Varkori Riz'Lul(バーコーリ・リズルル)からクライコリ村へようこそと歓迎された後に、彼の名前と仕事はこの島全体の食べ物を準備することだと、自己紹介をされました。
自分が釣り餌の配達を手伝ったTaroche Dry'Zokから、少し助けを借りているそうで、Taroche Dry'Zokは役に立つが、助手として望む食べ物を集めることに熱心ではなく、もう少し物資を集めるのを手伝ってくれるかと聞かれました。
手助けできると答えると感謝され、Varkori Riz'LulはTaroche Dry'Zokを派遣しようとしたことがあるものの、毎回a grit gorgerの爪の詰め物のレシピを完成させると言い張るそうです。
一人の兵士が今までに味わった中で最高のものであると、Taroche Dry'Zokに言ったことで、Taroche Dry'Zokは諦めなくなり、彼はある種の料理の天才だと信じるようになったそうですが、Varkori Riz'Lulは彼が味蕾なしで育ったことを言う勇気がないとのこと。
とりあえずTimeworn Pools(傷んだ水たまり)に移動し、a briny lizard(塩水トカゲ)を倒してきました。
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