2019年4月16日火曜日

Journal Translation for Tundis N'oxyle(Tundis N'oxyleのための日誌翻訳)

Tundis N'oxyleにまだ日誌を翻訳しているのかと尋ねると、予想していたよりも翻訳が難しいことが証明されたと言ってきて、今日使用している通語は、フリーポートの凡人との交わりから、劣化して基礎の変化が起きているのだとか。
凡人?、自分はあなたがネリアックの遺跡を探索しているのを見ていないと答えると、それでもなお私には援助が必要だ、私の同僚であるJhos T'sein(ジョス・ティセイン)に、日誌を配達する仕事をお前に命じる、最後に聞いたのは、彼はネクチュロスの森で古代の文書を発見したということだと言われ、ネクチュロスの森は大きな場所だ、そして自分のポケットはささやかな光を感じていると答えました。



Tundis N'oxyleは金はここでは支払われない、時間が最も重要だ、私たちは今にも古代の故郷を再発見しようとしている、お前はテイルダルの古代の故郷の重要性に価格を付けるのか?、私はお前に支払うために財源を掘り下げるつもりだ、Jhos T'seinがネクチュロスの森のどこにいるか分からないが、最近の手紙には、調査していた古代の尖塔について言及されていたと言われました。

あまり役に立たたないが、やると答えてネクチュロスの森へ向かい、居場所は当然のごとく、ウルテラ尖塔ポータルの近くでした。

Jhos T'seinからは俺に構うな犬ころ!、俺にはもっと切迫した事項がある、お前が言いたいことはほとんど重要ではないと確信している、どこかへ行けと言われ、あなたはTundis N'oxyleが調べてほしかったこの日誌に興味がないのだろうとわざとらしく答えると、あのニヤニヤ笑いの馬鹿がお前を派遣した?、日誌を調べるのにお前の臨席を大目に見よう、日誌は古代の通語で書かれているので、Tundis N'oxyleには翻訳できなかった可能性が高いと言われました。
その通り、彼は翻訳のために日誌をあなたに渡すように頼んだと言うと、もちろん私は正しい、それを渡せ、翻訳を終えたらTundis N'oxyleに返すと言われ、このような単純な翻訳でも、通語や前の所有者の書き方によっては、数週間かかることがあるそうで、いずれにしても自分はTundis N'oxyleのところに戻ることが、気がかりであったわけではないと答えました。

Jhos T'seinからは続きとなるクエストを受けられますが、とりあえず後回しにして、コモンランドでの活動も一旦終了とします。

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