このクエストはTin Metal Protectionの続編となるクエストで、The Grand Pranksterから受けることになるのですが、居場所は各地にいて、とりあえずニューハラスで受けることにしました。
The Grand Pranksterがこの時期の戯れのすべてを見るのが大好きだ、私はBovoch(ボーボック)に乗る幸せなBoarfiend(ボアフィーンド)だ、炎の中でインプのように踊りたくなると言っていて、いいねと答えると、君は表示されている一番上の選択肢を選んだだろ?、君は自分が何に同意したのかさえ知らないと言われてしまいました。
何?、違う、自分は慎重に検討して注意して選んだと答えると、それじゃあ君のラッキーデーだと言って、いきなりっ有害エフェクト呪文を掛けられ、目の中の燃える油の状態にされてしまいました。
改めてその通りだと答えると、私は今日は余分に陽気な気分だ、The Grand Prankster自身から話される物語はどうかと聞かれ、興味津々だと答えると、ならば手はずを整えようと言って、The Grand Pranksterはハハハと笑いました。
それは神であることへの道を寸断した、吟遊詩人の他国人の物語だろうか、それとも魔法の笛で支配される強力なWurm(ワーム)についてのものだろうかと言ってきて、ハァ?、今何と?、そのようなことは起きたことがないと答えると、君の言うとおりだ、しかし話すことを楽しんでいる、ちょっと待て、私は完璧な物語を持っている、王女は不足していた知識のために誘拐され、それは本当に起こったことだと言われました。
興味深いと答えると、諦めないイクサーの皇帝であるVenril Sathirが、いくつかの記憶を盗まれたコアダダルのパラディンについて学んだと言ってきて、何の思い出かって?、もちろん受賞した彼女の最高級のワカモレのレシピだとのこと。
疑わしいと答えると、それは私が欲しいものだ!と言い、いずれにせよ他の人の記憶を実際に盗み取り、自分のものとして取ることが可能だという概念は、Venril Sathirを興奮させたそうで、確かに彼は有利になるだろうと答えると、彼の間諜が彼の補佐官に、パラディンがTunareによって派遣されたと告げたとき、それは彼女の記憶を取り戻すハイエルフの手助けのように見えたそうで、彼は記憶を盗む秘伝について学ぶと誓ったのだとか。
Venril Sathirは強力なイクサーのシャーマンで、Cult of the Arisen(甦生の教団)の指導者であるDanak Dhorentath(ダナク・ドレンタス)に、コアダダルのパラディンであるFiriona Vie(フィリオナ・ヴィー)を誘拐させる仕事を課したと言ったところで、急にう~む、パイと韻などと言い出し、集中してくれ、パイは後で、今は物語をと催促しました。
4人のライカンスロープと劣った新規参加者、それにDanak Dhorentathが、闇の主人の願いであるFiriona Vieの捕獲するために、Kunark(クナーク)の小さな集落に行ったそうで、そして彼らは成功したと答えると、案の定このことは彼女の臣下を怒らせ、Firiona Vieの最も忠実な保護者であるGaleth Veredeth(ガレス・ベレデス)は、罪悪感に包まれたが、誰が彼女をどこへ連れて行ったのか、誰にも分からなかったのだとか。
どこにいるのかわからないときに、誰かを救うのは難しいと答えると、TunareがA Sinister Place in the Emerald Jungle(エメラルド・ジャングルの中の不吉な場所)で、Danak Dhorentathによって留置されていたことを知った後、TunareはGaleth Veredethにそのことを話し、Galeth Veredethは可能な限りの部隊を集め、そして救助任務を任されたそうです。
彼らは彼女を見つけたでしょと話すと、もちろん!、しかしそれについて君に話す代わりに、そのことを体験させるつもりだ、それはもっとおもしろくなるだろうと言われ、素晴らしい!彼女の救助を見たいと答えました。
すると近くに巨大な魔法の書物が出現し、中に入るように言われたので、クリックするとエメラルド・ジャングルの中の不吉な場所へ移動しました。
とりあえずDanak Dhorentathを打倒しろとのことで、先へ進むとa carved guard(刻まれた護衛)、lesser Initiate of The Arisen(劣った甦生の新規加入者)、a bone pile(骨の山)、an aracane chest(アーケインの金庫)、an arcane tome(アーケインの書物)と戦闘になり、また途中で破壊可能な棺桶がありましたが、破壊しても何も起こりませんでした。
lesser Initiate of The Arisenをすべて倒すと、a carved guardに塞がれていた箇所が通れるようになるようです。
そこからさらに例のライカンスロープらしい、a were-rabbit(ワー・ラビット)、a were-bear(ワー・ベア)などを倒しつつ先へ進むと、Danak Dhorentathと床に横たわるFiriona Vieを発見しました。
Danak Dhorentathは無敵になる時間があるようで、その場合は床にあるコレクションのような光り物をクリックし、出現したa summoned imp(召喚されたインプ)を倒すと、解除されるらしいのですが、そうなる前に二度も殺されてしまいました(涙)。
三回目は傭兵を召喚しましたが、それでも一度殺されて、ところが次に挑んだ時はあっけなく倒せてしまい、どうも仕組みがよく分からなかったです。

Danak Dhorentathを倒してからFiriona Vieをクリックすると、Danak Dhorentathのアーケインの束縛によって、無意識状態に保たれていると表示され、仕方なく奥へ進むと壺があったので、破壊すると硬貨が手に入りました。
それらすべてを破壊してから、Firiona Vieのところに戻ってクリックすると、いきなり姿がToadstool(毒キノコ)に変わり、ありがとう、しかし私たちの王女は別の城にいると言われてしまい、The Grand Pranksterのもとへ戻りました。
The Grand Pranksterはハハハハと笑ってから、それほど面白くなかったか?と言ってきて、どうやら物語は歴史的には正確ではなかったようだと返答すると、ふふん!、正確なのは退屈だ、人々は見世物を見た時は笑いたい、最もされたくないことは、嫌になるほど悲惨なことが繰り返されることだと言われ、自分は分かっているべきだったと答えて、クエストが終了しました。
報酬はVibrant Bristlebane Banner(活気に満ちたブリッスルベーンのバナー)で、戦利品はOverpower3(Adept)でした。
途中でレベル30になり、Lucan's Pact3(Apprentice)、Siphon Strength(サイフォン・ストレングス)を覚えて、アチーブメントに30th Season Adventurer(第30期の冒険者)が付与されました。
創作の世界ではありましたが、今回はEQ1時代の登場人物が多く出てきて、Firiona Vieはパッケージを飾っていた女性ですね。
彼女は実はまだ存命中で、グレーター・フェイダークに普段からいるので、会ったことがあります。
初めて会ったときは、そのような人物だとは知らなかったんですけどね。
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