任せられると思う、聖域について知りたいか?と聞かれました。
知りたいと答えると、奥の聖域は神殿の失われた多くの部屋へと続いてる、これらの部屋の中で、特に歴史と伝説に残るものがある、それはThe Sanctum of Fear(恐怖の聖域)だ、伝説によると、それは動乱の時代の直後に作られたと言われていると説明されました。
何のために?と聞くと、スーリアンは内部に召喚ポータルを作った、これにより、彼らは恐怖の平面からこの神殿に直接忌まわしいものを召喚することができた、それ以上はほとんど知られていない、それがどこにあるかさえわかれば!と言われました。
入り口がここにある?と聞くと、そうだ!、伝説をきちんと覚えていれば、スーリアンはこの神殿の中に入り口を隠した、私の本にある図には、この守護者を召喚するために使われる緑色の宝石と、スライムの輪が描かれている、この意味をすべて解読できるかもしれないが、そのためには宝石がいくつか必要になる、集めてもらえるか?と頼まれました。

集めてあげようと答えると、ありがとう、神殿にあるあらゆる種類の緑色の宝石が必要だと言われ、すぐに戻ると答えましたが、リザードマンを倒せばいいようで、1体を倒して戻ると、もう戻ってきたか、頼んだ宝石は持っているか?と聞かれ、ああ、ここにあると答えると、ああ!、これはとても素晴らしい標本だ、本を確認するのに少し時間がかかると言われました。

待とうと答えると、Nemar Gadgetglowは本で調べ始めて、もうすぐ終わるか?と口を挟むと、ああ!、あった、うーん…、見てみよう、本にはまずThe Runes of Terror(恐怖のルーン)へ行かなければならないと書いてある…、うーん!、なんてひどい、ページの残りの部分が欠けていると言われました。
恐怖のルーンって何だ?と聞くと、よく分からない、この図から判断すると、外側にあるようだ、ルーンを見つけて周辺を調査してみるといいかもしれない、きっと何かが見つかるはずだと言われました。

とりあえず探しに行くことになりましたが、一番大きいピラミッドど頂上が恐怖のルーンのようで、そこを訪れてから、以前倒してしまったThe Acidic Massを倒し、戦利品にAcid Scarred Chain Tunic(酸焼けのチェイン・チュニック)、Acid Marked Blade(酸刻印のブレイド)を得ました。

Nemar Gadgetglowのところに戻ると、戻ってきたな、キーパーを召喚する方法はわかったか?と聞かれ、ああ、わかった!と答えると、おお!、面白い、これは我々にとって良い結果になるかもしれない!と言われました。
本当に?と聞くと、それであと一つだけやるべきことがあるようだ、神殿の奥深くまで進み、Codex of Cadavers(死体の写本)を見つける必要がある、やる気はあるか?と聞かれました。
ある!、最善を尽くすと答えると、友よ、幸運を祈る、必要な時はいつでもここにいる、そしてどうか気をつけてと言われ、気をつけると答えました。

死体の写本とは場所の名前で、そこでUx Uval(ウク・ウヴァル)から、Ux Uvalの写本です…、何を知る必要があるのですか、マスター?と聞かれ、あなたは誰だ?と聞くと、私は屍者のUx Uval、スーリアンの知識、伝承、そして歴史の保管者、スーリアンの目に映るすべての出来事を記録し、記憶することが私の義務ですと言われ、面白いと答えました。

この場所は何だ?と聞くと、これは死体の写本です、300年以上前、この写本は恐怖の平面の奥深くから、現在の場所に移されました、この部屋に保管されている死体には、膨大な量の知識、歴史、そして伝承が含まれていますと言われ、面白いと答えました。

恐怖の聖域について何か知っているか?と聞くと、情報を検索中…と言われ、情報を検索中?と言うと、恐怖の聖域について何を知りたいですか?と言われたので、聖域とは何だ?と聞くと、恐怖の平面に建てられた小さな部屋です、その後、カジック・スールの神殿に運ばれ、その次元から様々な創造物を召喚するために使用されましたと説明されました。
つまり恐怖の平面へのポータルということか?と聞くと、いいえ、これは平面へのポータルではありません、平面から神殿へ存在を召喚することしかできませんと言われ、なるほどと答えました。
聖域はどこにある?と聞くと、あなたは古代の宝石を集めなければなりません、それがあなたが探している道を示してくれるでしょうと言われ、そしてそれらを使って何かを召喚するには、どうすればいい?と聞くと、ゴーレムの心臓を4つ集め、恐怖のトロールそれぞれに1つずつ与えてください、これで召喚が始まりますと言われ、分かったと答えました。

まずはThe Pool of Dread(恐怖の池)を見つけなければならないということでしたが、緑色の液体の入ったものは見かけていたので、そこへ行くとクエストがアップデートし、a clay golemを倒して心臓を手に入れてから、奥にある恐怖の聖域へと入りました。

ここでan elder Thulian zealot(年長のスーリアンの熱狂者)、an elite Thulian fanatic(精鋭のスーリアンの狂信者)、an elder Thulian proselyte(年長のスーリアンの改宗者)を倒しましたが、定期的に画面が揺れると、援軍が襲い掛かってくるので、途中で傭兵を召喚しました。
突き当り付近にはan elite Thulian torturer(精鋭のスーリアンの拷問者)、Overlord Um Nix(過激派ウム・ニックス)がいたので倒し、戦利品にAncient Ebon Leafblade(古代の黒檀のリーフブレード)を獲得しました。


ここまで来ると援軍は現れず、最深部でan elder Thulian bloodcaller(年長のスーリアンの血の呼び手)、an elder Thulian lifestealer(年長のスーリアンの生命奪取者)などを倒しつつ、トロールの像に右クリックでa clay golemの心臓を捧げると、ancient Thulian dreadfiend(古代のスーリアンの怖気フィーンド)、ancient Thulian frightfiend(古代のスーリアンの畏怖フィーンド)、ancient Thulian terrorfiend(古代のスーリアンの恐怖フィーンド)が出現したので倒し、4か所すべてに捧げると、ポータルが開いて、上階へ行けるようになりました。

戦利品はsmall meaty bone(小さな肉付き骨)、Star Sapphire Amulet(スターサファイアのアミュレット)でした。

Fright(恐怖)が出現していたので、倒すために上がりましたが、どうやら取り巻きが無限に出現するようで、一度殺されてしまい、再チャレンジでFrightに攻撃を絞って倒すと、クエストが達成となり、報酬にBlood Fire(ブラッド・ファイアー)が手に入りました。


その後はさっさと逃げてしまいました。

このクエストは、以前は恐怖の聖域へのアクセスクエストだったようですが、今はこなさなくても入れるようです。

2025年12月26日金曜日

Burning Visions(燃え上がる幻視)

燃え盛る火鉢を発見し、火鉢を覗き込むと煙で目が焼けるように痛んだので、目を閉じると自分が複数のa Thulian frightfiendと次々と戦っているという鮮明なビジョンが見え、これは何かの前兆だろうか?と思いました。

どうなるか見てみようということで、a Thulian frightfiendを倒し、クエストを完了させました。

"The Pirate Queen and the Nightmare Creature"(“海賊女王と悪夢の怪物”)

中身はこちらで読めて、テイ・イウ・リザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛、スーリアン・リザードマンを倒しました。

しかしここのリザードマンも目が悪いのか、かなり接近しても、襲い掛かってこないですね。

2025年12月25日木曜日

Facing the Tae Ew Champion(テイ・イウの覇者と対峙する)

そこにいたのか!、私はあちこち探し回っていた、私の召喚に応じるのになぜこんなに時間がかかったんだ?と言われ、なあ、自分はあなたを助けようとしたが、なぜ今回は違うと思うのか分からないと答えると、分からないってどういうことだ!、主人の謎の答えを見つけたんだ、ワクワクしないか?と言われました。

どうか落ち着いて事実を教えてくれと答えると、我々は間違ったリーダーを殺した、分からないのか?、裏切り者は昨夜儀式を行った、彼は洞窟の奥深くに住んでおり、私が思っていたよりもタフだと言われました。
これが自分と何の関係があるんだ?と聞くと、これがあなたに何の関係があるかだって?、気付かれずに忍び込み、正しい標的を倒せることが分かっているか?、主人が光を見せてくれた、もう私を止めるものは何もない!
彼を倒せば何か役に立つと思うか?と聞くと、もちろんだ、彼を倒さなければならない、お願いだ!、あなたの助けがなければ、すべてが失われる、主はそれを予見していた、どうか値段を言ってくれ!!と言われました。

この任務はより危険に聞こえるので、自分の値段は高くなると答えると、寛大な報酬を差し上げよう、その代わりにこの災厄を根絶し、任務を終えたら私のもとに戻ってくるという約束をしてほしいと言われ、約束は果たそうと答えました。

以前のクエストで倒したXilarge the Tae Ew Championをふたたび倒し、戦利品にAlliz Tae Ew Necklace(アリズ・テイ・イウのネックレス)を手に入れてから戻ると、素晴らしい!、あなたは勝利を取り戻した、主と彼の友人たちは皆、この新たな成長を喜んでいる、さあ、この報酬を受け取ってくれ、約束通り素晴らしいものだ、ありがとう、友よ!と感謝され、報酬をありがとう、最終的に主人を見つけられることを願っていると答えて、報酬にFear Earring(恐怖のイヤリング)をもらいました。

Searching the Temple Depths(神殿の奥深くを探る)

Zealot Fahidがあの哀れな虫どもめ!、恐怖の王が黙って自分を投獄してくれるとでも思っているのか?、さて、爬虫類の友人たちは大きな驚きを味わうことになるだろう、卵生の諸君、すぐにお前たちの日が来るだろう!と言っていて、まだ神殿への入り口を見つけていないのか?と呆れると、あの愚か者たちがまだ私の主人を捕らえているなんて信じられない、さらに悪いことに、私はそれを止める術がない、これは正義の茶番だ!と言われました。
リザードマンに不満をぶつけた方がいいかもしれないと答えると、もちろんあなたの言うとおりだ、主を解放できないなら、せめてあの爬虫類を絶滅させることはできる、もしかして金を探しているのか?と聞かれました。

実は金が欲しいんだと答えると、さて、これらの存在には、根絶されても誰も惜しまないであろう別の一派がある、あなたが奪った首ごとに、十分な報酬を支払うようにしようと言われ、今回はもっと良い結果が得られることを願っていると答えてから、a Thulian frightfiendを倒しました。

戦利品に"The Pirate Queen and the Nightmare Creature"(“海賊女王と悪夢の怪物”)で、調べると"The Pirate Queen and the Nightmare Creature"が発生しました。

2025年12月24日水曜日

Delving Deeper into Fear(恐怖の深淵を探る)

Zealot Fahidは愚か者め!、なぜ彼らは私を悩ませ続けるのか?、私の主がここにいることを知っている、彼らは私を永遠に彼から引き離すことはできない!と言っていて、最後の敵を倒したのに、まだ神殿に入れないのか?と聞くと、友よ、あなたの言う通りだ、私はCazicの目には失敗者だ、部族のトカゲの群れに敗北したのだ!、死は私にとってあまりにも甘すぎる!、この恥辱に耐えられないと言われました。

自分の助けがあれば、あなたはまだ主人を救えるかもしれないと言うと、ありがとう、友よ!、もちろんあなたの言うとおりだ、これは私の信仰の試練に過ぎない、あなたがここにいるという事実がその証拠だ!、我が主Cazicは私を見捨ててはいない、そうだ、あなたの助けが必要だ!と言われました。
今度はどんな首を持ち帰ればいい?と聞くと、いいぞ、特定のグループを試してみて、どうなるか見てみよう、さあ、あなたの日誌に情報を追加しておいた、いつものように、任務を完了したら報酬を払うと言われ、勝利して帰ると答えました。

今回もターゲットのa Tae Ew defenderを倒した時点で、クエストが達成になりました。

The Search Continues(捜索は続く)

