
どのような病気かはわからないが、どこでかかったのかは分かる、皮肉なことに、ある脅威の原因に関する情報を探していたとのことで、その脅威とは何かと聞くと、最初の任務を追求していた間に、狂気のメイジZarvonn(ザーヴォン)の作成まで遡る古い記録に出会い、翻訳するのに時間がかかったものの、彼は他人の肉を使って死体を蘇生させる方法を研究していたようだとのこと。
あなたが言っているのは、彼がゾンビを作っていたということかと聞くと、もはやそれについてあまり確信がなく、彼は何か違うものを作ろうとしていて、彼はオリジナル版を作成するために使用していた他のどのような力よりも、むしろネクロマンシーを整理することとなり、研究ではすでに存在していた標本を使っていて、それはアンデッドではなかったそうです。
それは彼女の直接の経験から証明できるそうで、直接の経験について尋ねると、彼女はZarvonnが元の標本を見つけた場所を突き止め、それは彼女をネクチュロスの森へと導き、当初使用していたゴーレムらしきものは、奇怪な邸宅から来ていたようで、実際には城のようだったとのこと。
その場所の由来について多くを見つけることはできなかったが、テイルダルを由来としたものではなかく、ダークエルフが誰かに城を建てることを許可したという意味か?と聞くと、その場に関しては長い話があるが、そこで見たものを考えると、もはや何を信じるべきかわからず、どうやらそこはNektropos Castle(ネクトロポス城)と呼ばれていて、もともとはEverlingという名の人物によって建てられたそうです。
これは非常に昔のことであり、事実は時とともに失われていき、その暗い森に住むテイルダルの中には、もっと知っている者もいるかもしれないが、彼女すでに欲する以上のことを知っていると言ってきて、Zarvonnがネクトロポス城に移ってきたかどうかを知ることはできなかったが、もしそうなら彼はすでに死んでいるだろうとのこと。
Impelia Abettusはあの場所はゴーレムがさまよっている、そして悪意ある霊が大広間を歩き回っていると確信している、病気がそこのゴーレム、霊、もしくはさらに恐ろしいものから来たのかどうか分からないが、見て、私はもうこれについて話をしたくない、私の後援者がZarvonnの塔についてもっと知りたいのなら、彼らが遊牧民と話しに行くことができると言っていました。
もともと何を求めていたのか聞くと、息苦しそうにしつつも、Zarvonnに何が起こったのかを捜し当てるように依頼されたと言ってきました。
数百年前に、ネクロマンシーが学術的な追求として広く受け入れられる以前に、Zarvonnは死者の謎を探り、実のところ彼の初期の研究の多くは、まだアーケイン科学のアカデミーで教えられているそうで、彼に何が起きたのか尋ねると、彼は実習のためにアカデミーから追い出され、フリーポートのすべてに復讐を誓い、コモンランドに進出して、骨で作られた塔に住んで研究を続けたそうです。
時間が経過するうちに、Zarvonnは最終的に塔をより現代的な設計に改造し、それは彼が特別に選んだ古い石から形作られたそうで、彼はフリーポートに復讐をしたことがあるのかと尋ねると、そういうわけでもなく、百年前にコモンランドにアンデッドがはるかに高い頻度で出現し始め、このことはアカデミーが民兵に対し、アンデッドの脅威を力で止めてほしいと説得するほどの警戒をさせ、民兵が塔に到着した時に、Zarvonnは去り、噂では民兵がその場所を探したときに、彼が何十年も前に去っていたことを証明する証拠を見つけたのだとか。
アンデッドの調達の背後に彼はいなかったということかと聞くと、もしくはアンデッドはKithicor Forest(キティコールの森)から出てきたものだったとアカデミーは信じているそうで、かつて“粉砕”の前には、コモンランドの西に森があったそうです。
“粉砕”が終わってから10年が経ち、Impelia Abettusの後援者はZarvonnの不思議な失踪の研究を続けたいと思っているそうで、あなたが言及している後援者とは誰か、そしてなぜ彼らは気にかけているのか尋ねると、私が彼らについて言及しなかったなら、それが最も良い、あなたは知らない方がいい、そのほうがあなたは安全だと言われ、彼女は後援者を煮えくり返る激情で嫌っており、まだ強さを備えていれば、彼らの喉の一つ一つを切り裂くだろうとのこと。
次いで私ったら何を言っているんだろう、私は彼らに対して無力だと言ってきて、う~ん、恐らく自分たちはなぜ彼らがZarvonnを気にかけているのか、話せるのではないか?と聞くと、ええ、私が言っていたことに戻る、後援者はZarvonnがまだどこかにいると感じていて、私が与えられた情報によると、Zarvonnは戻ってくるという誓いには真実があると考えていたと言ってきました。
最近のアンデッドの復活は、後援者に彼がまだ生きていると思い込ませ、そして彼の誓いを追いかけようとしているそうで、その物語に何かしら真実を見つけたかと聞くと、彼女は死体の蘇生の試みを詳しく述べた、彼の古写本を見つけ、それは最終的に彼女を暗闇の場所に導き、残念なことにそれは誤った導きだったそうです。
