自分に恩義の借りがあるのは間違いないと言われ、それから自分に受けてもらうことを願わなければならない、危険な使命を持っていると言ってきて、自分がすでに気づいているように、トレザーがますます活発になってきており、その理由を見つける必要があるとのこと。
そこで彼らの集団に乱入し、出くわしたすべてのヴァンパイアを倒し、なぜ彼らが攻勢に出たのかを探し出してほしいと言われ、喜んですると答えました。
一人で突っ込ませるとは危険なことさせるな思いつつ、ネリアン高地の奥にあった洞窟に入り、a T'Rethir corpsecaller(トレザーの死体を呼び出す者)、a T'Rethir battlemaster(トレザーの戦いの達人)、a T'Rethir priest(トレザー・プリースト)、ついでにネームドのSeneschal Vorilon(セネシャル・ボリロン)を倒しつつ敵の本拠地を探ると、Thexian(ザクシアン)で書かれた血まみれのメモを見つけました。

Larxena D'Ziettに血で書かれたと思われるメモを見つけたことを話すと、それを見た彼女はTalvusと言って驚き、この卑劣漢は己の低さを抑えきれなかったのかと憤っていました。
Talvusとは誰かと尋ねると、Talvus Thex(タルバス・ザクス)はネリアックの退位した王子で、ザクシアンの侵攻の指導者だと言われ、王座に戻るためには誰とでも同盟関係になるようだと怒っていました。
戦利品にはEarring of the Darklight Guard(ダークライトの護衛のイヤリング)を得ました。
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