なぜかまだZealot Fahidは同じ場所にいて、あの傲慢で鱗に覆われた農民どもめ!、尻尾のように彼らはしなやかな小さな昆虫だ、すでに傭兵の補充に私の予備資金を使いすぎたと言っていました。
まだ傭兵は見当たらないし、あなたはまだ神殿の中に入っていないと言うと、そうだ、友よ、それほど変わっていない、私の決意は依然として強く、主への信仰も強い!と言われました。
彼らのリーダーを殺しても何も変わらなかったのか?と聞くと、残念ながら、リーダーの影響ではなかったのかもしれない、このペースで傭兵を倒していくと、割引が受けられるはずだ!、簡単な実験を手伝ってくれないか?と頼まれました。

自分があなたの傭兵に最も近いようだから手伝うと答えると、素晴らしい!、この爬虫類の種族が原因だと考えている、もしあなたが例えば…、彼らを根絶すれば、いくらか進展があると思う、あなたの働きに対する報酬は必ず届けようと言われ、この悪党どもを倒したら戻ると答えて、a Tae Ew gathererを倒すとクエストが達成になりました。

2025年12月23日火曜日

The Calling of Thule(スールの呼び声)

Zealot Fahid(狂信者ファヒド)がそんなはずはない!、あの愚か者たちが、どうして彼を捕まえられるというんだ?と言っていて、何を言っているんだ?、誰が捕まったんだ?と聞くと、これで説明がつく…、主人はいなくなっていなかった、爬虫類が彼を誘拐したのだ、どうして彼らはそんなに強くなったのか?、彼らは強力な魔法を持っているに違いない、かつてないほど強力な魔法を持っているに違いないと言われました。

話が通じていないようなので、改めて何を言っているんだ?と聞くと、私、すまなかった、友よ、歩くハンドバッグに阻まれるには、あまりにも遠く、あまりにも長く旅をしてきた、我が主はノーラスの神だ!、どうしてこんなことが起こるのだ?と言われました。
ここには神は見当たらない、誰のことを言っているんだ?と聞くと、この地域で恐怖のオーラを感じないか?、彼らは我が主Cazic-Thuleを捕らえた、彼は私を神殿に召喚したが、裏切り者の爬虫類が彼を閉じ込めた、彼らは私を神殿に入れないという大胆ささえ持っている!と言われました。

何かお手伝いできることはあるか?と尋ねると、これらの傭兵は役立たずだ、金で買える最高の傭兵のはずだ、このすべての背後にいるのは、あの爬虫類の呪われたリーダーだ!、あの裏切り者の悪党を殺さなければならない、50年間、砕かれた大地を捜索してきたが、これらの…害虫どもに邪魔されることはない!と言われました。
ここには傭兵はいないが、彼らに支払うつもりだった金は使えると言うと、素晴らしい!、あの裏切り者の首を手に入れたら、コインを渡す、どこに隠れているのかわからないから、探し出さなければならない、Cazic卿、もうすぐ自由になるぞ!と言われました。

勝利の証を持って戻ると答えて、以前のクエストで倒したHukulan the Despoilerを、ふたたび倒し、戦利品にThulian Claw(スーリアンの爪)を得てから戻ると、素晴らしい仕事だ!、さあ、金貨の価値は十分にあると言わざるを得まない、今は主人の召喚を待っている!、彼はきっとこのような恐ろしい試練の後、疲れ果てているだろう、ありがとう、公正な旅人よ、あなたとあなたの友人たちの旅の安全を!と言われ、金貨に感謝する、神殿にたどり着いたかどうか、後で確認すると答えました。

"The Pirate Queen and the Map"(“海賊女王と地図”)

テイ・イウのリザードマン、a putrid massなど、a small clay golem(小さなクレイゴーレム)、ネームドのThe Stone Golem(ストーンゴーレム)などのゴーレムなどを倒しました。


報酬のThe Pirate Queen and the Map(海賊女王と地図)の中身は、こちらで読めます。

今回はついでにa glare lord(眩い君主)も倒し、戦利品にMosquito Leg Bangle(蚊の脚のバングル)、a stone golem heart(ストーンゴーレムの心臓)を獲得しました。

a small clay golem、a glare lordと、忘れていたa noxious massは、カタログ化もしました。

それにしてもここのイヴィルアイは、遠くからこちらを見つけて襲ってこないですね。
EQ1時代にはAlta the Frightened(畏怖のアルタ)という人物がいたようですが、それがこの一連の書物の主人公かもしれません。

2025年12月22日月曜日

"The Pirate Queen and the Temple"(“海賊女王と神殿”)

テイ・イウのリザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛などを倒しました。

報酬の中身はこちらで読めます。

"How to Serve Mortals - Slow Thoughts"(“定命に奉仕する方法-ゆっくりとした思考”)

テイ・イウのリザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛、a putrid massなどを倒し、報酬にHow to Serve Mortals - Slow Thoughts(定命に奉仕する方法-ゆっくりとした思考)を得ました。

報酬の中身はこちらで読めます。

"The Pirate Queen and the Seafury Buccaneers"(“海賊女王とシーフュリー・バッカニアーズ”)

a putrid massなど、テイ・イウのリザードマン、スーリアンのリザードマンなどを倒し、報酬の中身はこちらで読めます。

"The Pirate Queen and the Heart"(“海賊女王と心臓”)

テイ・イウのリザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛、スーリアンのリザードマンなどを倒しました。

報酬の中身は、こちらで読めます。

ついでにネームドのWarlord Ix Acon(軍閥領主イクス・アコン)も倒し、戦利品にJudgment Ⅳ (Adept)Ancestral Savior (Adept)(アンセストラル・セイバー)、Necrotic Reconstruction Ⅳ (Master)Sovereign Tower Shield(主権のタワーシールド)を獲得しました。



2025年12月21日日曜日

"The Amygamalion - The Four That Are We"(“アミガマリオン-我らなる4人”)

手に入った本はカジック・スールの神殿以外の場所で調べても、クエストは発生しないようで、とりあえずテイ・イウのリザードマン、a spinechiller broodtenderなどの蜘蛛、a putrid massなどを倒しました。

報酬はThe Amygamalion - The Four That Are We(アミガマリオン-我らなる4人)で、中身はこちらで読めます。

途中でアチーブメントに、Initiate Lizardman Slayer(新規のリザードマンを狩る者)が付与されました。

"The Amygamalion - The Dulling"(“アミガマリオン-鈍化”)

a spinechiller broodtender(背筋凍結の育雛係)などの蜘蛛、テイ・イウのリザードマン、a putrid massなどを倒し、報酬にThe Amygamalion - The Dulling(アミガマリオン-鈍化)を手に入れ、中身はこちらで読めます。

ついでにネームドのLord Yaelerf(ヤエルフ卿)も倒し、戦利品にLizard Bone Adorned Round Shield(トカゲの骨で飾られたラウンドシールド)を獲得しました。



Splat the Goo(ねばねばをぶちまける)

今回からカジック・スールの神殿で、たまっていたクエストをこなしていきますが、実はこのクエストは他のクエストの途中で達成してしまっていました。

無制限に繰り返しが可能な、スターターアイテムが何度も手に入るようで、a putrid massなどを倒せばいいようでした。

2025年12月20日土曜日

Prince Agtak's Hit List(アグタク王子の暗殺リスト)

デスフィスト城塞内にいたTorth Korgus(トース・コルガス)が、奴らを皆殺しにしろ、構わない!、奴らは真実を見ることができない!、真の者が帝国を支配し、デスフィストの力の前に、お前さえも倒れるだろう!、死ぬしかない!、奴らは死ぬ!、我々が支配する!と言ってきました。
お前の言う「我々」とは誰だ?、話すか死ぬかだ、オーク!と詰めると、だめだ!、だめだ!、今は死ねない、真の唯一の支配を見たい、何でもする、あの世へ送らないでくれ、だめだ!、だめだ!、まだだめだ!と命乞いをされました。
ただ、その「唯一者」が誰なのか教えろと言うと、Agtak(アグタク)こそが唯一無二の者、そう!、彼が支配する、我らは征服する、お前らは皆死ぬ!、そう、そう…、お前らは皆死ぬのだと言われ、お前のアグタクを見つけて、もっと学ぼうと答えました。

独房があった部屋から先へ行った場所でAgtakに会うと、お前の助けは要らない、愚か者!、あっちへ行け、奴らがどんな痛みを与えても耐えられる、奴らを倒したら、次はお前のような奴らだ!と言われました。
お前がこの帝国の真の支配者か?と聞くと、喋りすぎだ、舌を食道から引きちぎってやる!、私はこの帝国の支配者ではない、私は来たるべき帝国の支配者だと言われ、お前はオークの王子だ、Agtak王子と答えると、私の言葉は謎かけではない、それはお前の破滅の予告だ、私は王子…、Emperor Fystに拒絶された王子だ、彼にとって私はただの雑種に過ぎない、彼は私を帝国からこの牢獄に隠そうとしているのだ!と言われました。

ならば自分たちは二人ともこの帝国を嫌悪する、協力し合おうと提案すると、言った通り、お前の助けは要らない!、だがお前には私の助けが必要かもしれない、お前に私を使ってもらおう、お前の絶望的な大義を助け、私の障害、オークの障害を排除しようと言われました。
わかった、ではどう自分を使うつもりだ?と聞くと、この惨めな場所で、あまりにも多くの時間を過ごしてきた、私の邪魔をする者たちのことを考えてきた時間だ、敵を倒せば惜しみなく報いようと言われ、これらのオークたちを倒す、これは自分が計画していた任務だと答えました。

Prince GluntokPrince Valtoris、Emperor Fystの他に、Overseer Sultok(監督者サルトック)と、一緒にいた懐かしのa Brokentusk citizen(ブロークンタスクの市民)、a Lonetusk emissary(ローンタスクの使節)を倒しましたが、Emperor Fystを出現させるためには、二人の王子と、以前倒したChief Torturer Goortz、High Priest Kuzbak、Alchemist Yallessul、それとArena Champion Kraz'k(闘技場王者クラズク)を倒す必要がありました。


Arena Champion Kraz'kと戦うためには、銅鑼を鳴らす必要があり、その際にEmperor Fystが現れて、さて、ここ最近よく耳にするトラブルメーカーだ、まず我が故郷、デスフィスト城塞へようこそ、予期せぬ来客は嬉しいが、この妨害行為に対する裁きは、お前が気に留めるかどうかに関わらず、死刑である、この判決は我らがArena Champion Kraz'kの手で執行される、Kraz'kは闘技場で私に挑戦し、生き残れるほど強い唯一のオークだ、滞在を楽しんでくれ…、それが続く限りな、残念ながら、ここに留まってお前が死ぬのを見ている暇はないが、私の部屋からお前の叫び声が聞こえるだろう、ハハハ!と言ってから、去って行きました。

Arena Champion Kraz'kはノックバックをしてきて、周辺に敵がいると、そちらを巻き込んで攻撃されて、一度殺されてしまい、二度目の挑戦で倒しました。


戦利品はBloodfrenzy(血狂乱)、Poison Soaked Pendant(毒に浸されたペンダント)、Burning Deathfist Arrow(燃え盛るデスフィスト・アロー)、Earring of the Herald(伝令のイヤリング)、Kraz'k's Boxing Gloves(クラズクの拳闘グローブ)でした。

その後Agtakのところに戻ろうとしたのですが、Emperor Fystとの戦闘の際に、一度逃げて外に出てしまったせいか、居場所までいくことができず、しばらくしてから再入場し、Agtakのところに行きました。
Emperor Fystを倒すには、Kennyのような強力な傭兵がいないと厳しいかもしれません。

Agtakのところに行くと、私の敵を始末したか?と聞かれ、ああ、全員死んだと答えると、そして…お前もな!と言われ、何!?と答えると、いきなりa Nublood henchman(ヌブラッドの手下)が襲い掛かってきて、返り討ちにしてからAgtakに話しかけました。

お願いだ!、慈悲を!、奴らは私を彼らの計画に従わせた、私は脅威ではない、宝物を差し上げる、珍しい宝物を!、全てお前のものだ、皇帝の部屋を探せば必ず見つかると言われ、お前を助けてよかったと答えてから、移動しました。

