改めてRashadに話しかけると、始める準備はできているか?と聞かれ、ああ、お手伝いさせていただくと返答すると、この地域で以前紛失した、かなり貴重な護符を探している、適切な買い手が見つかれば、かなりの高値で売れるだろう、おそらくあんた以外にも探している人がいるかもしれない、つい最近まで、俺はトレジャーハンターを雇って探させていたが、彼は行方不明になってしまったようだと話されました。
彼に何が起こったんだ?と聞くと、正直言って分からない、彼が姿を消した時、どこにいたのかさえ定かではない、もしかしたら、探していたものを見つけた後、それを自分で売ろうとして、私を裏切ったのかもしれない、最後に聞いた話では、彼が行方不明になる前に、この地域の数カ所に、捜索範囲を絞り込んでいたとのことだったと言われました。
そして自分に捜索を続けさせたいのか?と尋ねると、まさにその通りだ、他の従業員を派遣することもできるが、彼らはどちらかというと…単純な人たちだ、それでどうだ?、俺のトレジャーハンターに何が起こったのか、一緒に調べてくれないか?と頼まれました。
わかった、やってみる、彼は最後にどこにいたと思う?と聞くと、えー、彼が最後に旅立つ前に残したメモがここにある、メモには静寂海の南の崖にある、クロコダイルの洞窟について書かれているが、洞窟の正確な場所は書かれていない、残念ながら、中に入って探すしかないだろう、何か見つけたら戻ってきてくれと言われ、分かったと答えました。
クロックの洞窟で骨を発見してから戻ると、トレジャーハンターについて、何か分かったことはあるか?と聞かれ、ああ、彼の遺体とこの壊れたペンダントを見つけたと話すと、それは残念だが、予想外のことではない、彼は優秀なトレジャーハンターだったが、時々少し不器用だったかもしれない、でもあんたならきっともっとうまくやれる!と言われました。
確かにと答えると、過信は禁物だ、クロコダイルよりも手強い相手になる、では見つけたペンダントを見せてくれ、ふむ…そうだ、これは俺たちが探していた護符の一部だ、よくやった、壊れているようだが、すべての破片が見つかれば、元通りに組み立てられるはずだと言われました。
では、残りのピースはどこで探せばいいんだ?と聞くと、もう一度メモを見返して、彼が次にどこへ向かおうとしていたのか確認させてくれ、機材を準備して、準備ができたら私のところへ来てくれと言われ、すると答えました。
報酬はSavage Spined Barb(蛮的な棘のかえし)でした。
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