今回はヘリテージクエストで、Fendaris K'Lorn(フェンダリス・クローン)に話しかけると、私はあなたに安全な旅を祈るが、ラヴァストームに安全な場所はない、ここは焼けつくような苦痛の地だと言われました。
自分はこれまでどの旅でも遅れをとったことはないと答えると、そのような傲慢さは冒険者の口からしか出てこないが、この地の業火の威力の前に多くの冒険者が溶けていくのを見てきた…、その勇敢さは他の土地のために取っておこうと言われました。
真の冒険者らしい言葉だと答えると、私は冒険者ではない!、我が祖先ははるか昔、ネリアックの奥深くにまで遡る、我が祖先はクローンの図書館の金庫を歩き回った、私はクローン家の者…、富ではなく知識を求める者だと憤慨されました。
学者は一人で旅をすべきではないと答えると、私をラヴァストームまで護衛してくれたのは傭兵であり、あなたと同じように冒険者だった、彼らの過去の旅の物語と戦闘における技術は素晴らしいものだったが、この秘術の塔の向こうにある燃え盛る獣たちから生き延びるには十分ではなかったと言われました。
あなたの研究を完了するお手伝いすると話すと、援助の申し出?、代償は?、冒険者たちは皆、底なしの小銭入れを持っていると言われ、あなたの獲得を手伝った知識を共有してくれと提案すると、あなたは私が今まで出会ったほとんどの人とは違っている、あなたの母親の胎内には、少しの知恵と知性が紛れ込んでいるに違いない、わかった…、同意する…、失われた知識は我々のものであり、あなたはそれを好きなように使うことができると言われました。
では自分に何をしてほしい?と聞くと、護衛がこの地に飲み込まれる前に、私は古代の石板、一種の墓石を発見した、解読を始めると、ラヴァストームの燃えるゴブリンに襲撃された、彼らは石板を盗もうとしたが、乱闘の中で砕け散ってしまったと言われました。
今は石板は破壊されたと相槌を打つと、いや、石板はゴブリンにとって大切なものだった、走りながら振り返ると、ゴブリンが破片を拾い集めているのに気づいた、彼らはまだ砕けた石板を持っているはずだ、もし破片があれば、石板を組み立て直して知識は我々のものになるのに!と言われました。
石板の破片を回収するために全力を尽くすと答えて、an uninterested Sootfoot sentry(無関心なスートフットの哨兵)、a bored Sootfoot warrior(退屈そうなスートフットの戦士)、a distracted Sootfoot lookout(ぼんやりしたスートフットの見張り)、a Sootfoot ritualist(スートフットの儀式師)、a Sootfoot trixter(スートフットのいたずら者)、ネームドのNumkroc the Firestarter(炎を弄る者ナムクロック)など、片っ端から倒しまくり、戦利品にDiviner's Coif of the Dreamwalker(夢行者の占い師のコイフ)、Lavatouched Gloves(溶岩に焼かれたグローブ)を獲得しました。
破片を持って戻ると、破片を手に入れたか!、素晴らしい!、あなたの腕前は私の以前の護衛よりも優れていることが証明された、最後の任務にはこれらのスキルが必要になるだろうと言われました。
これで十分だと思っていたのか?と言うと、この石板はこの地獄のゴブリンによって書かれたものだが、その筆記体は標準的なゴブリンとは少し異なる、おそらく何らかの儀式的な筆記体、ゴブリンの秘密を隠すための暗号なのだろうと言われました。
ではどうやって解読すればいいんだ?と聞くと、解読は我々ではなく、私が行う、あなたは燃え盛る草原でゴブリンの旗を探すことになる、いくつかの旗とこの石板に類似点があることに気づいた、ゴブリンの文字の例が十分にあれば、暗号を解読し、翻訳を我々全員に書き記すことができるだろうと言われ、暗号化されたゴブリンの旗を探すと答えました。
場所がまったく表示されなくて、ヒントなしで探すのは厳しいですが、とりあえず言われたことをして戻ると、よくやった、石板はもう組み立てた、これでグリフを翻訳して書き写せる…、そうだ…うーん…思ったより簡単だ、…よし、できた、これがあなたの写本だと言われました。
正しく書き写したとどうして信じられるんだ?と聞くと、受け取れ、私が解読した通りだと保証する、クローンは決して嘘をつかないと言われ、おい!、これはノーラスの共通語で書かれていないと言うと、言ったように、クローンは決して嘘をつかない、翻訳をあなたと共有することに同意したが、共通の言語で翻訳を書き写す義務はなかった、私は純粋な魔法の言語であるドルザイックの方が好きだ、あなたがその言語を知っていることを願っている、私たちの小さな同盟は終わったばかりだからだと言われました。