宝箱は確かにあり、それを開けるとクエストが達成となり、Orclord Battle Breastplate(オークロードのバトル・ブレストプレート)の他に、Orclord Battle Gauntlets(オークロードのバトル・ガントレット)が報酬に手に入りました。

ゼックとデスフィスト城塞の一連のクエストは、本来ならもう少し低いレベルで受けたいところでしたが、ソロでプレイしている自分からすると、Emperor Fystを倒せるギリギリのレベルが、50だったということですね。

Usurping an Emperor(皇帝の地位を簒奪する)

Pebbles(ペブルス)がオークたちがこの場所に何をしたか見てみろ!、呪え、全員呪え!と叫んでいて、おいおい、どうしたんだ?と聞くと、砦に入って皇帝を殺せと言うのか?私たちは日々、この荒野でオークを敗走させ、食い止めようと奮闘しているけど、何をやっても効果がないように思える、城塞に入り込み、皇帝を完全に阻止する必要がある、オークの頭をきれいに切り落とし、要塞全体が崩壊するのを見届けろ、冒険者たちにはそんな時間はたっぷりあるだろう、なぜ私たちを助けない?と言われました。

城塞に入って皇帝を殺せと言うのか?と聞くと、そうよ!、あそこを揺さぶり、完全な混乱に陥れよう!、あなたと仲間たちの助けがあれば、皇帝を排除した直後に攻撃を開始できる、これで彼らは崩壊寸前だ!、素晴らしい日になるだろう、本当に素晴らしい!と言われました。
うーん…、まあ、自分たちは無償で働いていない、グリーンフッドは自分と自分のパーティーに補償してくれるだろうか?と聞くと、この功績に対して、あなたと仲間に提供できる金はほんのわずかだ、要求が多すぎることは承知しており、城塞は不眠の破滅によってしっかりと守られていることも承知している、だが城塞内で見つけた財宝はすべてあなたのものであり、パーティーで分け合うことを理解しなければならないと言われました。
ああ、その通りだ、この任務を引き受けるが、誠意を持って引き受け、その城塞の中に莫大な富が見つかる可能性があることを理解してくれと伝えると、心優しいね、グリーンフッドはこれからずっと、あなたと親族に恩義を感じるだろう、皇帝とその親族が殺されたら、エージェントを派遣する準備を整えておこう、任務が完了したら、城塞の中にエージェントを潜ませて知らせを伝えてもらうと言われ、よし、エージェントを常に準備しておいてくれ、自分たちも仲間も遅れるなと答えました。

Emperor Fystだけでなく、Prince Gluntok(グラントク王子)、Prince Valtoris(ヴァルトーリス王子)も倒す必要があるようで、先に王子二人を倒してからEmperor Fystを倒し、戦利品にOrcHide Fist Wraps(オークの皮の拳帯)、Engraved Limestone Bracer(彫刻入り石灰岩のブレイサー)、Thorncoat Ⅳ (Master)Alin's Serene Serenade Ⅱ (Adept)を獲得しました。



Pebblesのところに戻ると、完了した?、現場のエージェントからまだ連絡がないので、まだ移動を待っていると言われ、ああ、完了した、もうすぐ使者から連絡があるはずだと答えると、約束は守る、時間はない!、約束通り、硬貨を差し上げると言われました。
他に何かあるか?と聞くと、今はいいえ、ここから引き継ぐ、改めて感謝する!と言われ、また会おうと答えて、報酬にTower Shield of the Deathfist Destroyer(デスフィストの破壊者のタワーシールド)をもらい、グリーンフッドのファクションが上がりました。

複数のクエストを同時進行でEmperor Fystを倒したのは、デスフィスト城塞がインスタンスダンジョンで、倒してもすぐに復活してくれないので、待たないために同時にこなす必要があったからですね。
デスフィスト城塞の倒していないネームドが結構残っているのも、タイミング良く出現しているわけではなく、頻繁に訪れることもないからです。

The Rescue of the Green Hoods(グリーンフッドの救出)

今回もヘリテージクエストであると同時に、Operation Green Hoodの続きでもあるようで、走り回っているSashra Thaltalis(サシュラ・タルタリス)に声を掛けると、挨拶している暇はない、急いで行動しなければならないのに、邪魔をしている!と文句を言われました。


なぜ?、何が起こったんだ?と尋ねると、数時間前、デスフィスト大隊が私たちの偵察隊の1つを待ち伏せした、生存者の1人はここまで戻ってきたが、血まみれになっていた!、彼は気を失う前にほとんど何も話せなかった、グリーンフッドのレンジャーが仲間の救出に向けて準備を進めていると説明されました。

お手伝いできると伝えると、申し出はありがたいが、あなたはグリーンフッドではない、私たちは仲間のことは自分でやる、わかったか?と拒絶され、ほら、デスフィスト城塞への入り方を知っている、お手伝いできると改めて伝えると、本当に助けになると思ってるのか?、わかった、悲劇的なニュースが入った時、私は何かを確認しようとしていた、オークの採掘坑道エレベーターの安定性を確認してほしい、オークの生産を遅らせるために、エレベーターの機構を解体したと言われました。
人々が救助を必要としている時に、坑道の偵察をしろって言うのか?と答えると、その通り、手伝いたいなら、今すぐやれと言われ、確認してみると答えました。

場所はデスフィスト採石場のことかと思い、行ってみるとクエストがアップデートし、戻ろうとしたらa Tallon mechanic(タロンの整備士)に囲まれ、せっかくなので倒してから戻りました。

坑道エレベーターはまだ使えるか?と聞かれ、修理されたようだ、オークがまた使っていると答えると、Roが彼らを焼き尽くす!、もう解決したはずだ、気にしないでくれ、もっと重要なことがある、助けてくれてありがとうと感謝されました。
救出を手伝おうか?、手伝おう!と言うと、デスフィスト城塞の壁の中で、1分も生き残れると思うか?、奴らは汗一つかかずにあなたを引き裂くだろう、グリーンフッドが助けを必要としているからといって、部外者を死に追いやる責任は負わないと言われました。
大丈夫だ、自分の行動を見たことがないだろうと言うと、あなたならできると?、実力を証明する機会を与えよう、3連隊の精神的指導者たちの頭皮をそれぞれ持ってきてくれ、時間はほんの一瞬しかないと言われ、自分が彼らを扱えるか見せようと答えました。

a Vallon grunt、a Tallon raider、a Sullon centurionを時間制限付きで倒しましたが、全然余裕があって、Sashra Thaltalisのところに戻ると、私が頼んだように、頭皮は持っているか?と聞かれました。

全部ここにあると答えると、あなたにはできないと思っていたが、ここにある、感心したと言われ、救出を手伝ってもいいか?、あなたの民は助けを必要としていると答えると、ああ、できると思う、計画と装備の収集を終える間、あなたに頼みたいことがある、Sentry Goorlux(グールラックス哨兵)を見つけて排除してくれ、Sentry Goorluxは角笛を持っており、一度吹けばゼック全員が聞くことができる、彼が城塞に我々の接近を知らせれば、我々は滅ぼされるだろうと言われました。
先に進んでSentry Goorluxを始末すると答えると、注意深く見張っていろ、Sentry Goorluxは隠れることに長けている、彼を捕まえる唯一のチャンスは、彼が新しい位置に走り出す稀な時だけだ、Sentry Goorluxが倒されたら知らせてくれと言われました。

彼を始末すると答えましたが、Sentry Goorluxは見覚えがあったので、すぐにその場所へ移動し、難なく倒して戻りました。


Sentry Goorluxの敗北の知らせを持ってきてくれると希望する、良い知らせが欲しいんだ!と言われ、ああ、彼の合図の角笛はここにあると答えると、今日は少なくとも何かがうまくいった、聞いてくれ、野原のグリーンフッドがオークが隊列を組んでいるのを観察した、オークがこちらに向かってくるかもしれないと懸念している、救出計画は保留にしなければならない、防御に回り、the Glademasterとこの森の最後の砦を、オークの残忍な破壊から守らなければならないと言われました。
先ほど待ち伏せされた奴らを探しに行くと言うと、友よ、それが私の頼みの綱だ、我らが最高の潜入者、Infiltrator Stryjin(潜入者ストライジン)はすでに城塞に潜入し、情報を入手している、中で彼と会い、彼からできる限りの情報を得てくれ、彼はあなたが来るかもしれないことを知っており、あなたの特徴も知っていると言われました。
すぐに出発すると答えると、これを受け取れ、Infiltrator Stryjinが去った後、the Glademasterは3つのリコールストーンを作成できた、残念ながら時間は限られており、この危機的状況ではこれが全てだ、幸運を祈る、友よ、仲間の希望はあなたにかかっていると言われ、あなたにも幸運を祈ると答えました。

いよいよという感じでデスフィスト城塞に入り、かなり見つかりにくい所にいたInfiltrator Stryjinに会うと、静まれ!、あんたは我々全員を殺すつもりか、Sashra Thaltalisが言っていたのはあんたか、グリーンフッドが部外者に助けを求めるのは、まさに絶望的な状況なのだろうと言われました。
それで状況はどうなっているんだ?と尋ねると、獣たちは城塞の前でDannerとグループの男たちを殺した、そして彼らの死体を城内に引きずり込み、邪悪な祭壇に置いた、必要なら私の刃で処刑の代償を払わせる!、兄弟の死の復讐は必ず果たす!、私の言葉を覚えておいてくれ!と言われました。
偵察隊の全員を殺したのか?と聞くと、いや、彼らは3人の女性を捕らえた、Emperor Fystのハーレム、動物たちの餌になるだろう!、幸いなことに、女性たちは今のところ無事だ、Wensa Neldora(ウェンサ・ネルドラ)とShelmay Wavecrest(シェルメイ・ウェイブクレスト)は現在ダンジョンに閉じ込められている、Rinis Nightsong(リニス・ナイトソング)は他の者たちとはぐれてしまった、彼女はドルイドであり、彼らはおそらく彼女のスキルを使って、何らかの武器を作るように強要しているのだろうと言われ、Sashra Thaltalisが3つのリコールストーンを渡してくれた、女性たちに届けると答えました。

Rinis Nightsongはこんな毒を作りたくない!、無理強いしないで!と言っていて、さあ、この召還の石を受け取って、the Glademasterのところへ連れて行ってくれると伝えると、ありがとう!、ありがとう!と感謝され、さらば!と答えました。

Shelmay Wavecrestはここから出せ!と言っていて、早く、この召還の石を受け取れと伝えると、ありがとうTunare!、あなたは私の永遠の感謝の気持ちを持っている!と言われ、さらば!と答えました。

Wensa Neldoraは早く行って!、彼らはすぐに戻ってくる!と言ってきて、Sashra ThaltalisとInfiltrator Stryjinが自分を遣わした、この石を受け取れば、故郷に帰れるだろうと伝えると、ありがとう、見知らぬ人!、命の恩人ですと感謝され、気をつけて!と答えました。

3人とも会話を終えると、周囲に木の葉が舞ってから姿を消しましたが、一体何だ?と思っていたリコールストーンは、どうやら転送の魔法だったようです。

Infiltrator Stryjinのところに戻ると、女性全員を救出したか?と聞かれ、ああ、全員無事に城塞から脱出したと伝えると、実に印象的だ、あんたが留守の間、皇帝に近づこうとしたが、護衛が周囲に張り付いていた、しかし彼が非常にユニークな武器を所持していることに気づいた、もしその説明が本当なら、Emperor Fystはどういうわけか古代の遺物、Short Sword of the Ykesha(イキーシャのショートソード)を手に入れたと思うと言われました。
面白い…と答えると、あんたが興味があると思った、Emperor Fystの影響力に打撃を与えたいのか?、もし彼がその剣を解かれれば、剣闘士志向の仲間たちの間でかなりの面目を失うことになるだろう…、彼がまだ生きているならだが、考えるべきことだろう?と言われました。
確かに可能性を検討していると答えると、幸運を祈る、友よ、私は女性たちの後を追って、彼女たちが無事かどうか確認する、それから…復讐のために戻る…と言われ、さようなら、Stryjinと答えました。

