
お前は入場の許可を得ているが、ここにある知識はお前のためのものではないと言われ、なぜそのようなことを言うのかと聞くと、それはお前の奇形の鼻と同じくらい明白だと、ひどいことを言われました。
いずれにせよ、お前が知識のために来たのではないことを、何かが教えてくれている、お前は仕事に興味はあるか?と聞かれました。
自分の鼻は奇形ではないと答えると、私たちは憎悪の街ネリアックのメイジの結社である拒絶されし者だ、アーケインの知識と魔法の器具を、最大の図書館で研究し、集めることは一生の仕事であり、そしてこれまで以上にテイルダルの帝国の利益に貢献すると言われ、ここの図書館はお前が見ることができるものと、できないものの両方があり、記録と在庫の大部分、特にアイテムや書物で最も危険なものは、内部寸法に保管されることで、覗き見から保護されていると言ってきました。
それで?と答えて話を促すと、今私たちはより大きな機会、いや私たちは新しく開かれた門の外にある魔法の知識を調査し、蓄積する責任が大きくなった、私たちを助けろ、お前は私たち拒絶されし者に仕えるだろう、しかし最も重要なことは、ネリアックに仕えることだと言われ、ネリアックのために!と宣言しました。
まずはa Thexian excavatorという裏切り者が、落ちた門にいると報告されているそうで、彼らを倒してきました。
a Thexian excavatorはコモンランドにもいましたが、そちらは倒してもクリアにならないようです。
今回は外にもa Thexian overseer(ザクシアンの監督)なども倒し、戦利品にChains of Torment2(Adept)、gold band(金のバンド)を獲得しました。
落ちた門では多くのことが起こり、破壊によって多くが失われたそうです。
クエスト達成でネリアックの工作員のファクションが上がりました。
戦闘はヘルスは問題ありませんでしたが、パワーをかなり消費して、苦戦と言っていい内容でした。
さすがに今までとは違うといったところでしょうか。
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