ここから先は、Words of Pure Magicをクリアしていないと進めないようで、翻訳にある詩がヒントになるようですが、面倒なので攻略サイトを見て、指定の場所を訪れました。
それからBunglegreeder(バングレグリーダー)に会うと、ラヴァストームは雑談をする場所じゃない!、話しかけられたら話そう!、Bunglegreederはあんたのような悪臭を言葉で表すことができないと言われました。
知られざる伝説をご存知か?と尋ねると、あんたは私の偉大な父の言葉を話している、もしかしたら、あんたがわざわざ来る理由があるのかもしれないと言われ、知られざる伝説の名前を探していると話すと、はっ!、昔から伝わる名前は知っている、しかしそれを伝えるには、まず知っておくべき取引があると言われました。
取引は何だ?と聞くと、Bunglegreederは恐怖で巣を作る岩を必要としている、岩を持ってこい、そうすればその名を聞くことになるだろうと言われ、あなたの岩を持って戻ってくると答えてから、素材採集を行い、さらにa basalt rumbler、a flaming globule、a noxious emission(有害排出物)、a dormant basalt rumbler(休眠中の玄武岩ランブラー)、a bouldering(玉石)を倒しました。
忘れていましたが、a basalt rumblerはカタログ化もしました。
Bunglegreederからは、岩よ岩よ!、必要なものは揃っている、血を流す前に立ち去れなどと言われ、さあ、試してみろ、お前よりも大きな獣と戦ってきたと返答すると、うーん…、Bunglegreederは間違っているかもしれない、早口でごめんなさい、King Tranix(トラニックス王)は私の高き高き父が歌っていた名前だと言われ、King Tranixが名前か!と思わず言いました。
次にTomekeeper Sunto(書物保管人スント)に会うことになりましたが、地図を見ると、ダンジョンのかなり奥の方にいるようで、a voidflame mage-slaver(虚無の炎の魔術師奴隷商人)、a voidflame soulkeeper(虚無の炎の魂の守り手)、a voidflame hall monitor(虚無の炎の廊下監視員)、a soulbound Sol Ro seeker(縛られた魂のソル・ローの探求者)、a soulbound Sol Ro remnant(縛られた魂のソル・ローの残余)、a soulbound Sol Ro historian(縛られた魂のソル・ローの歴史家)、a voidflame lore collector(虚無の炎の伝承収集者)を倒しつつ、奥へと進みました。
できれば戦闘は避けたかったのですが、ここの敵は大量に召喚をしてきて、そのまま突っ込んで逃げまくると、囲まれて高い攻撃力でボコられるような場所なので、戦わずして進むのは無理ですね。
召喚中に攻撃を受けると、召喚は中断されるようなので、そこが狙い目といえば狙い目ですね。
Tomekeeper Suntoからは、Temple of Solusek Ro(ソルセック・ローの神殿)の書庫へようこそ、ごちゃごちゃしていて申し訳ありませんが、ご覧の通り、私たちは呪われていますと言われ、何があなたたちを呪ったんだ?と聞くと、遠い昔、この寺院はMarnek(マーネク)という男と、彼の燃える死者のカルトの魅惑的な言葉の犠牲になりました、彼の言葉はこの寺院を邪悪な行為へと導きましたが、当時我々はそれに気づいていませんでしたと説明されました。
それから何が起こったんだ?と尋ねると、我々の行為の邪悪さは、Solusek Roの意志に従っているという妄想によって覆い隠されていましたが、それは誤りでした、灼熱の王子は我々に眉をひそめ、呪われた永遠の炎で我々全員を焼き尽くしましたと言われました。
何かお手伝いしようか?と提案すると、あなたには何もできません、我らは炎に縛られ、この神殿に縛られています、ソルセック・ローの神殿の不毛な広間で、あなたも運命に出会う前に立ち去りなさいと警告されました。