その後Emperor Fystを倒すとクエスト達成で、報酬にイキーシャのショートソードが手に入り、今までつかっていた帯電骨刃クレイモアは、ハウスアイテムのThe Legendary Electrified Bone Bladed Claymore(伝説の帯電骨刃クレイモア)に変換しました。

Emperor Fystはエピック×2の強敵で、ノックバックで後方に飛ばされ、周囲にいる敵を巻き込む形になりましたが、何とか倒すことができました。

ついでにネームドのCook Smakumz(料理人スマカムズ)、Bookie Torgar(賭け屋トーガー)、Emissary Bugaka(使節ブガカ)、Taskmaster Bumwuk(課題管理者バムウク)も倒し、戦利品にChanneling Orb of Flame(炎の導きのオーブ)を獲得しました。





Emissary Bugakaを倒すと下がるファクションは、クラッシュボーン一族でした。

2025年12月19日金曜日

Training is a Shield(訓練は盾)

今回からレベル50で、ゼックとデスフィスト城塞のクエストをこなして行きます。

ヘリテージクエストを受けるために、Grozmag the Trainer(トレーナー・グロズマグ)に話しかけると、潜在能力のあるオークを訓練している、しかし最近、十分に強いオークがあまり見つからない…と嘆かれ、でも、強いオークはどこにでもいる!と言うと、昔ほど多くはなかった!、今すべてのオークが心配しているのは、自分たちの栄光であり、すべてのオークの栄光ではない!、まもなく我々は侵略され、他の者たちがこの土地を自分たちのものだと主張するだろう、お前のような冒険者たち、我々の富を奪おうとする者たちだと言われました。


それは避けられないと答えると、ああ、私もそうだと思う、分かっている!、勝利のマントを着けてみないか?、私がお前を訓練すれば、他のオークにはない成功を収めるだろう、武力と指揮力は必要になるが、偉大な栄光を得るだろう!と提案されました。
自分を鍛えるというのは驚きですが、承知した、もしよろしければ、訓練させてくれと答えると、お前に完了すべき試練を与え、お前はその間に知識を求めて私のもとに戻るだろう、最初の課題は、お前の価値を見極めるための試練に過ぎない、進む準備ができたら、私の訓練場に一人で入れと言われました。

よかろうと答えたものの、どこに行って誰を倒せばいいのかという感じでしたが、デスフィスト採石場を降りたところに、Grozmag's Trial(グロズマグの試練)があり、中に入るとa Zek berserker(ゼックの狂戦士)が出現したので、倒して戻りました。

まだ生きている!、いいね!、お前が学んだスキルを我々は使えると言われ、自分が学んだのは何だ?と聞くと、そうとも、血管を駆け巡る血、戦いのスリル、そしてそのすべての興奮を感じなかったか?と聞かれました。
ここで選択を誤ると、最初からやり直すことになりますが、ああ、爽快だった!と答えると、お前は合格した、戦いの栄光、勝利の興奮、これらこそが我々が目指すべきものだ、すべての命ははかなく、残るのは他人が語る物語だけだと言われました。
いいだろう、これはすでに理解していると言うと、次に、次の挑戦に立ち向かうのに十分な強さの部隊を編成する、お前とよく訓練された傭兵の部隊は、内部の弱い勢力を問題なく打ち負かすことができるはずだと言われました。

勝利したら戻ってくると答えて、グロズマグの試練に入ると、今度はa Zek dark knight(ゼックの闇の騎士)、a Zek defiler(ゼックの冒涜者)などがいたので、倒して戻りました。

印象的だ、お前がこんなにうまくやれるとは思わなかった、部隊はプレッシャーの中でどう対処した?、彼らはお前の命令に従い、必要なことを実行できたか?と聞かれ、はい、できたと答えると、後の訓練のために取っておくといいだろう、だが今はお前のために別のことを考えていると言われました。
続けてくれ、聞いていると答えると、もう一度お前は私が以前に訓練した者たちを相手に、自分の力だけを試すことになる、一人で入り、勝利して出る、それがお前の次の試練だと言われました。

もう一度行くと答えてから、a Zek warrior(ゼックの戦士)、a Zek pummeler(ゼックの殴り屋)を倒してきましたが、まさか何度も行ったり来たりさせられるのかと、少し面倒に感じてしまいますね。

実によくやった、お前は立派な戦士だと分かった、これまでのところ、敵を倒すのに何の問題もなかったが、油断するな、彼らはますます手強くなるだけだと言われ、そんなことはさせないと答えると、さあ、別のチームを連れてこよう、今回の戦いはより難しくなるだろう、準備を整えておけ、目の前の戦いに臨む前に、ゼックで倒れたオークから装備を奪っておくといいだろうと言われ、アドバイスはありがたいと答えました。

a Zek war wolf(ゼックの戦狼)、a Zek destroyer(ゼックの破壊者)などを倒して戻ると、前回会った時から、お前のスキルは向上した!、その進歩には感心する、この調子で続ければ、最終試験の準備は万端だろう、だが今はもう一度、今度はさらなる敵を相手に、おのスキルを試す時だと言われました。
さらなる?と聞くと、我が剣闘士3人をお前の行く手に配置した、前進するには、お前の力が彼ら全員より優れていることを、証明しなければならない、生き延びたら私のところに戻ってこい、そして今後の試練について話そうと言われ、了解したと答えました。

a Zek war wolf、a Zek defiler、a Zek berserkerと、なぜか前回より弱い相手が出てきましたが、よくやった、3人揃ってもお前を倒せなかった、お前の腕への信頼は間違っていなかったと分かった、お前こそが私が待っていた者かもしれないと言われました。
待っていた?と聞き返すと、今はそれについて考えてはいけない、そんなことを考える前に、また別の試練があると言われ、よかろうと答えると、城塞の外、私が集めた最高の戦士たちの最後の一団の前に出る、困難は避けられないだろうが、努力すれば必ず立ち向かえるだろうと言われました。

自分たちの部隊の力とあなたの力を試そうと答えて、グロズマグの試練に入ると、今度はa Zek inquisitor(ゼックの審問官)、Grozmag's champion(グロズマグの覇者)などがいたので倒しました。


Grozmag the Trainerのところに戻ると、ああ、征服の英雄よ、きっと報酬か何か他の腐ったものを受け取るために戻ってきたのだろう、お前はこれまで、私がお前を育てた任務を遂行できることを証明しただけで、何もしてこなかったと言われました。
育てた?、自分を?、違うと思うと答えると、何を信じるかは自由だ、お前は私がお前に要求する任務のために作られたのだと言われ、もし自分が拒否したら?と聞くと、それではお前の努力はすべて無駄になるだろう、我々はお前たちの土地を征服し、お前たちの二人の貴重な指導者のどちらも、我々を国境から引き戻すことはできないだろうと言われました。
なぜこれが起きることを望まない?と聞くと、他の土地に進軍すれば、我々の戦線は薄くなるだろう、我々の軍隊は弱体化し、同盟は一人の統一された統治ではなく、多くの指導者による権力闘争によって弱体化するだろう、つまり我々の種族は衰退し、我々の力は失われると説明されました。
そう言われると…と答えると、そうするしかない、デスフィスト城塞に入り、行く手を阻む者全てを虐殺せよ、Emperor Fystに出会ったら、名誉ある戦死をもってRallos Zekのもとへ送り届けよと言われ、あなたの言うようにすると答えました。

大したことないクエストと思っていたら、最後にとんでもない任務が待っていて、Emperor Fystを倒すことになりましたが、今回に限っては、他の複数のクエストと同時進行で進めて行きました。

先に護衛のa Deathfist bloodguardを一掃すると、Emperor Fystが口を開いて、我が隊長と副官、そして同族までも倒した!、今こそ我が手で滅ぼす!、侵略者よ、出できて破滅に立ち向かえ!と叫びました。
その後に傭兵を召喚して、無事にEmperor Fystを倒し、戦利品にDeathfist Imperial Loop(デスフィストの帝国のループ)、Pantaloons of the Orclord(オークロードのパンタロン)、Deathfist Emblazoned Tankard(デスフィスト刻印のタンカード)を獲得し、アチーブメントにFyst Finisher(フィストの仕上げ屋)が付与されました。


タンカードというのは、ジョッキの一種らしいです。

Grozmag the Trainerのいる場所に戻ると、よくやった、ここにいるオークの軍団は決して知ることはないだろうが、お前は彼らとその子孫を、怠惰という恐ろしい退行性疾患から救ったのだと言われました。
そして自分の土地は侵略から救われたと返答すると、そうだ、今のところはな、城塞の宝物をどれか選んであげられるなら、そうしたいのだが、私には一族に代々受け継がれてきたこの盾しかない、賢く使ってくれと言われ、ありがとう、あなたは本当にあなたの種族の誇りだと答えました。

報酬はShiny Brass Shield(輝く真鍮のシールド)でしたが、先にエバーフロストやラヴァストームを攻略したせいか、性能はイマイチでした。

2025年12月16日火曜日

Researching Lavastorm: The Gnomish Problem(ラヴァストームの研究:ノームの問題)

前回と同じく、テーブルの上にある紙をクリックすると、a researcher's notes(研究者のノート)が手に入り、調べるとこのクエストが発生します。

雷の神殿のテーブルで、ソルセックの目の入り口付近に、ノームの装置と活動の証拠があるように見えるというメモを発見し、Order of Flame(炎の騎士団)の調査に協力したいと思い、ソルセックの目に移動しました。

an expedition archivist(遠征隊の記録係)と会話をすると、クエストがアップデートしますが、彼女からもクエストが受けられるようになり、こちらは後回しにして、Researcher Caudil(研究者コディル)の元へ行きました。

まだたくさんの情報が足りない!と言っているところに、いくつかは見つかったかもしれないと話すと、それは何だ?、何を見つけたんだ?と聞かれ、ソルセックの目に潜むノームの存在に関する情報を探しているのを見た、何か答えがあるかもしれないと答えると、ノームだと?、メモを見せてくれと言われました。
はい、どうぞと答えると、これでいろいろ説明がつく、ノームはすべてその地域から立ち去ったと考えていたが、ノームを締め出すのは難しいようだ、情報をありがとう!と感謝され、どういたしましてと答えました。

ラヴァストームでの活動は、一旦終了です。

Researching Lavastorm: Wormling Study(ラヴァストームの研究:ワームリング調査)

ドックに戻って、テーブルの上にある紙をクリックすると、Magma Wormling Research(マグマ・ワームリング研究)が手に入り、調べるとこのクエストが発生します。

Shrine of Thunder(雷の神殿)のテーブルで、ラヴァストームの浜辺にいるa magma wormlingの研究の必要性について詳述した、未完成の研究メモを見つけ、死体を数体持ち帰る必要があるということで、倒してVima Madrigan(ヴィマ・マドリガン)のところへ行きました。

こんにちは、何かお手伝いしましょうか…、なぜ死んだワームリングの尻尾を引っ張っているの?と聞かれ、テーブルの上のメモに、ワームリングの研究が必要だと書いてあった…と答えると、ああ!、それなら、ここに置いておけばいいわよと言われました。
Vima Madriganのそばにmagma wormling corpse(マグマ・ワームリングの死体)が出現し、役に立つだろうか?と尋ねると、ええ、そう思うわ、ありがとう、しかし、比較するための生きた標本があると本当に便利だわ、戻って手に入れる時間はある?と聞かれました。
耐火性のリーシュのようなものは持っているか?と聞くと、いいえ、でもワームリングを持ち帰れば、もっと簡単になるかもしれない、普通のバッグで簡単に捕まえられるはずよ、たいていは安全で暖かい状態を保つために、熱い砂の巣に埋まっているのが見つかるわと言われました。

じゃあ、その巣をいくつか探してみると答えてから移動し、baby magma wormling(赤ちゃんマグマ・ワームリング)を掘り出して持ち帰ると、また会ったわね!、baby magma wormlingは見つかった?と聞かれ、巣の場所を教えてもらえるか?と尋ねると、大人たちが歩き回るビーチ沿いにいくつかあるはずよ、小さな砂の山のように見える、大人たちは暖を取るために近くに溶岩を埋めているので、そこから蒸気が上がっているのがよく見えるわと言われ、ありがとう、もう一度見てみようと答えました。

