2018年11月24日土曜日

Stones of our Fathers(私たちの父親の石)

前回も書きましたが、なぜかダークライトの林にドワーフがいて、話しかけるとブッチャーブロックのフリントリット家のThadus Flintwrit(サダス・フリントリット)だと自己紹介をされました。
家から遠く離れているが、迷子ではないそうで、ドワーフが家から遠く離れて何をやっているのか疑問に思うと伝えると、それは質問ではないのか?、想像せよ、家から遠く離れたフリントリットを、それはありふれた風景ではないと言ってきました。
フリントリット家は工芸作家で戦士ではなく、常にそうであり続けていて、その中でもThadus Flintwritは、棍棒で汚らしい無法者をはねつけるのに十分な振りをする程度は出来たので、フリントリット家の中で最も重要な仕事を委託されたのだとか。

仕事とは彼の大叔父であるHubeが一員だった、長く失われた石工の一団を探すことで、500年前に彼らは山脈から遠くに旅行する仕事を引き受け、そして二度と戻らなかったそうです。
Thadus Flintwritはここの林の南西にある塔は、一団による設計かもしれないと信じるものの、確認するのに十分なほど近づけなかったそうで、彼の棍棒にはアンデッドの数が多すぎたとのこと。

そこで自分に近づいてくれるか聞いてきたので、出来ると思うと答えると、自分が勇敢な種であることは分かっていた、少なくともそう希望すると言われ、自分にしてもらわなければならないことは、塔の周りの瓦礫から石工のサンプルを持ち帰ることだと言うので、塔の周辺で集めてきました。

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