King Tranixについて何か知っているか?と尋ねると、ああ…過去のKrombral(クロムブラル)の領主、King Tranix、彼の名を語る書物がありますと言われ、クロムブラルは現在では言語の名称のようですが、その書物を読んでもいいか?と尋ねると、喜んで知識を共有しますが、アーカイブの規定により寺院への寄付が必要です、寺院のために奉仕すれば、書物にアクセスできるようになりますと言われました。
どのように奉仕するんだ?と聞くと、寺院の向こうには魂が宿っています、炎の剣の魂はこの寺院で燃えることを切望しています、彼らの残骸の破片を寺院の香炉に置かなければなりません、そうすれば書物が語るでしょうと言われ、遺体を見つけると答えました。
とりあえずラヴァストームの他に、エバーフロスト、フィーロット、ゼック、魅惑の大地、ネクチュロスの森、途方もない大草原、コモンランド、アントニカで骨を集めましたが、アントニカはこんな場所があったのかと驚かされて、全体的に他の冒険の最中に見つけられるというレベルではありませんでした。
ソルセック・ローの神殿に戻り、a void-touched bastion of Ro(虚無に触れたローの砦)などを倒しつつ、奥へ進み、壺に集めた骨を落とし、ふたたびTomekeeper Suntoのところへ行くと、炎の剣は遠くから寺院に逆らおうとする者たちを、影から攻撃するために世界に送り込まれました、Marnekは沈黙のうちに彼らを打ち倒し、燃え盛る死者たちに抵抗する者を残しませんでしたと言われました。
どうしてそんな狂人に従うんだ?と聞くと、Marnekは秘密裏に反対者を黙らせました、寺院は彼の裏切りを決して見なかった、魂のない体の中に裏切りを見ることはできない、Marnekは生者ではなかった、それは彼の黒魔術の熟練によって覆い隠されたもう一つの秘密でしたと言われました。
The Tome of Tranix(トラニックスの書)はどうなった?と聞くと、寺院はあなたの奉仕に感謝します、炎の剣が我々に加わりました、The Tome of Tranixがあなたの謁見を待っていますと言われ、あなたの呪いに身を委ねる、さようならと答えました。
今さらしゃべる本は珍しくありませんが、The Tome of Tranixから塵と灰!、ここはしっかり掃除する必要がある、装丁は汚れている、そろそろ誰かが来て、私を埃を払い落とせる頃合いだ!などと言われました。
自分はメイドじゃない、冒険者だと答えると、まあ、あんたが何者であろうと、私より腕が2本多い。頼みがあるから、私を払い落としてくれないか?と頼まれたので、仕方なく払ってあげました。
ああ…だいぶ良くなった、装丁の色を忘れるところだった、あのな、タイトルを見てくれ、『King Tranixの物語』、面白だろう?と言われ、読んでもいいか?と聞くと、おい!、下がれ!、これはネリアックの乙女の空想じゃない!、私はあんたを弄んだりしない、私たちはほとんどお互いを知らない、もし私の中に知りたい知識があるなら、聞いてくれ、弄ったりしないでくれと却下されました。
King Tranixとは誰だ?と聞くと、King Tranix?、臭くて煤だらけの大きな男で、死んでいる、彼はかつてファイア・ジャイアント、クロムブラルを率いていた、10ページにそう書いてある!と言われました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、わからない、見てみよう…、おい!、彼は確かにそれを成し遂げた!、なんてことだ!、そんな武器でそんなことが可能だなんて信じられない!、ふふ、あんな戦いの場に居合わせたら嫌だな、あれは歴史に残る戦いだろう?と言われました。
何が起きた!、教えてくれ!と言うと、おい!、それは面白い…、あんたのような速足には、そんなものが役に立つだろう、へっ!、しかもフリーサイズだ!、想像してみてくれ!、これこそ魔法のいい使い方だと言われました。
それは何だ!、それは何だ!と急かすと、ズボンを履いたままでいろ、言おうと思ってたんだ、55ページにこのKing Tranixの王冠について書いてあるらしい、すごいことができるんだ、できる、それからフリーサイズだって言ったっけ?と言われました。
どこで見つけられる?と聞くと、え?、王冠か?、そうだな…、ええと、ここには王冠がNagafenの隠れ家の近くに置かれていると書いてある、Nagafenが何であれ、どこかの秘密の宝箱に入っている、おそらく手放したくないだろう、宝箱に他人の品が入っていることは知っている、彼らにとっては拾った者勝ちだと言われました。