はい、ここに一つあると答えると、素晴らしい、この小さなやつを見て、研究が終わったら浜辺に放っておくわ、本当にありがとう!と感謝され、どういたしましてと答えて、報酬にMagma Wormling Plushie(マグマ・ワームリングのぬいぐるみ)をもらいました。

2025年12月15日月曜日

Lore and Legend: Drakota(伝承と伝説:ドラコタ)

ドラコタの部位を集めて終わって、Drakota(ドラコタ)、Trophy: Veeshan's Thorn(トロフィー:ヴィーシャンの棘)が手に入り、ドラコタの中身はこちらで読めます。

The Engraved Torch(刻まれた松明)

ソルセック・ローの神殿には裏口のようなものがあり、その付近にある松明の土台に、何か文字が刻まれているのが見え、刻印には「ラヴァストームのa vulcanu slayer(ヴァルカヌの殺し屋)たちに力を見せつけろ、ドラコタに我々が彼らの支配に屈しないことを見せろ!」と書かれてありました。

奴らを倒す!と決意し、a vulcanu slayerと、ついでにa vulcanu executioner(ヴァルカヌの死刑執行人)も倒し、戦利品にa drakota tongue(ドラコタの舌)を得ました。

居場所は指定からエリアの遠い場所にしかいなくて、最初はどこにいるのか分かりませんでした。

コレクションはShard of the Deadliest Poisons(最も致死性の高い毒の欠片)、Robe of the Disciple(弟子のローブ)を収集しました。

Efforts Repaid(報われた努力)

ソルセック・ローの神殿で煤と灰で満たされたトロッコを見つけ、煤と灰をふるいにかけていると、巻物を見つけ、そこには「あそこのa basalt rumblerどもを殺せば、かなりの金が手に入るぞ!、これが真実だ!、あそこの玄武岩ランブラーどもは、溶岩を掘りながら金属を食べるのが好きなんだ!」と書かれてありました。

これは本当だろうか?ということで、a basalt rumblerを倒し、忘れていたカタログ化もしました。

コレクションはNoggin Knocker(頭を叩く者)を収集しました。

Lava Creeped Out(溶岩が忍び寄る)

Bunglegreederのいたテントの周辺には、a Sootfoot gathererの遺体が転がっているという、不穏な状況でしたが、そこでスパイクが緩く突き刺さった頭蓋骨を見つけ、スパイクを抜くと、何百もの小さなa lava creep(溶岩の這う者)の幼生が地面にこぼれ落ちて走り去り、頭蓋骨を投げ捨て、a lava creepが今以上の脅威となる前に滅ぼすことを誓いました!。

a searing lurker(灼熱の潜伏者)、a lava creepを倒しましたが、これらの敵は強くはないものの、突如として出現して、戦闘に巻き込まれることがあるので、非常にうざったくて、遭遇したくない敵ではありますね。

2025年12月14日日曜日

A Fiery Test(灼熱の試練)

Smakamettaのいた場所の近くの、頭蓋骨の塊の間に巻物を発見し、巻物を注意深く開くと、「この地のa molten fragment(溶けた破片)に対して、武器と呪文を鍛えなければならない、炎と怒りが何を教えてくれるかを学ばなければならない!」と書かれてあったので、a molten fragmentに挑戦して倒しました。

途中でアチーブメントにMaster Elemental Hunter(達人のエレメンタルの狩人)、称号(後)にHunter of Elementals(エレメンタルの狩人)が付与され、a molten fragmentはカタログ化もしました。

2025年12月13日土曜日

The Lost Legend of Lavastorm(ラヴァストームの失われた伝説)

今回はヘリテージクエストで、Fendaris K'Lorn(フェンダリス・クローン)に話しかけると、私はあなたに安全な旅を祈るが、ラヴァストームに安全な場所はない、ここは焼けつくような苦痛の地だと言われました。


自分はこれまでどの旅でも遅れをとったことはないと答えると、そのような傲慢さは冒険者の口からしか出てこないが、この地の業火の威力の前に多くの冒険者が溶けていくのを見てきた…、その勇敢さは他の土地のために取っておこうと言われました。
真の冒険者らしい言葉だと答えると、私は冒険者ではない!、我が祖先ははるか昔、ネリアックの奥深くにまで遡る、我が祖先はクローンの図書館の金庫を歩き回った、私はクローン家の者…、富ではなく知識を求める者だと憤慨されました。
学者は一人で旅をすべきではないと答えると、私をラヴァストームまで護衛してくれたのは傭兵であり、あなたと同じように冒険者だった、彼らの過去の旅の物語と戦闘における技術は素晴らしいものだったが、この秘術の塔の向こうにある燃え盛る獣たちから生き延びるには十分ではなかったと言われました。

あなたの研究を完了するお手伝いすると話すと、援助の申し出?、代償は?、冒険者たちは皆、底なしの小銭入れを持っていると言われ、あなたの獲得を手伝った知識を共有してくれと提案すると、あなたは私が今まで出会ったほとんどの人とは違っている、あなたの母親の胎内には、少しの知恵と知性が紛れ込んでいるに違いない、わかった…、同意する…、失われた知識は我々のものであり、あなたはそれを好きなように使うことができると言われました。

では自分に何をしてほしい?と聞くと、護衛がこの地に飲み込まれる前に、私は古代の石板、一種の墓石を発見した、解読を始めると、ラヴァストームの燃えるゴブリンに襲撃された、彼らは石板を盗もうとしたが、乱闘の中で砕け散ってしまったと言われました。
今は石板は破壊されたと相槌を打つと、いや、石板はゴブリンにとって大切なものだった、走りながら振り返ると、ゴブリンが破片を拾い集めているのに気づいた、彼らはまだ砕けた石板を持っているはずだ、もし破片があれば、石板を組み立て直して知識は我々のものになるのに!と言われました。

石板の破片を回収するために全力を尽くすと答えて、an uninterested Sootfoot sentry(無関心なスートフットの哨兵)、a bored Sootfoot warrior(退屈そうなスートフットの戦士)、a distracted Sootfoot lookout(ぼんやりしたスートフットの見張り)、a Sootfoot ritualist(スートフットの儀式師)、a Sootfoot trixter(スートフットのいたずら者)、ネームドのNumkroc the Firestarter(炎を弄る者ナムクロック)など、片っ端から倒しまくり、戦利品にDiviner's Coif of the Dreamwalker(夢行者の占い師のコイフ)、Lavatouched Gloves(溶岩に焼かれたグローブ)を獲得しました。


破片を持って戻ると、破片を手に入れたか!、素晴らしい!、あなたの腕前は私の以前の護衛よりも優れていることが証明された、最後の任務にはこれらのスキルが必要になるだろうと言われました。
これで十分だと思っていたのか?と言うと、この石板はこの地獄のゴブリンによって書かれたものだが、その筆記体は標準的なゴブリンとは少し異なる、おそらく何らかの儀式的な筆記体、ゴブリンの秘密を隠すための暗号なのだろうと言われました。
ではどうやって解読すればいいんだ?と聞くと、解読は我々ではなく、私が行う、あなたは燃え盛る草原でゴブリンの旗を探すことになる、いくつかの旗とこの石板に類似点があることに気づいた、ゴブリンの文字の例が十分にあれば、暗号を解読し、翻訳を我々全員に書き記すことができるだろうと言われ、暗号化されたゴブリンの旗を探すと答えました。

場所がまったく表示されなくて、ヒントなしで探すのは厳しいですが、とりあえず言われたことをして戻ると、よくやった、石板はもう組み立てた、これでグリフを翻訳して書き写せる…、そうだ…うーん…思ったより簡単だ、…よし、できた、これがあなたの写本だと言われました。
正しく書き写したとどうして信じられるんだ?と聞くと、受け取れ、私が解読した通りだと保証する、クローンは決して嘘をつかないと言われ、おい!、これはノーラスの共通語で書かれていないと言うと、言ったように、クローンは決して嘘をつかない、翻訳をあなたと共有することに同意したが、共通の言語で翻訳を書き写す義務はなかった、私は純粋な魔法の言語であるドルザイックの方が好きだ、あなたがその言語を知っていることを願っている、私たちの小さな同盟は終わったばかりだからだと言われました。

ここから先は、Words of Pure Magicをクリアしていないと進めないようで、翻訳にある詩がヒントになるようですが、面倒なので攻略サイトを見て、指定の場所を訪れました。

それからBunglegreeder(バングレグリーダー)に会うと、ラヴァストームは雑談をする場所じゃない!、話しかけられたら話そう!、Bunglegreederはあんたのような悪臭を言葉で表すことができないと言われました。
知られざる伝説をご存知か?と尋ねると、あんたは私の偉大な父の言葉を話している、もしかしたら、あんたがわざわざ来る理由があるのかもしれないと言われ、知られざる伝説の名前を探していると話すと、はっ!、昔から伝わる名前は知っている、しかしそれを伝えるには、まず知っておくべき取引があると言われました。

取引は何だ?と聞くと、Bunglegreederは恐怖で巣を作る岩を必要としている、岩を持ってこい、そうすればその名を聞くことになるだろうと言われ、あなたの岩を持って戻ってくると答えてから、素材採集を行い、さらにa basalt rumbler、a flaming globule、a noxious emission(有害排出物)、a dormant basalt rumbler(休眠中の玄武岩ランブラー)、a bouldering(玉石)を倒しました。

忘れていましたが、a basalt rumblerはカタログ化もしました。

Bunglegreederからは、岩よ岩よ!、必要なものは揃っている、血を流す前に立ち去れなどと言われ、さあ、試してみろ、お前よりも大きな獣と戦ってきたと返答すると、うーん…、Bunglegreederは間違っているかもしれない、早口でごめんなさい、King Tranix(トラニックス王)は私の高き高き父が歌っていた名前だと言われ、King Tranixが名前か!と思わず言いました。

次にTomekeeper Sunto(書物保管人スント)に会うことになりましたが、地図を見ると、ダンジョンのかなり奥の方にいるようで、a voidflame mage-slaver(虚無の炎の魔術師奴隷商人)、a voidflame soulkeeper(虚無の炎の魂の守り手)、a voidflame hall monitor(虚無の炎の廊下監視員)、a soulbound Sol Ro seeker(縛られた魂のソル・ローの探求者)、a soulbound Sol Ro remnant(縛られた魂のソル・ローの残余)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、a voidflame lore collector(虚無の炎の伝承収集者)を倒しつつ、奥へと進みました。

できれば戦闘は避けたかったのですが、ここの敵は大量に召喚をしてきて、そのまま突っ込んで逃げまくると、囲まれて高い攻撃力でボコられるような場所なので、戦わずして進むのは無理ですね。
召喚中に攻撃を受けると、召喚は中断されるようなので、そこが狙い目といえば狙い目ですね。

Tomekeeper Suntoからは、Temple of Solusek Ro(ソルセック・ローの神殿)の書庫へようこそ、ごちゃごちゃしていて申し訳ありませんが、ご覧の通り、私たちは呪われていますと言われ、何があなたたちを呪ったんだ?と聞くと、遠い昔、この寺院はMarnek(マーネク)という男と、彼の燃える死者のカルトの魅惑的な言葉の犠牲になりました、彼の言葉はこの寺院を邪悪な行為へと導きましたが、当時我々はそれに気づいていませんでしたと説明されました。
それから何が起こったんだ?と尋ねると、我々の行為の邪悪さは、Solusek Roの意志に従っているという妄想によって覆い隠されていましたが、それは誤りでした、灼熱の王子は我々に眉をひそめ、呪われた永遠の炎で我々全員を焼き尽くしましたと言われました。
何かお手伝いしようか?と提案すると、あなたには何もできません、我らは炎に縛られ、この神殿に縛られています、ソルセック・ローの神殿の不毛な広間で、あなたも運命に出会う前に立ち去りなさいと警告されました。