その場所から得たのは、この無駄な病気だけだったが、遊牧民がもっと知っていると思うと言ってきて、遊牧民がこの物語とどのような関係があるのかと聞くと、遊牧民は誰よりも長くコモンランドにいて、彼女の研究によると、少なくとも400年以上、住んでいるのだとか。
Impelia Abettusは遊牧民が、途方もない大草原から来たのかもしれないことをほのめかした古い巻物を見つけ、物語を話すことによる歴史の口伝は、より多くを明らかにするかもしれないと言われ、あなたが中断した場所から再開したい、どこで遊牧民を見つけられるか尋ねると、分からないが、彼らは頭の中にあるどんな突拍子もない理由でも動き回る傾向があり、最後に聞いたのは、北に野営地を設置したとのこと。
しかし彼らにはコモンランドをさまよう二つの異なる部族があり、彼女が見つけた友好的だった部族は、Gierasa Kulnovich(ギエラサ・クルノビッチ)という名の老婦人によって導かれているそうで、情報をありがとうと答えてWest Nomad Camp(西の遊牧民の野営地)に向かいました。
Gierasa Kulnovichに会うと、お入り子供よ、あなたは旅で疲れているに違いない、ここで休みなさいと言われました。
あなたは誰かと聞くと、私は長年あまりにも多くを見てきた、ただの老女だ、私と仲間はこの地を旅しており、私たちはフリーポートを追放され、一箇所に落ち着くのは好きではないので、世界のあまりにも多くの地域を見てきたと言われました。
なぜ追放されたのかと聞くと、ここは病人の居留地だ、病気が都市内で歓迎されない理由だ、良かったことは、私は常に遊牧民だった、フリーポートの外には見るべき場所がたくさんあったと言われ、場所について聞くと、訪れるべき場所はたくさんある、土地はすべてなくなったわけではない、見つけるのが少し難しいだけだ、あなたは見るだろう、親愛なる君、あなたがそこへ至る方法を見つけることができると気分ががいいと言われました。
狂気のメイジZarvonnに関してどんな情報があるか尋ねると、カードが自分が来ることと、時がもはや探求者の目から隠されているものを、留め置くことはないことを言っていたと言われ、さらにカードは死が優勢になるとも言ったが、それは誰の事でもない、あなたのことだと言われました。
何のことを話しているのかと問うと、私はカードが示す運命を否定することはできない、これは苦悩の世界だ、死はその王の一人に過ぎない、あなたはこの支配者の一人の化身に忠誠を誓う者を見つけるだろう、なおかつ彼女はむしろ別の化身を求めている、怒っている者の塔を探し出して、新しい家の魂と話すようにと言われました。
何について話しているのかまったく分からない!と答えると、ザーヴォンの塔はもうここになかったとしても、それは簡単に見つかる、その精神の中であなたは多くの雇い主を持っている女性を見つけるが、ただし認めるのは一人だけだ、もし彼女がZarvonnの領域を求めているのなら、彼女と話せ、彼女はきっとそれを見つけるだろう、彼女は時間の包囲の中にある痕跡を見ることができると言われ、とりあえずザーヴォンの塔へ向かいました。
塔でAssistant D'Verin(助手デヴァリン)に会うと、どうやって下僕たちの間を通り過ぎた!?、それらをすべてもう一度蘇らせる必要があるなどと言わないでくれと言ってきて、あなたが聞きたがっていると情報があると、遊牧民が言っていたと伝えると、彼らがお前と話した?、彼らは私の質問に答えることを拒んでいる、ハッ!、まあいい話せ!、彼らはお前に何を話したと言ってきました。
ザーヴォンの塔がどこにあるか知っているかと尋ねると、ハハハ!、馬鹿め!、お前はその中に立っている、ここがザーヴォンの塔だ!、しかしお前は本当はZarvonn自身について知りたがっている気がする、正しいか?と言ってきて、確かに、彼がどこにいるか知っているかと尋ねました。
Assistant D'Verinは私が知っていたら、私は二階にいる下僕にはならない、彼女はZarvonnがまだどこかにこの辺りにいると確信している、私は彼女が与えてくれる不死魔法に対する返礼として、彼女を手伝う、さあ教えろ、遊牧民はZarvonnをどこで見つけるべきだと話したかと言ってきて、Zarvonnの領域は時間の包囲で発見されると言われたことを伝えました。
Assistant D'Verinは何!?、どういう意味かまったく分からない!、待て……包囲、古い包囲の跡の周りにはオークのスケルトンがいる、私の女主人はそれらを蘇らせなかったと主張している、それはZarvonnに仕業に違いない、あの婆はZarvonnが彼らを蘇らせたと言っていたと口走り、Zarvonnはどこにいると思うかと聞くと、さあね、やってみようか、お前が包囲の跡に行って、奇異なスケルトンから骨を持ち帰るなら、その中にZarvonnの魔法の痕跡が残っているか知ることができる、お前がそれをするなら、お前が話したがっていると女主人に伝える、彼女はZarvonnについてもっと話すかもしれない、彼女はたぶん少しそうするだろう、お前が何ヶ月も彼女のために雑用で走り回っている間になと言われました。
