2018年11月2日金曜日

Revenge!(復讐!)

Maelixia(メアリキシア)に話しかけると、憎しみはこの土地を互いに縛り付けるが、残念ながらそれは彼女を親類へ縛り付けることはなかったと言ってきました。
次いであのMaelixiaなどと言って、自身を他人のように呼び、彼女は一団の最後の一線を越え、彼女たちはMaelixiaを追放したそうで、信じられない!と言いつつも、彼女に対する憎しみを尊重できるとのこと。
しかしもはや友人のもとへ戻ることは出来ず、彼女たちが彼女をよく知っていることは、とても忌々しいのだとか。

親類へ近づくことができないなら、どのようにして復讐することができるのかと言うので、復讐?と聞き返すと、The Sullian Fairies(サリアン・フェアリー)は彼女を追いだしたので復讐を欲する、恐らく自分は彼女を助けることが出来ると言ってきました。
確かに出来る、サリアンに対して悪戯をしたいのかと聞くと、違う、彼女たちすべてを殺したいとなどと言ってきて、ここから北東にいるので、その羽を持ってきてほしいと言われました。
羽は有用な呪文の試薬であり、自分自身を失うように感じることはないと言い、羽を無駄にしてはならないと言うので、分かったと答えました。

なんとも過激な依頼でしたが、とりあえずa Sullian deceiver(サリアンの詐欺師)、a Sullian deacon(サリアンの助祭)、a Sullian protector(サリアンの保護者)、a Sullian voidcaller(サリアン・ヴォイドコーラー)を倒してきました。

戦利品はSmoldering Shoulderpads(燻りのショルダーパッド)を獲得しました。

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