King Tranixについて何か知っているか?と尋ねると、ああ…過去のKrombral(クロムブラル)の領主、King Tranix、彼の名を語る書物がありますと言われ、クロムブラルは現在では言語の名称のようですが、その書物を読んでもいいか?と尋ねると、喜んで知識を共有しますが、アーカイブの規定により寺院への寄付が必要です、寺院のために奉仕すれば、書物にアクセスできるようになりますと言われました。
どのように奉仕するんだ?と聞くと、寺院の向こうには魂が宿っています、炎の剣の魂はこの寺院で燃えることを切望しています、彼らの残骸の破片を寺院の香炉に置かなければなりません、そうすれば書物が語るでしょうと言われ、遺体を見つけると答えました。

とりあえずラヴァストームの他に、エバーフロスト、フィーロット、ゼック、魅惑の大地、ネクチュロスの森、途方もない大草原、コモンランド、アントニカで骨を集めましたが、アントニカはこんな場所があったのかと驚かされて、全体的に他の冒険の最中に見つけられるというレベルではありませんでした。

ソルセック・ローの神殿に戻り、a void-touched bastion of Ro(虚無に触れたローの砦)などを倒しつつ、奥へ進み、壺に集めた骨を落とし、ふたたびTomekeeper Suntoのところへ行くと、炎の剣は遠くから寺院に逆らおうとする者たちを、影から攻撃するために世界に送り込まれました、Marnekは沈黙のうちに彼らを打ち倒し、燃え盛る死者たちに抵抗する者を残しませんでしたと言われました。
どうしてそんな狂人に従うんだ?と聞くと、Marnekは秘密裏に反対者を黙らせました、寺院は彼の裏切りを決して見なかった、魂のない体の中に裏切りを見ることはできない、Marnekは生者ではなかった、それは彼の黒魔術の熟練によって覆い隠されたもう一つの秘密でしたと言われました。
The Tome of Tranix(トラニックスの書)はどうなった?と聞くと、寺院はあなたの奉仕に感謝します、炎の剣が我々に加わりました、The Tome of Tranixがあなたの謁見を待っていますと言われ、あなたの呪いに身を委ねる、さようならと答えました。

今さらしゃべる本は珍しくありませんが、The Tome of Tranixから塵と灰!、ここはしっかり掃除する必要がある、装丁は汚れている、そろそろ誰かが来て、私を埃を払い落とせる頃合いだ!などと言われました。
自分はメイドじゃない、冒険者だと答えると、まあ、あんたが何者であろうと、私より腕が2本多い。頼みがあるから、私を払い落としてくれないか?と頼まれたので、仕方なく払ってあげました。
ああ…だいぶ良くなった、装丁の色を忘れるところだった、あのな、タイトルを見てくれ、『King Tranixの物語』、面白だろう?と言われ、読んでもいいか?と聞くと、おい!、下がれ!、これはネリアックの乙女の空想じゃない!、私はあんたを弄んだりしない、私たちはほとんどお互いを知らない、もし私の中に知りたい知識があるなら、聞いてくれ、弄ったりしないでくれと却下されました。

King Tranixとは誰だ?と聞くと、King Tranix?、臭くて煤だらけの大きな男で、死んでいる、彼はかつてファイア・ジャイアント、クロムブラルを率いていた、10ページにそう書いてある!と言われました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、わからない、見てみよう…、おい!、彼は確かにそれを成し遂げた!、なんてことだ!、そんな武器でそんなことが可能だなんて信じられない!、ふふ、あんな戦いの場に居合わせたら嫌だな、あれは歴史に残る戦いだろう?と言われました。
何が起きた!、教えてくれ!と言うと、おい!、それは面白い…、あんたのような速足には、そんなものが役に立つだろう、へっ!、しかもフリーサイズだ!、想像してみてくれ!、これこそ魔法のいい使い方だと言われました。
それは何だ!、それは何だ!と急かすと、ズボンを履いたままでいろ、言おうと思ってたんだ、55ページにこのKing Tranixの王冠について書いてあるらしい、すごいことができるんだ、できる、それからフリーサイズだって言ったっけ?と言われました。

どこで見つけられる?と聞くと、え?、王冠か?、そうだな…、ええと、ここには王冠がNagafenの隠れ家の近くに置かれていると書いてある、Nagafenが何であれ、どこかの秘密の宝箱に入っている、おそらく手放したくないだろう、宝箱に他人の品が入っていることは知っている、彼らにとっては拾った者勝ちだと言われました。
正確にはどこで見つけられる?と聞くと、想像してみてくれ、頭の大きさに関わらず、万能の武器…、え!?、ああ、場所か、ソルセックの山の目の下の、Thyr(ティル)と呼ばれる場所にあるそうだ、なんてこった!、誰がそんなところを探検したい?、死ぬことになるぞと警告されました。
この宝箱の中にただ置いてあるだけなのか?と聞くと、74ページにはそう書いてある…、しまった!、75ページにパレードに雨が降るぞ、宝箱は何らかの鍵を入れるまで口を開けないぞ、あの宝箱は欲深い宝箱だって言っただろうと言われました。
呪いだ!と言うと、おい!、言ってないぞ!、75ページには書いてある、この宝箱には特別な鍵がかかっているようだ、自分で確認しに行ってくれ、ティアで頑張ってくれ、それがどこにあろうと…、あまり安全そうには思えないと言われ、助けてくれてありがとう、さようならと答えました。

とりあえず厳しいエリアであるソルセックの目に行くことになり、a fallen Solusek diviner(死んだソルセックの占い師)、a magmatic titan(マグマ性タイタン)、a flamestalker(炎の追跡者)などを倒しつつ奥へ進むと、箱が見つかりましたが、言われた通り、鍵がかかっていました。

ちなみに箱のそばにあるテレポーターに近づくと、使用可能となり、次回からこの場所から先へ行く時は、こちらを使った方が便利ですね。
ただ一方通行のようなので、戻ってくるにはアビリティを使うことになりますね。

鍵を手に入れるためにThe Speaker of Fates(運命の語り手)、The Castigator(懲罰者)、Lord Crana(クラナ卿)、Onyxlam(オニキスラム)を倒しましたが、Lord Cranaはかなりの強敵で、それ以外にもa diviner of Thyr(ティルの占い師)、a pyreduke of Thyr(ティルの火葬公爵)、a defender of Thyr(ティルの防御者)、a blaze bat(炎コウモリ)、a scorching ember(灼熱の残り火)、a guardian of Thyr(ティルの守護者)、a flamelord of Thyr(ティルの火の君主)、a magus of Thyr(ティルの魔術師)、a glass construct(ガラスの構造体)、a solumite titan(ソルマイト・タイタン)も倒しました。





戦利品はsol forged necklace(太陽鍛造のネックレス)、Gnome Bone Belt(ノームの骨のベルト)、Jailor's Helm of Intimidation(獄守の威圧のヘルム)、magma forged kite shield(マグマ鍛造カイトシールド)でした。

箱のある場所に戻って開けると、Crown of King Tranix(トラニックス王の冠)が手に入り、今まで装備していたトブリンの神秘的な眼帯は、ハウスアイテムのThe Legendary Tobrin's Mystical Eyepatch(伝説のトブリンの神秘的な眼帯)に変更しました。

クエスト達成後にFendaris K'Lornに会うと、ラヴァストームの秘密は愚か者には無用だ、地獄に飲み込まれる前に立ち去れ、私からの助けはもうないだろうと言われ、自分は去るが、King Tranixの王冠を持って去ると話すと、Innoruukに魂を捧げよ!、私は一生その遺物を探してきた!、お前にとっては単なる戦利品に過ぎない、渡せ!と要求されました。
自分からは何も得られないだろうと拒否すると、それでは王冠をあなたに残す、いつかその呪いがあなたに追いつくとき、クローンがあなたの生気のない死体からそれを剥がすだろうと言われ、あなたは決して王冠を手に入れることはないだろう、さようならと答えました。

コレクションはSymbol of the High Bartender(ハイ・バーテンダーの象徴)、Symbol of the Scorch Wizard(灼熱のウィザードの象徴)、A Fire Imp Eye(ファイア・インプの眼球)、Marathan's Staff(マラタンのスタッフ)、Lava Crawler Antenna(溶岩の這う者の触角)、Tag of the Warscale(戦いの鱗の付箋)、Shard of the Greatest Power(至高の力の欠片)、a molten fragment(溶けた断片)を収集しました。

それにしてもラヴァストームは、夜だと暗くて物が探しづらいですね。
ソルセックの目は暗くて似たような地形で、戦闘中に向きが入れ替わることがあるので、迷いやすいです。

2025年12月9日火曜日

Sootfoot Service: Hot Rocks(スートフット・サービス:熱い岩)

やったー!、ついにSmakamettaの仕事が終わり、また派手な鎧を作る!と言われ、それで…、一体どうやってその派手な鎧を作るんだ?と尋ねると、作るのはとても難しい、うん、特別なドレスアップの時だけだ、秘密は絶対に漏らさないと言われました。
自分が助けなければ、鎧を作るための鍛冶場さえなかっただろう!と抗議すると、うーん、確かに、お前の言うことは正しい、まあ…わかった、お前はどっちにしても作れないから教えると言われました。

続けてくれと頼むと、秘密は特別な鎧の鋳型!、スートフットだけが作り方を知っている、鋳型を使ってマグマを鎧の形に成形する、鋳型の魔法で着用できる!と言われ、鎧の鋳型を手に入れる方法はないのだろうか?と聞くと、お前がこんなに役に立ったから、Smakamettaがお前に一つ作ってあげる、でも一つだけだ!、お前はこの辺りのマグマ溜まりから溶けたマグマを採取して、あとは私がやると言われ、すぐに戻ってくると答えました。

溶岩のある場所で釣りをすると、マグマが手に入り、Smakamettaのところに戻ると、十分なマグマを手に入れたか?と聞かれ、ここにあると答えると、素晴らしい!、お前は少し待つと言われ、待っていると、お前のための特別な鎧の型、それと使い方のメモ、さあ、お前は立ち去れ、やることがたくさんあるんだ!と言われ、ありがとうと答えて、報酬にレシピとmagma armor mold(マグマアーマー鋳型)をもらい、生産レベルが55に上がりました。

コレクションはSnappy Snapper(軽快なパチッと鳴る者)を収集しました。

Sootfoot Service: Repairing the Repairs(スートフット・サービス:修理の修復)

まだ問題が残っている!、しばらく前に煙突が壊れた、スートフットの大工は修理できると言っているが、適切な部品を使っていないと思う、それ以来、煙突はあまりうまく機能していない、配管は得意か?と聞かれ、設計図を見て、解決できるか確認すると答えました。

レシピを受け取り、燃料のLuminous Coal(発光石炭)は近くで売っていないみたいなので、ニューハラスに移動して購入し、SmakamettaのところにあるSootfoot Forgeに戻って、工芸を行い、Smakamettaに話しかけると、あの煙突はどうなんだ?と聞かれ、すべて修理完了!と報告しました。

Sootfoot Service: Ore Spillage(スートフット・サービス:鉱石の流出)

もっと手伝ってほしい、冒険者を追いかけていた愚かな戦士たちが、ここを通り過ぎてSmakamettaの鉱石の荷車を倒してしまった、もっと鉱石を見つけて、散らかったものを片付けてくれないか?と頼まれ、できると答えました。

素材採集を行い、カートを片付けから、Smakamettaに話しかけると、私のカートを全部可愛くて一杯にしてくれたか?と聞かれ、鉱石カートを片付けて、補充もしておいた、鎧作りに必要なものはすべて揃っているかな?と答えて、報酬にmetamorphic stone(変成岩)をもらいました。

2025年12月8日月曜日

Sootfoot Service: Bellowing for Help(スートフット・サービス:助けを求めて叫ぶ)

退屈な煤足の鎧職人になりたいなら、ふいごが壊れている、鍛冶場が冷えてしまう前に、革を見つけてふいごを修理しろと言われ、その設計図を見せてくれ、すぐに修理すると答えて、レシピと壊れたふいごを受け取り、ニューハラスに移動して、Luminous Filament(発光細糸)を購入し、工芸を行いました。