興味をそそられると答えて包囲地帯に向かい、a fallen orc lieutenantを倒して頭蓋骨を持ち帰ると、とても強い、流れる不死魔法を感じることができる、私はZarvonnのエネルギーを呪文にまとめることができる、女主人は何も知らないだろうと言って、ハハハハと笑いました。
それであなたは自分を女主人に取り次ぐのか、しないのかと尋ねると、彼女はお前を待っている、お前が礼儀正しくすることを勧める、どちらにしても何が起こるかは私には関係ないがと言われ、覚えておくと答えて上の階に上がりました。
そこにはOverseer Melicinn(メリシン職長)がいて、Assistant D'Verinは小さな願望を持つ愚かなガキだ、彼女はまた嘘つきでもある、お前が私の塔に入って以来、お前を見ていて、お前と彼女の間に何が起きたか知っている、歓迎されていない客と同様に、私にお前を殺させるために、彼女は私のところに派遣した、私がお前のような者を必要としていたことを幸運と思えと言われました。
自分に恫喝は適さないと答えると、そして私は誠実でない者たちには忍耐力がない、Assistant D'Verinは私がオークの死の裏で植え付けた、アンデッドの頭蓋骨から呪文を作成することを計画している、彼女が知らないのは、頭蓋骨に授けられた魔法が、Zarvonnによって付けられたのではないということだと、意外なことを言ってきました。
アンデッドはAssistant D'Verinを殺すことを意図して、私によって置かれた、私はお前の時間を無駄にしない、理解したか?、これは私がお前を諭す唯一の時間になると言ってきて、なるほど結構、それであなたは私が必要だと言ったのか?と答えると、お前とAssistant D'Verinの会話から、お前は偉大なネクロマンサーZarvonnを探しているように見えた、それは私と同じ目標だった、そして20年後、私は彼が自身を転置した場所を見つける方法を見つけたかもしれないと言われました。
理解できない、転置とはどういう意味かと聞くと、Zarvonnが一世紀半前に消えたが、彼は実際に去っていないしまだここにいる、この謎を解き明かすことができる、ここにある岩が彼のいる場所への入り口だと、そのように信じていると言われ、必要としているのは、彼が移動した時間の周辺で使われた、Zarvonnの魔法の痕跡だけで、そして今ようやくそれをどこで手に入れるべきか突き止めたそうです。
そしてこの魔法は自分が入っていくところだと思う、正しいか?と答えると、私は人々と取引をしない、しかしそうすることを余儀なくされている特殊な状況にある、お前が私の呪術のために、彼の魔法の痕跡を集めるなら、私はお前を不自然なものに変えないように努力する、同意するか?と言われました。
同意するが、そうする理由を知りたいと答えると、簡単だ、私の助手は信頼できない、彼女は私を殺害しようとしてきた、また儀式の最後の部分が完了するまで、この石を無人のままにすることはできない、そしてこのポータルの向こう側で何が私を待っているのかわからない、お前が生きて戻るなら、その時に私は安全だと知る、そして最後に私の苦心の報酬を享受すると言われました。
ふ~む、なるほどよく分かった、あなたは何をする必要があるのかと聞くと、コモンランドの中央には、この塔と同じくらい古い墓地があり、その墓地がある限り、この世界に縛られているゴーストを見たことがあると言ってきて、そのゴーストはZarvonnが最初に蘇らせたアンデッドの一つであると信じているそうです。
辛抱強くそれが蘇るのを待ち、それを破壊して残留物を持ち帰るように言われ、そうすれば使用された魔法を調べることが可能になり、石の謎を解き放つことができるとのこと。
コモンランドに墓場は何ヵ所かありますが、不安墓地へ向かうとa lost soulがいたので倒し、Overseer Melicinnのところに戻ると、Zarvonnの織り込んだものの匂いがすると言ってから、床にある石に残留物を施し、これはまさに私が期待していたものだ、私たちを彼から引き離しているベールの煮えたちが見えると、歓喜の声を上げました。
あなたが真実を話しているとどうすれば分かると聞くと、Overseer Melicinnはよくもまあそのような質問ができるな、信じないというのなら自分で石を覗き込め、お前の仲間の誰もがお前が見るものを見るだろう、中に踏み込めばZarvonnの住居がどこにあるかわかる、お前が帰還したら、もう一方の側で私の研究を続けても、安全であることを知るのではないか?、幸運を、冒険者と言われ、また会おうと答えました。
今回のクエストはかつてThe Eternal Gorge(永遠の峡谷)へのアクセスクエストだったそうですが、今はクリアしなくても入れるようです。
対象レベル自体は低かったのですが、永遠の峡谷ではどうのような敵が待ち構ているか分からなかったので、あえてレベル25でクリアしました。
クエストは完了していますが、ここで永遠の峡谷に突入し、まずはskeleton(スケルトン)を倒し、続いてa deathbone(死の骨)を倒していくと、Rotbone(腐った骨)が出現したので倒しました。

その際に手に入った骨を石の祭壇のようなものに置くと、今度はa deathrot(死の腐敗)が出現するようになり、倒し続けるとDeath Marrow(死の骨髄)が現れたので倒しました。