正確にはどこで見つけられる?と聞くと、想像してみてくれ、頭の大きさに関わらず、万能の武器…、え!?、ああ、場所か、ソルセックの山の目の下の、Thyr(ティル)と呼ばれる場所にあるそうだ、なんてこった!、誰がそんなところを探検したい?、死ぬことになるぞと警告されました。
この宝箱の中にただ置いてあるだけなのか?と聞くと、74ページにはそう書いてある…、しまった!、75ページにパレードに雨が降るぞ、宝箱は何らかの鍵を入れるまで口を開けないぞ、あの宝箱は欲深い宝箱だって言っただろうと言われました。
呪いだ!と言うと、おい!、言ってないぞ!、75ページには書いてある、この宝箱には特別な鍵がかかっているようだ、自分で確認しに行ってくれ、ティアで頑張ってくれ、それがどこにあろうと…、あまり安全そうには思えないと言われ、助けてくれてありがとう、さようならと答えました。
とりあえず厳しいエリアであるソルセックの目に行くことになり、a fallen Solusek diviner(死んだソルセックの占い師)、a magmatic titan(マグマ性タイタン)、a flamestalker(炎の追跡者)などを倒しつつ奥へ進むと、箱が見つかりましたが、言われた通り、鍵がかかっていました。
ちなみに箱のそばにあるテレポーターに近づくと、使用可能となり、次回からこの場所から先へ行く時は、こちらを使った方が便利ですね。
ただ一方通行のようなので、戻ってくるにはアビリティを使うことになりますね。
鍵を手に入れるためにThe Speaker of Fates(運命の語り手)、The Castigator(懲罰者)、Lord Crana(クラナ卿)、Onyxlam(オニキスラム)を倒しましたが、Lord Cranaはかなりの強敵で、それ以外にもa diviner of Thyr(ティルの占い師)、a pyreduke of Thyr(ティルの火葬公爵)、a defender of Thyr(ティルの防御者)、a blaze bat(炎コウモリ)、a scorching ember(灼熱の残り火)、a guardian of Thyr(ティルの守護者)、a flamelord of Thyr(ティルの火の君主)、a magus of Thyr(ティルの魔術師)、a glass construct(ガラスの構造体)、a solumite titan(ソルマイト・タイタン)も倒しました。
戦利品はsol forged necklace(太陽鍛造のネックレス)、Gnome Bone Belt(ノームの骨のベルト)、Jailor's Helm of Intimidation(獄守の威圧のヘルム)、magma forged kite shield(マグマ鍛造カイトシールド)でした。
箱のある場所に戻って開けると、Crown of King Tranix(トラニックス王の冠)が手に入り、今まで装備していたトブリンの神秘的な眼帯は、ハウスアイテムのThe Legendary Tobrin's Mystical Eyepatch(伝説のトブリンの神秘的な眼帯)に変更しました。
クエスト達成後にFendaris K'Lornに会うと、ラヴァストームの秘密は愚か者には無用だ、地獄に飲み込まれる前に立ち去れ、私からの助けはもうないだろうと言われ、自分は去るが、King Tranixの王冠を持って去ると話すと、Innoruukに魂を捧げよ!、私は一生その遺物を探してきた!、お前にとっては単なる戦利品に過ぎない、渡せ!と要求されました。
自分からは何も得られないだろうと拒否すると、それでは王冠をあなたに残す、いつかその呪いがあなたに追いつくとき、クローンがあなたの生気のない死体からそれを剥がすだろうと言われ、あなたは決して王冠を手に入れることはないだろう、さようならと答えました。
コレクションはSymbol of the High Bartender(ハイ・バーテンダーの象徴)、Symbol of the Scorch Wizard(灼熱のウィザードの象徴)、A Fire Imp Eye(ファイア・インプの眼球)、Marathan's Staff(マラタンのスタッフ)、Lava Crawler Antenna(溶岩の這う者の触角)、Tag of the Warscale(戦いの鱗の付箋)、Shard of the Greatest Power(至高の力の欠片)、a molten fragment(溶けた断片)を収集しました。
それにしてもラヴァストームは、夜だと暗くて物が探しづらいですね。
ソルセックの目は暗くて似たような地形で、戦闘中に向きが入れ替わることがあるので、迷いやすいです。