Smakamettaのところに戻ると、奇妙な小さな耳を持つタイプには、ほとんど役立つ、すべて修正されたか?と聞かれ、すべて修正された、よかったらもっとお手伝いできると答えました。

Sootfoot Service: Special Delivery(スートフット・サービス:特別配達)

Smakamettaからお前ら!、臭い生き物ども、Smakamettaに宝石を持ってきてくれるか?と言われ、宝石を持ってくるのか?と答えると、私が言いたいのはそういうことだ!、ハーベスターは鍛冶用の宝石を送るのが遅れている、彼らは宝石と一緒にお前らを送ってくるのか?と言われました。

えーと…そうだ!、お手伝いする!と答えると、じゃあ、宝石をあそこに置いといて、早く早くと急かされ、すぐに宝石を持って戻ってくる、収穫機から取りに行ってくるだけだと答えました。

カートから宝石を回収して戻ると、お前はまだ岩を持ってきていない、もうすぐなくなるのがわからないか?と言われ、遅くなってすまない、こちらだ、他に何かお手伝いしようか?と答えました。

コレクションはA Fire Toad Tongue(火のヒキガエルの舌)を収集しました。

Crafty Sootfoots: Corporate Espionage(器用なスートフット:企業スパイ活動)

これらの古い鎧は実に興味深い!、そろそろゴブリンの一人に直接話しかけてみるべきです、彼らの信頼を得て、鎧のレシピのコピーを私のために手に入れる方法を見つけられるか、試してみてくださいと言われ、簡単ではないだろうが、最善を尽くすと答えました。

前にカタログ化したSmakamettaに会うと、サブクエストの形でクエストが受けられるようになっていて、それらをクリアしてPurrlaのところに戻ると、レシピのコピーはもう受け取りましたか?と聞かれました。


レシピのコピーを用意したと答えると、素晴らしい仕事ぶりです!、感心しました!、誰も成し遂げられなかったことを成し遂げ、彼らの鎧の秘密を解明しました、どうぞご自身にもコピーをお持ちください、遠海貿易会社を代表して感謝申し上げますと感謝されました。
でもレシピに必要な鎧の型はどうなんだ?と聞くと、それは確かにまだ小さな難題です、しかしこの地域には、スートフット・ゴブリンの信頼を得ようとしている冒険者が何人かいます、もし彼らに遭遇したら、彼らがもっと鎧の型を手に入れることができたかどうかを、知ることができるでしょうと言われ、そうすると答えました。

報酬はSootfoot Armoring Secrets(スートフットの鎧の秘法)で、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

2025年12月5日金曜日

Crafty Sootfoots: Another Man's Treasure(器用なスートフット:他人の宝)

さらに手伝ってくれる時間はありますか?、ゴブリンの居場所と活動について少し分かったので、彼らのクラフト能力を調査したいのですが…と言われ、彼らと話をしてほしいのか?と尋ねると、いや、まだです、あまり魅力的ではありませんが、彼らのゴミの山を調査してほしい、捨てられた鎧の型や、壊れた装備などを探すことで、彼らが何を使い、何を作っているのか、もっと詳しく知ることができるかもしれませんと言われ、うーん、いいだろうと答えました。

ゴミを調べると鎧があることがあり、それを回収して戻ると、改めてご協力ありがとうございます、何か興味深いものは見つかりましたか?と聞かれ、見つかった、努力が報われたことを願っていると答えて、報酬にa smelly dead barracuda(臭いバラクーダの死骸)を受け取り、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

2025年12月4日木曜日

Crafty Sootfoots: Scouting About(器用なスートフット:偵察に出かける)

ドックに戻ってPurrla(パーラ)に声を掛けて、生産クエストを受けて行きます。

ああ、まさに探していた人だ、今、ファーシーズ貿易会社を手伝う時間はありますか?と聞かれ、具体的に何が必要なんだ?と聞くと、ファーシーズ貿易会社は、ラヴァストームのSootfoot(スートフット)ゴブリン一族が、溶けた金属を鎧に加工する新しい方法を開発したという噂を耳にしましたと言われました。
それでもっと知りたいのか?と聞くと、その通りです、直接彼らに近づこうとしましたが、彼らは私を信用していないようだった、代わりにあなたが行けば、彼らはあなたを認識しないし、もっと多くの情報を集められるかもしれませんと言われました。

どこから始めればいい?と聞くと、まずはゴブリン自身を調べるところから始めてみてはどうでしょうか、まだ自己紹介は不要ですが、彼らがどこにいるのか、何をしているのか、そして彼らの中にリーダーや重要人物がいるかどうかを調べてほしいと言われ、よかろう、戻ると答えました。

なぜかここでカタログ化することになり、a Sootfoot gatherer(スートフットの採集者)、a Sootfoot harvester、a Sootfoot rockpicker、a Sootfoot whelp、a Sootfoot warrior(スートフットの戦士)、a Sootfoot peon、a Sootfoot laborer、それと戦闘可能ではないSmakametta(スマカメッタ)をカタログ化して戻りました。

ご協力ありがとうございます、すべての情報は揃っていますか?と聞かれ、はいと答えて、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。

More Talent in the Society(社会におけるより多くの才能)

他のスートフット才能協会を助けてほしい、Kipukas(キプカ)とSmapty(スマプティ)はGoblet of Ro(ローのゴブレット)の近くにいる、空から落ちてくる獣から感染を防ぐ保護具を作るのに、助けが必要なようだ!と言われました。

これはいいはずだと答えると、わかっている!、大きな蝶虫がお腹の中にいるって、考えただけでわかったと言われ、彼らはあなたと同じか?と聞くと、ああ、彼らもスートフット才能協会だ、あんたのために全部話さなければならないのは、とてもイライラすると言われ、彼らに会うのが待ちきれないと答えました。

ローのゴブレットの位置を目印に探してみると、二人を発見し、Smaptyに話しかけると、目玉が潰れた、私はここにいない!などと言われ、落ち着け、Blisterzonkが自分を送ったんだと話すと、ああ!、Blisterzonkは助けを送ったと言っていた、でもどうしてあんたがその人だとわかるんだ?と言われました。
分からないと答えると、たった今、自分が選ばれたと言っているのに、どうしてわからない?と詰められ、いや、自分は言った…、気にしないくれ、何を手伝ってほしいんだ?と聞きましたが、Smaptyから受けられるクエストは、後回しにします。

報酬はFiery Crustacean Plushie(燃えさかる甲殻類のぬいぐるみ)で、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

スートフット人材結社のファクションがマイナス一万になってから、Blisterzonkに話しかけて「善処する」を選ぶと、報酬がもらえるそうなので、ラヴァストームをクリアした辺りで、会話してみようかと思います。

コレクションはWiggly Bladey Thing(ぐにゃぐにゃした刃物みたいなもの)を収集しました。

Beastie Bronco(小獣の荒馬)

いい考えが浮かんだ!、オリジン・クリッターから入手できれば、感染は簡単に戦えて潰せると言われ、虚無の生き物を1体倒せと!?と聞くと、頭で考えるのは私に任せた方がいい、死んだ生き物は解毒剤を出さない、死んだスリザリーは一匹ずつでも噛まれても解毒剤を出さないと言われました。

蛇に噛まれたのを、虚無の感染に例えているのか!?と呆れると、噛みつきベルトを取り、包んで生きた獣を連れ戻せ、ただしベルトが機能するには、獣が弱っている必要がある、これらの言葉は理解できるだろう?と言われました。
いや、聞き手は満腹だと答えると、バイティーベルトを受け取れ!、弱い獣に使え!、ここへ連れ戻せ!と言われ、ずっとよく分かった、あの時に理解できたと答えました。

先ほどのNajena's Cove(ナジェナの入り江)とNajena's Valley(ナジェナの谷)の途中にある場所へ行くと、先ほど倒したと思われるa stunned Void attacker(気絶した虚無の攻撃者)がいて、それにベルトを使うと、a leashed invader(繋がれた侵入者)となり、Blisterzonkのところまで連れて行きましたが、寸前のところでa raging Void attacker(猛り狂う虚無の攻撃者)となって襲い掛かってきたので倒しました。

a young Sootfoot(若いスートフット)もa leashed invaderに対して、い~~~~~~~~~~~~~!と威嚇していましたが、とりあえずBlisterzonkに話しかけると、空から落下する生き物からアンチシロップは降らない!、よくぞ潰した!と言われました。
それについてすまないと答えると、よくやった!、空から落ちてくる獣の感染は、スリザリーの噛みつきとは違う、違う、違う、奴らは感染体を持って空から落ちてくる、そして引っ掻いた相手に感染を広げると言われました。
奴らは自分たちを引っ掻いた、自分は虚無に触れられていないと言うと、ああ、いい指摘だ!、それなら奴らはこっそり忍び込んで、ビッグ・シンカーを感染させるためにここにいるに違いない、俺は奴らをシンカーに入れない!と言われ、きっとそうだと答えました。

報酬にはCavalier's Bracers(騎馬武者のブレイサー)をもらって、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

2025年12月3日水曜日

Spreading Trouble(問題の拡大)

おい、おい!、お前が行ってしまったら、さよならの知らせが私の耳に届く、ゴブリンの覗き見や思考だけが、より大きく、よく機能するパーツじゃない、耳はよく聞け!と言われ、明らかにあなたは知的かつ肉体的な才能の頂点にいると言うと、何だ?と言われました。

何も、それでニュースは何だったんだ?と聞くと、溶岩の家に住む生き物が奇妙で、揺れていて、新しい天窓と同じ色のように見えるというニュース!と教えられ、それはまずいと答えると、Najena(ナジェナ)の家とビーチの近くで、スートフットの哨兵がチラチラと見ている生き物を狩れと言われ、できると答えました。

Najenaというのはダークエルフの名前であり、EQ1時代にあったダンジョンのようですが、そこへ行くとa void-touched Sootfoot whelp(虚無が触れたスートフットの犬ころ)、a void-touched juvenile lava crawler(虚無が触れた幼若溶岩の這う者)、がいたので倒し、さらに奥へ進むと、a void attacker(虚無の攻撃者)にいきなり襲われ、倒してからBlisterzonkに報告するために戻りました。

奇妙な溶岩の家の生き物について何か分かったか?と聞かれ、虚無に触れられているようだと伝えると、い~~~~~~~~~~~~~!と癇癪を起され、落ち着け、Blisterzonkと言うと、落ちてくる空に触れた生き物が感染し、ゴブリンに広がっている!、もっと大きな考えを持っていたら、お前も悲鳴を上げていただろう!と言われました。
まだ終わっていないと答えると、ああ、すごいモーグリ、他に何があるんだ!?と聞かれ、巨大な獣も見つけたと伝えると、またしてもい~~~~~~~~~~~~~!と奇声を上げられました。


怖がるべきだ、あれは恐ろしかった!、唸る歯、腐った鱗、暗く魂を吸い取るような虚ろな目、そして犠牲者たちの叫び声は信じられないほどだった!と話すと、うちのママはここにいる?と聞かれました。
まさかあなたのお母さんじゃなかっただろうと答えると、ああ!、私の義理の友達だ、彼女は私を臓物まで失わせる!と言われ、ゴブリンのようなものじゃなかったと伝えると、内臓を見ると、私もお腹がゴロゴロ鳴ると言われました。
内臓が欲しいのか?と聞くと、内臓を食べている場合じゃない!、ワームリングジャーキーでお腹いっぱいだ!と言われ、当然だと答えると、こんな恐ろしい獣たちが歩き回り、唸り声を上げている時に、腹ごしらえのことを考える?、一体何を考えているんだ?と言われました。

それで、どうしたらいい?と尋ねると、内臓の話で気を散らされたな、私の思索家に答えを見つける時間をくれと言われ、わかったと返答して、報酬にShimmering Gem of Prowess(輝ける勇気の宝石)を受け取り、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

しかし虚無が関わってくるということは、このクエストは基本セットの頃は存在しなかったのでしょうか。

Instant Jerky(即席ジャーキー)