今度はゾンビの一部が手に入り、祭壇に置くとスケルトンが肉付けされ、まるでパーツが組み立てられていくようでした。
次に出てきたa fleshrot(肉の腐敗)を倒しまくると、Decaying Slough(腐敗する抜け皮)が出たので倒し、ゾンビの皮が手に入ったの置きました。

するといきなりa deathsilk spider(死絹クモ)が大量に襲い掛かってきて、倒すと持っていたゾンビやスケルトンのパーツが手に入り、祭壇に置くとZarvonn's creation(ザーヴォンの創造物)となり、驚いたことにそこへZarvonn本人が走って現れました。

Zarvonnはお前は親切すぎる、私の新しい用心棒を寄せ集めるのを助けてくれてありがとう、しかしお前は今私の秘密を知っているので、死ぬ必要があると言い、次の瞬間Zarvonn's creationが襲い掛かってきて、倒すと、エネルギーを使いすぎたZarvonnは、お前はこのラウンドで勝った、しかし私の最後は聞かないと捨て台詞を残して逃げて行きました。

今後Zarvonnと再び遭遇することがあるかは分かりませんが、とりあえず永遠の峡谷での冒険はこれで終了です。
戦利品はAssault Axe of the Risen(復活のアサルトアックス)、Hollowed Bone Mantle(凹んだ骨のマント)、Sandy Brigandine Leggings(砂だらけの
ブリガンダイン・レギンス)、Necklace of Death(死のネックレス)、Advanced Carpenter Volume 23(高度な大工第23巻)、strange dark powder(変な暗い粉末)でした。
ザーヴォンの塔の中にはThe Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣)があり、調べるとコレクションのthe lore of fauna: the behemoth(動物相の伝承:巨獣)が収集できましたが、そのためには条件を満たす必要があるかもしれません。
それを収集したからなのか、続けてpage 13 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣13ページ)、page 12 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣12ページ)、page 11 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣11ページ)、page 14 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣14ページ)も収集できました。
さらに永遠の峡谷ではpage 2 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣2ページ)、page 9 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣9ページ)、page 6 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣6ページ)、page 5 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣5ページ)、page 4 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣4ページ)、page 8 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣8ページ)、page 3 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣3ページ)、page 10 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣10ページ)、page 7 of The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣7ページ)を収集し、The Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣)のコレクションが完成しました。
コレクションはThe Lore of Fauna: The Behemoth(動物相の伝承:巨獣)と交換してもらいました。
途中でレベルが上がってSoulrend3(Apprentice)、Unholy Strength2(Apprentice)を覚え、アチーブメントにはAccomplished Undead Slayer(熟達したアンデッド殺し)が加わりました。
それにしても、思った以上に長い冒険となってしまいました。
Zarvonnは自分が思い描いていた姿とは、違っていましたね。
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