2018年11月30日金曜日

Tipping the Scales(天秤の片方を重くする)

ウィスプは戻ったが、もたらしたニュースは懸念を引き起こしたと言われ、巣の母親の一匹が殺され、他の獣がその巣を奪取したのだとか。
生まれたての子狼はan adolescent snarlerと同様に、巣から追い出されたそうで、だから彼らは巣から遠ざかっているのかと答えると、その通りだと言われ、子狼は巣の母親なしで放置されているとのこと。
自分たちが狼を巣に戻すことが出来なければ、この群れは消滅する可能性があるそうで、ダークライトの林の自然の均衡を狂わせるそうです。

どうしたらいいと聞くと、狼を追い出した獣を殺して、その血を生まれたての子狼に与えなければならないと言われ、テイルダルのように狼は復讐の味を楽しむそうです。

それが出来ると答えて巣に向かい、巣に住みついたGulgar the Usurper(強奪者ゴルガー)を倒し、別の穴にいた子狼に血を与えるということをしてきました。
Gulgar the Usurperの近くには、巣の母の遺体がありました。



Nemainに報告をすると、an adolescent snarlerが戻ってくるのにそれほど時間はかからず、新しい巣の母が選ばれると言われました。
狼による商人と旅人と市場来場者への攻撃は終了するか、少なくとも普通の水準に戻るそうで、自分は均衡を復元した、ダークライトの林は自分に感謝すると言われてから、別れを告げました。

途中でa frothing snarler(泡を吹く唸る者)、ネームドのDirepaw The Mangler(切断者ダイアパウ)と戦闘になり、戦利品にHangman's Cutlass(絞首刑執行人のカットラス)を得ました。



それと代替アドバンスメントポイントも獲得し、Combat Leadership(ランク7)を覚えました。

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