次のタスクジョブの準備はいいか?と聞かれ、ああと答えると、海岸でa magma wormlingの頭を叩き潰せ、奴らは危険な爪と歯を持つ獣だ!と言われ、ゴブリンを奴らの攻撃から守るために、奴らを狩ってほしいのか?と聞くと、いや、彼らの調理済みジャーキーが大好きなんだ!、考えただけでお腹がグーグー鳴る、うーん!と言われ、もっとよく知っておくべきだったと答えました。

a magma wormlingを倒し、ついでにネームドのFire Toad(火のヒキガエル)も倒して、戦利品にblack ebon chainmail bracers(黒漆黒のチェインメイル・ブレイサー)、Obsidian Breastplate(黒曜石のブレストプレート)、Ring of the Sootfoot Archer(スートフットの射手の指輪)を獲得しました。


Blisterzonkからは、早く来い!、うん、いいぞ!、いい匂いのワームリングジャーキーが嗅げる!、う~ん!と言われ、うん、受け取れと話すと、少し取るが、お前にも少し残ってる、良い食べ物でお前の思考力を大きくしよう!と言われ、当然だと答えて、報酬にMagma Wormling Jerky(マグマ・ワームリング・ジャーキー)、Emblem of Utter Chaos(究極の混沌のエンブレム)を受け取り、スートフット才能協会ファクションが下がりました。

Rock Collecting(岩石収集)

今回から少しの間だけラヴァストームで活動していきますが、まずは少し奥へ移動し、テントの中にいるBlisterzonk(ブリスターゾンク)に声を掛けました。

やあ!、入ったぞ!、入ったぞ!、Sootfoot Talent Society(スートフット才能協会)に仕事で来たのか?と言われ、スートフット才能協会とは何だ?と聞くと、ラヴァランドで一番のスートフット採掘師!、私たちの仕事で不機嫌になることはない、何が欲しい?、宝石の岩、灰色の岩、それともオウチーの岩?と言われました。
何も探していないと答えると、ああ!、大丈夫だ、私たちもちゃんと埋めるんだ!、骨、卵、岩…骨、全部処分するよ!と言われ、いや、あなたを雇うために来たんじゃないと答えると、じゃあ、なぜBlisterzonkをからかうんだ!?、お前たちは自分が強大だと思って、一生懸命働くスートフットを笑うのか!?、私たちには輝かしい歴史がある、スートフットは長くRed Lord(赤き領主)、王、そして族長に仕えてきた!

赤き領主というのはSolusek Roのことなのでしょうか、ため息をついてから、何か仕事はないか?と尋ねると、スートフットのために働いていい子になろうとしているんだな?、それはいいことだ、その通りだ、スートフットのために働いていれば、私たちは仲良くなれると言われました。
待て、それは違う…、わかったと答えると、手伝ってくれるのは嬉しい、採掘者が多ければ多いほどいい!、待てよ…スートフット、いつもより強そうに見えるぞ、違う岩を持ってくる仕事を任せよう、いい筋肉の使い方だ!と押し付けられました。

岩を手に入れられると答えてから、採集をして戻ると、いろんな石を持っているな、あんたは良い助けになる!と言われ、それらは実際には互いにそれほど違いはないと答えると、そうだな!、あなたの目はゴブリンの目ほど鋭くないはずだ、仕事のためにそうする必要がないのは幸いだと言われ、そうだなと答えました。

報酬はWall of Congealed Magma(凝固したマグマの壁)で、なぜかスートフット才能協会ファクションが下がりました。

コレクションはTag of the Executioners(処刑人の札)を収集しました。

Drayek's Chamber(ドライエクの部屋)

海の果ての流氷にいるKrindal(クリンドアル)に近づくと、誰がお前を送ったんだ!?!?、まさか奴らだったのか!?、すぐに教えろ、さもないと私の怒りに身を任せることになるぞ!と脅されました。


改めて話しかけると、誰がクロミスの一人に話しかける勇気がある!?と言われ、この凍てついた地を歩く者よ、あなたは同族からかなり遠く離れている、孤独なのか?と聞くと、孤独?、誰が孤独なんて言った?、私はただここで爽やかな…、海の空気を楽しんでいるだけだと言われました。
真実とは思えない、ジャイアントよ、あなたの声は、何があなたほどのジャイアントを怖がらせるというんだ?と尋ねると、退屈と年齢に疲れ果てた、もうこのゴブリンたちの中で恐怖の中で生き続けるつもりはないと言われました。
聞いていると答えると、クロミスの強力な王が私を城から追い出し、私を狩っていると言われ、あなたは何をしたんだ?と聞くと、私は何もしていない!、彼は気まぐれな支配者で、私のゴブリン鍛冶屋が作った作品のいくつかに不満を持っていた、私が抗議して反論すると、彼は楽しみのためにそれらを燃やそうとした、そのため私は追放され、今では彼の護衛の間で賞金がかけられていると説明されました。

ええと、自分たちはゴブリンのファンではないが、どうやらあなたの言う通りだったようだ、何かお役に立てることはあるか?と尋ねると、彼の護衛の多くは私と同じように、密かに彼の排除を望んでいる、もしお前が何とかしてこれを成し遂げることができれば、私は彼の軍の残りの者たちにこれが賢明な選択だと確信させられるだろう、彼らは力を追い求めまるが、多くは彼の気質に飽き飽きしている、王の部屋には、私には必要のない莫大な富が眠っている、冒険者タイプのお前なら、そのリスクを冒す価値があると思うかもしれないと言われました。

自分に何をしろというんだ?、ただ行進して謁見を求めるだけか?と聞くと、もちろん違う!、これは簡単な仕事ではない、王はめったに私室から出ないし、そこは厳重に警備され、常に魔法で施錠されている、King Drayek(ドライエク王)自身が唯一の鍵を握っている、しかし私は別の鍵を鍛造する秘密を知っている…と明かされました。
続けてくれと促すと、彼の最も信頼できる部下たちが持つ5つの鍵を持ってこなければならない、永久凍土の中にいるCommander Keg、Terook Skullsplitter(テルック・スカルスプリッター)、Ador Frigidbeard(アドール・フリジッドビアード)、Kerhn Chillwind(カーン・チルウィンド)、Gyrok Deepfreeze(ジャイロック・ディープフリーズ)を探し出せ、私に逆らうなんて考えるな、瞬きする間にお前を粉砕できると言われ、正しい…と答えました。

以前倒してしまったCommander Kegはすぐに見つかりましたが、残りのターゲットを探すのに苦労して、しかも全体的にかなり強敵で、中でもGyrok Deepfreezeには一度倒されてしまい、改めて傭兵を召喚して倒しました。





Commander KegとGyrok Deepfreezeは、ノックバックで後方に飛ばしてくるので、注意が必要ですね。

他にもa Kromise Rem pugilist(クロミス・レムの拳闘家)、a Kromise Rem watchman(クロミス・レムの見張り)、a Kromise Rem cassok(クロミス・レム・カソック)、an Ikro Kromise champion(イクロ・クロミスの覇者)、an Ikro Kromise cleric(イクロ・クロミスの聖職者)、an Ikro Kromise protector(イクロ・クロミスの保護者)を倒し、戦利品にKeg's Cleaver(ケグのクリーバー)、Chillwind's Cape(チルウィンドのケープ)、Skullsplitter's Footwraps(スカルスプリッターのフットラップ)、Ador's Band(アドールのバンド)、Ador's Axe(アドールのアックス)、Deepfreeze Defender(極低温ディフェンダー)、The Spear of Gyrok(ジャイロックのスピア)を獲得しました。

an Ikro Kromise champion、a Kromise Rem watchmanと、忘れていたa Kromise Virh Savageをカタログ化もしました。

Krindalのところに戻ると、なぜか本のアイコンが付いてなくて、攻撃でもされるかと思いましたが、そんなことはなくて、本当に感心した、こんなに小さな者がこんなに役に立つとは思わなかった、もう少しでマスターキーが完成する、ああ、これでいい、幸運を祈る、きっと必要になるだろうと言われ、さて、あなたが言っている宝物を見つけようと答えました。

このクエストは、元はDrayek's Chamber(ドライエクの部屋)へのアクセスクエストでしたが、今は入るために完了させる必要はなくなったようです。

エバーフロストでの活動は、とりあえず終了です。

2025年12月2日火曜日

A Chilling Experience(身も凍るような体験)

海底に樽が沈んでいて、輪の錆や側面の苔から判断すると、この水浸しの樽はかなり長い間ここに置かれていたようで、樽の片側には「ファーシーズ貿易会社所有」という文字が木に焼き付けられており、樽の上部を見ると、多数の釘と革紐が樽の頭と樽の棍に不規則に固定されているのが見えました。
最後から2番目のストラップを切った瞬間、樽の中に閉じ込められていた空気が樽の頭から飛び出し、樽の中を覗くと、底にはいくつかの岩が詰め込まれており、樽を海底に留めていることがわかりました。
視線をそらした瞬間、冷たい水が体の上を流れ、乱流に押し戻されるのを感じ、反応する前に、a frigid currentが樽から噴き出し、遠くの海へと流れていきました。

あの生き物を見つけなければ!と決意し、a frigid currentを倒して、クエストを完了させました。

Widding Us of Webclaw(私たちからウェブクローを取り除く)

やったー!、それならやることは一つ!、Webclawを倒す!と言われ、それがあなたの仕事じゃないのか?と答えると、お前がいるのになぜ私が?、偉大なる指導者は戦う必要はない…、偉大なる指導者には彼のために戦う戦士が必要だ!と言われました。

わかった…、それをしようと答えると、やった!、もうすぐ私の物になるぞ!と言われ、どうなる?、ああ、気にしないでくれ!と答えてから、以前倒してしまったMaster Webclawを倒し、戦利品にAncient Ebon Tulwar(古代の黒檀のタルワール)を獲得しました。

Rainscourのところに戻ると、私がリーダー!?!?、私がリーダーか!?とせっつかれ、Master Webclawは死んだ…、それがあなたがリーダーであることを意味するかどうかは、後でわかるだろうと話しましたが、Rainscourは私は力を得る!、力を!!と酔っていて、まあ、それじゃあその力でどうぞお好きに…と答えました。

報酬はFlame-Kissed Martial Circlet(炎にキスされた武術のサークレット)でした。

タイトルは「Ridding Us of Webclaw」となるところを、あえて「Widding」に変えているのかもしれません。

2025年12月1日月曜日

A False Show of Support(見せかけだけの支持)

ああ、ああ、そう思う、だがお前はもっとやらなければならない!、我々はもっとやらなければならない!、私はリーダーになりたい、お前と一緒なら私は力を得る!、いや、彼らは私が力を持っていると思うだろうと言われ、何を企んでいるんだ?と聞くと、トークンが必要…、支援が必要…、支援が得られないなら、トークンを手に入れろ!、勇敢な戦士とマスターからトークンをもらえば、彼らは私が支援を受けていると思うだろう、戦士はリーダーにトークンを与える、私は彼らを受け入れる!と言われました。

なるほど、戦士を殺してトークンを奪い、あなたに渡すということか、おそらくそうできるだろうと答えると、そして主人のものだ!、どんな主人でも!、Webclaw以外!、彼はリーダーだ…、彼は長くリーダーではいられないだろう、アヘヘヘ!と笑われ、わかった…と返答しました。

とりあえずan icegill lurker、an icegill angler、an icegill oracle、an icegill shifterを倒し、さらにモブを一掃して出現させるネームドのMaster Mistmaw(ミストモウ主人)、Master Sleetskin(スリートスキン主人)、Master Windstrike(ウィンドストライク主人)、以前倒したMaster Stormgillのどれかを倒せとのことで、今回はMaster Windstrikeを倒しましたが、なかなか出現してくれなくて、時間がかかりました。


戦利品はClawed Devotee's Bracelet(爪を持つ信者のブレスレット)、Frozen Buckler(凍ったバックラー)でした。

Rainscourのところに戻ると、トークンを持っているか?と聞かれ、ああ、全部ここにあると答えて、報酬にCavalier's Bloodstained Sabatons(騎馬武者の血染めのサバトン)をもらいました。