2018年11月24日土曜日

The Prince and I(王子と私)

Miriam Willはすべてを見た、良い仕事をしたと言ってきて、自分は決して自分自身を疑うことはないと答えてから、メモを見つけたことを伝えました。
それを見たMiriam Willは、自分は野営地の後ろにある洞窟へ行かなければならないと、強い口調で言い、そこには鼻持ちならない王子がそこにいるのだとか。
自分が素早ければ彼を捕まえて殺すことが可能で、女王のための大きな勝利になると言うので、女王が息子の死を望んでいると確信しているのかと聞くと、王子は王位と女王に対する反逆者であり、彼がさらに大きな問題になる前に、対処する必要があると言われ、分かったと答えて洞窟へ向かいました。

いよいよ敵のボスとの対面かと思い、Thexian Hideaway(ザクシアンの隠れ家)へ乗り込むと、奥にはTalvus Thexがいました。

Talvus Thexは愚か者、お前は我々の周到な計画を何もかも挫くために、私の部屋に入ることを敢えてするか、お前はQueen Cristanosの配下に対してセイブルベイン・エレメンタルを使う試みを台無しにし、The Thexian Occultistを倒した、忠臣の一人であるQuardrin Y'Kenundを殺し、Kronryn N'Xytylの儀式を中断させ、そしてセイブルフレイムのオカルト信仰者を虐殺した、あいつらは我々の大義に非常に有用だった、お前には我々の同盟者であるSeneschal Vorilonを殺す厚顔があったと、一つ一つ自分がしてきたことをあげつらってきました。
さらに私が生まれながら持つ権利であるネリアックの玉座を、どうのようにして取り戻せばいいのか、お前はすべてを滅ぼした、もしお前が自分の悪行の感想でニヤニヤするように、我々が無駄に座っていると思うなら、それはひどく間違っている、Vaetiul K'Vanos(ヴァエティウル・カヴァノス)がお前を決してこの場所で生き残らないようにすると言ってきました。



まさに悪役というセリフを吐き終わると、Talvus Thexは逃げてしまい、かしこまりましたと言ったVaetiul K'Vanosが、a Thexian guardをけしかけてきて、それらを倒すとVaetiul K'Vanosが襲い掛かってきたので、これも倒しました。



今までのことはすべてTalvus Thexが裏で操っていたのかという感じでしたが、Miriam WillにTalvus Thexは逃げたが、彼のネリアックを引き継ぐ計画は完了できないだろうと伝えると、愚か者、お前は彼を逃亡させたと言われてしまいました。
しかし彼女はひどく驚いてはいない、王子が無謀ならこんなに長くは生き残っていないとのことで、少なくとも自分は彼の計画を邪魔した、十分な財源と影響力を集めて再試行するまでには、長い時間がかかるとも言われました。

そうだ、明るい面を見ようと答えると、Malyl N'Vazinへの報告を書かなければならないので、もう少ししてから話しかけてくれ、自分のために別の仕事があると言われ、待つと答えてクエストが達成になりました。

タイトルは王子と乞食から来ているのでしょうか。

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